アクションのタグまとめ

アクション」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアクションに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アクション」タグの記事(44)

  1. MCUフェーズ1 『アイアンマン』(2008)から『アベンジャーズ』(2012)までの6作品の感想まとめ - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    MCUフェーズ1 『アイアンマン』(2008)から『ア...

    祝!『アベンジャーズ/エンドゲーム』4/26公開というわけで、昨年末からMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)第1作から順に見直している。21本あるから大変だ。 出演俳優と共に長い旅をしてきた気持ちになるのは『ローザ・オブ・ザ・リング』シリーズのようなもの。 ということで、過去作を見ながら自己五段階評価。 これはいつもの映画評価とは関係なく21作見て、一番ダメなのを★、一番良いのを★...

  2. 最新映画レビュー『キャプテン・マーベル』MCU次の展開への布石となるか - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『キャプテン・マーベル』MCU次の展開...

    『アベンジャーズ/エンドゲーム』公開1ヶ月前、MCUの21作目で新キャラが投入。 ということは、もちろん次につながる重要なキャラであることはまちがない。 MCU映画はおそらくあまり興味のない人でも、何本か見たことがあるだろう。 第1作目の『アイアンマン』からもう10年。 そろそろ節目に来ていることは、製作陣も承知の上。 そこでファースト・フィナーレに向けて動いているのだが、それがセカンド・...

  3. 最新映画レビュー『アリータ:バトル・エンジェル』興行的には厳しいらしいが、けっこう楽しめた - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『アリータ:バトル・エンジェル』興行的...

    もう20年近く前から「ジェームズ・キャメロンが映画化する!」と話題になっていた木城ゆきとによる漫画『銃夢』の待望の映画化。途中でキャメロンが『アバター』の製作を優先したため、製作は棚上げになっていて、もう作られないかと思っていたら、2015年にロバート・ロドリゲス(『デスペラード』『スパイキッズ』)が製作に加わり、監督に就任。2016年からようやく撮影が開始。当初は2018年7月公開が、二度...

  4. 最新映画レビュー『アクアマン』単純明快すぎて面白い。でもこの方向は正しい - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『アクアマン』単純明快すぎて面白い。で...

    不入りと不評が続くDCユニバースだったが、『ワンダーウーマン』のヒットから“明快な力技のアクション”に切り替え、興行成績を取り戻した。この『アクアマン』の事前の期待値は低かったが、蓋を開けてみれば世界中で大ヒット。観る前からある程度、バカ映画だとは予想がついたが、どちらかといえば「祭りだ祭りだ!細かいこと気にしちゃいけねえよ」的な映画だ。監督は『ソウ』『死霊館』シリーズのジェームズ・ワン。テ...

  5. 最新映画レビュー『パペット大騒査線 追憶の紫影(パープル・シャドー)』ラジー賞受賞の人間とマペットの“相棒”刑事映画 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『パペット大騒査線 追憶の紫影(パープ...

    「セサミストリート」で知られるマペットマスターのジム・ヘンソンの息子ブライアン・ヘンソン監督による、人間とマペットによる犯罪捜査ドラマ。主演はアメリカで人気のコメディ女優メリッサ・マッカーシー。しかしアメリカでは酷評され、全世界の興行収入を足しても製作費の半分にもならなかった。 まあ、この映画、確かに一体誰が見たいのか、そして一体誰に向けて作ったのかよくわからない。人間とマペットが一緒に暮...

  6. アリータバトル・エンジェル - 8th Round

    アリータバトル・エンジェル

    上位都市ザレムと、下層都市アイアンシティとの間には、廃棄される機械や金属があり、その中から生まれたのがアリータ。その可憐な容姿からは想像出来ない強さだが、犯罪者やロボットが暴れ回る荒廃したアイアンシティにあって、アリータは優しい性格であったが、自衛目的から、その真価が明らかになるのに時間は掛からない。強さとは、個々での戦を捌き、自分を守る事であるが、敵地においては、その優しい気質を守る為には...

  7. ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション(2015年)+フォールアウト - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション(201...

    長く映画の記録をつづけているのに、『ミッション:インポッシブル』や新生『007』シリーズの記事がひとつもないことに気が付く。どちらもお気に入りのスパイ・ムービーで、コンスタントに観ている。ちなみに『ジェイソン・ボーン』シリーズが一等好きだ。久しぶりの『M:I』シリーズ第5弾もやはり面白かった。イーサン率いるスパイ・チーム“IMF”が解体の危機に直面しながら繰り広げる、謎の組織“シンジケート”...

  8. 最新映画レビュー『蜘蛛の巣を払う女』 キャスト、スタッフを一新したシリーズ最新作だが、、 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『蜘蛛の巣を払う女』 キャスト、スタッ...

    ダニエル・クレイグとルーニ・マーラの共演で2011年に映画化されたデビッド・フィンチャー監督の『ドラゴン・タトゥーの女』の続編だが、原作の2部、3部は飛ばして、作者のクレイグ・ラーソン死後に他の作家によって書かれた4部を映画化したのが本作。 この8年間に何があったかわからないが、3部作映画化の話はなくなり(ダニエル・クレイグは3部作に出る契約をしていた)、前作のキャストは誰も出演しない別映...

  9. 悪女/AKUJO(2017年)美しき殺し屋の運命 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    悪女/AKUJO(2017年)美しき殺し屋の運命

    『殺人の告白』があくどかったチョン・ビョンギル監督による久ぶりの新作。革新的な超絶アクションとカメラワークが世界にセンセーショナルを巻き起こしたというから期待できる。壮絶スパイ・サスペンスに純愛までぶっ込んだごった煮だというのに、駆け足でややこやしいわりに完走している、その並々らぬパワーと技術力には脱帽せざるをえない。強い女はいつだってカッコイイ。幼い頃、目の前で父を殺されたスクヒ(キム・オ...

  10. レディ・プレイヤー1(2018年)最高の初体験を - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    レディ・プレイヤー1(2018年)最高の初体験を

    最高!最強!新しい時代を切り開く記念碑的映画の誕生に立ち会う幸運に震えた!叫びだしたくなるような快作。映画好きでほんとによかったと、ニヤつきや興奮が止まらなかった。往年のエンタテイメントへの敬意と愛を込め、最上級に娯楽している。ビバ、スピルバーグ様さま。現実世界の荒廃が進む近未来を舞台に、あらゆる願望が実現する新世代VRワールド “オアシス”で繰り広げられる壮大なお宝争奪戦の行方を圧倒的臨場...

  11. マハエラ的名作映画館『恐怖の報酬・オリジナル完全版』印象が別物になったオリジナル版はすごい! - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    マハエラ的名作映画館『恐怖の報酬・オリジナル完全版』印...

    1978年に日本公開されたウィリアム・フリードキン監督作が、当時の日本公開版より30分長い2時間の全長版となってリバイバル上映されている。 これがすごい。 昔、劇場で見た時は、淡々と進んであっけなく終わり、 特に印象に残らない映画だったのだが、この全長版を見るとその突き放し方も含め1970年代的な作りに感心する。 これは1953年のフランス映画『恐怖の報酬』のリメイクで、当時「フレンチコネ...

  12. セントラル・インテリジェンス感想 - 横縞感想館

    セントラル・インテリジェンス感想

    流行っているみたいなので観たアマプラはいいよねすごくアメリカ的なものが感じられる映画だった悪人やウザキャラは大体白人男性だしとにかく見かけを重視するし非モテでもセックスしてなきゃいけないしクィア・アイでアメリカ内で差別されてきたはずのゲイ男性たちがナチュラルに「パートナーがいてセックスしてない人間はおかしい」ってスタンスを押し付けていくからびっくりしたのを思い出した私は恋愛に全く興味が持てな...

  13. ヴェノム - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    ヴェノム

    「ダークナイトライジング」で、ちらっと出てきた素顔におよ!?となって、「インセプション」にも出てたんじゃーん、あのときはちっとも気にならなかったわーと思いつつ、なんだか結構好きになってしまったトム・ハーディ。「マッドマックス」は正直そんなでもなかったっつーか主人公なのに影薄かったなーという印象でしたので、まんをじしてのアメコミもの主演を楽しみにしていました。しかもダークヒーローだし、ワタシ好...

  14. 最新映画レビュー『ヴェノム』ヴェノム、いい人じゃん!期待は高かったが、物足りない出来となった - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『ヴェノム』ヴェノム、いい人じゃん!期...

    2018年/アメリカ監督:ルーベン・フライシャー出演:トム・ハーディ、ミシェル・ウィリアムズ、リズ・アーメッド配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント公開:11月2日より全国公開中アメリカで大ヒットし、日本でも初登場一位と、興行収入では大成功を収めた作品。しかし評論家受けはうまり良くない。では実際はどうなのか。 ヴェノムは、アメコミではスパイダーマンシリーズの悪役で、トビー・マグワイ...

  15. 痛快アクション映画は後味が良い - スポック艦長のPhoto Diary

    痛快アクション映画は後味が良い

    久しぶりのブルース・ウィリスの映画上映館も上映時間も少なくて大変マイナーな扱いだがとても面白い・・・はずだ40年以上前にチャールズ・ブロンソンの主演で「狼よさらば」からリメイクされたものチャールズ・ブロンソンと聞けばかなり古い覚えてないよそんな映画期待通りの面白さで家族にされた仕打ちの復讐劇ただウィルスは大学入学する娘の39歳の父親役ちょっと無理がるがまだアクションスターはできる

  16. 最新映画レビュー『イコライザー2』デンゼル演じる人気キャラが戻ってきたが、はたしてその出来は? - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『イコライザー2』デンゼル演じる人気キ...

    昼はタクシー運転手、しかし彼には別の顔があった。。。元CIAの腕利きの殺し屋ロバート・マッコールは、妻を亡くしたショックから、組織を引退し、今は身分を隠し目立たないように暮している。そんな彼が、ロシア人娼婦を救うため、ロシアンマフィアを壊滅させたのが第1作。娼婦が半殺しにさせられたとはいえ、組織を壊滅させるほどの大量殺人で返すのだから、倍どころか100倍返しだが、見ている間はそれがスカッと...

  17. 最新映画レビュー『スカイスクレイパー』ドウェイン・ジョンソン主演の、“全部のせ丼”アクション映画 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『スカイスクレイパー』ドウェイン・ジョ...

    2018年/アメリカ監督:ローソン・マーシャル・サーバー出演:ドウェイン・ジョンソン、ネーヴ・キャンベル配給:東宝東和公開:9月21日より全国公開中2018年のアクション・エンタメ映画界は、「ザ・ロック」こと、ドウェイン・ジョンソンの快進撃の年だった。『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』ではゲーム世界で活躍、『ランペイジ 巨獣大乱闘』ではモンスターと戦い、今回は超高層ビルで“ダイ・ハ...

  18. ライトワーカー - スピリチュアルログ〜hono light

    ライトワーカー

    何か梅雨の時期のような日々が続いてる☔️💧明日はお天気よさそうだけど、また土日は雨雨〜😱💧💧そしてまた台風が💨!西日本を狙っているのでしょうか・・?いい加減にしてほしいです。。ライトワーカーという言葉を聞いたことはありますか?私は自分がその1人だと思っています。別に特別な存...

  19. ジョン・ウィック/:チャプター2 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    ジョン・ウィック/:チャプター2

    『コンスタンティン』で、タバコを吸いすぎて肺がんになっちゃった地獄行き決定の主人公を演じたキアヌ・リーヴスを好きになって以来、二枚目俳優としてではない中年の草臥れた姿に色気をかんじる。とはいえ、人気作『ジョン・ウィック』シリーズの面白さに気づいたのは、レンタル店でアルバイトをはじめてからで、偶然、ディスク・チェックのために持ち帰った一作目からなのだった。愛妻を病で亡くした矢先に愛車を奪われ愛...

  20. 噴水キャバレエソング&ダンス「ハワイ狂詩曲」 - 噴水キャバレエ

    噴水キャバレエソング&ダンス「ハワイ狂詩曲」

    噴水キャバレエソング&ダンス「ハワイ狂詩曲」ハワイアン、ポリネシアダンス、日本舞踊、アニソン・・・多様な音楽と踊りを散りばめたハワイ風ショー。★10月6日(土)19時半開場、20時開演~(西武新宿線武蔵関駅南口すぐスタヂオワイズ)★出演KYOUSUKENabiki大地愛甲ミカ竜介他☆チケット前売り当日共に¥3,000(上演後清算)☆ご予約purima63@yahoo.co.jp

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