アクションのタグまとめ

アクション」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアクションに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アクション」タグの記事(40)

  1. ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション(2015年)+フォールアウト - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション(201...

    長く映画の記録をつづけているのに、『ミッション:インポッシブル』や新生『007』シリーズの記事がひとつもないことに気が付く。どちらもお気に入りのスパイ・ムービーで、コンスタントに観ている。ちなみに『ジェイソン・ボーン』シリーズが一等好きだ。久しぶりの『M:I』シリーズ第5弾もやはり面白かった。イーサン率いるスパイ・チーム“IMF”が解体の危機に直面しながら繰り広げる、謎の組織“シンジケート”...

  2. 最新映画レビュー『蜘蛛の巣を払う女』 キャスト、スタッフを一新したシリーズ最新作だが、、 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『蜘蛛の巣を払う女』 キャスト、スタッ...

    ダニエル・クレイグとルーニ・マーラの共演で2011年に映画化されたデビッド・フィンチャー監督の『ドラゴン・タトゥーの女』の続編だが、原作の2部、3部は飛ばして、作者のクレイグ・ラーソン死後に他の作家によって書かれた4部を映画化したのが本作。 この8年間に何があったかわからないが、3部作映画化の話はなくなり(ダニエル・クレイグは3部作に出る契約をしていた)、前作のキャストは誰も出演しない別映...

  3. 悪女/AKUJO(2017年)美しき殺し屋の運命 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    悪女/AKUJO(2017年)美しき殺し屋の運命

    『殺人の告白』があくどかったチョン・ビョンギル監督による久ぶりの新作。革新的な超絶アクションとカメラワークが世界にセンセーショナルを巻き起こしたというから期待できる。壮絶スパイ・サスペンスに純愛までぶっ込んだごった煮だというのに、駆け足でややこやしいわりに完走している、その並々らぬパワーと技術力には脱帽せざるをえない。強い女はいつだってカッコイイ。幼い頃、目の前で父を殺されたスクヒ(キム・オ...

  4. 最近みた邦画3 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    最近みた邦画3

    『羊の木』(2017年)期待せずにはいられない、吉田大八監督と演技派揃いの出演陣。政府の極秘プロジェクトにより、元受刑者6人を受け入れることになった過疎の港町を舞台に、彼らの世話役を任された市役所職員の月末(錦戸亮)と、それぞれに葛藤をかかえる6人、何も知らない市民との間に広がる不穏をサスペンスフルに綴る。年齢も性別も性格もバラバラな彼らに共通するのは、全員殺人事件の加害者であるということ。...

  5. レディ・プレイヤー1(2018年)最高の初体験を - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    レディ・プレイヤー1(2018年)最高の初体験を

    最高!最強!新しい時代を切り開く記念碑的映画の誕生に立ち会う幸運に震えた!叫びだしたくなるような快作。映画好きでほんとによかったと、ニヤつきや興奮が止まらなかった。往年のエンタテイメントへの敬意と愛を込め、最上級に娯楽している。ビバ、スピルバーグ様さま。現実世界の荒廃が進む近未来を舞台に、あらゆる願望が実現する新世代VRワールド “オアシス”で繰り広げられる壮大なお宝争奪戦の行方を圧倒的臨場...

  6. マハエラ的名作映画館『恐怖の報酬・オリジナル完全版』印象が別物になったオリジナル版はすごい! - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    マハエラ的名作映画館『恐怖の報酬・オリジナル完全版』印...

    1978年に日本公開されたウィリアム・フリードキン監督作が、当時の日本公開版より30分長い2時間の全長版となってリバイバル上映されている。 これがすごい。 昔、劇場で見た時は、淡々と進んであっけなく終わり、 特に印象に残らない映画だったのだが、この全長版を見るとその突き放し方も含め1970年代的な作りに感心する。 これは1953年のフランス映画『恐怖の報酬』のリメイクで、当時「フレンチコネ...

  7. セントラル・インテリジェンス感想 - 横縞感想館

    セントラル・インテリジェンス感想

    流行っているみたいなので観たアマプラはいいよねすごくアメリカ的なものが感じられる映画だった悪人やウザキャラは大体白人男性だしとにかく見かけを重視するし非モテでもセックスしてなきゃいけないしクィア・アイでアメリカ内で差別されてきたはずのゲイ男性たちがナチュラルに「パートナーがいてセックスしてない人間はおかしい」ってスタンスを押し付けていくからびっくりしたのを思い出した私は恋愛に全く興味が持てな...

  8. 任侠映画 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    任侠映画

    どんなに映画好きでも得手でないジャンルは必ずあるとおもう。わたしにとって親子向け動物映画と任侠映画がそれだった。ところが春日太一氏の『あかんやつら東映京都撮影所血風録』を読んでからというもの、『アウトレイジ』シリーズしか観たことのなかった任侠作品が気になって、仁義と極道の門をそっと開いてみる。『仁義なき戦い』(1973)は記念すべきシリーズ第一作目。戦後、広島・呉でヤクザの世界に入った広能(...

  9. ヴェノム - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    ヴェノム

    「ダークナイトライジング」で、ちらっと出てきた素顔におよ!?となって、「インセプション」にも出てたんじゃーん、あのときはちっとも気にならなかったわーと思いつつ、なんだか結構好きになってしまったトム・ハーディ。「マッドマックス」は正直そんなでもなかったっつーか主人公なのに影薄かったなーという印象でしたので、まんをじしてのアメコミもの主演を楽しみにしていました。しかもダークヒーローだし、ワタシ好...

  10. 最新映画レビュー『ヴェノム』ヴェノム、いい人じゃん!期待は高かったが、物足りない出来となった - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『ヴェノム』ヴェノム、いい人じゃん!期...

    2018年/アメリカ監督:ルーベン・フライシャー出演:トム・ハーディ、ミシェル・ウィリアムズ、リズ・アーメッド配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント公開:11月2日より全国公開中アメリカで大ヒットし、日本でも初登場一位と、興行収入では大成功を収めた作品。しかし評論家受けはうまり良くない。では実際はどうなのか。 ヴェノムは、アメコミではスパイダーマンシリーズの悪役で、トビー・マグワイ...

  11. 痛快アクション映画は後味が良い - スポック艦長のPhoto Diary

    痛快アクション映画は後味が良い

    久しぶりのブルース・ウィリスの映画上映館も上映時間も少なくて大変マイナーな扱いだがとても面白い・・・はずだ40年以上前にチャールズ・ブロンソンの主演で「狼よさらば」からリメイクされたものチャールズ・ブロンソンと聞けばかなり古い覚えてないよそんな映画期待通りの面白さで家族にされた仕打ちの復讐劇ただウィルスは大学入学する娘の39歳の父親役ちょっと無理がるがまだアクションスターはできる

  12. 最新映画レビュー『イコライザー2』デンゼル演じる人気キャラが戻ってきたが、はたしてその出来は? - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『イコライザー2』デンゼル演じる人気キ...

    昼はタクシー運転手、しかし彼には別の顔があった。。。元CIAの腕利きの殺し屋ロバート・マッコールは、妻を亡くしたショックから、組織を引退し、今は身分を隠し目立たないように暮している。そんな彼が、ロシア人娼婦を救うため、ロシアンマフィアを壊滅させたのが第1作。娼婦が半殺しにさせられたとはいえ、組織を壊滅させるほどの大量殺人で返すのだから、倍どころか100倍返しだが、見ている間はそれがスカッと...

  13. 最新映画レビュー『スカイスクレイパー』ドウェイン・ジョンソン主演の、“全部のせ丼”アクション映画 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『スカイスクレイパー』ドウェイン・ジョ...

    2018年/アメリカ監督:ローソン・マーシャル・サーバー出演:ドウェイン・ジョンソン、ネーヴ・キャンベル配給:東宝東和公開:9月21日より全国公開中2018年のアクション・エンタメ映画界は、「ザ・ロック」こと、ドウェイン・ジョンソンの快進撃の年だった。『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』ではゲーム世界で活躍、『ランペイジ 巨獣大乱闘』ではモンスターと戦い、今回は超高層ビルで“ダイ・ハ...

  14. ライトワーカー - スピリチュアルログ〜ヒーラーNika

    ライトワーカー

    何か梅雨の時期のような日々が続いてる☔️💧明日はお天気よさそうだけど、また土日は雨雨〜😱💧💧そしてまた台風が💨!西日本を狙っているのでしょうか・・?いい加減にしてほしいです。。ライトワーカーという言葉を聞いたことはありますか?私は自分がその1人だと思っています。別に特別な存...

  15. ジョン・ウィック/:チャプター2 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    ジョン・ウィック/:チャプター2

    『コンスタンティン』で、タバコを吸いすぎて肺がんになっちゃった地獄行き決定の主人公を演じたキアヌ・リーヴスを好きになって以来、二枚目俳優としてではない中年の草臥れた姿に色気をかんじる。とはいえ、人気作『ジョン・ウィック』シリーズの面白さに気づいたのは、レンタル店でアルバイトをはじめてからで、偶然、ディスク・チェックのために持ち帰った一作目からなのだった。愛妻を病で亡くした矢先に愛車を奪われ愛...

  16. 噴水キャバレエソング&ダンス「ハワイ狂詩曲」 - 噴水キャバレエ

    噴水キャバレエソング&ダンス「ハワイ狂詩曲」

    噴水キャバレエソング&ダンス「ハワイ狂詩曲」ハワイアン、ポリネシアダンス、日本舞踊、アニソン・・・多様な音楽と踊りを散りばめたハワイ風ショー。★10月6日(土)19時半開場、20時開演~(西武新宿線武蔵関駅南口すぐスタヂオワイズ)★出演KYOUSUKENabiki大地愛甲ミカ竜介他☆チケット前売り当日共に¥3,000(上演後清算)☆ご予約purima63@yahoo.co.jp

  17. 最新映画レビュー『ハン・ソロ/スターウォーズストーリー』悪くはないが、普通じゃダメ - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『ハン・ソロ/スターウォーズストーリー...

    今週で終わりというので見てきました。“半ソロ”。 前作『最後のジェダイ』で、スターウォーズ熱が冷めてしまい、この「ハン・ソロ」もなかなか見に行く気にならなかった。若きハン・ソロの前日譚だが、まずそんなにそれに興味を持てない。アウトローで密輸業者のハン・ソロ、それでいいじゃない。本作では、彼の生い立ちやチューバッカやランドとの出会い、どうしてファルコン号を手に入れ、犯罪者の世界に入ったかが、丁...

  18. ミッションインポッシ... - KKYの好きな事

    ミッションインポッシ...

    ミッションインポッシブル フォールアウトを観てきました!アクション映画として、とても良く出来ていて、面白いと感じられる一本でした。

  19. 最新映画レビュー『ミッション・インポッシブル/フォールアウト』アクションシーンのつるべ打ち! - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『ミッション・インポッシブル/フォール...

    2018年/アメリカ監督:クリストファー・マッカリー 出演:トム・クルーズ、ヘンリー・カヴィル、サイモン・ペッグ、レベッカ・ファーガソン、ミシェル・モナハン配給:東和ピクチャーズ公開:8月3日より全国公開中チームプレイの妙が見応えがあった前作の好調を引き継ぎ、同じ監督が送る最新作。このまま、「ワイルドスピード」的な世界に行くのかと思いきや、今回は矢継ぎ早のアクションに振り切った。いや、それの...

  20. ディストラクション・ベイビーズ(2016年)獰猛むきだし - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    ディストラクション・ベイビーズ(2016年)獰猛むきだし

    愛媛県松山市の小さな港町を舞台に、破壊の申し子が暴れ回るバイオレンス・ムービー。柳楽優弥くん演じる青年は、屈強な相手を見つけては所構わず喧嘩をふっかける狂気の男。彼の戯れに触発されて、暴力性を開花させていく若者たち(菅田将暉・小松菜奈)の破滅的な青春と、そんな彼の弟(村上虹郎)が見せる兄への情と惑いが、過激な暴力描写とともに描かれていく。あまりにぶっ飛んだ柳楽くんの狂気に魅せられて、その後の...

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