アカシジミのタグまとめ

アカシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアカシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アカシジミ」タグの記事(21)

  1. 清里の高原 - 飛騨山脈の自然

    清里の高原

    清里の高原をKさんに案内いただいた。38年ぶりなので当時の面影は全くなく、行くとこ見るものすべてが目新しい。まず最盛期を過ぎたアカシジミが落ちてきた。アイノミドリがテリを張っていたがシルエットしか写せなかった。エゾミドリの新鮮な♀が下草に止まった。樹上では相変わらずアイノミドリのテリハリが続いている。下草に誘導した個体はかなり擦れている。殆んど傷のないエゾミドリ♀が開翅してくれた。日向と日蔭...

  2. 6月の蝶の紹介。高尾周辺〜2018年6月3日,9日 - 蝶・花・山~自然の色使い

    6月の蝶の紹介。高尾周辺〜2018年6月3日,9日

    また撮りためた蝶の写真をはき出します。まだ6月上旬分です。6月3日は高尾周辺で、まだ蝶探しに入ったことのない場所に向かい、その後フジミドリシジミの場所に移動。結局フジミドリシジミは見ることができなかった。初めて蝶探しをしたポイントではオオミドリシジミを探した。以外にあっさり見つけたのだが、随分見上げなければならない場所で飛び回るばかり。なかなか青緑に光る表面は見られなかったのが残念。確実にい...

  3. メスアカミドリ - 飛騨山脈の自然

    メスアカミドリ

    木曽谷を北上してとある沢の出会いに来た。遠くでエゾミドリが開翅した。卍飛翔をするメスアカミドリは時々近くに止まってくれた。ミドリシジミの仲間は角度によって光方や色が変化する構造色を持っている。この角度が一番輝きが強いが自分の位置は替えられないのでチョウ任せで撮るしかない。スレや欠けがあるのが少し残念だが、激しい卍飛翔をするので当然と言えば当然だろう。陽ざしが強くなると翅を閉じてしまう。アカシ...

  4. ゼフィルス巡り・・・①ウラミスジシジミ・アカシジミ・ウラナミアカシジミ - フォト エチュード  Photo-Etudes

    ゼフィルス巡り・・・①ウラミスジシジミ・アカシジミ・ウ...

     樹上性のシジミチョウを総称してゼフィルスというそうで、語源はギリシャ神話の西風の神ゼピュロス。日本には25種が生息するというが、この3年で僕は13種ほどしか撮ったことがない。今期は地元のミドリシジミに行くことができなかったので、高原で一気にともくろんだ。まずはウラミスジシジミだが、これには6月のはじめの頃に出会っていた。裏に三筋の白銀腺があるからというのが名前の由来らしいが、ダイセンシジミ...

  5. アカシジミ - Mag's DiaryⅢ

    アカシジミ

    ヒサマツの山に、アカシジミがいた。ヒサマツの山に、アカシジミしかいなかった。あっ、ツマグロヒョウモンもスジグロシロチョウもいたのだった。この日、曇りでもヒサマツの山に出かけたのは、前回、カンカン照りのときにヒサマツが全開しなかったから。カンカン照りでオオミドリシジミが翅を閉じているとき、日陰にしてやると翅を開いたのを見て、思ったのだ。ヒサマツもカンカン照りのときには翅を全開しないのかしらと。...

  6. アサマシジミ雌リベンジ - 風任せ自由人

    アサマシジミ雌リベンジ

    関東北部の天気がよさそうな日があったので、前回の探蝶では出会えなかったアサマシジミの雌を探しに出かけた。家をゆっくり出たので、現地に着いたのは正午を回っていた。途中のコンビニで買ったおにぎりなどを食べながら、一脚で目の前の藪に探りを入れたら、いきなりアサマシジミの雌が飛び出してきた。前回は数メートル右ではあったが、同じように一探りで雄が飛び出てきたので、そこは自分にとって相性のいい場所なのだ...

  7. ■ トラフシジミと名残りのゼフ 3種   18.6.16 - 舞岡公園の自然2

    ■ トラフシジミと名残りのゼフ 3種   18.6.16

    寒い!「梅雨冷え」とわかっていてもだ。昼前に小谷戸の里で簡単ボランティア参加、午後は会社時代の友人の「混声合唱団リサイタル」を聴きに鶴見まで夫婦でお出かけ。明日は田んぼ作業とNPO法人の総会に出席予定だが、天気の具合はどうなる?昼前の帰り道で綺麗なウラナミアカシジミに会った。そろそろゼフのシーズンが終わりに近づいている。かわってトラフシジミの時期になる。トラフシジミ   18.6.14   ...

  8. オオムラサキ、アカシジミ、ウラナミアカシジミ等 - SAMARAwの花鳥風月(Photolog)

    オオムラサキ、アカシジミ、ウラナミアカシジミ等

    2018年6月14日オオムラサキ♂ 日本の国蝶です。ウラナミアカシジミアカシジミルリシジミベニシジミイチモンジセセリダイミョウセセリアジサイ

  9. 仲良しアカシジミとアリさん - 旅のかほり

    仲良しアカシジミとアリさん

    アカシジミが沢山発生した時の一コマですアリさんがアカシジミのところに遊びに来ました寄ってみますアカシジミは嫌がらずにアリさんを見ていますチュッ♡随分と仲良しですねしとしと雨本格的な梅雨の季節になりました

  10. 群馬のオオミドリ&埼玉のオオミドリほか - ヒメオオの寄り道

    群馬のオオミドリ&埼玉のオオミドリほか

    そろそろ登場しているのではと群馬県の丘陵に出かけてみると個体数が少ないものの「オオミドリシジミ雄」が丘陵の山頂付近で、登場してくれました。しかし10時を過ぎると次第にいなくなってしまいました。丘陵を降りる途中では「ムラサキシジミ」トンボの撮影で立ち寄った湿地では朱色の表翅の「ウラギンシジミ雄」が飛び上がりました。         in2018.06.08 群馬県①オオムラサキ...

  11. アカシジミ  - フォト エチュード  Photo-Etudes

    アカシジミ 

     野鳥でも蝶類でも先輩である方が、前日に三頭発生していたというポイントに、早朝行ってみた。「06時では早すぎるだろう。日が昇って気温がある程度上がらないとでてこないかも・・・。」そう思いながら車を降り周辺の木々を眺めると、赤味を帯びたオレンジ色が眼に入った。ニセアカシアの葉にいたのは、シジミチョウ科ミドリシジミ亜科のアカシジミだ! アカシジミ(赤小灰蝶 Japonica lutea) 地上三...

  12. 2018.5.24 東京・イヌブナの樹冠 フジミドリシジミ   2018.6.5 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.5.24 東京・イヌブナの樹冠 フジミドリシ...

    2018.5.24朝、起きて窓の外を見るとフジミドリ日和。大急ぎで支度をし電車を乗り継ぎ現場に着くと先客が3名。ゆっくり挨拶を交わす間もなく「来た」との掛け声。あわててザックを置き、300ミリ(+1.4テレコン)で連写。すぐに翅を開いたが、閉じかけたのでだめか思ったが再び開く。距離は4.5m。時刻は9時51分。20秒足らずの出来事であった。飛び立つ前の最後のショット。実は、こういうこともあろ...

  13. アカシジミ・ウラナミアカシジミ・ミズイロオナガシジミ(2018/05/26) 武蔵丘陵 - 里山便り

    アカシジミ・ウラナミアカシジミ・ミズイロオナガ...

    'ミドリシジミ' の後が続かない中、平地 '御三家ゼフ' が最も多く見られた。 当初多方面にわたって出現する場所で、4,5km位の歩行を覚悟していたが、此のポイントのみの省エネ撮影で済んだ。 この場所の下草の中だけで2,30頭位潜んで居た。アカシジミ♂(赤小灰蝶) ゼフィルス【Zephyrus】The Orange Hairstreak [Japonica lutea]林の中の飛...

  14. ゼフィルス2018 地元の3種 - 公園昆虫記

    ゼフィルス2018 地元の3種

    今年は地元のゼフィルスの発生も早いだろうとは予想していたが、なんと5月6日にアカシジミを見たという方がいたので、あせった。その後気温が下がったり天気が悪かったりで、私が見つけたのは5月12日だったが、それでもやはり早い。5月12日のアカシジミ(今季初見)5月16日にも見かける。どちらも地元の栗の木に来ていた個体だが、クリの花はまだ十分に開花していないようだった。5月21日にも。この個体は、や...

  15. 地元の平地性ゼフ3種 - 蝶超天国

    地元の平地性ゼフ3種

    5月25日 今年は発生が極端に早い種もあり適期の読みが難しい状況です。例年タイミングの指標としていたクリの花が咲き出したので地元のゼフィルスを見に行きました。まず見つけたのはウラナミアカシジミですが、傷んだ個体ばかりでした。その中から綺麗そうな♀を狙って・・・今年は個体数も少なめでした。吸蜜しながら移動していくので、良い角度になるのを待って撮影しました。アカシジミもいましたが、こちらは更に鮮...

  16. ウラクロシジミ - 自然を楽しむ

    ウラクロシジミ

    手強いウラクロシジミ。遠いところで開翅。近くにとまって、もう一度開翅すると思いきや・・・行動パターンはわかったので、あとは運。これが一番あてにならないけどね。今年はアカシジミをよく見かけます。2018.5.26 近所にて

  17. ゼフィルスの季節 - 比企丘陵の自然

    ゼフィルスの季節

    今朝はアカシジミとウラナミアカシジミが沢山飛んでるよ!と連絡を頂いたので朝の奉仕活動の前にチョッと行って来ました。綺麗な蝶が飛んだり止まったりを繰り返していました。ズームレンズ手持ち撮影なのでピン甘を量産しちゃいました。あと数日経つとミドリシジミが飛び出すので楽しみにしています。おまけの1枚はキビタキ

  18. ■ 産卵するウラゴマダラシジミ   18.5.26 - 舞岡公園の自然2

    ■ 産卵するウラゴマダラシジミ   18.5.26

    今日は薄曇りの「運動会日和」。小学校1年生になった2階の孫娘も運動会、ジジ・ババも行って写真を撮ってやりました。その後、2時半過ぎにまたミドリシジミを求めて散策に。収穫なしでした。きのうのオオミドリシジミ以外のゼフを、昨日今日で3種撮影してきました。ウラゴマダラシジミ   18.5.25   FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO800 1/800,F6.4      ...

  19. 縄文時代の遺跡広場に舞うシジミチョウの仲間たち - 花と葉っぱ

    縄文時代の遺跡広場に舞うシジミチョウの仲間たち

    撮影:5月24日(千葉市・加曾利貝塚公園)明け方まで降っていた雨が上がり、陽が射してきたので、気晴らしで貝塚公園へ。広場の中央にクリの花が枝垂れるように咲いていて、シジミチョウ3種が活発に樹の周りを飛び回り、吸蜜していた。止まるときは翅を閉じてしまうので表翅が撮れなくて残念です。アカシジミ(赤小灰蝶) シジミチョウ科ミドリシジミ亜科前翅長20ミリ内外。ウラナミアカシジミ(裏波赤小灰蝶) シジ...

  20. ゼフィルス アカシジミ - 生きる。撮る。

    ゼフィルス アカシジミ

    ウラナミアカシジミのいた所から去る時に草むらについた別の道を歩いた。と、今度は別のゼフィルスを見つけた。かなり暗くて・・・ご覧いただきありがとうございます。イイネ、ありがとうございます。クリックしてくださった方ありがとうございます。にほんブログ村にほんブログ村

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