アオイトトンボ科のタグまとめ

アオイトトンボ科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアオイトトンボ科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アオイトトンボ科」タグの記事(13)

  1. コバネアオイトトンボ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    コバネアオイトトンボ

    熊本県のコバネアオイトトンボを見に行って来ました!やっぱりキレイなトンボですね暗い所にいるのが普通ストロボ発光自然光ですが折よく複眼の所に木漏れ日が当って・・・とってもキレイなブルーです以下2枚は雌です

  2. 越冬トンボの夏 - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    越冬トンボの夏

    越冬トンボの羽化観察に出かけた。アオモンイトトンボが交尾していた。オツネントンボかホソミオツネントンボと思われる羽化殻は複数見つかったが、殻ばかり。時間的にちょっと遅かったかな、と思いながら探していたら、羽化が始まったばかりの光景が。この時点ではオツネンかホソミオツネンかはまだわからない。時間が経つにつれホソミオツネンの特徴が現れてきた。最初のカットが8:41、飛び立ちが10:12だった。す...

  3. 越冬トンボ3種の産卵 - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    越冬トンボ3種の産卵

    成虫越冬トンボ3種の産卵を観察した。数としてはオツネン:ホソミオツネン:ホソミイト = 4:4:2といったところ。写真は上から順にオツネントンボ(3枚)、ホソミオツネントンボ(2枚)、ホソミイトトンボ(2枚)ホソミイトの産卵はこれからが本番か。

  4. 越冬トンボの観察 - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    越冬トンボの観察

    前後するけど14日、越冬トンボの観察に出かけた。林の中でオツネントンボを何頭も見かけた。やはり越冬明けのテングチョウやキタテハも。この日はまだ観察できなかったが、もう晴れた日にはオツネンの産卵が始まっているに違いない。最後に車を止めた場所の近くで撮ったモンキチョウのメス。

  5. 夕日を浴びて・・・ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    夕日を浴びて・・・

    久しぶりにトンボ池あれほど乱舞していたチョウトンボはすっかり姿を消してしまいアオビタイトンボも他のトンボも池には見当たりません周辺で僅かにベニイトトンボとリュウキュウベニイトトンボが見られた他はマユタテアカネくらいなもの・・・仕方なくもう一つの池に行ってみますやっぱりトンボは殆ど見当たりませんですが、泥んこになって池にハマっている男の子を発見!大収穫(笑)聞けば捕まえたケンゴロウを飼っている...

  6. 遠くに・・・③ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    遠くに・・・③

    何年ぶりかで会いました!マイコアカネ ♂ (舞妓茜)同じように尾っぽピン!な姿のマユタテアカネの方が多く居て紛らわしいのですがこのお顔は紛れもなくマイコアカネですね(大トリミングです)まるで、髭面の舞妓さん?(笑)雌もしっかり撮れたのが今回の収穫!マイコアカネ ♀

  7. 遠くに・・・② - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    遠くに・・・②

    コバネアオイトトンボ絶滅危惧I類 (CR+EN)勿体付けた女の子ですチヂミザサに止まってくれました暗かったけど雰囲気は出せたかな?自分ではそれなりに気に入った1枚アオイトトンボ科なので雌はやっぱり大きなお腹の持ち主です緑色型の雌です真上からならちょっとカモフラージュでスマートに見えますけどね実際は葉っぱにぶら下がっているので真横から撮影しています(笑)トンボの複眼と尾端にピントが揃うようにす...

  8. 遠くに・・・ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    遠くに・・・

    こちらに越してきて初めて遠出をしてきました全く九州でのフィールドなどがわからないのですがトンボの情報と言えば、以前何故か蝶のフィールドで教えて頂いたポイントだけ(笑)その時はまさか自分が九州に住まいするとは思っても見なかったけど(^^;現地の様子も分からないのでちょっと不安ではありましたが行ってみることに幸い車の運転は大好き!久々のロングドライブも楽しみのひとつ結果は・・・第一の目標は見つか...

  9. 緑色に光るオツネントンボ他 - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    緑色に光るオツネントンボ他

    7月上旬、スミナガシの幼虫のその後を見に出かけたが食痕のある葉からはいなくなっていた。どこかで蛹になったのならいいのだけど。次にコムラサキの幼虫のいた公園へ。しばらく探すと3齢と思われる幼虫が1匹だけ見つかった。やはり無事羽化に至るには多くの難関を超えないといけないようだ。前回初齢だったものの1匹だろう。背面の突起も生えてきた。ここで雨が降り始めたので帰るつもりで車に避難したが、途中空が明る...

  10. アオイトトンボヤゴ成長記 -その2- - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    アオイトトンボヤゴ成長記 -その2-

    アオイトトンボのヤゴは生き残った1匹が推定8齢に達し、すっかりアオイトトンボのヤゴらしくなった。体長19mmとなった。色が薄く半透明なので黒バックも撮ってみた。ごみが多くて見苦しいけど。複眼の変化を見てみると、2齢までは手元のレンズの解像力では複眼は全体が黒く写り個眼はみえない(下写真左上)。3齢からは個眼がよく写るようになり(下写真右上)、4齢になるとぼんやりと偽瞳孔が写るようになると同時...

  11. アオイトトンボ成長記 -その1- - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    アオイトトンボ成長記 -その1-

    以前にも書いたが、アオイトトンボのヤゴを飼育中である。産卵基質(ガマの枯葉)を持ち帰ったらヤゴが孵化した。しかしこれは採取後3日目であったことから、目撃した日に産卵されたものではなく、ずっと前に産み込まれていた卵が孵化したもののようだ。最初に見つけた時はすでに初齢ではなかったと思われる(2齢か)。2匹孵化したが残念ながら1匹は☆になった。そして飼育23日目、孵化の第2陣があり2匹産まれた。図...

  12. 池の妖精 - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    池の妖精

    週末は東京になごり雪が降った。ツバキにも、そして満開を過ぎた桜にも降り積もった。世の中猛威を振るう新型コロナウイルスで気が塞ぎがち。そこで今日は見た人が少ないと思われる可愛いオツネントンボアオイトトンボの超若齢ヤゴ写真を。成虫越冬をするトンボのヤゴはなかなか撮影の機会がない。幼虫が見られる時期は成虫を追いかけていてヤゴどころではないからだ。今年は産卵を見とどけた水中の枯れた葉を持ち帰り、水を...

  13. トンボシーズン開幕 - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    トンボシーズン開幕

    連休中は先ず今季2度目となる蝶のポイントからスタート。ツバメシジミのオス。後翅に少しだけオレンジ斑が出ていた。現地でご一緒した方がヒサカキで吸蜜中のトラフシジミを見つけてくれた。早くも少し擦れている。シャイなのか、暗いところからなかなか出てこなくて皆さんの気をもませた。尾状突起の付け根付近が虹色に輝いている。短時間翅を開いたが、少し擦れていて角度も悪かった(没にします)。次の日は多摩東部の公...

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