アイノミドリシジミのタグまとめ

アイノミドリシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアイノミドリシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アイノミドリシジミ」タグの記事(24)

  1. 飛騨山脈の登山口 - 飛騨山脈の自然

    飛騨山脈の登山口

    信州側の登山口を訪ねた。最近少なくなったと言われるオオチャバネセセリがいた。近隣では少なくなったと言われる実感がない。アイノミドリが1♂だけテリハリをしていた。ジョウザンミドリは末期だが相変わらず元気で活動している。飛騨側ではあまり見かけないが信州側ではよく見かける。親子づれに出くわしたが子供のサルは可愛い。オオゴマシジミはなかなか見られなかったが、一瞬クガイソウに吸蜜にいたところを捉えた。...

  2. ゼフの開翅3連発 - 蝶超天国

    ゼフの開翅3連発

    7月27日台風が来ているのにフィールドに出るべきか迷いましたが・・・・・信頼している天気予報によると曇り基調なので・・・出かけることにしました。ラッキーなことに予報通り曇り空から早朝スタートできました。ある意味ゼフィルスには最高の天気です。この日の狙いは先週イマイチだったゼフの開翅です。まずはウラミスジシジミが降りて来て・・・・暫くすると開翅してくれました。とても新鮮な個体で暫く開翅していま...

  3. 開翅してくれないゼフ - 蝶超天国

    開翅してくれないゼフ

    7月20日つづきウスイロオナガシジミを撮影した時には、他のゼフィルスも当然いました。今年こそ、アイノ(特に♀)の開翅を撮ろうと頑張ると・・・・アイノミドリシジミ♀が早速降りて来てくれました。LEDを使用しても開翅する気配はありませんでした。どれも新鮮で飛ぶ姿はB型やAB型に見えます。翅裏の色は赤っぽく見えますね。同じような翅裏の色で一瞬間違えますが、ミドリシジミも混じります。アイノ♂も時々降...

  4. アイノミドリシジミ - Mag's DiaryⅢ

    アイノミドリシジミ

    今回は、5時起き、5時半出発、現地7時40分着。アイノミドリシジミの活動時間は、午前8時ごろ、それに間に合えばいい。ポイントに着いたときは前回と同じようにガスッていたけれど、8時ごろには明るくなって、チョウが飛び始めた。最初は卍飛翔をするだけだったのに、少しずつ止まることが増え、何とか撮れる位置に止まってくれた。(例によって大トリミング)アイノミドリシジミの色が撮りたいのに・・・。これが一番...

  5. 北陸のゼフ:アイノミドリ、エゾミドリ、ジョウザンミドリ - 自然を楽しむ

    北陸のゼフ:アイノミドリ、エゾミドリ、ジョウザンミドリ

    8時近くになると、アイノミドリが現れ、あちこちでテリを張り始めた。しかし、目線より高いところに止まり、またすぐに飛び出して他の♂への追飛が始まるので、なかなか撮影のチャンスがない。少し離れたところでテリを張っていたのは、ジョウザンミドリ(だと思う。)こちらは、エゾミドリシジミでしょう。2時間くらい遊んだところで、早めに本命のポイントへ移動です。

  6. メスアカミドリ・アイノミドリシジミ北陸の蝶③ - 蝶のいる風景blog

    メスアカミドリ・アイノミドリシジミ北陸の蝶③

    今回の蝶観察は6月16日から20日まで5日間だった。初日の16日は一日雨だったが、蝶友は山間の林道をあちこち走り、ゼフィルスのいそうな場所を下調べしてくれた。結果的にそれが良かったと思う。ウラクロシジミ、フジミドリシジミはまさに発生の盛期だったが、ことしは他のゼフの発生が少し遅れていた。滞在中発生が始まり、個体数は少ないが、羽化直後の新鮮な蝶との出会いがあった。ウラクロシジミの多い林道を歩い...

  7. 16アイノミドリシジミ「蝶図鑑」 - 超蝶

    16アイノミドリシジミ「蝶図鑑」

    アイノミドリシジミこの蝶に出会ったのは、鈴鹿山脈キリシマミドリシジミに会いに行って全く会えず、なぜかふらふらと交尾個体が目の前に降りてきました。ミドリシジミかなぁと思っていたのですが家に帰って、確認してみるとアイノミドリシジミでした。フィールドガイドは持って行かなきゃと反省しかり・・・

  8. 初めての林道で越冬卵の探索 - 蝶超天国

    初めての林道で越冬卵の探索

    2月24日昨日、日中は殆ど寒さを感じることなく過ごしましたが・・・・。朝起きると-5℃・・・まだ冬だと実感させられました。それでも確実に春が近づいており村の畑の斜面にはフクジュソウが花を咲かせていました。前日は弾丸探索だったので・・・・この日は時間を掛けて初めての林道にチャレンジすることにしました。この林道はミズナラ、コナラ、クヌギの密度はそれほど高くなく・・・半日近く探しましたが、サッパリ...

  9. 平成30年ファイナル - 紀州里山の蝶たち

    平成30年ファイナル

    皆さん、おはようございます。いつも拙ブログにアクセスして頂きまして、ありがとうございます。今年も蝶友さんの的確な場所選定と撮影現場でお会いできた釣友さんの支援を得ながら、数々の蝶との出会いがありました。皆さん、良いお年をお迎えください。今年最終のブログ更新となります。そして、来年もよろしくお願いします。

  10. その他 五目撮り - 自然を楽しむ

    その他 五目撮り

    ミヤマシロチョウを待っている間に撮影した蝶たちです。朝、まだ陽が当たらないうちからイケマの花にはキバネセセリが吸蜜に訪れていた。8時をすぎるとあちことで卍を繰り返していたアイノミドリシジミ。時期的にはちょっと遅く、ほとんどは破損個体でした。ヒヨドリバナが好きなスジボソヤマキチョウ。この日、一番多く見られたフタスジチョウ。夏型のサカハチチョウ。エルタテハの写真はいつも壁に止まったところ。ベニヒ...

  11. エゾとアイノの復活?? - 蝶超天国

    エゾとアイノの復活??

    7月14日昨年は個体数が極めて少なかった場所に今年も定点観察に行きました。一番の狙いはウスイロオナガでしたが、エゾミドリシジミばかりでした。エゾミドリは昨年激減していましたが、かなり復活していました。特に♀は次々と降りて来てくれました。笹の上で突然開翅しました。角度を変えて・・・下草に降りてきた個体を全部撮影していると時間が無くなってしまうので・・・・ミズナラに静止したシーンを・・・・地面に...

  12. 乗鞍のアイノミドリシジミ(2018/07/21) - Sky Palace -butterfly garden- II

    乗鞍のアイノミドリシジミ(2018/07/21)

    関東に引っ越してからいろいろと蝶でお世話になっているO様より、かつて私も撮影したポイントでアイノミドリシジミが乱舞しているとの情報を伺い、早速行ってみました。行ってみると確かにあちらこちらでキラキラと飛び回っています。しかし、ちょっと時期が遅かったでしょうか、やや傷んだ個体が多いです。このポイントは数が多すぎて占有バトルが繰り広げられるため、鮮度がすぐに落ちるのでしょう。とりあえずマシな個体...

  13. 陽が出ればゼフ登場~アイノミドリシジミ - チョウ!お気に入り

    陽が出ればゼフ登場~アイノミドリシジミ

    前回の続きです。樹々に陽が当たり始めるとどこからともなく一気にゼフィルスが飛び出します。翅が緑色に光っており今度こそはアイノミドリのようです。あちらこちらで卍巴飛翔が起こります。飛翔写真も試みますが今回もNG写真の大量生産となってしまいました。結構近くにも止ってはくれるのですが、止ってもすぐに他の個体を追いかけスクランブル発進を繰り返し、シャッターチャンスが無い状況でした。撮影のことを考えな...

  14. ジョウザンミドリな一日 - チョウ!お気に入り

    ジョウザンミドリな一日

    早くも明日は祇園祭です。夜はお囃子だけが旧順路を辿ります。遠くでそのお囃子の音を聞きながらの投稿です。さて前回の続きです。少々写真の整理が滞っています。アサギマダラの居た場所も少し谷地になっておりゼフが飛び出します。この時間なら絶対にアイノと決めてかかりますがどうも青っぽいです。見る角度が悪いだけと自分に言い聞かせますがどの角度から見ても青く、近付いて冷静に見るとどう見てもジョウザンミドリで...

  15. 真夏の高原で(壱) - 不思議の森の迷い人

    真夏の高原で(壱)

    春先から蝶たちの発生が例年より早いので、7月初めに群馬の高原に出かけることにしました。1泊2日の予定でした。1日目は「蝶と自然。」のNAGUさんと現地でお会いすることになっていました。私が降りるバス停を間違えたせいで、だいぶお待たせしてしまいました。少し早まってしまったのか、目当てのミドリシジミの仲間は飛んでいません。それでもNAGUさんの奥さまが羽化したてのようなエゾミドリシジミを発見され...

  16. アイノミドリシジミ - Mag's DiaryⅢ

    アイノミドリシジミ

    日曜日、雨が一休みして降水確率20%だという、歓喜してゼフの山に出かけた。チョウ仲間と現地集合するのが、この季節の習わしとなっている。みんなこの日しかないと思ったのだろうね、次々に人が集まって、計8人でチョウが止まるのを待った。採集者が1名いたが、網がたうところにはカメラは届かず、カメラで撮れるところは網を拒否して近寄らせないので、自然に網とカメラのなわばりが決まっていったょ。卍飛翔もするの...

  17. アイノミドリシジミ、エゾミドリシジミなど - 自然を楽しむ

    アイノミドリシジミ、エゾミドリシジミなど

    6/17の続き8時になってもいつもの場所にアイノミドリシジミが現れないので、別の場所に行ってみると、たくさんのアイノがあちこちで2頭、3頭と卍状態。こんなにたくさんのゼフが飛び交うのを見るのは初めてくらいです。しかし、それぞれがお気に入りの場所に止まっても、すぐにスクランブル発進をしてしまい、なかなか思ったように撮影ができません。時間が経つにつれて次第に数が減ってきて、静止の時間も長くなって...

  18. 2018.6.14山梨県・ゼフィルスの林道アイノミドリシジミ2018.6.23 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.6.14山梨県・ゼフィルスの林道アイノミドリ...

    2018.6.14不覚だった。スマホのアラーム音がゼロになっていた。せっかくポイントに近い場所に宿泊したのに、目が覚めたのは8時20分。朝食を少しだけ食べ、一人で現地に向かう。林道に着いたのは9時30分。予定から1時間も遅れてしまった。とにかく、アイノミドリシジミを探すが見つからない。今日もだめかと思った時、下草を飛び回る1頭を見つけた。翅を開くことを期待したが、ちらっと表翅を覗かせただけだ...

  19. 2018.6.8山梨・山道の傍らヒメシジミ2018.6.19 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.6.8山梨・山道の傍らヒメシジミ2018.6...

    2018.6.8メスアカミドリシジミの卍飛翔を一脚撮影をやってみたいと、目の高さで卍飛翔をしたことのある山梨の林道に出かける。着いたのは9時40分。アイノミドリシジミのテリ張りの時刻が終わるころ。最後の卍に間に合ったものの一脚が届かず撮影は失敗。テリ張りの位置が高く、しかも逆光。1枚、チラッと開いたところが撮れただけだった。アイノミドリはテリ張りの後、路上に降りてきて吸水することが多いが、全...

  20. 2018ゼフの季節その1 - 紀州里山の蝶たち

    2018ゼフの季節その1

    蝶友さんに案内をお願いして、県内のゼフポイントへミニ遠征しました。早朝は気温が思ったより低く、ゼフの登場が懸念されました。でも、日光が差し込んで気温が上昇するとともにアイノミドリシジミの卍が始まりました。蝶友さんに感謝です。

総件数:24 件

似ているタグ