アカボシゴマダラのタグまとめ

アカボシゴマダラ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアカボシゴマダラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アカボシゴマダラ」タグの記事(48)

  1. 2019.7.18東京・恵比寿アゲハ2019.7.21 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2019.7.18東京・恵比寿アゲハ2019.7.21...

    2019.7.18曇っていたがアオスジアゲハがブッドレアにやって来る。ブッドレアは花の色がどぎつく、咲き終えた枯れた花弁が花穂に茶色に残るので好きではないが、曇っているとそれが目立たない。ブッドレアの英名はバタフライ・ブッシュ、納得しました。例によって花から花に飛び移る瞬間を狙っていたのだが、全くピントが合わなかった。でも、アオスジアゲハの撮影は時間を忘れるほど楽しい。アオスジアゲハがいつの...

  2. アカボシゴマダラ(蝶)(外来種) - しらこばとWeblog

    アカボシゴマダラ(蝶)(外来種)

    先日、谷津干潟公園の駐車場で、木の葉にとまっているアカボシゴマダラ(蝶)(外来種)を見つけました。夏型なので、黒地に赤い斑のある蝶ですが、蝶のフィールドガイドによると、20年ほど前、神奈川・藤沢市で確認された中国原産の蝶です。この蝶は口吻が真っ黄色なのも特徴です。これは、蝶マニアが、日本へ持ち込んで放蝶したものだといわれています。その後、関東南部を中心に、分布を広げているようです。なお、これ...

  3. ■アカボシゴマダラ(夏型)の羽化19.7.16 - 舞岡公園の自然2

    ■アカボシゴマダラ(夏型)の羽化19.7.16

    今日も「梅雨寒」で終日小雨が降り続く1日。録画してあった「ウィンブルドンテニス」決勝・ジョコビッチ対フェデラーの4時間余の熱戦を観戦しながら、食パン焼きをする。きのう予期せぬ場所で、羽化したばかりで蛹の抜け殻と一緒のアカボシゴマダラ(夏型)を見つけた。アカボシゴマダラ(夏型)19.7.15FUJIFILM X-T2 80mm/macro ISO3200 1/400,F4エノキの幼木、おいしい...

  4. 海の日の一日 - しらこばとWeblog

    海の日の一日

    今日は、海の日でしたね。起きて、ネットのtenki.jpで天気予報を見て、これならば大丈夫かと、海を見に、千葉までドライブをしてきました。まずは、しばしば行く習志野市の谷津干潟まで、東京湾岸道路(東関東道)を片道1時間半。途中、雨雲もある中、薄日ありで、30分ほど、久々の紫外線を浴びました。谷津干潟は、ときどき、バードウォッチングで出かけるところです。今日は、残念ながら、期待していたシギ類に...

  5. 初見のミスジアツバ、再見のオオシラホシアツバ - 花と葉っぱ

    初見のミスジアツバ、再見のオオシラホシアツバ

    撮影:6月13日(流山市・市野谷の森)ミスジアツバ(三条厚翅蛾)ヤガ科クルマアツバ亜科<初見>開張:約25ミリ3本のくねくね曲がった薄いラインと1本の真っ直ぐ走る太めのライン(外横線)が特徴的。外横線は明瞭で茶褐色と淡色をしている。前翅の内横線と外横線の中央に「く」の字型の紋がある。 顔の先には針の様な鬚が突き出ている。オオシラホシアツバ(大白星厚翅蛾)ヤガ科クルマアツバ亜科開張:約40ミリ...

  6. 小畔川便り(ちょっと素敵な異常型:2019/5/30) - 小畔川日記

    小畔川便り(ちょっと素敵な異常型:2019/5/30)

    5月30日、この日は晴れで風もない穏やかな日。気温は27℃くらいに上がるようだけど、朝は気温も低く湿度も少なくてさわやかな朝だった。家内は所用があるので、家の掃除などを済ませた後、10時少し前に一人で昨日と同じ場所に出かける。前日アカシジミが多かった場所を探すけど1頭もいない。歩き回っていたら足元からウラナミアカシジミが飛び出した。羽化間もないのか不活発で、飛び立ってもすぐに止まる。それで飛...

  7. 小畔川便り(ゼフ以外の蝶の行動:2019/5/29) - 小畔川日記

    小畔川便り(ゼフ以外の蝶の行動:2019/5/29)

    5月29日に、アカシジミなどを撮影した場所では、アカボシゴマダラが多く見られた。樹液の出ている場所は、この時期スズメバチ類が来ていることも多い。アカボシゴマダラは体の割に気が弱いのか、遠巻きにして様子を見ていた。メスと思われる個体が葉の上に止まっていた。周囲を見ると何頭かのアカボシゴマダラが飛んでいたので、オスがやってくるだろうと思ってカメラを構えていると、期待した通りにオスが求愛に来た。家...

  8. ゴマダラチョウが増えてきた?! - 夜つぐみの鳴くところで

    ゴマダラチョウが増えてきた?!

    こちらは ゴマダラチョウ(胡麻斑蝶)です。黒色地に白色の斑紋が散りばめられたタテハチョウで 「複眼は橙色」 で口吻は黄色。前翅長35-45mmで翅はわずかに丸みを帯びた三角形で目立つ突起は無い。関東地方の一部では、外来種の アカボシゴマダラ との競合が懸念されていますが、今シーズンの秋ヶ瀬周辺ではかなりの数の飛翔が見られその払拭を期待させます。こちらは赤星のない春型のアカボシゴマダラ(赤星胡...

  9. ウラゴマダラシジミの初見とゴマダラチョウの誤求愛(2019/5/19.23) - 小畔川日記

    ウラゴマダラシジミの初見とゴマダラチョウの誤求愛(20...

    5月19日のクモガタヒョウモン撮影の後、自宅に帰ろうと思っていたけど、ふと思いついてウラゴマダラシジミの様子を見に行くことにした。15日にも様子を見に行ったのだけど、その時はイボタの花は咲いていなくて蕾もまだ固そうで、ダイミョウセセリが止まっただけだった。この日ポイントに行って、いつもウラゴマダラシジミの多い場所に行くと、すぐに一頭が飛び出してあまり飛ばずに近くにイボタの葉に止まった。発生し...

  10. 樹液酒場のゴマダラ達(2019/05/20)江南台地 - 里山便り

    樹液酒場のゴマダラ達(2019/05/20)江南台地

    先日の検査の結果と新たな検査があった。案の定自分の受付番号が、次々と後回しになる。こんな時は担当医から長い話になる。ふ~,,,,,はたして結果は?ふ~,,,,,数値を観れば、素人でもわかる。ふ~,,,,,結果を聞いて若干気落ちしたが、いたって平常、自覚症状はない。気を取り直して、「里山巡り」をする。何時もの疎林地帯に入り込むと、蝶達が慰めるように舞っていた。此処の疎林は数が多くない。15本位...

  11. アカボシゴマダラ&ゴマダラチョウ(2019/05/25) - Sky Palace -butterfly garden- II

    アカボシゴマダラ&ゴマダラチョウ(2019/05/25)

    今週もミドリシジミを見に来ましたが、さらにまたフライイングでした。昨年度は季節の進行が早すぎたので、ちょっと感覚が狂ってしまったようです。樹木にまとわりつくように飛び回る真っ白なアカボシゴマダラがちらほら見られます。そういえば、アカボシゴマダラの春型をきっちり撮影できていないなーと思ったら、林道に降り立ちました。獣糞が埋もれているようで吸汁に夢中になり、撮影させてくれました。■アカボシゴマダ...

  12. 'ORAGA' 里山のゴマダラ達(2019/05/13~22)At various locations - 里山便り

    'ORAGA' 里山のゴマダラ...

    今回も順不同で掲載です。今年大当たり、どこの里山でも見られます。特に自宅前フィールドでは、'エノキ' の大木周りを音を立てて飛び回っています。..........POTD..........(Picture of the Day)春型の白化です。本当によく見ます。'クモガタヒョウモン' ・ 'ウラギンヒョウモン' の確認に行っ...

  13. 新しい興味:チョウ - 赤いガーベラつれづれの記

    新しい興味:チョウ

    仕事を辞めても雑事は一つ終わったらまた次とひっきりなし、まあこれでいいのかも知れません。家族の送迎もたびたび。この間は中5時間も時間があったので、近くの公園を探して短いレンズを持ってお散歩してみました。最初にあったのがこのチョウ。薄い浅黄色に黒い筋、最近南のチョウなのに温暖化の故に見られるようになったアカボシゴマダラに似ていました。アカボシゴマダラは3枚目が過去に撮ったもので、アサギマダラに...

  14. ゴマダラチョウの羽化 - 公園昆虫記

    ゴマダラチョウの羽化

    昨年の12月5日のこと。地元の公園のエノキ(実生若木)にゴマダラチョウの幼虫が見つかる。それがニュースになるほど、ここ何年かゴマダラチョウの幼虫は目にできない状況だった。 その幼虫は次に見たときには見つからなかった。時期も時期でもあり、越冬のために根元に下りたのだろうと推測し、少し根元の葉をチェックしてみたがわからなかった。 今年の3月25日、ゴマダラチョウの幼虫のことはほとんど忘れていたこ...

  15. ■羽化したてのアカボシゴマダラ(春型)19.5.7 - 舞岡公園の自然2

    ■羽化したてのアカボシゴマダラ(春型)19.5.7

    連休が明けて世の中が動き始めた。といっても、当方は「365日休み」だから、とりたてて新しい気分になるものではない。 昼12時をはさんで2時間ほど散策。すこし涼しい風がふいて気持ち良い。最後の場所で羽化したてのアカボシゴマダラ(春型)を見つけた。厳しい冬を幼虫で越冬して、春の美味しいエノキの葉を食して太った芋虫になり、エノキの若緑色の葉に擬態した蛹になり、羽化直前には白い蛹姿に変化してきた。羽...

  16. ■この春・新顔の虫たち19.4.13(キアゲハ、シオヤトンボ、アカボシゴマダラ) - 舞岡公園の自然2

    ■この春・新顔の虫たち19.4.13(キアゲハ、シオヤ...

    ようやく春本番、気持ちよく晴れて爽やかな風が吹く日に。重い望遠レンズに代えて、80mm macro レンズを持って散策。新芽や花を中心に捜す。第一報は「この春・新顔の虫たち」とします。キアゲハ19.4.13FUJIFILM X-T2 80mm/macro(trimming) ISO400 1/1600,F8谷戸田に着いて最初に目についたのは、鮮やかな黄色が目立つアゲハ。荒起こしされた土の間か...

  17. ■アカボシゴマダラ越冬幼虫18.11.30 - 舞岡公園の自然2

    ■アカボシゴマダラ越冬幼虫18.11.30

    今日も「木枯らし1号」は吹かなかった。何十年ぶりなのか。「小春日和」が続いている。ルリビタキ詣での待ち時間に、アカボシゴマダラの越冬幼虫を探すことを思いついた。越冬幼虫は、食草であるエノキの落ち葉に潜っているのと、エノキの幼木の枝や股の所に樹肌に紛れてついているのと、2つの越冬場所がある。「落ち葉」タイプは、屈んで地面の落ち葉を一つ一つひっくり返して見つけねばならず、厄介なので挑戦する気が起...

  18. 在来種キタキチョウと、外来種アカボシゴマダラ - 花と葉っぱ

    在来種キタキチョウと、外来種アカボシゴマダラ

    撮影:9月21日(千葉市・加曾利貝塚公園)下書きを作って保存したまま投稿するのを忘れていました。ボケか健忘症かが少しずつ進行しているような気がします。ああああ~キタキチョウ(旧名:キチョウ)は普通の蝶ですが、久し振りに見ました。奄美亜種を除く種アカボシゴマダラはどこかの馬鹿垂れが放蝶した要注意外来生物(外来生物法)で、防除対象に指定されています。

  19. アカボシゴマダラ初見Byヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    アカボシゴマダラ初見Byヒナ

    今回3種目の野鳥初撮りはアマサギ。今春の八重山遠征で初見を果たしていましたが、その時は撮れず。今回は遠くのカワウの集団の中に居て、証拠写真レベル。亜麻色の部分が少なくてコサギと間違えそうでした。もう冬羽に変わり始めているのでしょうね。フライトの時間が近づいてきたので、そろそろ撤収。帰り道でフワフワと飛ぶ蝶に遭遇しました。一瞬アサギマダラかと思いましたが、後翅の赤斑が目に入り、アカボシゴマダラ...

  20. 2018.9.18東京・恵比寿ヤマトシジミ2018.9.27 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.9.18東京・恵比寿ヤマトシジミ2018.9...

    2018.9.18草刈り中作業中に頼み込んで刈られずにすんだ80cm四方のカタバミ群落に行ってみると、2~3頭のヤマトシジミが飛び回っていた。とりあえず、広角で連写する。1頭しか写らなかったがどうやらこれはメスのようだ。飛んでいるとき青く見える。カタバミにとまるのを待つ。吸蜜中、少しずつ翅を開き全開。少しだけ青鱗をつけていた。前翅の茶色の筋も美しい。翅の模様は複雑だ。なかなか後ろが抜けた場所...

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