アサマシジミのタグまとめ

アサマシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアサマシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アサマシジミ」タグの記事(22)

  1. 大型台風の接近 - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    大型台風の接近

    今日は西日本に接近している大型台風の影響があり、朝からお天気悪く、雨の一日でした。そんな事で今日は何もありません。それでは寂しいのでユーチューブ動画をUPした。7月下旬に撮影したアサマシジミ♀のナンテンハギ吸蜜シーンをユーチューブにUP。https://www.youtube.com/watch?v=qZFQymZeiqs台風は先日帰省した四国が通過ポイントになりそう、もう肉親は1人も居ない...

  2. アサマシジミの確認とホシミスジ交尾 - 蝶超天国

    アサマシジミの確認とホシミスジ交尾

    7月21日つづき次に狙ったのは今年まだ見ぬアサマシジミです。既に適期は過ぎていますが、まだ♀は期待できそうです。雨が直前まで降っていたので傘を手に心配しながら歩いていくと・・・・綺麗な♀が居てくれました。♀はどれもまずまずの新鮮さで文句なしです。何カットか撮影出来たので次は♂です。流石に♂は擦れが目立ちますが仕方がありません。翅表の蒼の広がりがもう一つですが、綺麗そうな個体を狙って・・・・こ...

  3. 今日1日のチョウ達 - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    今日1日のチョウ達

    天気予報に反して、朝から晴れて来ました。早朝にはレスキューのヤマキチョウ第1号が羽化直前の状態でしたが、すっかり忘れていて午前8時に見たら既にオスが羽化してました。今朝、アサギマダラの幼虫は2匹が前蛹に成りました。羽化第1号のヤマキチョウは晴れ間の10時頃、近所のY邸のバタフライガーデンに移送しました。羽化したヤマキチョウの活動が始まるのは6時間後位なので、午後に確認に来ることにしました。バ...

  4. 午後の蝶達 - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    午後の蝶達

    浅間高原は雨は降らなかったけど、やはり梅雨空には変わりなく、1日曇り空でした。午前中、買い物で佐久市に出かけたが信州は意外とお天気良く、晴れ時々曇りだった。帰宅後の午後、それでも一時薄日が差していました。午後の蝶達をUPします。アサマシジミはそろそろ終焉でしょうかコヒョウモンモドキの大集団交尾ペアコヒョウモンモドキの産卵シーンカラスシジミが2頭ヒメジオンで吸蜜中晴れればもっと蝶影も増えるでしょう。

  5. 午後はアサマシジミの観察 - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    午後はアサマシジミの観察

    午後、久しぶりにアサマシジミの観察に出かけました。いろんな個体が観察出来ました。3時前にはポツリポツリとお天気怪しくなり帰宅しました。

  6. 梅雨空のアサマシジミ - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    梅雨空のアサマシジミ

    お天気は相変わらず良くありませんが、午後、アサマシジミを観察してました。ドン曇で気温が低いので、この個体は何時までも開翅してくれません。こうなったら、手乗りになって貰うしかありません。手乗り後、30秒でやはり全開翅してくれた。黒色のベースが広がった私好みのオスだった。このオスは別個体、雨雫が梅雨らしい絵になった。これは意外とブルーが乗ってました。この個体に暫くお付き合い頂いた。梅雨のアサマシ...

  7. ブルー3兄弟・ブラウン3姉妹一気撮りは・・・ - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    ブルー3兄弟・ブラウン3姉妹一気撮りは・・・

    雨は降り続き、午前中までは悪天候、午後急激にお天気回復し、青空が広がって来ました。昼食後、久し振りに真正アサマの探索に出掛けた。懸命に探すけど、ヒメシジミしか見かけない、諦めて撤収しようとした際、目の前のハルジオンに突然アサマシジミのオスが飛んで来た!比較的ブルーが発達している。何枚か取れたが、その後、藪の中に飛んで行った、意を決して藪漕ぎして再度見つけた!再びハルジオンで吸蜜してくれた。そ...

  8. アサマシジミ - 風任せ自由人

    アサマシジミ

    アサマシジミは1年に一度は出会いたい蝶なので、その生息地に出かけた。採集者も多く来ていて、目ぼしい場所は新しい踏み跡だらけだった。そのためか、或いは例年よりも発生が遅れているからなのか、苦戦を強いられたが、今までよりも範囲を広げて探索した結果、雄を7匹、雌を1匹見つけることができた。アサマシジミ雄上の3枚の写真の個体は今回出会った中で一番の美男子。短時間だったがヒメジョオンで吸蜜した。この子...

  9. 真正アサマ探索意外な展開 - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    真正アサマ探索意外な展開

    曇り時々晴れの一日でした。午前中、そろそろかと気になっていた真正アサマシジミの発生を確認に出掛けた。既に幼虫探索で生息の確認は出来ているのだけど、例年通りだとすると、まだ4、5日後でしょう。(昨年は21日、一昨年は29日)やはり、早過ぎた様で、フィールドではヒメウラナミジャノメしか飛んでませんでした。寂し~い。いきなり、未発生が確認出来たので、時間が余ってしまった。(^.^)村内とはいえ遠く...

  10. アサマシジミブルーに魅せられて - 蝶のいる風景blog

    アサマシジミブルーに魅せられて

    いつだったか、ベニヒカゲを観察に行った帰り道旧知の蝶友にアサマシジミのポイントを教えてもらった。今となっては記憶もおぼろだ。アサマシジミとは久しく会っていない。蝶友が「あのブルーは何とも言えず美しいぞ」と言い出した。梅雨の晴れ間を見て案内してくれるという。車で迎えに来てもらったが、どこへ行くかは知らない。いわばミステリー・ツアーみたいなもんだ。「ちょっと蝶の発生が遅れているから、それが心配だ...

  11. 浅間のアサマシジミは・・・ - 2019 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    浅間のアサマシジミは・・・

    予報通り1日良いお天気でした。午前中、今期初めて村内のアサマシジミの様子を観察に行った。まだ、ナンテンハギは伸びて折らず、株も小さかったけど、食痕はあった。食痕は結構見られますが、食餌の時間帯ではないのか、地面に降りているものと思われます。やっと、1匹の小さな幼虫が見られた。右の葉の中に幼虫の姿が見えました。葉を開けて見ると、アサマシジミの幼虫が姿を現しました。2匹目の幼虫も見付かりました。...

  12. アサマシジミ - 自然を楽しむ

    アサマシジミ

    そろそろアサマシジミが出ているのではないかと思い、昨年偶然見つけた場所に出かけてみました。すぐに数頭のそれらしき蝶が草地の中を飛び回る姿を確認できましたが、すこし小さな感じで、これってアサマシジミ?というのが第一印象。この日は現地に到着した時にはすでに日差しは強く、気温も上昇してしまっており、♂は探♀行動ばかり。やっと止まって開翅しても、茂みの中で影ができてしまい、思ったように撮影ができない...

  13. 白馬山麓へ - 飛騨山脈の自然

    白馬山麓へ

    40年来の友人のいる白馬山麓を訪ねた。今年はウラゴマが多いと言うとうりボロから新鮮個体まで見られた。思いもかけずウスイロオナガが草むらにいた。嬉しさとともに少し慌てた。リモート撮影用に購入した機材が不調なのでインターバル撮影に挑戦した。もっと練習しないといけないと強く感じた。スレや破損個体も混じる最盛期だった。卍ともえにチャレンジしたが上手く捉えられない。アサマシジミはほぼ終わりかけだったが...

  14. 狭い生息地のアサマシジミとセセリたち - 蝶超天国

    狭い生息地のアサマシジミとセセリたち

    6月17日続きゼフの雑木林を後にしてアサマシジミの生息地に行ってみました。凄く狭い生息地なので個体数は少ないのですがタイミングはバッチリでした。まずは新鮮な♂が出迎えてくれました。ススキの上のV字開翅も良い感じです。広角でも雰囲気を・・・直ぐ近くで綺麗な♀も見つかりました。裏も表もオレンジが綺麗ですね。そして、翅表の先が怪しく蒼色に輝いて見えます。翅裏を撮ろうとしましたが、翅が立ちません・・...

  15. アサマシジミ雌リベンジ - 風任せ自由人

    アサマシジミ雌リベンジ

    関東北部の天気がよさそうな日があったので、前回の探蝶では出会えなかったアサマシジミの雌を探しに出かけた。家をゆっくり出たので、現地に着いたのは正午を回っていた。途中のコンビニで買ったおにぎりなどを食べながら、一脚で目の前の藪に探りを入れたら、いきなりアサマシジミの雌が飛び出してきた。前回は数メートル右ではあったが、同じように一探りで雄が飛び出てきたので、そこは自分にとって相性のいい場所なのだ...

  16. 2018.6.8山梨・山道の傍らヒメシジミ2018.6.19 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.6.8山梨・山道の傍らヒメシジミ2018.6...

    2018.6.8メスアカミドリシジミの卍飛翔を一脚撮影をやってみたいと、目の高さで卍飛翔をしたことのある山梨の林道に出かける。着いたのは9時40分。アイノミドリシジミのテリ張りの時刻が終わるころ。最後の卍に間に合ったものの一脚が届かず撮影は失敗。テリ張りの位置が高く、しかも逆光。1枚、チラッと開いたところが撮れただけだった。アイノミドリはテリ張りの後、路上に降りてきて吸水することが多いが、全...

  17. アサマシジミ - 風任せ自由人

    アサマシジミ

    2度目の訪問でアサマシジミに出会うことが出来た。雄は最初の一叩きで新鮮個体が飛び出てきた。なかなか翅を開いてくれなかったが、やっと開いた翅表を見ると青がきれいに載った個体だった。アサマシジミ雄その1その後、少し移動した場所で2匹の雄を同時に見つけた。1匹はすぐに遠くに飛んでいってしまったが、もう1匹はずっと相手をしてくれた。翅表には広くくっきりと青が載っている超一級品だった。その後最初の場所...

  18. 近縁種(16)と春のつどいの案内 - 蝶鳥ウォッチング

    近縁種(16)と春のつどいの案内

    今年はじめてのブログになります。この2月で定年になるので、その記念にとスリランカ行きを計画しておりましたが、同伴する家内がインフルBにかかってしまいキャンセルになりました。この時期に旅行を計画すると、そのようなリスクもあるということですね。月刊むし3月号で、近縁種(16)が掲載されました。今回、「ヒメシジミ、アサマシジミとミヤマシジミ」ですが、いろいろ課題・話題があり14頁にもなってしまいま...

  19. 2017年をふりかえる(伍) - 不思議の森の迷い人

    2017年をふりかえる(伍)

    振り返りの5日目は海外遠征から。今年は7月初めにモンゴルのテレルジ国立公園でゲルの暮らしをちょっぴり体験してきました。モンゴルと言えば年末は相撲界で騒ぎが起きていますが、今日は日本との共通種の中からお気に入りのシジミチョウを選んでみました。<ゴマシジミ2017.7.1Terelj Mongolia>モンゴルの夏はとても短いのです。6月に春から夏に季節が進み、8月の下旬には秋が始まるのです。短...

  20. クロシジミに会って見ませんんか?〜2017年7月9日 - 蝶・花・山~自然の色使い

    クロシジミに会って見ませんんか?〜2017年7月9日

    ブログを介して、クロシジミを見に山梨県に行ってみないかとのありがたい提案が会った。提案の主はdaronさん。地元を始発で出発、相模湖駅で落ち合い、目的地へ。日頃、公共交通機関での移動のみの自分は決して訪れることのないポイント。到着とともにすでに色々飛んでいるのた見える。どんなゼフィルスがいるのか、探してみると、早速姿を見せたのが定番アカシジミ。7月だがまだまだ翅の痛みは少ないようだ。アカシジ...

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