ふるさとのタグまとめ

ふるさと」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはふるさとに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ふるさと」タグの記事(90)

  1. 注意書き - 西蔵坊だより

    注意書き

    稀有のハプニングの連続で疲れていて、夜のなるともう起きていられなくて、blog滞っています。あまり空けてもと思い、葬儀場のことで、常々気になっていることを少々。ご遺体を火炉まで運ぶ台車は、なぜ、電動なんでしょうか。普通に人力で押した方が、スムーズなような気がするのですが。炉に納めるときも、電動でリフトアップなくても、人力でハンドルグルグル回すような仕組みのほうが、微調整しやすいと思うのですが...

  2. 天才 - 西蔵坊だより

    天才

    友人Kから呼び出し。Nも帰郷しているという。夜の街へ。弩級の天才たちである。仏教の話がしたいという。いきなり、龍樹の空についての問い。なんとか他力の土俵に持ち込み、逃げる。成り行きで、Nが門徒になりたいという。いいよ、と答えた。いつの間にか、防衛論になる。軍は理系だ、そもそも論理的思考をするものだという話になる。シビリアンコントロールこそが危ういのだ、と。みんな根性論が苦手だ。機械工学博士N...

  3. ふるさとの景色 - 西蔵坊だより

    ふるさとの景色

    お仏壇を新しくされるX家へ。今までお世話になったお仏壇の閉扉法要です。陽春の日差しの当たるお仏間の縁の軒先に、手拭きのタオルと洗面器。土徳を感じるふるさとの景色です。ボクは、どうもこの景色に弱いような気がします。新しいお仏壇を迎えることができるよろこびを、満面の笑みで語られるXご夫妻。気持ちのいい朝です。.

  4. ボンカレーゴールド甘口 - 西蔵坊だより

    ボンカレーゴールド甘口

    iPhoneくんによると、今日は、約1万歩・5km弱相当歩いたらしいです。57階相当を登ったそうです。遊んだ次の日なので、足が痛いとか疲れたとか言わないで、よく働きました。故あって、4日目の自炊もどき。ヘトヘトなので、今日はもう何も食べないでおこうかとも思いましたが、過日、野暮な勤めでgetしたボンカレーゴールド甘口をいただくことに。23:30、ようやく夕食。ただボンカレーでは、何となくさみ...

  5. 村役 - 西蔵坊だより

    村役

    半日、村役の日。溝の土手の整備と野焼き。法務があるので、朝、顔だけだして坊守と交代。今の時代、みんなそれぞれの都合があることがわかっているので、少なくとも当地区では、村役に出られないことに対しての村独特のプレッシャーや出不足制度というようなものはありません。いい意味で、みんなの善意で成り立っているという感じ。たぶん、誰もが、自分(自家)が、いつ村役に出られなくなってもおかしくないという不確実...

  6. 日本三景松島の海を見下ろせるカフェ - pirokon散歩

    日本三景松島の海を見下ろせるカフェ

    1月末。鳴子温泉に一泊した翌朝、朝食を食べながら「今日はどこ行こうか?」の相談。その日の午後には東京に戻るべく新幹線予約しているので、そこから逆算し、妹夫婦が行ってとてもよかった、いろいろな意味で「目指したい」と感じたというカフェに行くことにしました。駅レンタカーを借りて鳴子から約1時間半かけて到着したのは、日本三景の松島にあるカフェ。高台の公園の中にあるそのカフェは、天井から足元まで全面ガ...

  7. 屋根裏部屋 - 西蔵坊だより

    屋根裏部屋

    昔の庫裡の土間の屋根裏は柴(焚き物)置き場でした。今の庫裡の屋根裏を物置にすることになり、只今作業中。土曜、大工さんのY村の方々が、ひとり、またひとりと、手伝いに来てくださいました。こども、女性、おっさん、延べ合わせて7名。山の下草刈りや溝さらえ、堤防の草刈りのようなノリです。大工さんのお人柄といつも和やかなY村の雰囲気そのままです。感謝のみ。実は、少し前まで、大工さんはY村の秋葉神社を新築...

  8. M村追弔会 - 西蔵坊だより

    M村追弔会

    M村の集会所で追弔会のおつとめとお取り次ぎ。おつとめは正信偈。夏休みに、長老方からお経を習った小学生3名が最前列に座りました。全員です。お取り次ぎは、一座二席。一時半から三時半まで。休憩入れても二時間は長いなあと思っていましたが、聞き慣れた方々と向かい合っていると、あっという間でした。お取り次ぎのあと、お世話方のNさんからM村のお話を聞きました。集会所は、かつてあったお寺の阿弥陀さまがご安置...

  9. お墓掃除 - 西蔵坊だより

    お墓掃除

    焦ってお墓掃除。どう考えても時間不足。相応の面積があるので、急いで、いつもより手を抜いても、相応の時間がかかります。法務の合間、必死で掃除しました。西風が強く、ブロアで飛ばすと、木の葉が舞い上がってしまい、まったく掃除にならないので、竹箒と熊手というクラシックスタイル。汗びっしょりです。掃除→シャワー→法務、掃除→シャワー→法務、と二回繰り返したら、流石に風邪をひいたようです。ボク史上、最も...

  10. 雪国 - 暮らしのおともに

    雪国

    暮れも押し詰まり今日はもう29日、だと言うのに拠ん所無い事情により故郷、信州に帰省中。年末は大雪警報やら、チェーン規制やらといつになく厳しい寒さになるらしい。とりあえず、スタッドレスタイヤに履き替えて出発したものの、どこらへんで大雪に見舞われるのか?ここら辺はまだ大丈夫。陽射しもあるし、うっすら雪化粧。やややっ⁈ ちょっと不穏な感じが。雪雲に覆われて、真横に雪が流れてく(50km規制なのに飛...

  11. 2018香教寺報恩講 - 西蔵坊だより

    2018香教寺報恩講

    香教寺報恩講におまいり。ご講師は、和歌山より清水光宣師。先週、香教寺のご院さんとお会いしたとき、「村の方がみえて、これからお華立てです。報恩講の準備はじまります。」と言っていらっしゃいました。阿弥陀様の前には、お華束と保存会の方々が立てられたお華。村の方々のお手間入りです。報恩講だなあと思うわけです。庫裏の横を通ると、いつものようにハソリに茶釜。ご院さんがおっしゃるには、自家製の番茶が、この...

  12. 豆朝顔 - 都忘れと忘れな草

    豆朝顔

    可愛い豆朝顔涼しくなって可愛いお花をたくさん咲かせてくれました

  13. カラスウリ - 都忘れと忘れな草

    カラスウリ

    槙の木に絡みついた烏瓜みつけ~た

  14. ノコンギク - 都忘れと忘れな草

    ノコンギク

    ノコンギク柿とのコラボ(^_-)-☆後方はおミカン田舎ならではの光景ですね

  15. 橙 - 都忘れと忘れな草

    こちらはお正月飾りの橙これから色づいてお正月ころにはオレンジ色に。

  16. 鶏頭“ピア” - 都忘れと忘れな草

    鶏頭“ピア”

    鶏頭のピア逞しいです。毎年手入れもしないのに顔を見せてくれます

  17. 富有柿 - 都忘れと忘れな草

    富有柿

    この柿も台風にもめげずかわいそうなくらいの実をつけてくれました。が、例年とらないまんま小鳥さんのご馳走になっています。今年も赤い実から小鳥さんたちの朝食とランチになっていました

  18. ミカン - 都忘れと忘れな草

    ミカン

    里はこれからおミカンの収穫時期です。度重なる災害にたくさんのミカンが落ちてしまいましたがこの木のようにみんな頑張ってくれたので何とか収穫できます

  19. 下間家とH村 - 西蔵坊だより

    下間家とH村

    となりのH村下間家は、代々本願寺の坊官として本願寺を支えてきた家系です。長男から、面白い記述を見つけたと連絡がありました。親鸞聖人に帰依し、初代下間を名乗った下間宗重の出自がH村という文献があるというのです。H村は、当寺創建の村でもあります。相応の書物の記載ですが、模索中のことでもあり、このlogがひとり歩きしないためにも、一部伏せ字で以下記述します。某出版社人名事典、某村村市より****が...

  20. 白い道、黒い道 - 西蔵坊だより

    白い道、黒い道

    夕方、お寺に帰ってくると、門前の駐車場に黒い筋。昼間、近所のこどもたち4人が尋ねてきたそうです。村にこどもは数人しかいないので、ほぼ総出?こどもたち:「お寺でバトミントンをしてもいいですか?」坊守:「いいよ。」こどもたち:「門の中と外とどっちがいいですか?」坊守:「どっちでもいいよ。」こんな経緯があって、こどもたちは、門の外の駐車場の砂利に線を引いて、バトミントンをはじめたらしいです。坊守に...

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