ゆわーんゆよーんのタグまとめ

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「ゆわーんゆよーん」タグの記事(110)

  1. 教養としてのロック? - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    教養としてのロック?

    米英のロックは、ボクの如きぼんくら歌謡曲老人にも、これが陰に陽に影響している。ということは、うすうすであるが、感じ続けてきた。そこで、先行きの時間は限られているだろうが、ここに挙げられた、100のアルバムを聴いておきたいと、思った。このテキスト「教養としてのロック名盤ベスト100」(川崎大助著・光文社新書)は、100位から1位へと向かって、ページは進むのだが、それだと、一番気持ちよさそうなア...

  2. ご近所巡礼記20番我空薬師(行田市)//聖水SPAなりし頃も、あったさ。 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    ご近所巡礼記20番我空薬師(行田市)//聖水SPAなり...

    久々のポタリング。夏の間、暑さにくじけてボクは、ぐうたらしていた。ようやく、秋めいてきて、脇腹がタップタップしてたような気がして、ペタルを漕ぐ意欲が少し兆した。この機を逃すまいと、老体にむち打つ感じで、行田方向へ向かった。なぜ、行田か?この方向が、昨日は、自転車にとって追い風になるからだ。さて、さきたまの博物館までと、目論んだが、ラグビーワールドカップの会場になっている熊谷ラクビー場の様子を...

  3. 物を書く手の邪魔したる秋蚊哉一茶 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    物を書く手の邪魔したる秋蚊哉一茶

    涼しくなってきて、このところ、無闇に「蚊」に食われている。居間に寝転んでモーニングショウをながめていると。畑に出て、草を抜いていると。昼飯の用意で、台所に立っていると。風呂場の脱衣場で。当然、就寝中に。時も、所もおかまいない。そーっとやって来て、ちくりとやって、飛び立つ、くノ一のような奴。ムヒやら、キンカンやらを手放せない。一茶の句の通りのことも、・・・・。本を読むにも中断を余儀なくさせる。...

  4. 中之条ビエンナーレを覗いてきた(その2) - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    中之条ビエンナーレを覗いてきた(その2)

    中之条まで行ったのに、ボクはあまり熱心に観てはいなかった。どちらかというと、遠出の散歩のような気分で、ぶらぶらしてきただけだ。歩いて行ける範囲は限られていて、数年前に観たような作品も置かれていたので、ちょっと、気分が弛緩したのだ。※印象に残った作品の一つ。樹の表面にボクも惹かれることがある。樹木に宿る「力」を感じこともある。気ままに歩き回ることができる武蔵丘森林公園の慣れ親しんだ林間の道で、...

  5. 「三つ子の魂百までも」というのは、本当かも知れない。 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    「三つ子の魂百までも」というのは、本当かも知れない。

    「三つ子の魂百までも」ということを、ボクはそんなことあるものかと、思ってきた。幼年期に形成される正確やら感性やらといった「その子らしさ」というのは、多く環境に影響されるだろう。影響力の大きい環境と云えば、まず親、家族、「家」。例えば、味覚なんてものも、幼少年期に決定される。愛着、思いやり、憎しみ、悲しみ。言葉遣い、語調、立ち居振る舞い、・・・。俗に言う、「お里が知れる」というやつだ。「お里」...

  6. 中之条ビエンナーレを覗いてきた(その1) - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    中之条ビエンナーレを覗いてきた(その1)

    見てきた「もの」と「こと」と「なにか」?以下のA~Eは作者不詳ABCDEF

  7. 婚活の殺し文句は「看取ります」女性・66歳・団体職員 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    婚活の殺し文句は「看取ります」女性・66歳・団体職員

    今日は「敬老の日」であった、とか。公益財団法人・全国有料老人ホーム協会が、毎年、この日に合わせてシルバー川柳を募集している。そして、入選作が今年も発表されている。今年の入選作でボクが、一番笑えた一句、これ。婚活の殺し文句は「看取ります」大塚初子女性・66歳・団体職員昨年からは、こんなのが。デイサービス「お迎えです」はやめてくれ相野正男性・68歳・無職2017年の作品。いつ死ぬか分かれば貯金つ...

  8. 眼鏡 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    眼鏡

    普段使いは、遠近両用眼鏡。デスクトップpcの前では、中近両用眼鏡。映画館や展覧会は、近視用眼鏡。車の運転時は、近視用度付きサングラス。そして、今日は、だだの老眼鏡ができてきた。この頃は、遠近でも中近でも、文字だけに向き合っていると、変な目の疲れを感じるようなった。そこで、とうに昔に度が合わなくなったので、引き出しに放っておいた近視眼鏡のフレームを再利用して、老眼レンズに交換した。とても、具合...

  9. 花輪ばやし//「外交」の機微を明らかにせよ - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    花輪ばやし//「外交」の機微を明らかにせよ

    この夏の旅の一番の目的は、秋田県鹿角花輪のお祭り見物であった。ユネスコ登録云々はさておき、東北にはねぶただ、竿灯だと、メジャーなお祭りが目白押しに夏を賑わわす。そこへ行くと、「花輪囃子」はいまひとつといえば、地元の方ゝは、ご立腹か。実際に訪ねて見ると、スケールは想像の中にあった。が、しかし、地に着いた熱気を感じて、つくづくよいお祭りであると思った。嫌みがない。それは、原則的に礼儀正しい祭りで...

  10. 涼しい一日のありがたさよ。 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    涼しい一日のありがたさよ。

    午前中は、畑を耕した。とりあえず大根と白菜を蒔くために、汗を流した。スコップで荒く掘り起こして、その土塊を鍬で砕く。石灰と堆肥を入れて、また、鍬で耕す。昼には、醤油ラーメンを丁寧に作った。安く買ってあった焼き豚を厚く切って、どさっと。畑の九条葱を山盛りに。それから一時間ほど昼寝をした。目覚めも気分がよかった。配偶者は出かけていたので、ドアやら窓やらに鍵をかけ、留守番電話にして、自室に籠もった...

  11. 極楽は赤い蓮に女かな子規 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    極楽は赤い蓮に女かな子規

    素敵におかしい。是非極楽はそうであって欲しい。※「笑う子規」(正岡子規・著、天野祐吉・編、南伸坊絵、筑摩書房・2011)。大好きな一冊。時折とりだして、笑う。※秋の句から、いくつか、拾ってみる。枝豆ヤ三寸飛ンデ口ニ入ル秋の蚊のよろよろと来て人を刺す螽焼く爺の話や嘘だらけからげたる赤腰巻きや露時雨渋柿は馬鹿の薬になるまいかツクツクボーシツクツクボーシバカリナリパチパチ👏

  12. 啄木と賢治 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    啄木と賢治

    今度の旅の三日目は、大館から秋保温泉への移動であった。秋保温泉泊は、大館から一日で自宅へ直行するのには、七〇過ぎの爺さんとしては、きついからだ。それと、最終日、仙台からいわきまで、国道六号線で南下しようと計画したからだ。さて、大館からは二カ所の寄り道をした。石川啄木記念館と羅須地人協会の二カ所である。ボクは、啄木の渋民小学校を50年前に訪れている。一人で旅をする面白さを知った頃である。JRの...

  13. 横手市増田町の朝市を覗いてきた。 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    横手市増田町の朝市を覗いてきた。

    西馬音内盆踊りを見た翌日は、横手市増田町の朝市を覗いて、北上し、角館で恵庭うどんの昼飯、さらに、大館へ移動した。大館駅近くのホテルにチェックインして、小休憩し、今度は鉄道で、鹿角花輪に向かった。花輪の夏祭り、「花輪囃子」もかねてから、一度は雰囲気を味わっておきたいと思っていた。この花輪囃子は、ユネスコの「山・鉾、舞台行事」の一つとして無形文化遺産に登録された。北関東の夏も、各地に祇園祭があっ...

  14. 蜘蛛は網張る私は私を肯定する 山頭火 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    蜘蛛は網張る私は私を肯定する 山頭火

  15. 舐めるほど汗は汗なり仮面脱げ泡六堂 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    舐めるほど汗は汗なり仮面脱げ泡六堂

    迎え盆をした。

  16. 冷房にゐて顎髭ばかり気障りな泡六堂 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    冷房にゐて顎髭ばかり気障りな泡六堂

    明日は、迎え盆。

  17. 山かげの桃の林に星落ちてくはし少女は生れけむかも長塚節 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    山かげの桃の林に星落ちてくはし少女は生れけむかも長塚節

    昨日の小川町(埼玉県比企郡)の七夕まつり。細川和紙の町。所用のついでにちょっと覗いた。待ち遠しかった夏晴れとなったが、湿度が高く不快。そう広くない七夕飾りの街並みを小一時間歩くと、喉がからからに。喫茶店を探してうろうろしたのだが、見当たらない。参った。公会堂の広場のベンチで、ポカリスエットを飲んで一息ついて、帰途につく。※節の歌をタイトルにしたのは、悪フザケでアル。「くはし少女」とは、麗しい...

  18. 五月雨や耳鳴りの耳さわられて李凡堂 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    五月雨や耳鳴りの耳さわられて李凡堂

    いろいろなことがあったが、聞こえてくることは、どれもこれもウンザリさせられたが、自分で足を運んで出会ったことは、楽しかった。

  19. 深谷七夕まつり、今年の主役はこの方。 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    深谷七夕まつり、今年の主役はこの方。

    埼玉県深谷市は渋沢栄一の生誕の地である。

  20. Today's plant collection2019/07/05 - 丙丙凡凡(蛙声diary)

    Today's plant collecti...

    暑苦しい曇り空であるが、雨はかろうじてもっている。閉じこもりがちのこの頃、体が重い。エイヤっと、森林公園に散歩に出た。だが、又しても、老いるショック!最近入手したデジカメに電池を投入せずにきた。充電していたことを忘れていた。それに、もう一つ。公園につくまえに、手早く済めせられる回転ずしで昼食とした。これまで何度か寄っている。食べ終わって会計、妻がこれ持っていけばと渡してくれた一皿分サービス...

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