アジアのタグまとめ

アジア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアジアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アジア」タグの記事(38)

  1. back alley - 光と影の中で

    back alley

    裏通り中部ルソン地方にて。 シーズンをはずれ、ちょっと遅れた台風がやってきそう。今から、台風対策を施さなくては。

  2. 雨 - 光と影の中で

    雨中部ルソン地方にて。 もう10月の中旬というのに、この暑さは何でしょうか。いまだに、短パン、タンクトップでエアコンを使用中。

  3. アジアの器 - ひと・モノ・くらし~つくばの小さな雑貨店『motomi』~

    アジアの器

    『アジアの器』シトシトと雨が降り続くこんなお天気の時は、家時間を楽しむのもいいですね。そんな時には、部屋で好きな音楽をかけ、本でも読みながらお茶やスイーツをいただく・・・なんて過ごし方はいかがですか?そんな時にお勧めのモノをご紹介します。こちらは、中国・ベトナムで買付けた器の数々です。白い器は、中国景徳鎮のモノ。シャープなシルエットがモダンです。お茶はもちろんのこと、酒器として使ってもいい感...

  4. どんな紅葉ツアーが外国人に人気なのか? - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    どんな紅葉ツアーが外国人に人気なのか?

    ここ数年、秋に日本を訪れる外国人が増えているという話を前回しました。増えている理由のひとつが紅葉です。日本を訪れる外国人観光客は春より秋のほうが多いって知ってましたか? http://inbound.exblog.jp/27325956/では、彼らはどこでどのように紅葉を楽しんでいるのでしょうか。旅行大手のクラブツーリズムは、2009年から外国人向けの国内バスツアーを催行しています。CLUB...

  5. 雨の中で - 光と影の中で

    雨の中で

    雨の中で 雨の中、道路で遊ぶ子供たち。中部ルソン地方にて。

  6. タイ旅行  サムイ島 フアタノン市場 - あったか二人ごはん。たまプラーザの料理教室Petit Citron

    タイ旅行  サムイ島 フアタノン市場

    Bonjour!料理研究家Citronヨーコです。9月のタイ旅行。初日に一眼レフが壊れてしまい、全てiPhone写真です。パソコンに写真を入れていないとついついブログが遠のいてしまいます。足を直したら修理に行かなくては!*********************サムイ島によく行かれる生徒さんに教えていただいたガイドさんツアーガイドSOMAの吉田さん。日本人のご夫婦でサムイ島で観光業を営んでい...

  7. 一人ひとりが大切な思いをのせて高校に通っている。 - 寺子屋ブログ  by 唐人町寺子屋

    一人ひとりが大切な思いをのせて高校に通っている。

    教師暴行動画がネットやテレビニュースに取り上げられたことで、各SNSからGoogle Mapのコメント欄は、加害生徒や当該高校に対する誹謗中傷で溢れています。生徒たちに対する影響が最も大きいと思われるTwitter上もひどい状況で、その行為自体に対する批判ならともかく、そこにあるのは、単なる他人を貶める快楽に溺れる狂乱ばかりで、子どもたちへの影響を懸念しています。高校の名前を聞いて私はすぐに...

  8. lights and shadows - 光と影の中で

    lights and shadows

    光と影

  9. アジアで中国に敗れる日本企業のしょぼさ - 自己流

    アジアで中国に敗れる日本企業のしょぼさ

    カンボジアで中国に敗れる日本のしょぼさアジア外交と言えば原発か新幹線である。しかし、それ以外の家電製品などは日本企業はかなり出遅れている。それが、今の経済状態を如実に表している。人づくり改革とか言っているが、今人材が不足しているのであって、これから育成しったって間に合わない。政治家の質から言っても、お山の大将ばかりを狙る人しかしない。本当に国の発展を考えている政治家などいない。それゆえに国力...

  10.  【PARIS】【街角の中華】【TON HON】 - フランス美食村

    【PARIS】【街角の中華】【TON HON】

    【PARIS】【街角の中華】【TON HON】食後に熱いおしぼり・・・前菜+メイン+ご飯+デザート+飲み物(ワインまたはお茶)でEUR10,90散歩がてら、また通いそう・・・image058 posted by (C)naoparisimage077 posted by (C)naoparisimage078 posted by (C)naoparisim...

  11. waiting for the passenger - 光と影の中で

    waiting for the passenger

    客を待つドライバー

  12. シベリア追跡 - foggyな読書

    シベリア追跡

    椎名誠の旅もの。彼の旅は多くの場合、テレビ等の企画がらみだが、これもそのひとつ。江戸時代にアラスカに漂着し、ユーラシア大陸に戻ってからロシアを横断し、エカテリーナ女帝に謁見したあげく、やっとの思いで帰国を果たした大黒屋光太夫の足跡をたどる。椎名誠の本はお気楽路線であるが、この本はちょっと真面目。なにしろ旅がつらい。凄まじい風の吹きすさぶアラスカの離島。そして、今のロシアじゃなくて、ソ連。ゴル...

  13. サハリンの自由市場(バザール)でコリア系や中央アジア系の人たちに会う - ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

    サハリンの自由市場(バザール)でコリア系や中央アジア系...

    ユジノサハリンスクの自由市場(バザール)に行きました。駅からレーニン通りを左に向かって10数分ほど歩いた先の左手の路地に入った場所にあります。メインのプレハブの建物の中は、間仕切りされていて、日常雑貨や衣料、肉、魚、野菜、香辛料、各種食材を扱っています。面白いのは、売るものによって民族が異なっていることです。この肉屋はコリア系の男性が経営しています。とても人懐っこくて気さくなおじさんで、ソウ...

  14. 田植え - 光と影の中で

    田植え

    田植え中部ルソン地方の農村地域にて。 それにしても、本当に暑い。冷房の中にいるので、体調がすこぶる悪い。いつになったら、肌に涼しさを感じるような、自然の風に会えるんだろうか。

  15. 東南アジア 全鉄道制覇の旅 - foggyな読書

    東南アジア 全鉄道制覇の旅

    副題は「タイ・ミャンマー迷走編」著者はバックパッカーの大御所・下川裕治氏。バックパッカーに超超超お薦めです。別に「テツ」でなくても大丈夫。(現に私はそうじゃない。)東南アジアの鉄道なら8割がた乗っている、という自負のある下川氏。じゃあ、もうちょっとで制覇できるぞ、と思ってやり始めたら・・・もうたいへん。後悔の連続。まず、タイ。今のバンコクから想像しちゃいけない。バンコクはタイの中でも例外なの...

  16. rural life - 光と影の中で

    rural life

    田舎生活 中部ルソン地方の田舎町をカメラを手に、テクテクと歩いてみる。田舎でのくらし。のんびりとした、ロハスな暮らしをイメージしてしまうが、そこに住み、生活していくには厳しい現実も伴うことが想像できます。

  17. 【新大久保】モモ - また来てもいいよね♪

    【新大久保】モモ

    レポ1162017年 9月3日 来店久々にネパール料理が食べたくなり、新大久保へ!異国の雰囲気たまりません(笑)by のんちゃんスペシャルネパールセット(1200円 マトンカレー)Bセット(850円 チキンカレー)どれも美味しいですね〜。ライスは前に来た時の方が美味しかったですが、それでもおかわりしてしまいました。開店直後に行きましたがけっこうお客さんが来店してました!by ムゥ君ダル(豆...

  18. 『マレーシア楽園の食卓―おいしく作るマレーシア料理のレシピ 楽しめる観光ガイド付き』覃 遠南 - 1000日読書

    『マレーシア楽園の食卓―おいしく作るマレーシア料理のレ...

    サンバルソースというのが、日本の味噌的な、調味料のようだ。メインの材料はタマネギ、赤ピーマンそして干しエビ。エビ風味なのか。作るのが面倒そうなので海外食料品を扱う店に行ってみた。サンバルソースはなかったが、「ナシ・ゴレン」「ミー・ゴレン」の素があった。残念ながらこの本には「ガドガド」のソースのレシピがなかった。インドネシアにはあるが、マレーシアにはないのか?この本の使い方は実は「マレー語」の...

  19. 『華僑烈々―大中華圏を動かす覇者たち』 樋泉 克夫 - 1000日読書

    『華僑烈々―大中華圏を動かす覇者たち』 樋泉 克夫

    有元葉子さんの本も家族で、この本もある意味家族の本。東南アジア、香港、マカオなどなどの華僑財閥の本だ。ありとあらゆる華僑大富豪が出てくる。巻末に人名索引がついている。できれば企業名索引もあると、何かで見かけた際、誰の会社かわかって興味深いのだけど。ホンコン・フラワーで大金持ちになり、香港屈指の財閥にまでなった李嘉誠。潮州出身で12歳で家族とともに香港に移住。貧しい家庭だったようだが、努力と根...

  20. 『ブルネイでバドミントンばかりしていたら、なぜか王様と知り合いになった。』 大河内 博 - 1000日読書

    『ブルネイでバドミントンばかりしていたら、なぜか王様と...

    東ティモールとは真逆でお金持ちのブルネイに行った人の話。タイトルでは、偶然に国王陛下と知り合いになった感じを受けるが、それはない。通産省から、ブルネイ大使館へ出向して、業務にあたるも、どうも現地の習慣にはばまれてうまく進まない。そんなとき、たまたまバトミントンをする元王妃を見かけて、ブルネイが庶民から、大臣、王族まで大のバドミントン好きであることを知り、昔取った杵柄で、バドミントンを人脈を広...

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