アカシジミのタグまとめ

アカシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアカシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アカシジミ」タグの記事(135)

  1. 懐かしのゼフィルス~アカシジミ・ウラナミアカシジミ~ - *la nature*

    懐かしのゼフィルス~アカシジミ・ウラナミアカシジミ~

    懐かしのゼフィルス第2弾!シロツメクサ&アカシジミアップで♪ラストは夫撮影のウラナミアカシジミ^^引きで撮るのもいい感じ**6月7日舞岡公園にて*

  2. 2020のゼフィルスは惨敗 - 公園昆虫記

    2020のゼフィルスは惨敗

    話はかなり遡る。毎年地元で見られるゼフィルスは3種。今年はどうだったかというと、何年ぶりかで2種しか見られなかった。▲ウラナミアカシジミ▲アカシジミ(遠い)この2種もそれぞれ1個体しか見つけられなかったし、ミズイロオナガシジミは全く見つけられなかった。十数年間、ほぼ毎年見られていたのに寂しい。原因の一つには、昨年から地元のコナラやクヌギがナラ枯れを起こし、幼虫の食樹が減ってしまったこともある...

  3. 高原で出会ったシジミチョウ - 風任せ自由人

    高原で出会ったシジミチョウ

    アカシジミがそれほど高くない木の葉に留まっているのが目に入った。そこでの証拠撮影の後、下草に降りることに期待して飛ばしたら、どんどん上空に飛んでいった。慌てて長竿で進路を遮り、林縁の低木の方に誘導した。留まった場所の関係で先ほどとは反対側から撮影することになったが、左前翅には斑紋異常があった。アカシジミヒメシジミは全体的にはまだまだ数は少なかった。全体的にはと書いたのは、エリアによって発生状...

  4. 路地裏蝶々写真館 - 駄猫と本の部屋 ぶらん亭

    路地裏蝶々写真館

    ガタピシガタピシ(立て付けの悪い戸を開ける音)こんにちは・・・いいですか?あっいらっしゃいませ。あの、たまたま通りかかったら蝶々写真館と書いてあったので・・・はい!確かに蝶々写真館です。さ、どうぞどうぞ。でも誰もいませんね。みなさんコロナの影響でしょうか、あまり来てくださらないんです。とても蝶々どころじゃないようで・・・そうなんですかねぇ〜。でも、ここ、なんだか電気も暗いし・・・、やっぱり今...

  5. ウラナミアカシジミ他6月20日 - 超蝶

    ウラナミアカシジミ他6月20日

    土曜日の遠征で、出会えたゼフです。ウラナミアカシジミアカシジミハヤシミドリシジミ?ジョウザンミドリシジミはフライングキマダラルリツバメは、1頭見つけたのですがシャッターを切る前にロスト(´;ω;`)

  6. オオミドリシジミ(2020/06/15) - Sky Palace -butterfly garden- II

    オオミドリシジミ(2020/06/15)

    6年ぶりにオオミドリシジミを見にとある地へやってきました。環境が少し変わっていたので、心配しましたが、時間になるとすぐ2個体現れました。ヤマボウシや下草にとまってくれましたが、傷が少し目立ちます。新鮮な個体がどんどん飛んでくることを祈っていましたが、結局最初の2個体以外は訪れませんでした。時期的には鮮度は悪くないと期待していたので少し消化不良でしたが、これまでの空振り続きのことを考えると、撮...

  7. 小畔川便り(オオチャバネセセリと赤系ゼフィルス:2020/6/11) - 小畔川日記

    小畔川便り(オオチャバネセセリと赤系ゼフィルス:202...

    6月11日は晴れだけど雲が多て15時くらいから雨。最高気温は31℃くらいか。オリンパスのカメラ(EM5)が届いてからこの日で5日目だけど、オオミドリの数が少ないので実戦での撮影が思ったように進まない。この日もオオミドリシジミとミドリシジミの確認に同じ場所に行く。ポイントに行く途中で、足元の木道にオオチャバネセセリが止まっていた。EM5を向けていると、鳥の糞の近くに止まった。吸い戻しをするかな...

  8. アカシジミ - Hana-iro*

    アカシジミ

    アカシジミに会いたくて栗の花が咲くのを待っていました2回シャッターを押したら飛ばれてしまって・・戻って来てくれた時は天使が舞い降りたように見えましたよ美しいチョウの世界シジミチョウの仲間ではゴイシシジミを見てみたいガイドブックの生息地を読むと身近なフィールドで会えそうなんだけれどそれは素人考えで実際は難しいのかもしれません・・

  9. オオムラサキの羽化 - SAMARAwの花鳥風月(Photolog)

    オオムラサキの羽化

    2020年6月15日そろそろオオムラサキが羽化する頃です。アカシジミオオムラサキ蛹オオムラサキ♂途中は動画にまとめていますので後日アップします。ベニシジミヤマトシジミ♂♀ (以降フイルムシュミレーション、ETERNAブリーチバイパスで撮影、上はPROVIA/スタンダード)モンシロチョウアジサイX-T4、XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR今回はフイルムシュミレーショ...

  10. 此処でも不調、両アカシジミ(2020/06/early) - 里山便り

    此処でも不調、両アカシジミ(2020/06/early)

    何処を回っても一向に姿が現れない '両アカシジミ'。今回は気分を替えて、電動アシストでの出動です。例によって時間は早くない。久し振りの近場巡りの道行だが、ペダルが重い。それでも鞭でしばくと軽快になってくるものです。鼻歌交じりとはいかなかったが、心は躍ったかな!?ウラナミアカシジミ(裏波赤小灰蝶)★★☆☆☆ゼフィルス【Zephyrus】The Zebra Hair...

  11. ウラミスジシジミアラート解除へ - 蝶のいる風景blog

    ウラミスジシジミアラート解除へ

    レインボーブリッジに赤いライトが灯る。東京アラートが近く解除になり、生活が少しずつ元に戻って行く。高速道路には「県外移動は慎重に」という表示が出ていた。緊急事態宣言が出て以来初めて県外にプチ遠征をした。何か少し景色が変わるような気がした。何も変わることはないのに不思議な気がした。雑木林には数人の方がいて思い思いに撮影を楽しんでいた。アカシジミやウラナミアカシジミがクヌギの木から飛び出した。ミ...

  12. 小畔川便り(クロコノマチョウ新成虫:2020/5/31) - 小畔川日記

    小畔川便り(クロコノマチョウ新成虫:2020/5/31)

    5月31日は9時頃に家を出ていつもの場所にゼフィルスを探しに行く。まだ駐車場は開いていないので、少し離れた所に車を止めて歩き始める。この日は野菜の無人販売では特に何も買わなかった。(この前は玉ねぎを背負って数時間歩いたので、最後には背中が痛くなった。)しばらく歩くと、イボタにウラゴマシジミが来ていた。家内撮影傷んでいるけど、まだ頑張っているなという感じ。少し歩くと、足元からアカシジミが飛び出...

  13. 小畔川便り(なんとかアカシジミ:2020/5/29.30) - 小畔川日記

    小畔川便り(なんとかアカシジミ:2020/5/29.30)

    5月29日は晴れて暑い。10時半に家を出てポイントの少し手前の駐車場に車を止めて歩き始める。いつもの駐車場はコロナ関係で閉鎖されているので、10分くらい余計に歩くけど、歩数稼ぎにはちょうど良いかも。歩いていく途中に野菜の無人販売があって、今日は新玉ねぎと絹サヤなどを購入した。背中のリュックに入れて、この日は玉ねぎを背負って蝶探し。この日最初に見たのはミズイロオナガシジミ。家内撮影午後にも見掛...

  14.   ゼフィルスの季節・・・アカシジミ - フォト エチュード  Photo-Etudes

    ゼフィルスの季節・・・アカシジミ

    5月末から、ゼフィルスの季節が始まる。日本には25種が生息する樹上性のシジミチョウの一群を、ギリシャ神話の西風の神ゼピュロスにちなんでそう呼ぶそうだ。「ゼピュロス」は、ボッティチェッリ作の名画「ビーナスの誕生」で左端に描かれている。「花と春の女神フローラ」を左手に抱き、頬を膨らませ薔薇の花をまき散らしながら、貝の船に乗った「愛と美の女神ビーナス」を岸辺に届けようとしている男性神のこと。そんな...

  15. 20200603 6月になりました。 - 鳥撮り散歩

    20200603 6月になりました。

    「シジュウカラ」「メジロ」「オオタカ」てんとう虫の幼虫目っけ!バッタ「アカシジミ」「カワセミ」が留守だったので結構散歩しました。

  16. 小畔川便り(ウラゴマダラシジミ産卵・開翅:2020/5/27) - 小畔川日記

    小畔川便り(ウラゴマダラシジミ産卵・開翅:2020/5...

    5月27日は少し雲が多い、気温は27℃くらいか。先日ウラナミアカシジミが発生していたので、アカシジミはどうかなと思って出かける。うろうろ1時間以上歩くけど何もいない。ようやくアカシジミが飛んできたけど、高くて証拠写真程度。少し先の方を見ると何かがちらちら飛んでいる。ミズイロオナガシジミかなと思って近づくと、ウラゴマダラシジミだった。ここではウラゴマダラシジミは少ないので、へーと思って近づくと...

  17. 5月に出会ったチョウ - チョウ!お気に入り

    5月に出会ったチョウ

    5月に京都の北山で出会ったチョウたちです。まずはサカハチチョウ。ウツギの花に複数頭がやってきていました。生垣のツツジにやってきたキアゲハです。翅に花粉をいっぱいつけています。一頭だけでしたがミヤマカラスアゲハの♂にも出会うことができました。しばらく同じツツジの木で吸蜜してくれました。ウスバシロチョウもピーク時は逃しましたがなんとか撮影できました。以前に比べて個体数は少ない目かなと感じます。ち...

  18. アカシジミ - 蝶日記

    アカシジミ

    アカシジミ(赤小灰蝶、Japonica lutea)は、チョウ目(鱗翅目)シジミチョウ科ミドリシジミ亜科に属するチョウの一種。 前翅長16-22mm。翅の色は雌雄とも橙色で、翅裏には白帯で縁取られた黄褐色の帯が縦に入る。後翅肛角にある1対の尾状突起は黒く、先端が白くなる。雌は雄に比べ前翅の外縁がやや丸みを帯びる。 生態は他のミドリシジミ亜科と同様で、卵で越冬し、成虫は年1回、5-6月頃に出現...

  19. ミズイロオナガシジミ雑木林の麗夫人 - 蝶のいる風景blog

    ミズイロオナガシジミ雑木林の麗夫人

    「ミズイロオナガシジミが発生しました」と蝶友のNさんからメールが届いた。天気もあまり良くないし、今日は休養日と決めていたが、なんだかむずむずとして来た。午前中少し観察してみるかと、結局は公園に出掛けた。ミズイロオナガシジミは雑木林の麗夫人の趣がある。アカシジミとウラナミアカシジミは夕方クヌギの梢でちらちら舞っていると、華やかな舞踏会で踊る貴婦人のイメージがある。それに比べこちらの方はしっとり...

  20. ウラナミアカシジミゼフの季節始まる - 蝶のいる風景blog

    ウラナミアカシジミゼフの季節始まる

    コロナの影響でしばらく会えなかった蝶友のTさんとは久しぶりの再会だった。昨年秋与那国島にご一緒させて頂き、3月にはタッパンルリシジミを撮影に行くことになっていた。これもコロナで断念した。コヒョウモンモドキを撮影していると、ひょっこり別の蝶友Nさんが現れた。公園ではゼフが出始めているので早速アカシジミとウラナミアカシジミを探した。アカシジミは24日と25日に来た時にもそこそこ発生していたのだが...

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