アオタテハモドキのタグまとめ

アオタテハモドキ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアオタテハモドキに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アオタテハモドキ」タグの記事(6)

  1. 宮古島で出会ったチョウたち - 公園昆虫記

    宮古島で出会ったチョウたち

    沖縄の宮古島へ行った。鳥観が主目的だったが、合間に出会ったチョウを撮りたいとも思っていた。旅先ではなかなか一瞬の出会いをものにすることは難しく、すべて見たという証拠写真でしかないが。オオゴマダラオオゴマダラは本島や石垣島などで目にはしてきたが、なかなか写真に撮るチャンスがなかったので、今回野生の個体を撮れたのはうれしい。動物園などの個体は何度もみてきたので、感動は少ないが。シロオビアゲハぼろ...

  2. 西表の蝶 リュウキュウミスジとアオタテハモドキとヤエヤマカラスアゲハ Byヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    西表の蝶 リュウキュウミスジとアオタテハモドキとヤエヤ...

    リュウキュウミスジはコミスジとよく似た蝶。生息地では普通に見られるようですが、やんばる、奄美では1度も出会わなかったので、三度目の正直。裏と表翅を両方撮れたので満足です。アオタテハモドキはメスが居ました。できればオスの方が良かったな~アオタテハモドキはやんばる、奄美に続いて3度目の出会い。アゲハの中で1番出会いたかったヤエヤマカラスアゲハは給水シーンに遭遇。この角度ではイマイチということで、...

  3. ツアーで沖縄、ついでに探蝶記(漆) - 不思議の森の迷い人

    ツアーで沖縄、ついでに探蝶記(漆)

     青組と黒組の抗争もいよいよ最終章です。まず、ここは黒組の縄張りです。1頭のクロマダラソテツシジミがセンダングサで吸蜜していました。 そこへ突然、青組が殴り込みです。アオタテハモドキが現れました。 クロマダラソテツシジミには縄張りを譲る気持ちは無いようです。そこでアオタテハモドキは少し下がりました。 でも諦めたのではないようで、アオタテハモドキは目玉模様を見せてクロマダラソテツシジミを脅しま...

  4. ツアーで沖縄、ついでに探蝶記(伍) - 不思議の森の迷い人

    ツアーで沖縄、ついでに探蝶記(伍)

     日本では2組に分かれて対抗戦を行うときには、運動会でも歌合戦でも紅組と白組です。でもここ、海洋博公園では青組と黒組が勢力争いを繰り広げています。まず青組です。「おきなわ郷土村」の草地に一番数が多かったのはアオタテハモドキでした。 上は雄です。角度が悪くてあまり青い部分が見えていません。下が雌です。翅の目玉模様が雄に比べると大きいのです。雌には青い部分が褐色の個体もいます。 園内を歩くとちょ...

  5. ツアーで沖縄、ついでに探蝶記(参) - 不思議の森の迷い人

    ツアーで沖縄、ついでに探蝶記(参)

     今回参加したのは、阪急交通社の「キャンペーン沖縄大謝恩祭4日間」という名称のツアーです。3泊4日の旅行代金は35,000円でした。もし来週の土曜日、同じ羽田12時25分発のJAL915便に乗ろうと思えば、那覇までの片道普通運賃は46,090円かかるのです。なぜこんなにリーズナブルな価格になるのか、私にはわかりません。 2日目は8時半にホテルを出発しました。最初の見学地は「森のガラス館」です...

  6. 台湾にも日本にも生息するタテハたち - ヒメオオの寄り道

    台湾にも日本にも生息するタテハたち

    台湾北部の標高1200mの高原「上巴陵」を舞っている蝶は日本でも奄美諸島以南に生息している「アオタテハモドキ」です。アオタテハモドキなど1,000頭以上の蝶を僅か1.5時間で観察した「上巴陵」はこのような山中です。50~100頭の集団が数カ所で見られ圧倒されたのは「ヒオドシチョウ」です。林春吉さんの「台湾蝴蝶大図鑑」によるとキシタアゲハと同じ「不常見種」と記載されていたので、その夥しい数に圧...

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