ふるさとのタグまとめ

ふるさと」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはふるさとに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ふるさと」タグの記事(84)

  1. M村追弔会 - 西蔵坊だより

    M村追弔会

    M村の集会所で追弔会のおつとめとお取り次ぎ。おつとめは正信偈。夏休みに、長老方からお経を習った小学生3名が最前列に座りました。全員です。お取り次ぎは、一座二席。一時半から三時半まで。休憩入れても二時間は長いなあと思っていましたが、聞き慣れた方々と向かい合っていると、あっという間でした。お取り次ぎのあと、お世話方のNさんからM村のお話を聞きました。集会所は、かつてあったお寺の阿弥陀さまがご安置...

  2. お墓掃除 - 西蔵坊だより

    お墓掃除

    焦ってお墓掃除。どう考えても時間不足。相応の面積があるので、急いで、いつもより手を抜いても、相応の時間がかかります。法務の合間、必死で掃除しました。西風が強く、ブロアで飛ばすと、木の葉が舞い上がってしまい、まったく掃除にならないので、竹箒と熊手というクラシックスタイル。汗びっしょりです。掃除→シャワー→法務、掃除→シャワー→法務、と二回繰り返したら、流石に風邪をひいたようです。ボク史上、最も...

  3. 雪国 - 暮らしのおともに

    雪国

    暮れも押し詰まり今日はもう29日、だと言うのに拠ん所無い事情により故郷、信州に帰省中。年末は大雪警報やら、チェーン規制やらといつになく厳しい寒さになるらしい。とりあえず、スタッドレスタイヤに履き替えて出発したものの、どこらへんで大雪に見舞われるのか?ここら辺はまだ大丈夫。陽射しもあるし、うっすら雪化粧。やややっ⁈ ちょっと不穏な感じが。雪雲に覆われて、真横に雪が流れてく(50km規制なのに飛...

  4. 2018香教寺報恩講 - 西蔵坊だより

    2018香教寺報恩講

    香教寺報恩講におまいり。ご講師は、和歌山より清水光宣師。先週、香教寺のご院さんとお会いしたとき、「村の方がみえて、これからお華立てです。報恩講の準備はじまります。」と言っていらっしゃいました。阿弥陀様の前には、お華束と保存会の方々が立てられたお華。村の方々のお手間入りです。報恩講だなあと思うわけです。庫裏の横を通ると、いつものようにハソリに茶釜。ご院さんがおっしゃるには、自家製の番茶が、この...

  5. 豆朝顔 - 都忘れと忘れな草

    豆朝顔

    可愛い豆朝顔涼しくなって可愛いお花をたくさん咲かせてくれました

  6. カラスウリ - 都忘れと忘れな草

    カラスウリ

    槙の木に絡みついた烏瓜みつけ~た

  7. ノコンギク - 都忘れと忘れな草

    ノコンギク

    ノコンギク柿とのコラボ(^_-)-☆後方はおミカン田舎ならではの光景ですね

  8. 橙 - 都忘れと忘れな草

    こちらはお正月飾りの橙これから色づいてお正月ころにはオレンジ色に。

  9. 鶏頭“ピア” - 都忘れと忘れな草

    鶏頭“ピア”

    鶏頭のピア逞しいです。毎年手入れもしないのに顔を見せてくれます

  10. 富有柿 - 都忘れと忘れな草

    富有柿

    この柿も台風にもめげずかわいそうなくらいの実をつけてくれました。が、例年とらないまんま小鳥さんのご馳走になっています。今年も赤い実から小鳥さんたちの朝食とランチになっていました

  11. ミカン - 都忘れと忘れな草

    ミカン

    里はこれからおミカンの収穫時期です。度重なる災害にたくさんのミカンが落ちてしまいましたがこの木のようにみんな頑張ってくれたので何とか収穫できます

  12. 下間家とH村 - 西蔵坊だより

    下間家とH村

    となりのH村下間家は、代々本願寺の坊官として本願寺を支えてきた家系です。長男から、面白い記述を見つけたと連絡がありました。親鸞聖人に帰依し、初代下間を名乗った下間宗重の出自がH村という文献があるというのです。H村は、当寺創建の村でもあります。相応の書物の記載ですが、模索中のことでもあり、このlogがひとり歩きしないためにも、一部伏せ字で以下記述します。某出版社人名事典、某村村市より****が...

  13. 白い道、黒い道 - 西蔵坊だより

    白い道、黒い道

    夕方、お寺に帰ってくると、門前の駐車場に黒い筋。昼間、近所のこどもたち4人が尋ねてきたそうです。村にこどもは数人しかいないので、ほぼ総出?こどもたち:「お寺でバトミントンをしてもいいですか?」坊守:「いいよ。」こどもたち:「門の中と外とどっちがいいですか?」坊守:「どっちでもいいよ。」こんな経緯があって、こどもたちは、門の外の駐車場の砂利に線を引いて、バトミントンをはじめたらしいです。坊守に...

  14. 公的判断と自己責任 - 西蔵坊だより

    公的判断と自己責任

    H会・H部会の会議。6月のイベントの反省と10月のイベントの打ち合わせ。6月のイベントは、大雨洪水警報のなかで行われました。決行したのですが、当局からは「お叱り」があったそうです。今後、このような場合、どう対処するか?難しい話し合いとなりました。公的で、共催・後援があることによる難しさです。『「お叱り」の当局が、主体になって判断をし、責任を持てばいいのに。』と単純に思いますが、そうすんなりい...

  15. ヘビ-たぶん「ジムグリ」と「シマヘビ」- - 西蔵坊だより

    ヘビ-たぶん「ジムグリ」と「シマヘビ」-

    10人のこどもたちと伊自良川で川遊び。こどもたちが、川原で茶色のヘビを見つけました。たぶん「ジムグリ」。あまり見かけないヘビです。よく見ると、ウロコがきれいです。川遊びから帰ってきたあと、中庭でヒヨドリがうるさく鳴いていました。その時は、気づきませんでしたが、ドウダンの枝にかけたヒヨドリの巣をシマヘビが襲っていたようです。こどもたちが帰っていったあと、ボクが、巣を見上げたときは、何匹目かのヒ...

  16. 夏休みこどもの日②8/9 - 西蔵坊だより

    夏休みこどもの日②8/9

    やっと8/9分長ーい夏休み一日、お寺で過ごしませんか?おまいりをして朝は一応ちょっと勉強お昼ごはんをつくって食べて午後は川遊び、雨が降ったら工作?昼寝?というコンセプトで、夏休み2回目の「こどもの日」。最高気温37.7℃。酷暑のなか、川とクーラーのないお寺で過ごしたこどもたちの夏の一日。一応、おまいりとほとけさまのはなし庫裏で、いったんは机に向かってみる切羽詰まった子は、真剣余裕の子は、Mさ...

  17. ミンミンゼミ - 西蔵坊だより

    ミンミンゼミ

    お盆が過ぎたら、ミンミンゼミとツクツクボウシ。夏が終わると思うと、ちょっと切ない声。ミンミンゼミが玄関先に落ちていて、アリが群れていました。アリを振り払って撮影。目の間のルビー。緑と黒の怪しげな文様。きれいなセミです。今年は、お盆過ぎまで、ニイニイゼミが鳴いていました。田んぼでは、赤とんぼ(アキアカネ)が群れて飛んでいます。.

  18. 梅雨明け十日 - 西蔵坊だより

    梅雨明け十日

    快晴の梅雨明け十日。酷暑とはいえ、こんなに夏らしい日が続いているのに、夏らしいことが何にもできません。何でこんなに重なるの?と言いたくなるような半日。法務を変更してまですることかと思いつつも、誰かがやらなければならないし。暑いし。報恩行ではありません。ただの忙し自慢&卑下慢。7時、T家おじょうはん。無理を言って、いつもより早め。8時、コミュニティセンターで、書写展の撤収作業。9時半、農協おん...

  19. 1762 ふるさとが茶色の景色蛇崩 - 紀本直美の俳句ブログ

    1762 ふるさとが茶色の景色蛇崩

    蛇崩ということばを初めてききました。「ふるさとが茶色の景色蛇崩直美」(ふるさとがちゃいろのけしきじゃくずれ)〔季語:なし〕

  20. 本日、東北の魅力発見フェア@二子玉川 - pirokon散歩

    本日、東北の魅力発見フェア@二子玉川

    田舎にいる母から、「二子玉川で東北フェアみたいなのやってるわよー」とのメッセージが来たのは先週でした。ちょうど地元宮城の特産品の扱いをニュースで観たとのこと。なによりも二子玉川が耳に親しくなっていることに驚いたのでした。

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