アクションのタグまとめ

アクション」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアクションに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アクション」タグの記事(49)

  1. 最新映画レビュー『パドマーワト 女神の誕生』インド史上の美女をめぐる、闘いを描く歴史大作 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『パドマーワト 女神の誕生』インド史上...

    2018年/インド監督:サンジャイ・リーラー・バンサーリー(『ミモラ 心のままに』)出演:ディーピカー・パードゥコーン(『恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム』)、ランヴィール・シン、シャーヒド・カプール配給:SPACEBOX公開:6月7日より新宿ピカデリー、ユナイテッドシネマほか全国で公開公式HP:http://padmaavat.jp/●ストーリー13世紀末、ラージャスターンのラージプ...

  2. 『アベンジャーズ/エンドゲーム』を観に品川Tジョイへ - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    『アベンジャーズ/エンドゲーム』を観に品川Tジョイへ

    上映している間にもう一度と、先日『アベンジャーズ/エンドゲーム』を観に、わざわざ品川へ。初回は普通の2D(THX)で。そして今回はIMAX 3Dで。いつもはIMAXは新宿で見るのだが、品川が評判がいいのでと行く。久しぶりの品川。 スクリーンが大きいというより、スクリーンに近いという感じのTジョイ。新宿のTOHOでは割と前の方でIMAXを見るのだが、ここだとやや後方でも大きく見られる。画面は新...

  3. 最新映画レビュー『マルリナの明日』5/18より公開中 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『マルリナの明日』5/18より公開中

    インドネシアの僻地。荒野の一軒家に一人暮らすマルリナのもとに強盗団がやってくる。 強盗団の首領は、マルリナから金と家畜だけでなく、体も奪うと告げる。 その夜、マルリナは料理に毒を入れ、男たちを殺害。 首領の首をナタで切り落とす。 翌日、首を持って村の警察に向かうマルリナ。 しかし警察は動こうとしない。一方、強盗団の残党が首領の仇を討とうと、マルリナを追っていた。 日本では映画祭ぐらいでしか...

  4. 名探偵ピカチュウ - 8th Round

    名探偵ピカチュウ

    世界の多様性とは、すでにあるものであって、何かを大きく変える、革命によって、体制転換をする、というものではない。世界には、多数の国家や民族が存在し、多様性とは、単一国家内での社会の寛容性との問題であり、民族が人権侵害や紛争などによって、自我を失う事が、多数派による支配を形成している。つまり、個々の民族で、特に少数民族として国内に生活している人々が、多数派に隷属する事が、古き世界であり、多様性...

  5. MCUフェーズ3 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(2016)から『マイティ・ソー バトルロイヤル』 (2017)までの5作品の感想まとめ - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    MCUフェーズ3 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリ...

    今回は『エンドゲーム』までにと、昨年から1作目より見直しているMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)のフェーズ3の5本(13作目から17作目)を★から★★★★★まで個人的評価。フェーズ3は11本あり、うち9本公開済み。 13『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(2016年)★★★★★ 監督のルッソ兄弟の実力は大したもので、MCU最重要監督になったのはよくわかる。ほぼアベンジャーズ...

  6. MCUフェーズ1 『アイアンマン』(2008)から『アベンジャーズ』(2012)までの6作品の感想まとめ - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    MCUフェーズ1 『アイアンマン』(2008)から『ア...

    祝!『アベンジャーズ/エンドゲーム』4/26公開というわけで、昨年末からMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)第1作から順に見直している。21本あるから大変だ。 出演俳優と共に長い旅をしてきた気持ちになるのは『ローザ・オブ・ザ・リング』シリーズのようなもの。 ということで、過去作を見ながら自己五段階評価。 これはいつもの映画評価とは関係なく21作見て、一番ダメなのを★、一番良いのを★...

  7. 最新映画レビュー『キャプテン・マーベル』MCU次の展開への布石となるか - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『キャプテン・マーベル』MCU次の展開...

    『アベンジャーズ/エンドゲーム』公開1ヶ月前、MCUの21作目で新キャラが投入。 ということは、もちろん次につながる重要なキャラであることはまちがない。 MCU映画はおそらくあまり興味のない人でも、何本か見たことがあるだろう。 第1作目の『アイアンマン』からもう10年。 そろそろ節目に来ていることは、製作陣も承知の上。 そこでファースト・フィナーレに向けて動いているのだが、それがセカンド・...

  8. 最新映画レビュー『アリータ:バトル・エンジェル』興行的には厳しいらしいが、けっこう楽しめた - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『アリータ:バトル・エンジェル』興行的...

    もう20年近く前から「ジェームズ・キャメロンが映画化する!」と話題になっていた木城ゆきとによる漫画『銃夢』の待望の映画化。途中でキャメロンが『アバター』の製作を優先したため、製作は棚上げになっていて、もう作られないかと思っていたら、2015年にロバート・ロドリゲス(『デスペラード』『スパイキッズ』)が製作に加わり、監督に就任。2016年からようやく撮影が開始。当初は2018年7月公開が、二度...

  9. 最新映画レビュー『アクアマン』単純明快すぎて面白い。でもこの方向は正しい - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『アクアマン』単純明快すぎて面白い。で...

    不入りと不評が続くDCユニバースだったが、『ワンダーウーマン』のヒットから“明快な力技のアクション”に切り替え、興行成績を取り戻した。この『アクアマン』の事前の期待値は低かったが、蓋を開けてみれば世界中で大ヒット。観る前からある程度、バカ映画だとは予想がついたが、どちらかといえば「祭りだ祭りだ!細かいこと気にしちゃいけねえよ」的な映画だ。監督は『ソウ』『死霊館』シリーズのジェームズ・ワン。テ...

  10. 最新映画レビュー『パペット大騒査線 追憶の紫影(パープル・シャドー)』ラジー賞受賞の人間とマペットの“相棒”刑事映画 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『パペット大騒査線 追憶の紫影(パープ...

    「セサミストリート」で知られるマペットマスターのジム・ヘンソンの息子ブライアン・ヘンソン監督による、人間とマペットによる犯罪捜査ドラマ。主演はアメリカで人気のコメディ女優メリッサ・マッカーシー。しかしアメリカでは酷評され、全世界の興行収入を足しても製作費の半分にもならなかった。 まあ、この映画、確かに一体誰が見たいのか、そして一体誰に向けて作ったのかよくわからない。人間とマペットが一緒に暮...

  11. アリータバトル・エンジェル - 8th Round

    アリータバトル・エンジェル

    上位都市ザレムと、下層都市アイアンシティとの間には、廃棄される機械や金属があり、その中から生まれたのがアリータ。その可憐な容姿からは想像出来ない強さだが、犯罪者やロボットが暴れ回る荒廃したアイアンシティにあって、アリータは優しい性格であったが、自衛目的から、その真価が明らかになるのに時間は掛からない。強さとは、個々での戦を捌き、自分を守る事であるが、敵地においては、その優しい気質を守る為には...

  12. ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション(2015年)+フォールアウト - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション(201...

    長く映画の記録をつづけているのに、『ミッション:インポッシブル』や新生『007』シリーズの記事がひとつもないことに気が付く。どちらもお気に入りのスパイ・ムービーで、コンスタントに観ている。ちなみに『ジェイソン・ボーン』シリーズが一等好きだ。久しぶりの『M:I』シリーズ第5弾もやはり面白かった。イーサン率いるスパイ・チーム“IMF”が解体の危機に直面しながら繰り広げる、謎の組織“シンジケート”...

  13. 最新映画レビュー『蜘蛛の巣を払う女』 キャスト、スタッフを一新したシリーズ最新作だが、、 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『蜘蛛の巣を払う女』 キャスト、スタッ...

    ダニエル・クレイグとルーニ・マーラの共演で2011年に映画化されたデビッド・フィンチャー監督の『ドラゴン・タトゥーの女』の続編だが、原作の2部、3部は飛ばして、作者のクレイグ・ラーソン死後に他の作家によって書かれた4部を映画化したのが本作。 この8年間に何があったかわからないが、3部作映画化の話はなくなり(ダニエル・クレイグは3部作に出る契約をしていた)、前作のキャストは誰も出演しない別映...

  14. 悪女/AKUJO(2017年)美しき殺し屋の運命 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    悪女/AKUJO(2017年)美しき殺し屋の運命

    『殺人の告白』があくどかったチョン・ビョンギル監督による久ぶりの新作。革新的な超絶アクションとカメラワークが世界にセンセーショナルを巻き起こしたというから期待できる。壮絶スパイ・サスペンスに純愛までぶっ込んだごった煮だというのに、駆け足でややこやしいわりに完走している、その並々らぬパワーと技術力には脱帽せざるをえない。強い女はいつだってカッコイイ。幼い頃、目の前で父を殺されたスクヒ(キム・オ...

  15. レディ・プレイヤー1(2018年)最高の初体験を - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    レディ・プレイヤー1(2018年)最高の初体験を

    最高!最強!新しい時代を切り開く記念碑的映画の誕生に立ち会う幸運に震えた!叫びだしたくなるような快作。映画好きでほんとによかったと、ニヤつきや興奮が止まらなかった。往年のエンタテイメントへの敬意と愛を込め、最上級に娯楽している。ビバ、スピルバーグ様さま。現実世界の荒廃が進む近未来を舞台に、あらゆる願望が実現する新世代VRワールド “オアシス”で繰り広げられる壮大なお宝争奪戦の行方を圧倒的臨場...

  16. マハエラ的名作映画館『恐怖の報酬・オリジナル完全版』印象が別物になったオリジナル版はすごい! - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    マハエラ的名作映画館『恐怖の報酬・オリジナル完全版』印...

    1978年に日本公開されたウィリアム・フリードキン監督作が、当時の日本公開版より30分長い2時間の全長版となってリバイバル上映されている。 これがすごい。 昔、劇場で見た時は、淡々と進んであっけなく終わり、 特に印象に残らない映画だったのだが、この全長版を見るとその突き放し方も含め1970年代的な作りに感心する。 これは1953年のフランス映画『恐怖の報酬』のリメイクで、当時「フレンチコネ...

  17. セントラル・インテリジェンス感想 - 横縞感想館

    セントラル・インテリジェンス感想

    流行っているみたいなので観たアマプラはいいよねすごくアメリカ的なものが感じられる映画だった悪人やウザキャラは大体白人男性だしとにかく見かけを重視するし非モテでもセックスしてなきゃいけないしクィア・アイでアメリカ内で差別されてきたはずのゲイ男性たちがナチュラルに「パートナーがいてセックスしてない人間はおかしい」ってスタンスを押し付けていくからびっくりしたのを思い出した私は恋愛に全く興味が持てな...

  18. ヴェノム - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    ヴェノム

    「ダークナイトライジング」で、ちらっと出てきた素顔におよ!?となって、「インセプション」にも出てたんじゃーん、あのときはちっとも気にならなかったわーと思いつつ、なんだか結構好きになってしまったトム・ハーディ。「マッドマックス」は正直そんなでもなかったっつーか主人公なのに影薄かったなーという印象でしたので、まんをじしてのアメコミもの主演を楽しみにしていました。しかもダークヒーローだし、ワタシ好...

  19. 最新映画レビュー『ヴェノム』ヴェノム、いい人じゃん!期待は高かったが、物足りない出来となった - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『ヴェノム』ヴェノム、いい人じゃん!期...

    2018年/アメリカ監督:ルーベン・フライシャー出演:トム・ハーディ、ミシェル・ウィリアムズ、リズ・アーメッド配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント公開:11月2日より全国公開中アメリカで大ヒットし、日本でも初登場一位と、興行収入では大成功を収めた作品。しかし評論家受けはうまり良くない。では実際はどうなのか。 ヴェノムは、アメコミではスパイダーマンシリーズの悪役で、トビー・マグワイ...

  20. 痛快アクション映画は後味が良い - スポック艦長のPhoto Diary

    痛快アクション映画は後味が良い

    久しぶりのブルース・ウィリスの映画上映館も上映時間も少なくて大変マイナーな扱いだがとても面白い・・・はずだ40年以上前にチャールズ・ブロンソンの主演で「狼よさらば」からリメイクされたものチャールズ・ブロンソンと聞けばかなり古い覚えてないよそんな映画期待通りの面白さで家族にされた仕打ちの復讐劇ただウィルスは大学入学する娘の39歳の父親役ちょっと無理がるがまだアクションスターはできる

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