アイノミドリシジミのタグまとめ

アイノミドリシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアイノミドリシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アイノミドリシジミ」タグの記事(50)

  1. 高標高地のアイノミドリシジミ - 風任せ自由人

    高標高地のアイノミドリシジミ

    高標高地でアイノミドリシジミとの接近戦を楽しんだ。今年は6月下旬のフジミドリシジミ探索の時からアイノミドリシジミに関わってきた。その最初のポイントは初めて訪れた年には多くの個体を近くで撮影できたが、今年は数も少なく、遠くからの撮影がやっとだった。そして、7月中旬にはよく行く高原でそれなりの撮影が叶ったが、やはり近寄ってきちんと撮影するのは難しいなというのが実感だった。今回の撮影地は蝶の撮影に...

  2. エゾもアイノも降りて来て開翅するは♀ばかり - 蝶超天国

    エゾもアイノも降りて来て開翅するは♀ばかり

    7月18日つづきウスイロオナガの多い雑木林ではエゾミドリシジミも見られます。時々小雨が混じる曇りでしたが、こんな日は少し明るくなると開翅してくれます。期待通り、羽化直の個体が開翅してくれました。こちらも開翅してくれました。笹の上にも降りて来て・・・翅裏を撮る暇もなく開翅し始め・・・ゆっくりと開翅していき・・・・そして全開に・・・・。新鮮な個体を確かめる様に角度を変えて・・・斑紋の色が他より少...

  3. 山奥の一本道をひとり行く - 蝶超天国

    山奥の一本道をひとり行く

    7月5日つづきトネリコの雑木林を後に何年かぶりの場所にアイノミドリシジミの様子を見に行きました。卍が始まっていましたが、この日は何故かテリ張り場所が悪く・・写真になりません。ダメダメ証拠写真を貼っておきます。運が良いと近くに静止するのですが・・・日差しが殆どないのも影響してか、遠くから眺めるだけでした。(笑)明るさも徐々になくなり9時半すぎにテリ張は終了です。こんな状況も想定内で・・・沢山卍...

  4. ジョウザンミドリシジミ札幌ゼフの旅(その4) - 蝶のいる風景blog

    ジョウザンミドリシジミ札幌ゼフの旅(その4)

    札幌滞在も今日7月10日(金)が最終日になる。4日間のうち天気が一番良かったのは今日だったが、観察に使えるのは10時くらいまでしかない。最後の観察は昨日と同じ市内の低山にした。5時半にホテルを出て、登山道を歩き出すともうゼフが舞っていた。今日は何故か登山道に降りて来るゼフが多い。昨日は久しぶりに晴れて気温が高かったことが原因だろうか。昨日も朝のうちは晴れていたがその前2日間の天気が悪く、登山...

  5. アイノミドリシジミ他 - 風任せ自由人

    アイノミドリシジミ他

    一昨日の日曜日、最初に訪れたのはゼフが期待できる高原。駐車スペースの少し先、車道沿いにアイノミドリシジミがテリ張りする場所があり、車を停めてそっちを見ると蝶友SさんとYさんが来られていた。カメラを持たずに挨拶がてら状況を訊こうとそこに行ってびっくり、アイノミドリシジミが卍飛翔をしていて、Kさんが広角レンズをそれに触れそうなくらい近づけて連写していた。車に急いで戻り、同行の蝶友Hさんに「アイノ...

  6. 鳴呼ぁ!! 今回ゼフィルス証拠撮り(2020/07/12)群馬遠征①_1 - 里山便り

    鳴呼ぁ!! 今回ゼフィルス証拠撮り(2020/07/...

    ここの所毎日天気予報とにらめっこ。自宅前のフィールドさえ出向けない有様だった。近場の "ミニ遠征" でさえも、出向いては見たものの途中で天気が変わり、引き返す日々が続いていた。そんな中、また今回も 'maximiechanさん' に同行、'高原のゼフィルス' を楽しむ機会を戴いた。現場では 'cactussさん&#03...

  7. 再び高原へ - 不思議の森の迷い人

    再び高原へ

    そして一週間後、再び高原に集合しました。今日のメンバーはNAGUさんご夫妻、Yさん、私の4人です。Yさんと私は最寄り駅でNAGUさんの車に便乗させていただきました。お陰様でバスで行くより40分は早く着きます。長靴に履き替え、さっそくミドリシジミを探します。ミドリシジミの仲間を何頭か見ましたが、その中で1頭だけが低い位置に留っていました。アイノミドリシジミです。林の中で、スポットライトのように...

  8. アイノミドリシジミ - Mag's DiaryⅢ

    アイノミドリシジミ

    梅雨の晴れ間のゼフ探索第2弾!(^^)!前回と同じ場所に行った。前回少なかったのは、まだ発生初めだったようで、今回はたくさん観察できた。アイノミドリシジミは卍飛翔に忙しく、なかなか止まらない、止まったかなと思ったらすぐに飛び出していく。それはそれで飛翔写真を撮るチャンスなのだけれど、中に、ときどき止まる個体がいるので、まずは静止を撮りたい・・・。で、結局、静止画像ばかりになった。ポイントにつ...

  9. ウラクロ以外のゼフ - 自然を楽しむ

    ウラクロ以外のゼフ

    今年の北陸遠征ではウラクロ以外のゼフは不調だった。早朝、草上に降りてきたアイノミドリシジミ。開翅することなく、樹上に戻って行った。8時頃になって、いつのも空間でテリを張りだした1頭のアイノミドリ。10時過ぎに居なくなるまでにこちらを向いて開翅することはなく、また少しスレていたのが残念だった。午後になって何頭かのフジミドリが飛び出したが、樹上を飛び回るばかりで、撮影できたのはこの1枚のみ。樹上...

  10. アイノミドリシジミ&ジョウザンミドリシジミ - Mag's DiaryⅢ

    アイノミドリシジミ&ジョウザンミドリシジミ

    梅雨の晴れ間!!!それッと出かけたのはゼフのポイントだよっ。まずはアイノミドリシジミのお出ましだ。2番手はジョウザンミドリシジミ。ジョウザンミドリシジミは近くに止まってくれる。どうも角度が悪いなあと言っていたら、居合わせた人が枝を手繰り寄せてくれた。おかげで4枚の翅が青く輝く位置になった。が同じ事をするとチョウは飛び立ってしまうのだけれどね。

  11. アイノミドリシジミ - 風任せ自由人

    アイノミドリシジミ

    先日「フジミドリシジミ見つからず」という記事を掲載したが、本日、再び同じ場所に出かけた。フジミドリシジミはほぼ無理であろうことは覚悟していたが、アイノミドリシジミは数を増やしてシャッターチャンスも沢山あるものと期待しての蝶行だった。ところが、天気が予想よりも悪かったということもあったが、兎に角数が少ないようで、しっかりと確認できたのは遠くに留まった1匹だけ。その子が飛んだ時に何かと絡んだが、...

  12. ジョウザンミドリシジミ・ゴイシシジミ - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    ジョウザンミドリシジミ・ゴイシシジミ

    撮影日2020年06月27日午前中晴れの予報を信じてナラガシワ系ゼフィルスを狙いました。結果、期待したほど晴れず、高いところで猛烈なテリ争いをするものの射程内に降りてきたのはジョウザンミドリシジミが1回だけ。その代わり、ゴイシシジミのお食事場所を見つけて楽しませてもらいました。アイノミドリシジミはとても新鮮。遠くからでもその美しさ判ります。たった1度、射程内に降りてきたジョウザンミドリシジミ...

  13. 医王山へⅡ - 飛騨山脈の自然

    医王山へⅡ

    ミドリヒョウモンがアザミに5~&♂吸蜜していた。羽化したばかりのようでみな新鮮個体だ。1つ大きな個体がいたがウラギンヒョウモンの♀だった。近年2種に分けられたが精査してもよく分からないがヤマウラギンではと思われる。テングチョウが目の前で開翅してくれた。アイノミドリが出始めだったが、同じ位置に止まっても少しの角度の違いで色合いが違って見える、構造色を生み出している。一番近くに止まった個体を40...

  14. フジミドリシジミ見つからず - 風任せ自由人

    フジミドリシジミ見つからず

    蝶の撮影目的で二度訪れて二度ともフジミドリシジミの撮影が叶った場所に出かけた。かつてその場所でお会いした先達に数年に一度撮影できれば御の字と言われたフジミドリシジミだが、前述の如く私の撮影率は十割だった。今回も余裕で撮影できるものと信じて疑わなかった。しかし、現実は甘くなかった。同好の方も多数来られていて、皆必死で探していたが、誰もその姿を見つけられなかった。また、そこではアイノミドリシジミ...

  15. その他のゼフ越冬卵など - 蝶超天国

    その他のゼフ越冬卵など

    1月25日つづきエゾやウスイロの越冬卵を探しながらも多少は他も探しました。林内にミズナラの大木が倒れていたので・・・アイノミドリシジミを探してみました。しかし、意外にも1卵しか見つかりません。林の中で空間がないので産むのには不向きだったかもしれません。持ち帰って拡大写真も撮りました。ジョウザンミドリシジミもすぐに見つかるかと高を括っていましたが・・・・こちらも殆ど見つかりません。この曇り空の...

  16. 今シーズン初の越冬卵探し - 蝶超天国

    今シーズン初の越冬卵探し

    12月8日師走になり様々な行事が続きとても繁忙な毎日ですが、まだ雪が積もる前にと・・・信州に日帰りで行ってきました。昨年より目をつけていた初めての場所でゼフの越冬卵探しです。まずはミズナラでジョウザンミドリシジミの卵を見つけました。枝を引っ張りながらコンデジ(TG3)で撮影します。この付近ではジョウザンが一番たくさん見つかりました。背景の山を入れてもボケて雰囲気だけ・・・・卵を探す時間より写...

  17. 今時のゼフ / まだミヤマシジミ発生 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    今時のゼフ / まだミヤマシジミ発生

    一日曇り、時折晴れ、日中は思ったより少し暑かった。都内では雨も降って、気温も低かった様ですが、浅間高原では降られることもなかった。午前中、庭にゼフの残党が枯葉の様に舞い降りた。もうすっかりボロボロですが、ゼフのメスであることは間違いが無い。翅表からは恐らくA型のメスだったのだろう。洗濯物のズボンに留まった。(尾状突起は細く長い。中室の端条は不鮮明ながらも見えます)最後はキャンバスチェアーに留...

  18. 飛騨山脈の登山口 - 飛騨山脈の自然

    飛騨山脈の登山口

    信州側の登山口を訪ねた。最近少なくなったと言われるオオチャバネセセリがいた。近隣では少なくなったと言われる実感がない。アイノミドリが1♂だけテリハリをしていた。ジョウザンミドリは末期だが相変わらず元気で活動している。飛騨側ではあまり見かけないが信州側ではよく見かける。親子づれに出くわしたが子供のサルは可愛い。オオゴマシジミはなかなか見られなかったが、一瞬クガイソウに吸蜜にいたところを捉えた。...

  19. ゼフの開翅3連発 - 蝶超天国

    ゼフの開翅3連発

    7月27日台風が来ているのにフィールドに出るべきか迷いましたが・・・・・信頼している天気予報によると曇り基調なので・・・出かけることにしました。ラッキーなことに予報通り曇り空から早朝スタートできました。ある意味ゼフィルスには最高の天気です。この日の狙いは先週イマイチだったゼフの開翅です。まずはウラミスジシジミが降りて来て・・・・暫くすると開翅してくれました。とても新鮮な個体で暫く開翅していま...

  20. 開翅してくれないゼフ - 蝶超天国

    開翅してくれないゼフ

    7月20日つづきウスイロオナガシジミを撮影した時には、他のゼフィルスも当然いました。今年こそ、アイノ(特に♀)の開翅を撮ろうと頑張ると・・・・アイノミドリシジミ♀が早速降りて来てくれました。LEDを使用しても開翅する気配はありませんでした。どれも新鮮で飛ぶ姿はB型やAB型に見えます。翅裏の色は赤っぽく見えますね。同じような翅裏の色で一瞬間違えますが、ミドリシジミも混じります。アイノ♂も時々降...

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