アイスランドのタグまとめ

アイスランド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアイスランドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アイスランド」タグの記事(43)

  1. 自分の話:過去世編・アイスランドの記憶⑥ - じぶんを知ろう♪アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

    自分の話:過去世編・アイスランドの記憶⑥

    「自分の話:過去世編:アイスランドの記憶①」「自分の話:過去世編:アイスランドの記憶②」「自分の話:過去世編:アイスランドの記憶③」「自分の話:過去世編:アイスランドの記憶④」「自分の話:過去世編:アイスランドの記憶⑤」(今までの「自分の話シリーズ」)自分の中の真実につながった時、それまでは「点」で存在していたあらゆるものが、一気に繋がることがある。それはまるで目の前のベールが取れるような感...

  2. 自分の話:過去世編・アイスランドの記憶⑤ - じぶんを知ろう♪アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

    自分の話:過去世編・アイスランドの記憶⑤

    「自分の話:過去世編:アイスランドの記憶①」「自分の話:過去世編:アイスランドの記憶②」「自分の話:過去世編:アイスランドの記憶③」「自分の話:過去世編:アイスランドの記憶④」(今までの「自分の話シリーズ」)家に帰ると、案の定大変だった。とりあえず、転がるように布団に入ったが、一晩中熱でうなされ、布団の上でのたくっていた。次の日もGWの後半の休みで病院には行けず(例え行けたとしても、しんどす...

  3. 自分の話:過去世編・アイスランドの記憶④ - じぶんを知ろう♪アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

    自分の話:過去世編・アイスランドの記憶④

    「自分の話:過去世編:アイスランドの記憶①」「自分の話:過去世編:アイスランドの記憶②」「自分の話:過去世編:アイスランドの記憶③」(今までの「自分の話シリーズ」)アイスランドを旅行先に選ぶ醍醐味はやっぱり日本とはまた違う現地の自然を体感できるところだと思う。今回の私たちの旅は「気ままな女子旅・初心者タイプ」だったので、そこをチラッとだけ覗く感じだったと思う。それでも「夏」バージョンの自然の...

  4. 自分の話:過去世編・アイスランドの記憶③ - じぶんを知ろう♪アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

    自分の話:過去世編・アイスランドの記憶③

    「自分の話:過去性編・アイスランドの記憶①」「自分の話:過去性編・アイスランドの記憶②」(これまでの「自分の話」)友人の家に着き、アイスランドのお土産を渡すなどした後、私は早速ここにたどり着くまでにあった不思議なシンクロ・「カラフルな黒人青年」の話を始めた。そしてその青年がなぜそんなに自分にとって時別な意味を持つのかを説明するために、アムステルダムで道に迷った時のことを話し始めた時だった。こ...

  5. 自分の話:過去世編・アイスランドの記憶② - じぶんを知ろう♪アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

    自分の話:過去世編・アイスランドの記憶②

    旅は、私ににいろんな気づきをくれた。特に「天使」に関することでは得たものは大きかった。旅行2日前に電撃的に知りアマゾンのお急ぎ便で旅行前日に手に入った天使についての本が、そこに貢献してくれたことは大きかった。本の言わんとするところを旅行の場面で体験することで、私の中にはいろいろな制約があったことに改めて気づき、そこが取れていくことになった。それは本当に私にとって大きなことだったし、その気づき...

  6. 自分の話:過去世編・アイスランドの記憶① - じぶんを知ろう♪アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

    自分の話:過去世編・アイスランドの記憶①

    レイキャビックの報告記事がまだ途中なんだけど、どうもこれを書いてしまわなければ、私の中の「アイスランド」は終わらないようなので、先にこっちを書くことにした。何というか、これを書いてしまわないと先に進めないみたいな感じというか。超個人的な話で、読者さんがどこまで興味を持ってくれるものなのかは全く分からないけど、ちょっとダークなファンタジーのような感じで読んでもらえたらなと思う。「過去世」の話は...

  7. 帰ってきました! - じぶんを知ろう♪アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

    帰ってきました!

    帰ってきました~!いや~、とってもいい経験になりました。やっぱり、旅は人の何かしらを変えるものであるなと思います。いろんな気づきがありましたが、それはおいおい書いていくことにするとして、今日は帰国報告です。旅の記録をオンタイムでやりたかったのですが、途中からWi-Fi状況が悪化し(アパートメントホテルのお隣さんが変わってから一気に繋がりにくくなった!!)、ブログをアップするのが困難になってし...

  8. アイスランド④ - じぶんを知ろう♪アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

    アイスランド④

    この日もお天気がいいということで、レイキャビックを出てちょっと遠出をすることになりました。目的地は「ケリズ火口湖」「ケリズ火口湖」とはかつてマグマがたまっていたところが火山活動により崩落しカルデラとなったところに水が流れ込んでできた湖(by地球の歩き方)。もちろん友人の運転で私は後ろでナビをしながらの旅です。途中の車窓から↓「ケリズ火口湖」までの道の途中にはこの土地がもっている地下の熱を利用...

  9. アイスランド首相を出した政党の前身は「女性党」 - FEM-NEWS

    アイスランド首相を出した政党の前身は「女性党」

    2017年秋、北欧アイスランドで国政選挙があった。アイスランドを含む北欧はすべて比例代表制選挙なので、いくつかの政党が交渉を重ねて連立政権をつくるのが普通だ。今回は、第二党となった「左派緑の党」党首であるフェミニストのカトリーン・ヤコブスドッティルが首相に選ばれた。首相は、「男女賃金格差禁止法」を今年2018年1月1日から施行した。なんと素早いこと!しかも男女同一賃金であることを証明できない...

  10. 四大元素の精霊の国へ - じぶんを知ろう♪アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

    四大元素の精霊の国へ

    先日、今モニターとして参加いただいている「スピリチュアルワークレッスン(仮称)」の参加者の方と「四大元素の精霊」と繋がるワークというのをやっていました。四大元素とは「土」「水」「風」「火」という地球を構成する元素のこと。「スピリチュアルワークレッスン(仮称)」とは、私が目に見えない世界に目覚めた後、天使とその当時付いていた幽霊ちゃんによって導かれた意識を開いていく上での基本となる学びを、その...

  11. 気を植える男ポール・コールマン/菊池木乃実著 - じぶんを知ろう♪アトリエkeiのスピリチュアルなシェアノート

    気を植える男ポール・コールマン/菊池木乃実著

    この本が先日チラッと書いた、とても印象的だった本。とにかく、とてもとても心に響いた本だった。ポール・コールマンさんは、世界トップレベルの贅沢な環境で過ごしていたにもかかわらず、ある日どうしても幸せを感じられなくなって、アイスランドへ旅行に行った。そこから、この人は何もかも捨てて、歩き出す。目的は「木を植えること」。彼がこの「歩く道」の中で体験し獲得していくものは、まさに今私たちが体験し獲得し...

  12. 欧州落語ツアー〜最終公演〜 - 「む一ちょ写真日記」

    欧州落語ツアー〜最終公演〜

    明けて11月23日。アイスランド大学に向かうべくホテル前に集合。これから学校に向かう子どもを幾人も見かける。みんな完全防寒。そのままスキーに行けちゃうような格好にリュックを背負っている。子どものうちからこの環境、体幹鍛えられるだろうなあ・・・などと思い返す。世界にはいろんな国があるのは至極当然で、とりわけ冬の風景が国ごとの差異がもっとも現れるんじゃなかろうかと今回アイスランドを訪れて思った。...

  13.  欧州落語ツアー〜アイスランド観光編〜 - 「む一ちょ写真日記」

    欧州落語ツアー〜アイスランド観光編〜

    夜明けが遅い。朝ご飯を本館に食べにいく。これまで訪れたどこの宿でもバイキング方式の朝食だが、野菜が少ない。生だったり調理されていたりの違いはあるがトマトばかりが登場する。あとはじゃがいも、卵、さまざまなハムやソーセージ、さまざまなパン、フルーツ、チーズ。そういうものなのかもしれないなあ、年がら年中なんでも出てくる日本のほうがおかしいんだ、と思い直す。アイスランドの宿ではミニキャロットがあった...

  14. 欧州落語ツアー〜アイスランド編〜 - 「む一ちょ写真日記」

    欧州落語ツアー〜アイスランド編〜

    11月21日、早朝ケンブリッジを発つ。朝食前の出発だからホテルがテイクアウトできる軽食を用意してくれた。このクラシカルな街並ともさよならして、最終目的地である氷の国へ向かうのだ。アイスランド。一体どんなところなのか。ロンドン・ヒースロー空港で師匠の喫煙姿を撮影し、動画の配信を終え出発。飛行機での移動もすっかり慣れた頃、旅はおしまいの空気を漂わせ始める。到着したレイキャピック空港、太陽の位置が...

  15. アイスランドに次いでドイツも性差別賃金解消へ - FEM-NEWS

    アイスランドに次いでドイツも性差別賃金解消へ

    お正月早々、アイスランドから「性差別賃金禁止法」施行、というニュースが飛び込んできた。25人以上の雇用者をかかえる私企業や公的機関は、男女平等賃金にしなければ罰金を科されるので大慌てだと、ガーディアン紙は報道する。世界で初めての法律らしい。追いかけるように、昨夜、ドイツから似たようなニュースが届いた。報道によると、ドイツでは、女性が同種の仕事についている男性の賃金を知る権利を持つとされる法律...

  16. アイスランド新首相は「緑の党」女性議員 - FEM-NEWS

    アイスランド新首相は「緑の党」女性議員

    アイスランドは、グリーン・レフト(左派緑の党)のカトリーン・ヤコブドッテルを首相に選んだ。41歳。3人の母親で、末っ子は2011年生まれだという。比例代表制で行われた10月の総選挙後、連立交渉に日数がかかっていた。11月30日、大統領によって新政権樹立が認められたそうだ。カトリーン・ヤコブドッテルは、まだ若いが、2009年に発足したヨハンナ・シグルザルドッティル首相率いる左派連立政権で、教育...

  17. YARN 人生を彩る糸 - 殿様の試写室

    YARN 人生を彩る糸

    YARN人生を彩る糸YARN(C)Compass Films Production 2016イヤーン!ではなく、ヤーンです。yarn名詞:1.織物用糸、編み物用糸、紡ぎ糸《ウール、綿など;「縫い糸」はthread》2.糸状のもの《ガラス繊維・針金・紙こよりなど》; 綱をよるための粗い繊維3.〈信用できない〉旅行のみやげ話;作り話4.《豪・NZ》おしゃべり動詞:1.ほら話をする2.長話をする3...

  18. 資源の宝庫日本 - さらさらさらさら さらさらさらさら   salasalasalasala salasalasalasala

    資源の宝庫日本

    夏休み10歳になる息子とアイスランドに行ってきた。去年日本に癌治療に帰った時に、ヨーロッパに居ながら、アイスランドに行かなかった自分にめちゃめちゃ後悔してた。ずっとずっと気になってた。大陸プレートが生まれる国、アイスランド。いくつかの大陸プレートが沈み込む国、日本日本に地震がたくさん起こる理由。地球規模のとてつもないエネルギー下の影響のもとに生きてる日本人。日本は、すんごい火山の国なんだ。生...

  19. 2007 アイスランド記⑩おまけのアイスランド国立博物館 - アマミツル空の色は Ⅱ

    2007 アイスランド記⑩おまけのアイスランド国立博物館

    本来は、全然“おまけ”にはならないところ。The“本命”となるはずのところ。覚えていらっしゃるでしょうか?アイスランド滞在初日に、アイスランド国立博物館が閉まっていたことを。以来、再訪すること叶わず、ずるずると最終日になってしまった。最終日の午後は「ブルーラグーンツアー」に参加が決まっていたため、正味たったの1時間の見学となった。午前中のうちに街で土産物を購入しよう、と考えていたので、ますま...

  20. <転載> 2007 アイスランド記⑦北の名勝ミーヴァトン湖周遊ツアー 前編 - アマミツル空の色は Ⅱ

    <転載> 2007 アイスランド記⑦北の名勝ミーヴァト...

    なぜこのツアーを選んだのか。今となっては全くわからない。ツアー代金は、飛行機代を含めて41,600円。たった1日のツアーとしては高額だ。レイキャビク周辺を巡るだけじゃ嫌だ、とでも思ったのだろうか。これでレイキャビクとはまた違った風景が楽しめるならよかったのかもしれないが、すでに大自然の飽和化を起こしていたわたしにとって、何見ても、全部同じに見えてしまう……まことに気の毒なツアーであった。☆☆...

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