やきもののタグまとめ

やきもの」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはやきものに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「やきもの」タグの記事(38)

  1. やきものとテキスタイル2人展開催中です - Hiroshima HH

    やきものとテキスタイル2人展開催中です

    広島三越7階ステラの仕立屋さんでは8月17日(火)~23日(月)まで<おりでちせ&Lammin>やきものとテキスタイル2人展を開催しております。<おりでちせ><Lammin>陶磁製の優しい風合いのアクセサリーと、手刷りでプリントしたオリジナルデザインのテキスタイル小物たち。素敵な作品が並んでいます。また、期間中にワークショップも開催予定です。【ワークショップ】 おりでちせ陶製アクセサリー作り...

  2. やむちん田村窯 - bigbird’s life

    やむちん田村窯

    釣行なしのGW。近場をうろうろ、皿を買いにFRANKへ。

  3. KEITA MARUYAMA丸山邸にて、素敵すぎる器の世界 - おみやげMYラブ

    KEITA MARUYAMA丸山邸にて、素敵すぎる器の世界

    産まれて初めてやってきました。表参道からちょっと奥まった、根津美術館方面にあるKEITA MARUYAMA丸山邸!洋服とか、素敵だけどかなりのお値段なのでGUとのコラボくらいしか買ったことなーい↑同じことを田辺京子さんが書いていた。。。丸山敬太さんがお気に入りの器が一堂に会します。初日は行列が怖かったので2日目のオープン時に参戦。とにかくお店の人が、とっても親切で感激でしたー!買ったのはこん...

  4. マツリ - yunoyama-works

    マツリ

    11月1日から一カ月「みずなみweb陶器祭り」に参加します期間中は3000円以上お買い上げで送料無料のキャンペーン。

  5. 鹿児島の縁起物、オッのコンボと桜島の箸置き - おみやげMYラブ

    鹿児島の縁起物、オッのコンボと桜島の箸置き

    お久しぶりです!めちゃくちゃ久しぶり・・・(^^;)写真が溜まりまくっている。。。鹿児島の宋艸窯さんが、公式オンラインショップをオープンされたってことでさっそく見に行ってきました。宋艸窯+そこにあったのはきゃわゆい箸置き!!早速買いました~幸せを運んでくれるオッのコンボと、桜島ー!!オッのコンボは本当に好きでこの時も買ったんですが、やさしいお顔に癒される~!!1つ770円でいつもの食事タイム...

  6. 白磁の土瓶。 - あいろく

    白磁の土瓶。

    白磁の土瓶。容量250cc くらい(満水時)。産地は不明ですが、有田か何処か九州のものであろう。とのこと。時代は戦前か戦後か定かではありませんが、昭和のもの。注ぎ口に僅かなほつれがありますが使用するには問題ないようです。水切れも良いですし。ツル(取っ手)は薄っぺらい竹に白いビニールのような、プラスチックのような紐が巻き付けられてました。下の写真はその紐を剥がして銅線を巻き付けたものです。なの...

  7. 李朝・白磁灯火器。 - あいろく

    李朝・白磁灯火器。

    李朝の白磁灯火器。火を灯す器です。以前も同じものを持っておりましたが、これは先週の仕入れものです。現在、店内の畳席に設置し、お客様がその席に座られた時のみ火を灯してます。改めて火の灯りの「良さ」を感じます。これに照らされたお冷やグラスやプリンは何とも良い雰囲気を醸し出してます。↓蓋部分に少しほつれとニュウがあります。

  8. 本日は17時半まで。+土器。 - あいろく

    本日は17時半まで。+土器。

    本日7日(土)は17時半までの営業です。↓中国・漢時代の土器。2000年くらい前のものですかね。

  9. 田崎宏 山口太志「ふたり」展 初日です - 坂日和

    田崎宏 山口太志「ふたり」展 初日です

    田崎宏 山口太志「ふたり」展2019年11月14日(木)〜19日(火)11:00〜19:00(初日14:00〜、最終日〜17:00)gallery坂東京メトロ東西線神楽坂駅1Bより徒歩3分有楽町線江戸川橋駅4番出口より徒歩6分ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【今後の展観スケジュール】11月21日〜26日:六角秋桐 ーhermitー11月28日〜12...

  10. シーサー瓦。 - あいろく

    シーサー瓦。

    直径約10.5㎝。店内にまた「顔もの」が増えました。

  11. 中国・清前期の日用雑器。 - あいろく

    中国・清前期の日用雑器。

    さあ11月です。僕の運気が上がるのは来年から。早くて来月からだそう。あと少しの辛抱です。何かが良い方向に変わってゆく事を願います。先月初旬の仕入れもの。中国・清前期の湯呑。(1600年代くらい)高5.9㎝×口径8.4㎝×容量120cc (満水時)先月紹介しましたお気に入りの「白薩摩・油壺」と一緒に購入したものですが、こちらも同じくお気に入りです。日用雑器なので素朴な佇まい。釉薬の掛かりかたも...

  12. 本日は17時半まで。+おままごと。 - あいろく

    本日は17時半まで。+おままごと。

    本日22日(火)は17時半までの営業です。娘が3歳になりました。相変わらず店内に入ってくると、大概「おままごと」もしくはレコード観賞が始まります。そのおままごとの風景です。割りと几帳面なようです。土器片を食べ物に見立て、李朝や高麗の焼き物が容赦なく「おままごと道具」と化します。まあ、おおらかに眺めております。↓割りと規則的に並べられます。↓これは焼きそばだそう。左上の真鍮湯たんぽは急須に見立...

  13. 白薩摩・油壺。 - あいろく

    白薩摩・油壺。

    6月以来、久々に仕入れに行ってきました。大変気に入っております、白薩摩の油壺(江戸期)。高さ9㎝。容量260cc(満水時)。白薩摩は以前大正期の煎茶器を持っていましたが、そして現在も明治期の抹茶碗は「あいろく」喫茶にて使用中ですが、それらと比べても特に肌の質感が、佇まいが大変気に入っております。内側から油が良い具合に沁みているためでしょうね。幸い臭いも無いので喫茶にて、ほうじ茶の二煎目を供す...

  14. 本日は17時半まで。+衣笠。 - あいろく

    本日は17時半まで。+衣笠。

    本日7月13日(土)は17時半までの営業です。↓衣笠湯飲み。珈琲ミルの受け皿として大活躍中です。

  15. やきものの成り立ちがよくわかる★瀬戸蔵ミュージアム - 月夜飛行船

    やきものの成り立ちがよくわかる★瀬戸蔵ミュージアム

    瀬戸蔵ミュージアムの展示物 ポットもこんな風に型抜きで作られるのねΣ(・ω・ノ)ノ! というような型が美しく壁に飾られていた 手描きの絵付けから 転写紙による絵付けへ 登り窯の模型 階段の高さがきつ過ぎなんちゃう?( ´艸`) バットマンタイガーマスクニャロメ・・・ 懐かしい名前のキャラクターお茶碗が並んでた 戦前のノベルティですって! 美...

  16. 李朝の徳利。 - あいろく

    李朝の徳利。

    李朝の徳利。高さ約15.5㎝。容量は満水で500cc 。口に繕いがあり、高台に欠けがありますが、使用するには何の問題もありません。僕にとっては丁度良い大きさで重宝しそうです。喫茶にて「ほうじ茶」の2煎目を供する際に使っていこうと思います。

  17. 恵比寿様の顔。 - あいろく

    恵比寿様の顔。

    個人的に「顔もの」は好みであります。昨日入荷した「顔」。重さ228g。縦横約10.7㎝×9.8㎝。薩摩の苗代川の土で焼かれたものだそう。おそらく恵比寿さまの顔だと思います。↓裏面。↓現在「あいろく」にある「顔もの」はこれくらいか。意外に少なかったですね。

  18. 丹波切立鉢 - うつくしいものさがします

    丹波切立鉢

    丹波の窯ではその初期から江戸末期頃までは高台を削り出す習慣はなく、先日も書いたようにほとんど全ては例外なくベタ底のものだった。丹波の古陶の多くは食器ではなく壺や甕などの保存容器やすり鉢などの調理用具、あるいは植木鉢や湯たんぽなどの道具の類であり、現代の陶器の中心でもあるいわゆるテーブルウェアのようなものは非常に少なかったが、江戸時代も終わり頃になってようやく鉢や皿などの生産もいくらかは増えて...

  19. 筒描皿 - うつくしいものさがします

    筒描皿

    類品を見ないので時代も産地もはっきりとしたことはわからないが、おそらくは信楽の幕末−大正頃のものではないかと思う。このようなものは見たこともなく、予想だにしないものであればこそこれを見せられたときには思わず嬉しくなった。技術の上から言うならばこれは日本のスリップウェアだ。石混じりの荒土を分厚く轆轤して白掛けしたものに鉄泥で線を引いているのだが鉢の曲面に応じて線は流れる。ただし紋様した後に型作...

  20. 丹波流釉徳利 - うつくしいものさがします

    丹波流釉徳利

    平安末期に開業した丹波の窯では中世古窯がどこでもそうであったように壺、甕、すり鉢がその生産の中心でしたが、江戸期に入って徳利が多く作られるようになりました。酒に限らないとしても液体の保存の需要が増したのでしょう。江戸初期は船徳利や辣韮徳利と呼ばれる大型のものが中心で、やがて種類を増し幕末頃にはえへん徳利、蝦徳利、傘徳利、浮徳利、蝋燭徳利などなどその技法もかたちも多様なものが作られるようになり...

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