ゆるゆる体操のタグまとめ

ゆるゆる体操」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはゆるゆる体操に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ゆるゆる体操」タグの記事(5)

  1. 太極拳と有酸素運動 - らくらく太極拳

    太極拳と有酸素運動

    健康増進やダイエットに有酸素運動をしましょう、と誰もが聞いて知っています。有酸素運動は身体に良い、ならば無酸素運動は身体に悪い?そもそもどう違うのか。酸素を必要とする筋肉は深層の筋肉で遅筋と呼ばれる赤筋、この筋肉は持久力があり血流が増し新陳代謝が促されます。酸素を必要としない筋肉は表層の速筋で血液流量も少なく白い色の白筋、これが動いても長持ちせず新陳代謝は期待薄です。有酸素運動はマラソンやジ...

  2. 太極拳のスワイショウ - らくらく太極拳

    太極拳のスワイショウ

    スワイショウて何だろう?中国語でスワイは甩(投げる・離す)ショウは手(掌・手の平)なので甩手(スワイショウ)は手を放り投げると言うことのようです。いろいろネット検索してみると、たとえば鍼灸師で気功をあちこちで教えているらしい人のハンガースワイショウなるものでは背広をかけるハンガーの様に肩先が首よりやや前に出ているのが楽な姿勢で椅子に座った時でも肩の力を抜くため手は腹前に置きますと?・・それで...

  3. 腰と首を据える - らくらく太極拳

    腰と首を据える

    腰が据わって首が据わると体軸が秤のように立って微動たりせず、体幹を捻ると手腕が身体に纏わりついて動き出す・・そんな感覚腰を据えるのは殿筋がポイントだと知ったが、首を据えるにはどんな筋肉が働くのか・・なんとなくわかったような気が筋トレで首を強くするのは胸鎖乳突筋と僧帽筋らしいが、それは腕で云えば力こぶを鍛えてで腕力を増すだけのこと、無呼吸で動かす表層筋は動きが鈍るので太極拳には不向き、腰を据え...

  4. 纏絲とは - らくらく太極拳

    纏絲とは

    太極拳で云われる「纏絲」テンシは言い換えればアンギュレーション、その纏絲勁(内実)は動きを止めた瞬間、消えて無くなる・・いやそうでもない?身体各部の捻りによって生まれた腹圧を保てば、外見の動きを止めても纏絲の勁(内実)は消えないが、その状態はキツイ、まるで倒れてきた重い柱を体で受け止め身動きできない状態、かなり重労働です。いづれにしても内実を伴うアンギュレーションは必ず腹圧が掛かります。それ...

  5. 背面の意識と力 - らくらく太極拳

    背面の意識と力

    身体の背面を意識に挙げることは凄い事のようです。身体の背面の筋肉は前面の筋肉の約2倍あるそうです。この背面の意識で背面の力が使えると動きの質が格段に上がるそうです。どう上がり、どう変わるのか、その感覚は・・・立つこと秤の如く動くこと車輪の如し。背面の筋肉(深層筋)が働くと(抜背)全く体軸(立身中正・尾閭正中)がぶれない、頭も(虚領頂勁)ぶれない、目線(眼孔不動)が定まる、肩と腰が楽に(沈肩墜...

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