ふるさとのタグまとめ

ふるさと」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはふるさとに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ふるさと」タグの記事(294)

  1. GIGAスクール構想 - 西蔵坊だより

    GIGAスクール構想

    夜、小学校の会議に滑り込み。“・・・先生方、地域の方々の献身に頭が下がります。こどもたちは、そういうみなさんの後ろ姿を必ず見ていると思います。このコロナの状況下、まだしばらく厳しい時を過ごすことになると思いますが、そういうなかでも、こどもたちは何かを得て育つのだとおもいます。いつか、この特別な時のことを、こどもたちが振り返ることもあるでしょう。今できることをしていきましょう・・・”こういう感...

  2. ちょっと夏 - 西蔵坊だより

    ちょっと夏

    夕刻、ちょっと陽がさしました。一斉に、ニイニイゼミ、ヒグラシ、アブラゼミ、クマゼミが鳴いています。夏の夕暮れは最高です。例年なら、カレーロード真っ最中。ハルゼミの夏。残雪を思いながら、別の心がざわざわしはじめる頃。ニイニイゼミとヒグラシの夏。夏休みの前、世界がキラキラして見える頃。アブラゼミとクマゼミの夏。盛夏、一瞬の夏。ミンミンゼミとツクツクボウシの夏。宿題が気になる頃。個人的には、セミと...

  3. 川遊び - 西蔵坊だより

    川遊び

    2km歩いて、こどもたちがやってきますソーシャルディスタンス里の川増水のあとみんな、泳いででます。片付けも率先して2・3・4時間目の単位をつかって、実質1時間ほどの、恒例、伊自良川の川遊び。増水の後で、水も川底の石もきれいでした。短い時間、少しでもこどもたちが大胆になるように、川に入ってすぐ、水をかけ、まずずぶ濡れに。とは言っても、希望者が来ているわけでなく授業なので、生理的に受け付けない子...

  4. 夏ゼミ - 西蔵坊だより

    夏ゼミ

    梅雨間の日差しがありました。15日、夕刻長良川上流、大和村の杉林でヒグラシ16日、朝別院お晨朝の帰途、街路樹でニイニイゼミ17日、朝市内のおじょうはん、庭でクマゼミ17日、午後境内でも、ニイニイゼミ夏のセミが鳴き始めました。ハルゼミに対して、「夏ゼミ」で検索してみたら、塾の夏季講習ばかりがヒット。いやはや梅雨が明けたら本格的な夏!、のはず。いろいろありますが、いのち短し、朱夏を謳歌しましょう。

  5. 自転車に乗って - 西蔵坊だより

    自転車に乗って

    ペダルを踏み込むたびに、伸びたり縮んだりする足首と膝の関節が痛みます。歩く以上にリハビリ感。約1km、自転車に乗って、緑のキャップを被り、待つこと15分。黄色い傘をさして、歩いてくる一団は、なかなか近づいてきません。ボーッと何も考えないで過ぎてゆく時間のようで、あらゆることが、深く浅く、頭の中を巡る時間。「あっ、ショーレンジのおじさんや。」というこどものひとことで、修了。

  6. 青パト講習会 - 西蔵坊だより

    青パト講習会

    青パトの講習に行ってきました。小学生は90人に満たない当校区ですが、青パトの講習者は、100人超。「少子高齢化」という分析は正しいとして、地域社会が穏やかに上手く回っている証だとボクは思います。講習の前後、歓談する方々を見ているとそんな気がしました。ボクはというと、地域に根付かなければ、という、どちらというと気負いの方が大きいかも。「ここが生きる場所」という覚悟が、まだまだないのかもしれませ...

  7. プチ氾濫・床下浸水 - 西蔵坊だより

    プチ氾濫・床下浸水

    庫裡裏から山水を排水する暗渠が詰まりました。未明、激しい雨。川のことが心配になって、6時半、外へ出ました。川へ行く前に、掃除したばかりの樋の様子を確認しようと。庫裡・書院を見て回りました。裏の崖も心配で、見に行くと。一面の水。山からでた水が排水できなくて、側溝から溢れ、池のように溜まって、庫裡の床下へ。終日、急遽排水のための作業。庫裡と崖の間は、一面、モネの池のようになっていました。溜まった...

  8. 5ヶ月ぶりのお茶の稽古 - 西蔵坊だより

    5ヶ月ぶりのお茶の稽古

    午前、樋の掃除濡れてしまえば、楽しい作業?午後6時増水した伊自良川を見に行く水防団員としては、いろいろな意味で気になります土砂降りのなか、こどもたち参集5ヶ月ぶりの稽古ひとりメンバーが増えましたパトカーと救急車のサイレン上掲写真の川べりで事故相変わらず、激しい雨。樋の掃除には、いい雨。伊自良川は思ったより増水していました。5ヶ月ぶりのお茶の稽古。なんとなく、みんな大人びて見えました。川べりで...

  9. 街宣車に乗る - 西蔵坊だより

    街宣車に乗る

    街宣車農村も走りました横断幕自作の自立型ものぼり3人で10本立てるミッション再犯防止内閣総理大臣御染筆コロナ禍対応で、今年度の「社会を明るくする運動」関連のイベントは全て中止。と、思っていたら、せめて広報活動をという流れになり、本日、かわいい街宣車の出陣式。その後、みんなで、のぼり立て。その後、午後の部の街宣活動。岐阜市北西部を2時間半かけてまわりました。田植えの終わった田んぼの中の道、気持...

  10. 母校へー「伊自良川の話」ー - 西蔵坊だより

    母校へー「伊自良川の話」ー

    方県小学校5年生の「総合」の時間、「伊自良川の話」をしてきました。マスクをして。方眼紙にグラフを描いたり、描いた図を回転させたり、切り抜いた絵を貼ったり、超アナログ。事前に、先生にお渡したB紙に書いた資料が、黒板の横の大型液晶ディスプレイに貼ってありました。何か、過去の高度な文明が滅びた世界にいるような、ちょっといい気分でした。テレワークが旬の今、アナログな「伊自良川の話」を、そのまま再現し...

  11. 飛騨山中の末裔ー赤花の******ー - 西蔵坊だより

    飛騨山中の末裔ー赤花の******ー

    M師から「赤花の******を用意していますよ。」とmail。夕刻、東方、M師邸へ。赤花の******は、飛騨山中に群落があったそうです。自生地のものは乱獲で絶えたらしい、と聞きました。地元のX氏によって、細々と育てられていた赤花の******の末裔。X氏は、それをM師に託されました。M師のもとできれいに咲いた赤花の******の写真を見たボクが、“野生の******にも赤があるんですね!”...

  12. 青葉雨 - 西蔵坊だより

    青葉雨

    若葉の青をさらに深くする初夏の雨を、青葉雨というそうです。新緑を濡らして、滴り落ちる水滴をさすとも。朝方の激しい雨。青葉雨でした。朝8時から、コロナ禍で、4月以降自粛していた水防団の演習。雨の中、お疲れさまでした。順調にいけば?、今年で5年の勤めが終わるボクには、最後の演習でしたが、日曜日、法務があり欠席。あとは水害が起きないことを願うのみ。少し増水しましたが、昼過ぎ、伊自良川の濁りは、ほと...

  13. ホウネンエビと合歓の花の季節 - 西蔵坊だより

    ホウネンエビと合歓の花の季節

    13年前、心臓の手術を終え、帰宅して見上げた合歓の木。合歓の花が咲くと、その時のことを思い出します。28日が手術。入院は24日でした。入院前日の23日、田んぼでホウネンエビを捕りました。ホウネンエビを見ると、田植えが終わった田んぼ、梅雨、草ぼうぼうの堤防等々、何もかもがキラキラしていたような気がするこどものころの、夏の初めを思い出します。ゴマダラカミキリとセットで。午後、小学校の先生が来寺。...

  14. さらば、ショーワ!!(2005再訪)──「ふるさと」@武蔵境(閉店) - Welcome to Koro's Garden!

    さらば、ショーワ!!(2005再訪)──「ふるさと」@...

    このブログでも何度かご紹介してきた「ふるさと」@武蔵境さんがさる6月13日(土)をもって閉店されたそうだ。Twitterでも閉店情報が流れていたらしいのだけれど、全然知らないでいていつも通りにクルマをまわしてしまった私(汗×∞)。。。ショックーーーーっ!!詳しい閉店までの経緯は身内の方のブログに書かれていた。なんでも昭和30年頃に建てられたという店舗兼住居を退去することになったらしく昨年、大...

  15. 地元の広報誌に載りました - 西蔵坊だより

    地元の広報誌に載りました

    昨年の夏、小学校5年生のこどもたちと川遊びをして、捕った魚の説明をしているところ。もう少しマシな写真を載せて欲しかったです。これでは、男の股間に関わる!

  16. 見守り隊 ー真夏の炎天下はどうする?ー - 西蔵坊だより

    見守り隊 ー真夏の炎天下はどうする?ー

    小学生の登下校を見守る『方県小子ども見守り隊』に入隊。たぶん、最年少。総代さんからの推薦なので、よろこんでお受けしました。早速、(同じく今般入隊の)総代さんと一緒に、小学生の下校を見守りました。2〜3kmの通学路のうち1kmほどを、小学生とお見送りの先生とお迎えの保護者の方と一緒に歩きました。雨は降っていませんでしたが、こどもたちは、接近防止のため、傘をさしていました。みんな、黙々と無言で歩...

  17. 朴葉寿司 - 西蔵坊だより

    朴葉寿司

    たまたま通りかかった家の軒に、朴木の鉢植えが置いてありました。新緑がとても綺麗でした。朴木の鉢植えがあったらいいな、と思い、過日、朴木の幼木を探してちょっと山の中に入りました。入った場所がハズレだったようで、よく似た栃木はたくさんあったのですが、朴木は意外と少なく、あっても大木でした。(大木があれば、近くに幼木があってもいいと思ったのですが)急に忙しくなってきて、予定は立たないものの、次は、...

  18. 『下剋上鮎』 - 西蔵坊だより

    『下剋上鮎』

    鮎を追う鵜奪い合い1鵜飼1鵜飼2三密新しい生活様式輪廻共食い下剋上一石二鳥奪い合い2漁夫の利『下剋上鮎』銘菓「やき鮎」の玉井屋本舗さんが、大河ドラマ「麒麟が来る」に因んで作られたお菓子『下剋上鮎』。昨年(2019)の年末の発売。妹から教えてもらって、気になっていたところ、2週間ほど前、いただくことができました。ただ。コロナではない個人的な理由の自粛により、今日までUP控えておりました。落雁の...

  19. 雨の日曜日 - 西蔵坊だより

    雨の日曜日

    6時過ぎから土砂降りの雨。市行事の一斉清掃は、事前に自粛の通知。8時半から村役の草刈りのみの予定。昨日から、草刈り機の準備していました。ひどい雨だったので、勝手に中止と判断。法事もなく、おじょうはんもない31日なので、小雨になった小寒い朝を、のんびりダラーっと過ごしました。夜、区長さんと話す機会があり、なんと草刈り決行されたことを聞きました。反省。午後、雨の中をふらふらして見かけた花。完全休...

  20. 元気のない入道雲 - 西蔵坊だより

    元気のない入道雲

    北東の空久しぶりの会議3月以来の会議に出席。なんとなくぎこちない感じ。少なくとも、3ヶ月前とは、何かが変わっていました。ボチボチですね。帰路、北東の空、たぶん中部山岳の上に、平らな入道雲。まだちょっとパワー不足みたいで、盛り上がりに欠けていました。

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