アカシックリーディングのタグまとめ

アカシックリーディング」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアカシックリーディングに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アカシックリーディング」タグの記事(119)

  1. ミステリーツアー ブリストルの朝 - イギリス ウェールズの自然なくらし

    ミステリーツアー ブリストルの朝

    ブリストルの街の中心街にあるホテルの窓から、おはようございます。7;30過ぎ、明るくなって来ました。表通りは、バス通り、ブリストルの中心街に集まってくる車で、非常に賑わしいのですが、裏側は教会と運河に通じる小さな空間。黄色い木々は街が植えた、イチョウの木。日本から長時間をかけていらした方とスイスを満喫して経由でいらした方。お二人とのミステリーツアーです。お二人とも美しい波動の手作り?クリスタ...

  2. 畑は、寒くっても元気です - イギリス ウェールズの自然なくらし

    畑は、寒くっても元気です

    お天気が悪いと、家の中にこもり畑はほとんど手も触れず。。。昨日は晴れて暖かったので、庭仕事を少し。ビニールハウスの手入れ。まだトマトがなってたけど、引っこ抜いてしまいました。落ち葉や、雑草を抜いて少しスッキリ。ところが、力を入れすぎ、重いものを運んだりしてたら、ギックリ腰になってしまった。。。これごぼうの花が枯れたもの。数年前に植えて、忘れていたゴボウが今年はにょきにょき。強い、巨大な植物に...

  3. 暖かい二階がやってくる - イギリス ウェールズの自然なくらし

    暖かい二階がやってくる

    薪ストーブが嬉しい季節です。今年は8月の中旬から火をつけ出しましたが、最近は本格的にストーブの必要な時期になりました。お風呂のお湯も、このストーブが温めてくれます。何?と、思われるかもしれませんが、これは階段の下。湿気とカビと汚れ、、、。さっきまでは、ヒーティングのためのパイプや、その他名前のわからないパンプなどがありました。夫が現在、ヒーティングシステムを直し中。何でもできるから、助かりま...

  4. その子さんとの時間 - イギリス ウェールズの自然なくらし

    その子さんとの時間

    アカシックリーダーのその子さんと。この女性の勇気と、行動にはいつも元気をもらっています。離婚して、子供2人を一人で育て、心臓の大手術二回もして、死にそうになってる。今は身体障害者手帳を持ってる。杖を使って歩く。バランスがないとか、耳がよく聞こえないとか他にも不自由なことがいっぱいあるはずなのに、絶対身体について、愚痴を言わない。大金を失ってしまったことも。杖を二本ついて、巨大なスーツケースを...

  5. 大事なことを気がつかせてくれた母なる女神の空間と力 - イギリス ウェールズの自然なくらし

    大事なことを気がつかせてくれた母なる女神の空間と力

    イギリスウェールズ在住アカシックリーダーで自然のくらしをいとなむ、わたしのブログです。今日もイギリスグラストンベリーからです。2泊の予定を、1日伸ばしてアカシックリーダーの友人とのゆったり、でも非常に濃い時間を過ごしています。今日はウェールズに戻ります。上記の写真、普通のコーヒーの二倍の価格のインモテールコーヒー。永遠の命のコーヒーと言ったらいいのかな?わたしの最愛の剣エクスカリバー名を持つ...

  6. グラストンベリートアで朝日見る、天使も精霊たちもご一緒でした - イギリス ウェールズの自然なくらし

    グラストンベリートアで朝日見る、天使も精霊たちもご一緒でした

    7時ごろ宿泊の場所を出て、トアへ雨の予定が、お天気に。チェリスの鉄分の含んだ水とホワイトウォーターを頂いてから、丘をハーハー言いながら登る。坂が急なので、結構大変。もうちょっと。ワクワク。みんなとシェアしたい、嬉しい気持ち。一人だけ男性がいて、トアの周りを歩いてる。儀式。突然、大勢が後ろからやって来た。みんな写真を撮りまくる。わ、、、静かじゃないなあ。。。と思ってたら。。。わたしは一人太陽に...

  7. グラストンベリーで有名なサンザシは? - イギリス ウェールズの自然なくらし

    グラストンベリーで有名なサンザシは?

    皆さま、お元気ですか?スピリチュアルの町と言われているグラストンベリーに昨日から来ています。日本から来ているアカシックリーダーの友人に会っておしゃべりに花咲かせ。。。今朝は寒い中、有名なサンザシの木に会いに丘を登りました。グラストンベリーにキリスト教を広めたと言われているマリアさまの叔父のアリマタのヨゼフが、刺した杖。それが根付きサンザシの木になったのです。ところが嫌がらせで、過去数回切られ...

  8. 柑橘バンザーイ! - イギリス ウェールズの自然なくらし

    柑橘バンザーイ!

    レモンが日1日、黄色く変化していきます。今年初旬に買った木からレモンが出来るなんて想像もつきませんでした。3、4、5月と三か月くらい、次々と甘い香りの花をつけてくれて感激していたのですが、こんなレモンができるとは。以前失敗したことがあったので無理かなあと思っていました。レモンの木の精に感謝です。フレッシュなエッセンシャルオイルを作ってみたいけど、食べる方が大事かな?こちらは、長女が愛媛県から...

  9. シュタイナーの本を読み尽くしたら、末期癌がなくなってしまったそうです - イギリス ウェールズの自然なくらし

    シュタイナーの本を読み尽くしたら、末期癌がなくなってし...

    先日貸しコテージをしている友人から面白い話しを聞きました。コテージにいらっしゃったお客様。末期癌だったそうですが、癌治療に嫌気を感じ治療をやめました。その頃図書館でふっと手に取ったシュタイナーの本。意味もわからないまま、次々と読み出したそうです。数ヶ月に癌検査に行くと、癌が消えていたそうです。それから4年ほどたちますが、癌の再発はないそうです。私が「シュタイナーは難しくて、何度読んでも、数ペ...

  10. サムハイン - イギリス ウェールズの自然なくらし

    サムハイン

    一般にはハロウィンと知られている、この日。ご先祖さまを思い、火を焚く。落ち葉で、うまる大地。木々はカラフルに染まり、目を心を楽しませてくれる。突如温度が下がって、薪ストーブに薪がくべられる。昔の人々は、冬を過ごすために、野菜を貯蔵し、家畜は塩漬け、スモーク、ハムへとする時期。こうやって冬を迎える準備をしてきた。サムハインには、そんなご先祖さまを思い、一緒になる日。ヘッジローウィッチによると、...

  11. 自然はすぐに答えてくれます - イギリス ウェールズの自然なくらし

    自然はすぐに答えてくれます

    このつどの台風により各地で被災した皆さま、1日でも早い回復をお祈りしております。先週末に、自然霊のワークショップに行ってきました。シュタイナーの教えを通して、自然霊(エレメンタル)を見ていきました。シュタイナーは、何度学んでも難しく、今回もちんぷんかんぷんのことが、多かったのですが、学びは多かったです。クラス終了後の夜。ハリーポッターに出て来るような白いフクロウが、お風呂に入るためにログハウ...

  12. 旅に呼ばれる、旅に出る、旅人になる、それでいいんだ - 屋根裏部屋のドロシー*Dorothy in the Garret

    旅に呼ばれる、旅に出る、旅人になる、それでいいんだ

    まだ日中の暑さはあるけれど、ゆっくりと季節は秋へと移行中。この季節の移り変わりに合わせたみたいに、私も、ゆっくりと次のステージに移行中。なぜそうわかるのかっていうと、自分の周りの世界が変わり始めているのを感じているから。いつも目の前の現実は、自分の内側の反映だからね。現実が変わっていってるなと感じてるってことは、私が変わり始めてるってこと。ああ、本当になんて正直に世界は回っているんだろうって...

  13. お城と教会の町。グラストンベリーとウェールズの旅、募集終了です - イギリス ウェールズの自然なくらし

    お城と教会の町。グラストンベリーとウェールズの旅、募集...

    昨日募集したグラストンベリー、ウェールズの旅ですが、募集終了です。ありがとうございました。このツアーに参加なさりたいと思われた方。個人やグループ旅行のお手伝いも可能ですので、興味がある方は、こちらまでご連絡下さい。123stepsinfo*gmail.com*を@に変換してお願い致します。また教会へ行きました。今回はマーケットタウンの場所です。教会の建っている場所は、古代からエネルギーが残っ...

  14. 聖テイローの教会とキリストの謎 - イギリス ウェールズの自然なくらし

    聖テイローの教会とキリストの謎

    夢に出てきた教会。先日の泉を開いた聖テイローの教会です。彼は6世紀に海辺の小さな村に生まれこの地でキリスト教を広めて行きました。聖テイローの教えに惹かれた人々がこの地に集まって来て、その後修道院も作られました。聖テイローは、ウェールズの聖人の聖デービットと共に、この地にキリスト教を、静かに広めていった方です。(この当時のウェールズのキリスト教はケルトの文化と深く関連していました。)さてこのス...

  15. ピカピカな内面でいることが大事な今です - イギリス ウェールズの自然なくらし

    ピカピカな内面でいることが大事な今です

    「すっきりしない」「何でだろう?」、「どうして」って、思っている方も多くいらっしゃるかも。わたしは今、そんな気分です。でもこれも過ぎるんですね。人間の不思議さ、醍醐味でも。近くからみたら、台風の中のようでも、遠くから眺めてみたら、なーんだ。私たちの内面はピカピカ。例えニュースで嫌なことがあっても、大事なのは自分の反応だけです。ニュースで洗脳されちゃって、落ち込まないで心のピカピカに集中しまし...

  16. マグダラのマリアとは - イギリス ウェールズの自然なくらし

    マグダラのマリアとは

    キリスト教では、娼婦だと伝えられていたマグダラのマリア。実はソロモン王家の流れをくむのお姫様であり、キリストの奥さんでもあった方です。娼婦なんてとんでもない、話しだったのです。この有名なレオナルドダビンチの「最期の晩餐」の絵に描かれているキリストの左にいらっしゃるのが、マグダラのマリアです。ヨハネだと言われ続けてきたのは、嘘だったのです。アカシックレコードから情報を取って絵を描いていたダビン...

  17. 30年かかった、パーフェクトフォカッチャ - イギリス ウェールズの自然なくらし

    30年かかった、パーフェクトフォカッチャ

    できた!遂にできた。最上のフォカッチャ。30年ほど前に、知り合いに連れてもらったイタリア、トリノのパン屋さん。焼きたてほかほかのフォカッチャ。それまで見たこともないし、聞いたこともなかったパン。一口食べて、「美味しい!こんな美味しいパンがあるんだ」と思ったのでした。そこからフォカッチャの旅が始まったのです。色々なレシピを試してみましたが。。。あの美味しさは、作れない。。。ところが、先日長女と...

  18. 暑くなってくれたので庭は最高にカラフルです。。。でも花粉症が! - イギリス ウェールズの自然なくらし

    暑くなってくれたので庭は最高にカラフルです。。。でも花...

    強風でも最高にお天気の良い、気持ちの良いウェールズからです。先日買ったバラが、可哀想なほど風が強くって、、、。花があっちに、こっちに揺らされています。一気に咲いた、元気溢れるカリフォルニアポピーたち。花粉症「やった!」今年は自作フラワーレメディーのお陰で花粉症が完璧に治ったと思ってたら、今頃苦しむことに。。。あらゆる症状が出てきちゃって寝込むほど。でも昨日、娘が海に連れて行ってくれたらスッキ...

  19. 精霊の森 - イギリス ウェールズの自然なくらし

    精霊の森

    こんなに美しく晴れて、暑いのは珍しいのです。夏至の翌日は、カラっと晴れました。みんな日焼けで、顔がピリピリ。沖縄の方たちが、暑さとお天気を運んで来てくださったのか?それとも夫の誕生日だったからか?丘で出会った白馬たちは、わたしたちを相手にしてくれませんでした。わたしが馬が苦手なのがバレバレでした!今度知り合いの方に、馬と友達になるレッスンしてもらいます!馬が苦手なのは、完全に過去生から来てい...

  20. 人生がきっと楽になるガイドブック、歓喜のアカシック - イギリス ウェールズの自然なくらし

    人生がきっと楽になるガイドブック、歓喜のアカシック

    リトリートが終了した翌日はゆったりと。ちょっとだけガードニングして昼寝して、村のリサイクリングの場に瓶や缶を持って行ってスッキリ。残りの時間は、本を読んでいます。この本、おススメです。まだ全部読んでいませんが、相当良いと思います。著者と編集の方がノーウィング本科の同期生ということなので、息もぴったり。著者の中谷由美子ちゃんとは、アカシックの基礎のクラスで初めて出会いました。クラスを終えて、初...

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