アクションのタグまとめ

アクション」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアクションに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アクション」タグの記事(111)

  1. 「傷だらけの挽歌」The Grissom Gang  (1971) - なかざわひでゆき の毎日が映画三昧

    「傷だらけの挽歌」The Grissom Gang ...

    監督:ロバート・アルドリッチ製作:ロバート・アルドリッチ原作:ジェームズ・ハドリー・チェイス脚本:レオン・グリフィス撮影:ジョセフ・バイロック美術:ジェームズ・ダウェル・ヴァンス音楽:ジェラルド・フリード出演:キム・ダービースコット・ウィルソントニー・ムサンテコニー・スティーヴンスロバート・ランシングアイリーン・デイリーウェズリー・アディジョーイ・フェイマイケル・ベイスレオンラルフ・ウェイト...

  2. ハーレイ・クインの華麗なる覚醒BIRDS OF PREY 感想 - 横縞感想館

    ハーレイ・クインの華麗なる覚醒BIRDS OF PRE...

    妹がいたく気に入っていたので、誕プレに購入ついでに私も視聴。正直ポップな感じのメインビジュアルで、おしゃれが好きな妹はともかく私は楽しめないかもな~と途中までぼーっと見ていたのだが、非常に面白かった。頭を使わずにアクションだけ見ている分にも楽しめるし、随所にフェミニズム的な要素があるので監督の意図を考えて真面目に観るのも面白い。一粒で二度おいしい映画。不真面目な感想は文字色変えて下のほうに書...

  3. 映画「ヘンゼル&グレーテル」 - ブログするために一念発起

    映画「ヘンゼル&グレーテル」

  4. 初恋(2019年)最期に出会った最初の恋 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    初恋(2019年)最期に出会った最初の恋

    活躍をよく目にする三池監督作品。邦画の大作に食指が動かないせいか三池作品はほとんど観たことがない。まさかのゼロかと必死に探すと『妖怪大戦争』だけは観ていた。かれこれ15年前の作品だ。新宿・歌舞伎町。天才プロボクサーのレオ(窪田正孝)は、まさかのKO負けをした直後の診察で余命わずかと告げられる。自暴自棄になり夜の街をさまよっていたレオは、男から逃げる少女(小西桜子)を目撃、パンチの一撃を食らわ...

  5. ルイージマンション3感想 - 横縞感想館

    ルイージマンション3感想

    妹から借りて冬にちょこっとやったのだが、木呂が社畜になるに伴い別居の運びとなったため宙ぶらりんになっていた。最近FEと一緒にニンテンドースイッチオンラインカタログで購入したので感想をば。・良かったところ・オバ犬が可愛い本当にかわいい。犬派が作っている。私は犬も猫も好きだが、このゲームでは猫ちゃんは敵側であり、猫ちゃんをとっ捕まえたり猫ちゃん型の像を犬を使ってぶっ壊すシーンがあるためどっちかと...

  6. ロボット2.0(2018年)ボリウッド発、奇想天外超大作2 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    ロボット2.0(2018年)ボリウッド発、奇想天外超大作2

    前作で度肝を抜かれたのはかれこれ7年前の話。大ヒットを記録した超大作とはいえ、インド映画に期待している”らしさ”がなかったことにガッカリした記憶がある。昔ながらの歌とダンスとキッチュさはなく、ハリウッドにごまんと転がっているSFに近づいてしまうのは、インドが発展する上で仕方ないのかもしれない。それでも混沌が薄れてしまうのは寂しい。利己的な願いと葛藤しながら、このごろは大好きなボリウッド映画を...

  7. Netflixオリジナル映画『スペンサー・コンフィデンシャル』映画と同じクオリティ求めると、がっかり - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    Netflixオリジナル映画『スペンサー・コンフィデン...

    マーク・ウォールバーグってアメリカではどんな位置付けなんだろう。2017年には「もっとも稼いだ俳優1位」で75億円の年収だったらしいが、同時に「もっともギャラを取りすぎな俳優ランキング」上位にも入っており、アメリカでもヒット作がないのに主演作が多い俳優と見られているのだろう。そんな彼の新作もNetflixオリジナル。監督は『バーニング・オーシャン』『パトリオット・デイ』『マイル22』とここ3...

  8. トリプル・スレット(2019)血湧き肉躍るアクションスター大饗宴 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    トリプル・スレット(2019)血湧き肉躍るアクションス...

    『マッハ!』のトニー・ジャーと『ザ・レイド』のイコ・ウワイスが共演を果たしたサスペンス・アクション。香港カンフー映画ではないアジア発アクションムービーも大好物。デビュー作がそれぞれに好きだった二人の、まさに夢の共演。のはずが、殺気立った主人公の無二の死闘に手に汗握る楽しみはオンリーワンであればこそ。マーベル然り、エクスペンダブルズ然り、複数の無敵は相殺しあい、さほど凄味は感じられない。ストー...

  9. 旧作映画レビュー『ドラゴン危機一発』『死亡遊戯』ブルース・リー2本立40年ぶりに観た - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    旧作映画レビュー『ドラゴン危機一発』『死亡遊戯』ブルー...

    ブルース・リー世代だが、それほどはまらず、『燃えよドラゴン』は12回ぐらい、『ドラゴンへの道』は7回ぐらいしか見ていない(ハマった人は僕の10倍は見ている)。そんな僕だが、1回しか見ていないリー映画が2本ある。それは『ドラゴン危機一発』と『死亡遊戯』だ。デビュー作と遺作で、共に当時すごくつまらなかった印象がある。他の3本は何度も見ているのにだ。で、コロナ待機の日々、Netflixにその2本が...

  10. 1917命をかけた伝令(2019年)走れ。 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    1917命をかけた伝令(2019年)走れ。

    第一次世界大戦の西部戦線を舞台に、切れ目のない驚異の映像で贈る戦争アクション大作。1600人の味方の命がかかった重要な指令を届けるため、最前線へ向かって戦場を駆け抜ける2人の若いイギリス人兵士の姿を、圧倒的な臨場感で描き出すー(allcinemaより)全編ワンカットのお触れが過剰広告だったことは置いておいて、ハッとするようなシーンを3つも観られただけでよいと思える。飛行機が墜落してからのシー...

  11. 最新映画レビュー『初恋』歌舞伎町を舞台に、ヤクザとマフィアの抗争と若い男女の出会いが絡む - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『初恋』歌舞伎町を舞台に、ヤクザとマフ...

    2/28より公開 すっかりご無沙汰してみていない三池監督の新作。試写室にはプロデューサーが来て、この作品にかける意気込みを語っていた。積極的に海外に売りに出したらしく、フランスとアメリカではすでに公開。トロント映画祭やカンヌにも出品されていたようだ。 とは言ってもアート作品ではなく、新宿歌舞伎町を舞台に、余命がわずかと宣告されたプロボクサー、売春婦、ヤクザ、チャイニーズマフィアなどが入り組み...

  12. リバイバル映画レビュー『地獄の黙示録ファイナルカット版』大まかな印象は変わらないが、サウンドが進化した - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    リバイバル映画レビュー『地獄の黙示録ファイナルカット版...

    2/28よりIMAX限定公開 何度見たかわからない史上最高の“自主映画”。コッポラ監督自身も何を作っているのかわからなくなったのだから、観客がわからなくても仕方がない。しかし得体の知れないお金のかかったプライベートムービーを見る経験は、今ではこれでしか味わえない。 この『地獄の黙示録』は幾つかバージョンがある。 1979年の劇場公開版は153分、未公開シーンを足した2001年の特別完全版は2...

  13. 最新映画レビュー『チャーリーズ・エンジェル』リブートの必然が感じられない、失敗作か - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『チャーリーズ・エンジェル』リブートの...

    キャメロン・ディアスらが出たあの作品の続編ではなく、今回は全くの新作リブート作品。SONYはスパイダーマンといい、リブート多いなというか、ネタがないかと思うが。これも今、リブート作る必要あるのかなあという感じだった。 今までと違うのは、エンジェルたちは3人ではなくて、かなりの数がいるということ(世界各地にエンジェルたちがいる)。 また、TVシリーズ、前回の映画版と時系列にはつながっており、...

  14. 旧作映画レビュー『続荒野の用心棒』その後も様々な映画に引用された原点となるマカロニ映画の傑作 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    旧作映画レビュー『続荒野の用心棒』その後も様々な映画に...

    新宿シネマートでリバイバル上映中 『荒野の用心棒』と並ぶ、マカロニウエスタン初期の傑作。「ジャンゴ〜!」という呼び声も印象的な主題歌は、タランティーノの『ジャンゴ』でも使われたが、70年代に育った世代にとってこの映画は、TVで放映される映画のヘビロテだった。 いろいろあってのことだろうが、デジタルリマスター修復版がひっそりとリバイバル公開。販売されているものと同じだろうが、スクリーンで見られ...

  15. 最新映画レビュー『バッドボーイズフォー・ライフ』17年ぶりの3作目。景気の悪い世界のせいか、ややこぢんまり - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『バッドボーイズフォー・ライフ』17年...

    実はこのシリーズ、観たことがなかった。 そこでこの新作の試写の前に、過去作の『バッドボーイズ』、『バッドボーイズ2バッド』を見たけど、景気のいい話で、銃撃戦、カーチェイス、爆発、ヘリコプター、銃撃戦、爆発、カーチェイス、そして爆発。 「パツキンのオンナをしたから舐め回すようにして撮り、流行っている音楽をかけ、高級車を破壊して派手に炎上、なんならヘリも炎上」という製作のシンプソン&ブラッカイ...

  16. 最新映画レビュー『フォードvsフェラーリ』迫力のレースシーン。そして真の敵はフェラーリではなく。。 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『フォードvsフェラーリ』迫力のレース...

    アカデミー賞は作品賞本全4部門ノミネート、他にも各賞にノミネートされ、批評家からも評価が高い。 1966年のル・マン24時間耐久レースを舞台に、カーデザイナーとドライバーがフォードにスカウトされ、フェラーリに挑む実話だ。 実際のカーレースは見たことがないのに、カーレース映画は好きだ。『グランプリ』『ラッシュ/プライドと友情』といった傑作もある。 さて、前評判も高いこの映画、普通の2Dで鑑賞...

  17. Netflixオリジナル映画レビュー『バスターのバラード』笑うに笑えないコーエン節の西部劇 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    Netflixオリジナル映画レビュー『バスターのバラー...

    2018年のアカデミー賞3部門にノミネートされたコーエン兄弟のオムニバス西部劇。 もともとはテレビシリーズとして構想されていたが、Netflixが権利を買い、最終的にはオムニバス映画となった。 笑っていいのか、悲劇としてみればいいのか、どう楽しんでいいのかわからない、コーエン節の6話133分。 コーエン慣れてない人は、あっけにとられる結末ばかりだ。 早撃ちの陽気なカウボーイのバスターが街に...

  18. Netflix映画レビュー『6アンダーグランド』マイケル・ベイのバカアクション大作。これはこれで安心して観れる - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    Netflix映画レビュー『6アンダーグランド』マイケ...

    怒涛のように話題作を年末にぶつけてくるNETFLIXだが、今まで紹介したのは賞レースに関係のある実力派の作品ばかり。 しかし「そんなの関係ねー。車が爆発して、綺麗なねーちゃんが美脚を披露するアクションが見たい」という層もいるはず。 そんな人にもNetflixはバカアクション映画をクリスマスに用意した。 監督は中身のない大作の大家マイケル・ベイだ。これ以上の人材はいない。 マイケル・ベイは、...

  19. ゾンビランド:ダブルタップ - 8th Round

    ゾンビランド:ダブルタップ

    ゾンビが闊歩する未来の世界。かつての政府も都市も文明も、今では、人類のほとんどがゾンビになった事から、壊滅状態にあった。荒廃した世界を疾走する4人の仲間達が目指す、アメリカの中心地とは何処の事であるのか。それによって、国家が崩壊した引き換えに、懸念としては消滅した戦争であったり、支配というものは無くなった。だが、そのディストピアから再興するのが、生き延びた人々の正義なのか、使命なのか。その答...

  20. 最新映画レビュー『アイリッシュマン』映画ファンなら、これはもう見なきゃ駄目でしょう - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『アイリッシュマン』映画ファンなら、こ...

    Netflix、一部劇場で公開中 映画ファンには大事件と言ってもいい、スコセッシの新作。もう見られないと思っていた、デ・ニーロとペシ共演のマフィア映画の新作(20年ぶりだ)に、アル・パチーノが共演(スコセッシ映画初出演!)。 マフィアの殺し屋をやっていた男の数十年に及ぶ半生の告白を、アメリカ現代史に重ねて語る。 しかも3時間半という超大作が、家で新作として観れるなんてもったいない。いや、普通...

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