アゲハチョウ科のタグまとめ

アゲハチョウ科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアゲハチョウ科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アゲハチョウ科」タグの記事(168)

  1. 寒露鴻雁来 その2 - 紀州里山の蝶たち

    寒露鴻雁来 その2

    皆さん、こんにちはー。当地は爽やかな秋空です。夏蜜柑の小枝でナミアゲハ(?)の終令幼虫を見つけました。もう一度、羽化するのかなぁ?

  2. 榛名湖畔で避暑がてら - 星の小父さまフォトつづり

    榛名湖畔で避暑がてら

    昨日 ( 09/04) は、関東の内陸部は特に気温が上がりそうだとのことで、やっぱり手軽な避暑地と言えば榛名山ーで、この夏大いにお世話になった榛名山にまたもや出かけることにした。金曜日の割にはそこそこの人出もあってさすが働き方改革のせいか平日でも休める人が増えたのかな?と毎日が日曜日のボクは思うのだった(大きなお世話?)。行く道中には方々に巨大な雄大積雲が大入道の競演みたいに立上がっていてす...

  3. 処暑天地始粛 - 紀州里山の蝶たち

    処暑天地始粛

    皆さん、おはようございます。それにしても暑いです。昨日は蝶友さんをお誘いして、大和路ツマジロウラジャノメ行を実行しました。結果は超惨敗でした。天候良し、時期良し、選択環境良しとなれば該地にはツマジロはいないのかなぁ(涙)。吸蜜源のオトコエシで待機しましたが、スレのミドリヒョウモンでした。また、来年です。蝶友さん、お疲れさまでした。

  4. 太田のガーデンでジワリと秋を - 星の小父さまフォトつづり

    太田のガーデンでジワリと秋を

    一昨日は雨の予報が大外れで、昨日 ( 08/24 ) は相変わらずの暑さになった。公式の発表では猛暑日に達しなかったとはいえ我が家の温度計では夕方の室内でも35℃は軽々とオーバーしていた。一応、モクモクと雄大積雲は立ち上がって来るくせにいつの間にか消えてしまっているのが惜しい・・・。で、日中の暑い盛りでも久し振りにアンディ&ウィリアムスボタニックガーデンに行って花に来る虫なんぞを撮って来た。...

  5. 軽井沢レイクガーデンから少し涼しい風を - 星の小父さまフォトつづり

    軽井沢レイクガーデンから少し涼しい風を

    昨日 ( 08/22 ) は、やっぱり避暑地の最右翼として軽井沢レイクガーデンに行って過ごした。軽井沢にしては暑いとはいえ、群馬の平地の猛暑と比べれば月とスッポン、雲泥の差。そろそろ秋ものも見かけるようになっているし水面を渡ってくる風に当たるのも気持ちイイ。午後になると雄大積雲から積乱雲に発展してくる雲が今度こそ雨をもたらせてくれると、期待も膨らむ。相変わらずいっぱい撮らされてしまった後は嫌...

  6. 鼻高展望花の丘で花と虫 - 星の小父さまフォトつづり

    鼻高展望花の丘で花と虫

    昨日 ( 08/13 ) は、前夜のしっかり降った雨のせいか、空気に湿気がたっぷり含まれている感じで、陽が昇ってくると蒸し暑さもひとしお。それでも、お墓参りは済ませてしまおうと、午後一で霊園に行った。蒸暑さは半端なく厳しく、おまけに想定外に掃除に手間取りもう熱中症寸前の状態に陥る。これ以上やったらヤバいから完璧ではなくても上がることにした。ご先祖様も亡き両親もきっと許してくれるはず、だよね ...

  7. 花から花へヒラヒラ系 - 星の小父さまフォトつづり

    花から花へヒラヒラ系

    昨日 ( 08/05 ) も猛暑日が予想されていたので、少し早めに家を出て榛名湖畔に撮影兼避暑に行った。車で九十九折を登るにつれて気温表示がどんどん低くなるのが嬉しい。湖畔の日陰に車を止めて歩きながら物色すると、先ず目についたのがメタカラコウの群落。何かいるかな?と寄ってみるとヒラヒラと花から花へと浮気者のチョウチョさんを見つけた。が、よくよく見ると、そのコはチョウではなくガなのだった。昼間...

  8. 今年も見られた超早咲きヒガンバナほか - 星の小父さまフォトつづり

    今年も見られた超早咲きヒガンバナほか

    昨日 ( 07/30 ) は、珍しく日中には雨が降らずに過ぎた、今年の7月としては珍しい日になった。そのせっかくの雨無し日を無駄にしたくなかったから、超早咲きのヒガンバナがあるアンディ&ウィリアムスボタニックガーデンに行って撮ることにした。降らないとは言っても空は怪しい雲に覆われているし、いつ降りだしても不思議ではない状態でもある。ガーデンでは、もううるさいほどミンミンゼミ&アブラゼミが情緒...

  9. ボロボロなジャコウアゲハ(♀)。 - 堺のチョウ

    ボロボロなジャコウアゲハ(♀)。

    久しぶりに訪れた里山。いつものように小川に沿って歩いていると、森がなくなり、パッと明るく広がった場所に出たときに、ササの茂みの中で、ポツンと休息しているジャコウアゲハを見つけた。よく見ると、左右の翅はボロボロ状態。外敵に襲われて、瀕死の状態なのかわかりませんが、後翅の尾状突起も、左右ともない状態でした。この里山では、個体数の少ないジャコウアゲハ。久しぶりに見ることができて、感激しました。▼写...

  10. アオスジアゲハの産卵 - 堺のチョウ

    アオスジアゲハの産卵

    里山での撮影を終え、たまたま停車した道路脇に、高さ5mほどのクスノキがありました。車中からクスノキを何気なく見ていたら、アオスジアゲハが花もないクスノキの葉の上を滑るように飛んでいました。何をしているのかと観察していると、何かを探している様子。地上から50センチほどの高さで、クスノキの葉の上を舞っています。3か所ほどあるクスノキの新芽のところに来ては、腹部を曲げています。アオスジアゲハの産卵...

  11. アオスジアゲハの産卵 - 堺のチョウ

    アオスジアゲハの産卵

    里山での撮影を終え、たまたま停車した道路脇に、高さ5mほどのクスノキがありました。車中からクスノキを何気なく見ていたら、アオスジアゲハが花もないクスノキの葉の上を滑るように飛んでいました。何をしているのかと観察していると、何かを探している様子。地上から50センチほどの高さで、クスノキの葉の上を舞っています。3か所ほどあるクスノキの新芽のところに来ては、腹部を曲げています。アオスジアゲハの産卵...

  12. 今日のは虫さんぞろぞろ - 星の小父さまフォトつづり

    今日のは虫さんぞろぞろ

    昨日 ( 05/24 ) は、晴天が期待できるはずだったのに、ちょっと期待はずれのままほぼ曇りで終わってしまった。気象庁の「晴れ」の定義だと全天の雲の量が80%以下で晴れとのことで、「曇り」は雲の量が90%以上だそうだ。ってことは、空をざっと見渡して二割以上青空が見えれば晴れなんだね。たとえ二割を少しだけ超えた青空がずっと続いてもその日は晴れたことになるわけだからまぁ・・・まんざら予報が外れ...

  13. アゲハ4種混合の集団吸水 - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    アゲハ4種混合の集団吸水

    蜻蛉の写真が続いたのでここらで蝶の写真を。林道で2年ぶりにアゲハの集団吸水を観察できた。全く同じ場所であった。今年の同時吸水の最大は7匹。2年前は14匹の大集団だったので規模ははるかに及ばないが、クロアゲハが加わったため4種混合(クロ、オナガ、カラス、ミヤマカラス)の吸水が撮れた(前回は3種)。近くでサカハチも吸水してたけどね。前回より9日も遅い観察だったのに、蝶はむしろ新鮮だった。花の開花...

  14. ジャケツイバラやアオスジアゲハなど - 星の小父さまフォトつづり

    ジャケツイバラやアオスジアゲハなど

    しばらく在庫からの記事が続いたので、今日は久々にいつもの「昨日はパターン」で行ってみたい。で、昨日 ( 05/08 ) は、良く晴れて風も程よく吹いていたので、ジャケツイバラの花でも撮ろうと思い立ち高崎染料植物園方面に行ってみた。もしも植物園が休みでも、ジャケツイバラは園外にあるので撮れないことは無いはずだ。実際に行ってみると、意外なことに植物園も開いていたので、園の中のものも撮れて、少しだ...

  15. 今年初撮りのウスバシロチョウほか - 星の小父さまフォトつづり

    今年初撮りのウスバシロチョウほか

    一昨日、昨日と二日続けて昔の写真を使ったので、今回はほんのちょっとだけ遡って、在庫からー。本当はまだまだ出番が来るのを首を長くして待っている写真たちがいるのだけれど編集するボクの根性もスタミナも無いもんだから後回しにされてお蔵入りになっちまうかナ。なぁ~んてね、勿体付けて書いていもどうしても見てもらわねばならないほどの価値ある写真かは保証の限りではない。そうなんだいねぇ・・・・、撮っているカ...

  16. ゴールデンウィーク最終日 - 紀州里山の蝶たち

    ゴールデンウィーク最終日

    皆さん、こんにちはー。いよいよ、ゴールデンウィークも最終日です。薄曇りながら、例年この時期に発生するミカドポイントへ出陣しました。待つこと2時間、念願のミカドアゲハと対面できました。螺鈿細工のような模様が何ともいえません。

  17. 旬の蝶たち~ミヤマカラスアゲハ~ - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    旬の蝶たち~ミヤマカラスアゲハ~

    引き続き外出自粛中につき、過去画像を掲載します。この時期は平地の春型のミヤマカラスアゲハの最盛期です。春型は特に美しいので毎年撮影に行っていました。マイフィールドで最も出会いが多いのはピークに咲くツツジです。クリンソウともとても絵になります。タニウツギやミツバウツギ等淡い色の花とよく合いますこの時期でも条件が良ければ集団吸水が見られます。

  18. 春型のナミアゲハの吸蜜。 - 堺のチョウ

    春型のナミアゲハの吸蜜。

    暖かくなって、ナミアゲハも見れるようになった。本格的なチョウの活動期になってきました。でも、この新型コロナウイルス感染問題で、気軽に出かけられないのがつらいです。新型コロナウイルス感染問題が、少しでも早く落ち着くことを願うばかりです。▼写真12020年4月19日撮影シロツメグサで吸蜜するナミアゲハ。地面に張り付くように吸蜜していました。

  19. 石砂山のギフチョウ - コーヒー党の野鳥と自然パート3

    石砂山のギフチョウ

    テレワークの日々が長くなってきました。家の中に閉じこもってばかりいるのも、健康管理上あまり好ましくありません。免疫力を高める意味もあって、このところウォーキングに出掛けることが多くなりました。1日のうちで、朝、昼、夕方と3回出掛けることもあるようになったので、1回のウォーキングで1万歩は歩きますから、合計で3万歩を超えることになります。我ながらよく歩くものだと感心しますが、ウォーキングのコー...

  20. 令和2年スプリングエフェメラルその3 - 紀州里山の蝶たち

    令和2年スプリングエフェメラルその3

    皆さん、こんにちはー。蝶友さんをお誘いしてギフチョウを求めて小遠征しました。大勢の蝶愛好家で大賑わいのヒルトップはコバノミツバツツジが見頃でした。お目当てのオスギフがテリハリ中でした。久しぶりにお会いできた地元蝶友さん、ご指導ありがとうございました。

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