わごいちのタグまとめ

わごいち」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはわごいちに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「わごいち」タグの記事(110)

  1. 新しいわごいちについて① <これからのわごいち> - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    新しいわごいちについて① <これからのわごいち>

    見上げる満開の桜の花が、足元を彩る桜の道へと変わっていきます。季節の移行を感じます。4月15日、いよいよ現行施術コース適用での新規申し込みが最終受付となります。5月からは紹介会員制として、新たにわごいちは皆様との関係を築いていきます。現在のお客様の皆様とは、今までと変わらぬ信頼あるお付き合いがより互いに気持ち良く深まるために、これからお付き合いが始まる皆様には、「ハラ揉み」という特殊な技術を...

  2. おなかのお守り本、作ります。 - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    おなかのお守り本、作ります。

    あっという間に1月も終わりです。久しぶりの雨空。寒い雨になりそうです。お正月休みを頂いて、インフルエンザで一週間休んで、なんだか殆どわごいちにいなかったような......存在が薄くなってる副院長です。2月からしっかり働きます。インフルエンザのB型が大流行だそうです。これでBにもかかった日には、本当に洒落になりません。追放です。いやもう、お見せできる顔がなくなる...皆さんもおなか大事で免疫力...

  3. 新年明けまして - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    新年明けまして

    改めまして新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。年が明けて2週間たちます。遅いご挨拶となり申し訳ありません。この年末年始のお休み、年末はぎりぎりまで予約を受け付け、新年は長めにお休みをいただきました。仕事始めは8日でした。飲んで食べて遊んで(笑)、英気を十二分に養い迎えたわごいちの始まり、この一週間......猛烈に働きました。年初めのわごいちは、もうわごいち名...

  4. 平成30年、わごいちの一日 - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    平成30年、わごいちの一日

    施術予約の1時間15分前、参尽さんと私の弟子二人の朝の掃除から、わごいちの一日は始まります。掃除の合間にお昼にいただく玄米を炊き、糠床からその日いただく用の野菜をあげ、明日用の野菜を漬けます。お布団のしつらえを済まし、茶香炉に火をともします。お茶の香りがお客様を迎えるように。わごいちの空間が身仕度を済ませ、大きく息づいていく毎朝の準備です。朝一番に回しておいた前日の最後の洗濯物を干して、今日...

  5. 「パジャマ着ます。」 - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    「パジャマ着ます。」

    わごいちではお客様に、まずパジャマに着替えていただき施術をいたします。肌触りのよいよう綿100%の生地で、香りのつかないように、かつ界面活性剤や塩素などで肌を刺激しないように、しかも洗浄力抜群の炭酸ナトリウムで一回ごとにお洗濯し、一着一着アイロンをかけてお迎えします。ブランドパジャマではありませんが愛情はたっぷり(笑)3年半前、そのお客様は初回からパジャマを持参されました。潔癖症だからという...

  6. わこいちを揺らす灯火 - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    わこいちを揺らす灯火

    このブログでも写真でご披露しているわごいちの床の間風景。実は大きな空調を隠すために、そしてご自身の思い描く床の間になるように、院長先生が苦心と工夫を重ねて改装を続けてこられた、汗と涙の結晶です。未だ未完成。まだまだ思い描く床の間には遠いそうで、難易度AからCランクまでの構想を先日聞かせていただいたところです。皆さん、気長にドキドキしていてください。気長~~~に(笑)なかなかランク度高い構想に...

  7. おなか美人さんの秘訣 - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    おなか美人さんの秘訣

    いわゆるビフォーアフターの写真とかって、「ほんとに?!?!」な疑心暗鬼が基本いっぱいだったりしたんですが、わごいちにいると「うん、ほんとなんです。」と言うしかない。目の前で見ている訳ですから。世間では痩せたい人が圧倒的に多いかと思いますが、太りたい人が多いというのもわごいちの特徴の一つです。胃腸が弱くて食べれないという人も、胃下垂で食べても太れないという人も、病名が付いてようが付いてなかろう...

  8. もう一つの水シャワー効果 - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    もう一つの水シャワー効果

    冷え性改善への道前編を読んでくださった感想ならぬ決意表明?!のファンメールを頂きました。こんばんは。いつもお世話になっております。私はちょうど2年ほど前、1年続けていた水シャワーを特に気になっていた足の冷えもあまり改善の兆しがないと、いつしかやめてしまいました。ところが先月の施術で院長先生に再度水シャワーを勧められ、「じゃあ、ちょっとぬるめの水からまた始めてみます。」と若干消極的な返事をした...

  9. 体調がものを言う - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    体調がものを言う

    昨日の記事で、チェロ奏者のお客様から聞いた、「奏者の体調で弾いた楽器の音が変わる」というお話のことを書きました。プロのスポーツマンが試合に向けて体調管理をするのと同じことなんでしょうね。大事な仕事の前に体調を整えて万全の状態にするのとも、きっと同じこと。体調ってダイレクトにパフォーマンスに出ますね。皆さんも経験的にご存知かと思います。だけどもっと赤裸々に言うと、体調って心境にもろに出ると思う...

  10. お知らせ - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    お知らせ

    いよいよ師走です。今年もあと1ヶ月で終わりだなんて......タイムスリップした気分です。時間経つの、年々早くなってる気がするんですよね。追われてる感じは全然しないから、ただノロマなんですかね...うん、すみません。さて、わごいちの年末年始のお休みのお知らせです。12月は29日まで、年始めは8日から通常通りで予約お受け致します。長いお休みを頂きありがとうございます。忘年会にクリスマス、そして...

  11. 冒険の森 - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    冒険の森

    祝日のお休み、院長先生ご家族と能勢にある「冒険の森」に遊びに行ってきました。参尽さんはお兄さんご家族との時間で今回は別行動です。「放置された森林を笑顔で満たすプロジェクト」をテーマに各地で展開されている団体で、その活動自体とても興味深いのですが、何よりすっごい面白かった!今日は遊び倒した一日をお送りしたいと思います。いきなりですが装着シーン。ハーネスという安全装置と共に冒険の始まりです。もう...

  12. わごいちの技術、丹足の効果 - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    わごいちの技術、丹足の効果

    わごいちの施術法は、手でおなかを揉むハラモミと、足で全身を踏む丹足の二つです。ハラモミはわごいち以外では受けれませんし、習うこともできません。門外不出のわごいちの技術です。丹足はまず丹足普及協会・千照館の道場稽古で型からみっちり習えますし、踏んで踏まれてが基本ですからわごいち以外で踏まれることもできます。普及という活動をしているのですから、言ってみれば誰にでもできるもの、にまで型に落とし込ん...

  13. 有象無象鍋 - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    有象無象鍋

    いつぶりになるでしょうか、振り返るともう数年経つようです。院長先生特製の山賊鍋を、わごいちの仕事あがりにいただきました。この山賊鍋とは、大きな土鍋に好きな具材をどっさり入れて、赤味噌ベースのスープでぐつぐつ煮込んでスープそのものを頂くという趣向の鍋です。お買い物から出汁から下ごしらえまで、全てが院長先生の手によるもの。香りが濃密になっていく中、参尽さんと私はそれぞれの所用をさせていただき.....

  14. 風の神様の元で - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    風の神様の元で

    11月8日、参尽さんが37歳になりました。はじめて会った時参尽さんは29歳で、院長先生は39才、私は33歳で、わごいちに通うお客様であり丹足を習う生徒でした。7年前の今ごろ、ここにいる自分を想像さえすることはなかった。この日、わごいちの大事な話し合いをするため、特別にお休みをいただいて時間を作っていました。もうずっと、ずっと話し合い続けてきたこと、ようやくそれを詰める段階にまで来ていました。...

  15. どちらの方法がいい? - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    どちらの方法がいい?

    わごいちは、2~4週間に一度のペースでの持続的通院を原則としていますが、男性のお客様に特に多い稀なパターンがあります。集中型通院 → なおった!よしっ!!通院ストップ!!! → また体調悪くなった...... → 通院再スタートという男性的な?通院の仕方です。例えば「唐揚げ出戻り」されたあのお客様は、ひどい逆流性食道炎に悩まされて初来院されたのが27年10月、食道炎以外にも胃をはじめとする内...

  16. わごいち的休日の過ごし方 - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    わごいち的休日の過ごし方

    先日のお休みの日、院長先生と参尽さんと3人で、丹足普及協会・千照館の第1号丹足トレーナーの井本氏が新しくオープンされた、IRORI Coffee Roasterにお祝いに行ってきました。まずはコーヒーを頂きます。マスター井本氏の厳選の豆を、こだわりの自家焙煎で頂けるコーヒー。院長先生はおしゃれにエスプレッソトニック、参尽さんは美しいラテアートがなされたカフェラテです。(私はストレート勝負のホ...

  17. 笑う門には福来たる - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    笑う門には福来たる

    わごいちの空間は、勤める私が言うのもなんですが、和テイストで装飾は華やかではないけれど、とても清潔感があるかと思います。太陽の光が射し込み、自然の風が通り抜け、皆さんと私たちの手で貼った一面の壁と天井の和紙が調湿機能を果たし、まるで呼吸をしているような生きる心地のする空間。とても気持ちの良いところです。仕事終わり、畳の上に大の字で寝てハート呼吸をすると、あまりに贅沢すぎてすみません...なん...

  18. 聖地わごいち? - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    聖地わごいち?

    そうです!わごいちでない現世で生きてると、理想と現実の壁に突き当たることが多いと思うんです。でも、いつでも聖地(笑)にいけるわけじゃないし。自分以外の仲間がいると、感じられたら、ポジティブになれると思うんです。分かります〜!現世にいると飲み込まれそうになるんです!人にも甘い誘惑にも…嫌な自分にも…そんな時同じような仲間がいるとほんと嬉しいし前向けますね〜あ!(・∀・)イイの思いついた?『施術...

  19. わごいち、ハラモミ、丹足、それから。 - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    わごいち、ハラモミ、丹足、それから。

    わごいちでの施術は、「ハラモミ」と「丹足」の二つです。やることはこの二つ、手でおなかを揉むこと、足で全身を踏むこと。わごいちにはわごいちの信念というものがあります。それはそのままわごいちの流儀に繋がるものです。院長先生のブログでも少し前にアップされていました。「直さば治る」この言葉が院長先生から出て、寝かせては何度も熟考し、わごいちの信念として掲げられてからおよそ一ヶ月。「全くもってその通り...

  20. 今更ながら......なめんなよ。 - 紙鳶流 おなか想いのたいたいレシピ

    今更ながら......なめんなよ。

    天災続きの2018年です。そう言えば『三宅式整体塾』が開校したのも東日本大震災の年でした。あの3.11を胸に秘めて、翌月の4月に開校を決意したと聞いてます。私が入塾したのは2ヶ月遅れての6月、あれから7年半たったこの秋、......夢にまで見た念願の、わごいち内でも千照館内でもない丹足教室が開校されることが決まりました。しかも、大手スポーツジム会社のHOSさんで。本社のある東大阪では知らない...

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