アサマイチモンジのタグまとめ

アサマイチモンジ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアサマイチモンジに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アサマイチモンジ」タグの記事(41)

  1. 小畔川便り(アサマイチモンジ:2020/9/13.16) - 小畔川日記

    小畔川便り(アサマイチモンジ:2020/9/13.16)

    9月14日は晴れ、11時頃から川原へ。土手でアゲハがセンダングサに吸蜜に来ていた。アゲハはキバナコスモスよりもセンダングサの方を好むようだ。センダングサの周りを離れずに吸蜜している。近寄れそうなので、E-M5Ⅲを1V3 に変えて10㎜(35㎜換算28mm)で広角撮影をしてみる。キアゲハはセンダングサにはあまり来ないでキバナコスモスで吸蜜している。E-M5Ⅲで動きのある写真になるように撮影。ヒ...

  2. 秋分蟄虫坏戸その2 - 紀州里山の蝶たち

    秋分蟄虫坏戸その2

    皆さん、こんにちはー。蝶友先輩の情報で、所用ついでにコムラサキを探索しましたが、もう一つでした。代わりに植物のコムラサキ(ムラサキシキブ?)が盛期でした。

  3. アサマイチモンジ求愛 ? - 気まぐれ野鳥写真

    アサマイチモンジ求愛 ?

    ミサゴ待ちの間に、目の前で…片方は葉の裏に止まり暫く全く動きませんもう一方は、その周りをグルグル飛び回ります威嚇 ? それとも求愛 ? 漢字表記は、浅間一文字洒落た名前ですね ! Sさん ! 有難う御座いました !

  4. タテハチョウのびっくり事例その1 - 公園昆虫記

    タテハチョウのびっくり事例その1

    7月21日のこと。いつものように自転車で地元の公園へ出かけた。公園内のチェックポイントを自転車で通過しようとしていたとき、1頭のチョウが目に入った。「ホシミスジかな。」と思ったが、よく見ると、「ミスジ」ではなく、「イチモンジ」ではないか!「えっ、イチモンジチョウか?!」とびっくり。イチモンジチョウなら、地元では(私が観察し始めて以来)初記録になる。止まっている場所も食草のスイカズラだし。そう...

  5. 富山県境 - 飛騨山脈の自然

    富山県境

    富山県境附近に行ってみた。家屋はあるが殆どが人は住んでいない。広い耕作地はなにも作っていないので草が伸び放題になっている。キタキチョウが交尾したまま飛んでいた。非常に敏感で何度か飛ばれたが、すべて♀+♂→で♂主導で飛んだ。日差しは強く暑いので葉裏に止まるばかりで、コントラストがきつく思いどうりに写真が撮れなかった。Limenitisが飛んでいたので撮ったらアサマイチモンジだった。山深い所なの...

  6. 20200810 【蝶】イチモンジチョウとアサマイチモンジ - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20200810 【蝶】イチモンジチョウとアサマイチモンジ

    柄山登山口の駐車場に車を停めて、最初に出迎えてくれたのは、イチモンジチョウでした。白線がまさに「一文字」です。少し車を走らせていくと、吸蜜するイチモンジチョウがいました。家に帰って写真をよく見ると、こちらはアサマイチモンジのようです。別の木で吸蜜する似たような蝶がいます。こちらはメスグロヒョウモンのメスでした。

  7. 2020年7月下旬埼玉県北部拙宅の蝶たち - 春ちゃんのメモ蝶3

    2020年7月下旬埼玉県北部拙宅の蝶たち

    2020年7月下旬(8月2日記)コロナ禍で外出自粛、在宅勤務が続いています。刈らずに伸びたヤブガラシにいろいろな蝶が集まってきます。7月18日まずは、アオスジアゲハ。わりと綺麗でした。次がコミスジ。テリトリーを張っていました。裏のヤブガラシでは、アサマイチモンジ。先日見たのはイチモンジチョウでなくてアサマイチモンジだったのでしょうか?自宅でアサマイチモンジとはビックリでした。もう1頭いて、時...

  8. 小畔川便り(アサマイチモンジの求愛:2020/7/5) - 小畔川日記

    小畔川便り(アサマイチモンジの求愛:2020/7/5)

    7月5日は午前中は曇り。オオムラサキを探しに行こうと思ったけど、午後から雨が降るというので、ギンイチのメスを確認しに2日と同じ場所に行くことにする。家の用事を済ませて、10時少し前に出かける。歩き始めると、きれいなオスのツバメシジミが翅を開いていた。家内撮影飛び出しに備えて E-M5Ⅲ を構えていると、ウンカか何かが飛んできて、それに驚いたのか飛び出した。近くに止まったので、再度飛び出しを撮...

  9. 小畔川便り(オオミドリでレンズのチェック:2020/6/12-17) - 小畔川日記

    小畔川便り(オオミドリでレンズのチェック:2020/6...

    前日の11日に、修理に出していたニコン1用の10-30と70-300のズームレンズ、それに修理不能になったZ50とそれ用の50-250のレンズが戻ってきた。それで12日は70-300のレンズのチェックをしに、1V3+70-300とオリンパス OM-D EM-5Ⅲ+14-150 だけをもってオオミドリの公園に行く。オオミドリシジミは高い位置でテリハリをしていて下には降りてこない。家内撮影家内撮...

  10. そのほかのチョウたち - 野鳥がいるから

    そのほかのチョウたち

    ヒメシジミ以外にもいろいろなチョウが見られました1匹だけでしたがクモガタヒョウモンが現れました摺れ、破れしか見た事が無かったので割りと綺麗なので嬉しい出会いです裏面も見れたのが尚良いですねアサマイチモンジが多く見られました油断をしていると普通のイチモンジチョウも混じっていたりします10日あまり前にはたくさん見られたギンイチモンジセセリはほとんどいなくなっていました体力がないのか吸蜜しているも...

  11. ウツギに来るチョウ - 飛騨山脈の自然

    ウツギに来るチョウ

    最盛期を迎えているウツギにいろんなチョウが吸蜜に来ている。同所で咲いているノイバラはむせるような香りを漂わせているが、チョウは寄り付かずウツギにやってくる。ウツギの蜜の方が好まれるのかもしれない。画像処理はしていないので、白い花に黒い蝶なので花が飛んでしまい見にくくなってしまった。羽化したてと思われるアサマイチモンジが時々吸蜜に来た。ずっと探していたアオバセセリにようやく会うことが出来た。ス...

  12. ☆大賑わいのレストラン☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆大賑わいのレストラン☆

    本日2度目の投稿になります。5日、コナラの樹液に集まるチョウたちを写しました。オオスズメバチや、コクワガタ?も参加した、賑やかで華やかな、チョウの乱舞を見ることが出来ました。ヒオドシチョウは、傷もなく美しかったです。ルリタテハアサマイチモンジヒカゲチョウ雌雄アカタテハクロヒカゲヤマキマダラヒカゲコクワガタ?カミキリムシ?賑やかにアザミとヒオドシチョウヒメキマダラセセリ民家に植栽された、ジキタ...

  13. ウラゴマ狙い静止せず - 蝶超天国

    ウラゴマ狙い静止せず

    5月17日前日の雨は上がりとても良く晴れれましたが風に悩まさせる日になりました。まずは、ウラゴマダラシジミが出ているということで探してみることに・・・自宅近くでは見つからず、何箇所か周りました。満開のイボタもあれば、まだこれからのも・・・まだ、少ないながら見つかる個体は綺麗でした。風が強く開翅するわけもありません。暗い林内に潜んでいて・・・運が良いと近くで静止することもありますが、大抵は飛ぶ...

  14. 秋の里山、新個体(2019/09/in mid)荒川 - 里山便り

    秋の里山、新個体(2019/09/in mid)荒川

    'ニラの花巡り' の合間に出会った新個体。 'キタテハ秋型' ・ 'アサマイチモンジ' の掲載です。早速飛んでいただこうかな?珍しくメス個体でした。-------------------------------------------------------------今期、極端に少ない 'キタテハ秋型' です...

  15. 里山のタテハチョウ達、第2弾(2019/09/14)荒川① - 里山便り

    里山のタテハチョウ達、第2弾(2019/09/14)荒川①

    涼しくなったとは言え、里山の中は蒸しています。蜘蛛の巣を払いながら、しつこく迫ってくる 'クロメマトイ' を追い散らし、'藪蚊' に纏わりつかれ、暗い林床に差し掛かると5,6頭驚いて飛び上がります。 皆様から表記ミスのご指摘がありました。此処に訂正します。ヒメジャノメ♀(姫蛇目) コジャノメ(小蛇目)The Lillacine Bushbrown ...

  16. 蝶の楽園 / ご近所ポイント散策 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    蝶の楽園 / ご近所ポイント散策

    軽井沢は晴れて清々しいお天気でした。午前中、軽井沢の「蝶の楽園」に立ち寄りました。1年ぶりに訪れましたが、まだアサギマダラの渡りが始まっていないらしく、たった1頭のみ飛来してました。ブッドレアにはキアゲハが吸蜜飛来してました。アサマイチモンジが吸水しておりました。フジバカマの葉に留まった。ミドリヒョウモンは沢山、ウラギンヒョウモンも少し飛んでました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー...

  17. ヤマキチョウの吸蜜ほか - 蝶超天国

    ヤマキチョウの吸蜜ほか

    8月10日つづき例年ならヤマキチョウの吸蜜が見られる頃です。いつもの高原に立ち寄って様子を確認しました。飛んだヤマキチョウ♀を見つけて追いかけるとフウロで吸蜜しました。ボタンヅルの吸蜜は珍しいかもしれません。この後、急に遠くに飛翔したので・・・不覚にも見失ってしまいました。♂も見ましたが静止するのみで吸蜜しませんでした。その他にはジャノメチョウが何組か交尾していたり・・・・モンキチョウも交尾...

  18. 20アサマイチモンジ「蝶図鑑」 - 超蝶

    20アサマイチモンジ「蝶図鑑」

    イチモンジチョウとよく似た蝶アサマイチモンジ、違いはなんといっても前翅、前縁中間の白い斑紋です。アサマイチモンジ同士の求愛よく見ると、上はアサマイチモンジ下はイチモンジチョウの様です。この種の蝶の判定は難しい

  19. 午後の探索 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    午後の探索

    午後、お天気がすっかり良くなったので、先ずはヤマキチョウの状況観察でした。既にオスは傷みが進んでおり、綺麗な個体は期待出来ないのは分かっているが、コンフリーにやって来るシーンが好きなのです。紫にレモンイェローの配色がとてもお気に入りなのです。コンフリーにはアサマイチモンジやウラギンヒョウモンもやって来た。アサマイチモンジは置いてあったカメラバッグに留まった。汗が浸み込んでいるからなのでしょう...

  20. イチモンジチョウ - Mag's DiaryⅢ

    イチモンジチョウ

    地元に多いのはアサマイチモンジ。裏翅もイチモンジチョウとは斑紋が違うらしいのだが・・・。こちらがイチモンジチョウ、出かけ先で撮った。アサマイチモンジとの違いはどこ?ボケ防止の頭の体操にはもってこいの問題!

総件数:41 件

似ているタグ