ひろしま美術館のタグまとめ

ひろしま美術館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはひろしま美術館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ひろしま美術館」タグの記事(10)

  1. せなけいこ展 - 飛行機とパグが好きなお母さんの日記

    せなけいこ展

    ひろしま美術館で開催中の「せなけいこ展」に行ってきました。せなけいこさんといえば「ねないこだれだ」とか「いやだいやだ」とか「あーんあーん」とか有名な絵本を描かれている作家さんです。子どもの目線に立って描かれていて多くの子どもたちが親しんできた絵本だち。低学年の子どもたちにも何度も読み聞かせをしてきました。孫を寝かしつける時も「ねないこだれだ」でゆうれいさんにお世話になりました。(笑)その原画...

  2. 「印象派、記憶への旅」@ ひろしま美術館 - Blanc de Blancs

    「印象派、記憶への旅」@ ひろしま美術館

    本日もローカルな話題です(*^^*)ずっと気になっていた展覧会を観に、ひろしま美術館へ行ってきました。開催期間が長かったせいか、平日(金曜日)の午後のせいか最終日まじかでありながら、混み合うこともなくゆっくりと過ごすことができました。(それを狙って?想定して出かけたのですけれどね (^_^) )ワタクシがこちらの美術館で一番好きな作品は、モネの「セーヌ河の朝」(常設展示)何度、会いに来たこと...

  3. ひろしま美術館 かこ展の魅力 - 早未恵理の あそび Tips

    ひろしま美術館 かこ展の魅力

    ひろしま美術館での嬉しいことの1つに、完全版的な図録!が販売されていること。展示作品についての詳細が丁寧に書かれていて、写真も豊富でビックリです。家に帰ってから、またゆっくり楽しめるのです。そして、もう一回観に行きたくなるのです。原画について、製作過程について、こんなに丁寧な説明…してくれているなんてすごいです。そして、美術館所蔵のコレクションを惜しげも無く拝見できることも、素晴らしい。子ど...

  4. ひろしま美術館 かこ展! - 早未恵理の あそび Tips

    ひろしま美術館 かこ展!

    本日より、ひろしま美術館『かこさとしの世界展』開幕です!オープニングに参加させて頂きました!雨降りの初日でしたが、続々とお客様が来館されていました。宮島の回廊を思わせる水回廊が、ここでは建物の周りをぐるりと囲んでいます。美術作品には天敵である水(湿気)をなぜこのように張り巡らせているのか…それは、この地で 水を求めて亡くなられた方々の悲しい歴史がある故、あえて水を配置してあるのだという深い配...

  5. 「神戸&広島」の女3人旅④ - ファインダーを覗いて

    「神戸&広島」の女3人旅④

    29日(水) 時間は掛かったけれど広電で街並みを眺めながら宮島へ 6月より世界文化遺産厳島神社の大鳥居の改修工事が始まるとの事で慌てて5月末に計画した今回の旅行 小路を散策したり牡蠣を頬張ったり雑貨店を覗いたりして宮島を堪能 30日(木) ゆっくり目覚めた朝カーテンを開ければ額縁絵のような景色 朝食を済ませ支度をし姉と従妹をホテルに残し一人で向かいの美...

  6. 長谷川潾二郎の猫の絵 - ズームでバッチリ

    長谷川潾二郎の猫の絵

    先日の日曜日、ひろしま美術館に猫の絵を見に行きました。「ねこがいっぱいねこアート展」 に。翌日の日曜日が展示の最終日でした。長谷川潾二郎、レオナールフジタ、熊谷守一など、猫にスポットを当てた作品でした。特に長谷川潾二郎のあの一枚の猫を見るために行きました、そして、レオナールフジタの猫が見れたのです。この絵を見て、猫作家になろうと決めた人が身近にいるのです。その方は「あの絵はなんと言うか・・・...

  7. ミュシャ展行きました。 - zeruoな日々

    ミュシャ展行きました。

    ひろしま美術館で開催している、ミュシャ展に行ってきました。学生時代に、英語でレポートを書く課題があり、選んだのが、作家のアルフォンス・ミュシャでした。今のようにネットで調べられなかった当時、図書館を探して、探して、調べた記憶が蘇ります。そして、その内容は、とてもひどかっただろうとおもいます。汗大女優のサラ・ベルナールのポスターが有名ですが、描かれている女性が、とても美しい。背景とあいまって、...

  8. ピーターラビット展に出かけました - 飛行機とパグが好きなお母さんの日記

    ピーターラビット展に出かけました

    ひろしま美術館で開催中の「ピーターラビット展」を観に行ってきました。会期がもうすぐ終わるのもあり、ウィークデーの午前中だというのに結構な入場者。ほとんどが私より少し上のおばさま族でした。やはり女性中心です。ピーターラビットは絵本としてかなり有名で、その大規模な原画展は日本では初めてだそう・・今年は作者のビアトリクス・ポター生誕150周年にあたるからということで、それを記念しての展覧会のようで...

  9. ひろしま美術館、ルドゥーテの「美花選」展より、《パンジーのブーケ》(2) - ルドゥーテのバラの庭のブログ

    ひろしま美術館、ルドゥーテの「美花選」展より、《パンジ...

    ボンジュール!こんにちは。前回の続きですが、パンジー(英語、pansy)はもともとフランス語名のパンセ(pensé, もの想い、思索)が由来ですが、その理由は・・・?はい、答えは、パンジーの花のうつむき加減なところが物想いに耽る人の様子に似ているからなんですね。パンジーを蝶に見立てて「遊蝶花」と呼んでみたり、物思いに耽る人の顔を想像したり、人の想像力って楽しいですね!そう言えば、スイスの絵本...

  10. ひろしま美術館、ルドゥーテの「美花選」展より、《パンジーのブーケ》(1) - ルドゥーテのバラの庭のブログ

    ひろしま美術館、ルドゥーテの「美花選」展より、《パンジ...

    ル・ボンジュール!またまた、こんにちは。ひろしま美術館で開催中の《ルドゥーテの「美花選」展》、冬の期間の開催にもかかわらず盛況のようですね。そう言えば、昨年山梨県立美術館で開催された「花の画家ルドゥーテのバラ」展も11月3日〜1月17日と寒い時期でしたが、大盛況でした。寒くてお花たちがいなくなる時期にこそ、みなさん描かれた花を見たくなるのかもしれませんね!とは言え、寒いこの時期に頑張って咲い...

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