アイノミドリシジミのタグまとめ

アイノミドリシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアイノミドリシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アイノミドリシジミ」タグの記事(50)

  1. アイノミドリシジミ&ジョウザンミドリシジミ - Mag's DiaryⅢ

    アイノミドリシジミ&ジョウザンミドリシジミ

    梅雨の晴れ間!!!それッと出かけたのはゼフのポイントだよっ。まずはアイノミドリシジミのお出ましだ。2番手はジョウザンミドリシジミ。ジョウザンミドリシジミは近くに止まってくれる。どうも角度が悪いなあと言っていたら、居合わせた人が枝を手繰り寄せてくれた。おかげで4枚の翅が青く輝く位置になった。が同じ事をするとチョウは飛び立ってしまうのだけれどね。

  2. アイノミドリシジミ - 風任せ自由人

    アイノミドリシジミ

    先日「フジミドリシジミ見つからず」という記事を掲載したが、本日、再び同じ場所に出かけた。フジミドリシジミはほぼ無理であろうことは覚悟していたが、アイノミドリシジミは数を増やしてシャッターチャンスも沢山あるものと期待しての蝶行だった。ところが、天気が予想よりも悪かったということもあったが、兎に角数が少ないようで、しっかりと確認できたのは遠くに留まった1匹だけ。その子が飛んだ時に何かと絡んだが、...

  3. ジョウザンミドリシジミ・ゴイシシジミ2020 - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    ジョウザンミドリシジミ・ゴイシシジミ2020

    撮影日2020年06月27日午前中晴れの予報を信じてミズナラ系ゼフィルスを狙いました。結果、期待したほど晴れず、高いところで猛烈なテリ争いをするものの射程内に降りてきたのはジョウザンミドリシジミが1回だけ。その代わり、ゴイシシジミのお食事場所を見つけて楽しませてもらいました。アイノミドリシジミはとても新鮮。遠くからでもその美しさ判ります。たった1度、射程内に降りてきたジョウザンミドリシジミゼ...

  4. 医王山へⅡ - 飛騨山脈の自然

    医王山へⅡ

    ミドリヒョウモンがアザミに5~&♂吸蜜していた。羽化したばかりのようでみな新鮮個体だ。1つ大きな個体がいたがウラギンヒョウモンの♀だった。近年2種に分けられたが精査してもよく分からないがヤマウラギンではと思われる。テングチョウが目の前で開翅してくれた。アイノミドリが出始めだったが、同じ位置に止まっても少しの角度の違いで色合いが違って見える、構造色を生み出している。一番近くに止まった個体を40...

  5. フジミドリシジミ見つからず - 風任せ自由人

    フジミドリシジミ見つからず

    蝶の撮影目的で二度訪れて二度ともフジミドリシジミの撮影が叶った場所に出かけた。かつてその場所でお会いした先達に数年に一度撮影できれば御の字と言われたフジミドリシジミだが、前述の如く私の撮影率は十割だった。今回も余裕で撮影できるものと信じて疑わなかった。しかし、現実は甘くなかった。同好の方も多数来られていて、皆必死で探していたが、誰もその姿を見つけられなかった。また、そこではアイノミドリシジミ...

  6. その他のゼフ越冬卵など - 蝶超天国

    その他のゼフ越冬卵など

    1月25日つづきエゾやウスイロの越冬卵を探しながらも多少は他も探しました。林内にミズナラの大木が倒れていたので・・・アイノミドリシジミを探してみました。しかし、意外にも1卵しか見つかりません。林の中で空間がないので産むのには不向きだったかもしれません。持ち帰って拡大写真も撮りました。ジョウザンミドリシジミもすぐに見つかるかと高を括っていましたが・・・・こちらも殆ど見つかりません。この曇り空の...

  7. 今シーズン初の越冬卵探し - 蝶超天国

    今シーズン初の越冬卵探し

    12月8日師走になり様々な行事が続きとても繁忙な毎日ですが、まだ雪が積もる前にと・・・信州に日帰りで行ってきました。昨年より目をつけていた初めての場所でゼフの越冬卵探しです。まずはミズナラでジョウザンミドリシジミの卵を見つけました。枝を引っ張りながらコンデジ(TG3)で撮影します。この付近ではジョウザンが一番たくさん見つかりました。背景の山を入れてもボケて雰囲気だけ・・・・卵を探す時間より写...

  8. 今時のゼフ / まだミヤマシジミ発生 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    今時のゼフ / まだミヤマシジミ発生

    一日曇り、時折晴れ、日中は思ったより少し暑かった。都内では雨も降って、気温も低かった様ですが、浅間高原では降られることもなかった。午前中、庭にゼフの残党が枯葉の様に舞い降りた。もうすっかりボロボロですが、ゼフのメスであることは間違いが無い。翅表からは恐らくA型のメスだったのだろう。洗濯物のズボンに留まった。(尾状突起は細く長い。中室の端条は不鮮明ながらも見えます)最後はキャンバスチェアーに留...

  9. 飛騨山脈の登山口 - 飛騨山脈の自然

    飛騨山脈の登山口

    信州側の登山口を訪ねた。最近少なくなったと言われるオオチャバネセセリがいた。近隣では少なくなったと言われる実感がない。アイノミドリが1♂だけテリハリをしていた。ジョウザンミドリは末期だが相変わらず元気で活動している。飛騨側ではあまり見かけないが信州側ではよく見かける。親子づれに出くわしたが子供のサルは可愛い。オオゴマシジミはなかなか見られなかったが、一瞬クガイソウに吸蜜にいたところを捉えた。...

  10. ゼフの開翅3連発 - 蝶超天国

    ゼフの開翅3連発

    7月27日台風が来ているのにフィールドに出るべきか迷いましたが・・・・・信頼している天気予報によると曇り基調なので・・・出かけることにしました。ラッキーなことに予報通り曇り空から早朝スタートできました。ある意味ゼフィルスには最高の天気です。この日の狙いは先週イマイチだったゼフの開翅です。まずはウラミスジシジミが降りて来て・・・・暫くすると開翅してくれました。とても新鮮な個体で暫く開翅していま...

  11. 開翅してくれないゼフ - 蝶超天国

    開翅してくれないゼフ

    7月20日つづきウスイロオナガシジミを撮影した時には、他のゼフィルスも当然いました。今年こそ、アイノ(特に♀)の開翅を撮ろうと頑張ると・・・・アイノミドリシジミ♀が早速降りて来てくれました。LEDを使用しても開翅する気配はありませんでした。どれも新鮮で飛ぶ姿はB型やAB型に見えます。翅裏の色は赤っぽく見えますね。同じような翅裏の色で一瞬間違えますが、ミドリシジミも混じります。アイノ♂も時々降...

  12. アイノミドリシジミ - Mag's DiaryⅢ

    アイノミドリシジミ

    今回は、5時起き、5時半出発、現地7時40分着。アイノミドリシジミの活動時間は、午前8時ごろ、それに間に合えばいい。ポイントに着いたときは前回と同じようにガスッていたけれど、8時ごろには明るくなって、チョウが飛び始めた。最初は卍飛翔をするだけだったのに、少しずつ止まることが増え、何とか撮れる位置に止まってくれた。(例によって大トリミング)アイノミドリシジミの色が表現できない・・・。これが一番...

  13. 北陸のゼフ:アイノミドリ、エゾミドリ、ジョウザンミドリ - 自然を楽しむ

    北陸のゼフ:アイノミドリ、エゾミドリ、ジョウザンミドリ

    8時近くになると、アイノミドリが現れ、あちこちでテリを張り始めた。しかし、目線より高いところに止まり、またすぐに飛び出して他の♂への追飛が始まるので、なかなか撮影のチャンスがない。少し離れたところでテリを張っていたのは、ジョウザンミドリ(だと思う。)こちらは、エゾミドリシジミでしょう。2時間くらい遊んだところで、早めに本命のポイントへ移動です。

  14. メスアカミドリ・アイノミドリシジミ北陸の蝶③ - 蝶のいる風景blog

    メスアカミドリ・アイノミドリシジミ北陸の蝶③

    今回の蝶観察は6月16日から20日まで5日間だった。初日の16日は一日雨だったが、蝶友は山間の林道をあちこち走り、ゼフィルスのいそうな場所を下調べしてくれた。結果的にそれが良かったと思う。ウラクロシジミ、フジミドリシジミはまさに発生の盛期だったが、ことしは他のゼフの発生が少し遅れていた。滞在中発生が始まり、個体数は少ないが、羽化直後の新鮮な蝶との出会いがあった。ウラクロシジミの多い林道を歩い...

  15. 16アイノミドリシジミ「蝶図鑑」 - 超蝶

    16アイノミドリシジミ「蝶図鑑」

    アイノミドリシジミこの蝶に出会ったのは、鈴鹿山脈キリシマミドリシジミに会いに行って全く会えず、なぜかふらふらと交尾個体が目の前に降りてきました。ミドリシジミかなぁと思っていたのですが家に帰って、確認してみるとアイノミドリシジミでした。フィールドガイドは持って行かなきゃと反省しかり・・・

  16. 初めての林道で越冬卵の探索 - 蝶超天国

    初めての林道で越冬卵の探索

    2月24日昨日、日中は殆ど寒さを感じることなく過ごしましたが・・・・。朝起きると-5℃・・・まだ冬だと実感させられました。それでも確実に春が近づいており村の畑の斜面にはフクジュソウが花を咲かせていました。前日は弾丸探索だったので・・・・この日は時間を掛けて初めての林道にチャレンジすることにしました。この林道はミズナラ、コナラ、クヌギの密度はそれほど高くなく・・・半日近く探しましたが、サッパリ...

  17. 平成30年ファイナル - 紀州里山の蝶たち

    平成30年ファイナル

    皆さん、おはようございます。いつも拙ブログにアクセスして頂きまして、ありがとうございます。今年も蝶友さんの的確な場所選定と撮影現場でお会いできた釣友さんの支援を得ながら、数々の蝶との出会いがありました。皆さん、良いお年をお迎えください。今年最終のブログ更新となります。そして、来年もよろしくお願いします。

  18. その他 五目撮り - 自然を楽しむ

    その他 五目撮り

    ミヤマシロチョウを待っている間に撮影した蝶たちです。朝、まだ陽が当たらないうちからイケマの花にはキバネセセリが吸蜜に訪れていた。8時をすぎるとあちことで卍を繰り返していたアイノミドリシジミ。時期的にはちょっと遅く、ほとんどは破損個体でした。ヒヨドリバナが好きなスジボソヤマキチョウ。この日、一番多く見られたフタスジチョウ。夏型のサカハチチョウ。エルタテハの写真はいつも壁に止まったところ。ベニヒ...

  19. エゾとアイノの復活?? - 蝶超天国

    エゾとアイノの復活??

    7月14日昨年は個体数が極めて少なかった場所に今年も定点観察に行きました。一番の狙いはウスイロオナガでしたが、エゾミドリシジミばかりでした。エゾミドリは昨年激減していましたが、かなり復活していました。特に♀は次々と降りて来てくれました。笹の上で突然開翅しました。角度を変えて・・・下草に降りてきた個体を全部撮影していると時間が無くなってしまうので・・・・ミズナラに静止したシーンを・・・・地面に...

  20. 乗鞍のアイノミドリシジミ(2018/07/21) - Sky Palace -butterfly garden- II

    乗鞍のアイノミドリシジミ(2018/07/21)

    関東に引っ越してからいろいろと蝶でお世話になっているO様より、かつて私も撮影したポイントでアイノミドリシジミが乱舞しているとの情報を伺い、早速行ってみました。行ってみると確かにあちらこちらでキラキラと飛び回っています。しかし、ちょっと時期が遅かったでしょうか、やや傷んだ個体が多いです。このポイントは数が多すぎて占有バトルが繰り広げられるため、鮮度がすぐに落ちるのでしょう。とりあえずマシな個体...

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