アジアのタグまとめ

アジア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアジアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アジア」タグの記事(471)

  1. 麗江Lichang2nd day - そして誰よりもこの上なく ロンドン

    麗江Lichang2nd day

    結構気持ちよく寝れた。しかし昨夜は全く暇だった。外に出たら店閉まっているし、野良犬だらけだし、兎に角寒いしで、結局本読んでいただけ。やっぱ宿移動することにした。とりあえず洗濯しただけ。午前中の内に次の宿を決めた。地図を買ったが、いまだに今どこにいるのか把握できていなかった。まず中国のこの地方の時刻の感覚がちょっと変だ。日の出が遅い、日が暮れるのが20:00くらいかな。こっちの方が活動時間が長...

  2. シャングリラShangLiLa⇒リーチャン麗江 - そして誰よりもこの上なく ロンドン

    シャングリラShangLiLa⇒リーチャン麗江

    すげぇ寒い。標高3200メートルと来たが、それほど息苦しくは無かった。人生で最も高い地点、今のところ。バスはそれなりに隙間風が背中を冷やしたが、よく眠れたと思う。寒い中、ここどこだぁ?人に聞いたが、あっちのほうとしか答えない。なのであっちの方へ歩いていってみた。人の指差すほうへ、さんざ歩いたが、一向に良くわからない。後で気付いたことだが、どうやら地図が古いらしい。最近道路が、綺麗に整備された...

  3. 昆明Kunming 2nd Day - そして誰よりもこの上なく ロンドン

    昆明Kunming 2nd Day

    朝ゆっくり起きたつもりだったけど、7:30だった。シャワー浴びて、トイレを済ませ、CheckOut。今日の目標、航空券の手配、昆明観光。Receptionで航空券を頼んだら、なんと2700元。少し高い。なんで、とりあえず自分の足で、旅行社をあたってみることにした。バスに乗る、3番でどうやら間違えたらしい。バスを乗り換える。その前に、中国銀行を見つけたので150ドルを両替した。パスポート持って...

  4. 元陽⇒建水⇒昆明 - そして誰よりもこの上なく ロンドン

    元陽⇒建水⇒昆明

    エイプリルフールってやつか!7:30GetUp.木村さんにお別れを言って、Checkout。荷物をフロントに預けて、棚田へ。行き方は、政府招待所の前の広場を横切って、マーケットの中を通って2階に上がり、道路に出る。出たところからミニバンが出ている。カツムラと呼ばれるところへ。(ドイシュ行き)30分ぐらいのところでここだと言われ下ろされる。ここには何も無かった。なんで、歩いて元陽の方へ戻ってい...

  5. ベトナム,ラオカイ / Vietnam,Lao Cay ⇒中国,元陽 / China,Yuan Yan 1st day - そして誰よりもこの上なく ロンドン

    ベトナム,ラオカイ / Vietnam,Lao Cay...

    朝5:30ラオカイ到着。こうして駅へ下りてみると随分と西洋人が乗っていらっしゃるんですね。すぐに客引きが来る。朝からご苦労なこってす。お生憎俺は中国へ行かないとなんで。ほとんどはサパSAPAへ行くらしい。俺も時間があったらいきたかったな。ハノイとフエが少し1日ずつ長かったかな。でも出会いがあったし。トイレを済ませ、ボーダーが開く時間を待って、モトバイで残りのベトナムドンを使いきる。ラオカイか...

  6. SAIGONサイゴン - そして誰よりもこの上なく ロンドン

    SAIGONサイゴン

    朝6:30頃目が覚めた。というより周りが動き始めたのでしょうがなった。まぁ寝坊するよりはましだと思い、パッキングするぜ。バッグをレセプションに預け、朝飯を食べに行った。情報ノートで読んだ宿のすぐそばのフォー屋台に朝から行ってみた。というか朝しかやっていないらしい。フォーはどこで食べても美味しい。いつも残さずスープまで戴いちゃいます。飯を済ませたところで、昨日話をした日本人に会い、どうやら今日...

  7. プノンペンPhonon Penh - そして誰よりもこの上なく ロンドン

    プノンペンPhonon Penh

    そういうわけで、朝の6時ぐらいに起きて荷造り。YamatoG.Hなかなか好きだった。居心地良かった。マンガ読まなかったし、充実してたってことさ。犬のリーも吠えなかったしお利口だった。ちょっと生意気な奴だったけど、かわいい奴だった。すぐにピックアップが来て、人が集まってきてバスへ。基本的に全部寝ていた。起きたのはボーダーのみ。これまたこの日も暑かった。出国も入国も大したことなかったが、入国でな...

  8. 「ほいほい旅団上海不思議世界を行く」 - foggyな読書

    「ほいほい旅団上海不思議世界を行く」

    昨年秋、「上海に行くぞ!」とエアチケットを手配したものの、無為に日々を過ごし、気が付いたら、12月に入っていました。慌ててガイドブックを買い、観光名所を調べたりしたのですが、なんか違うなあ、こういうところをせっせと見て廻っても、私は満足しないだろう、、という強い予感がしたのです。だからと言って、中国の歴史を勉強し直す暇も無いし。せめて魯迅ぐらいは読めよって話はあるが。とにかく、このままじゃい...

  9. 野村進著「アジア新しい物語」(文春文庫) - foggyな読書

    野村進著「アジア新しい物語」(文春文庫)

    今回のチェコ&ドイツ旅行のとき、持っていった本がこれ。「なんでヨーロッパに行くのにアジアなんだ?」と思われるかもしれませんが、私はそういうことは全く気にしないタチなのです。これは、アジア各国に定住する日本人たちのルポです。たまたま今住んでいるのではなく、骨を埋める覚悟を決めた人たちなので、日本企業の駐在員ではありません。そのたくましい生き様に、頭が下がる思いがしました。もっぱらヨーロッパを中...

  10. 風海りんね著「アジア恋愛のススメ --- 七転八倒、ビルマの花嫁日記」(ワニ文庫) - foggyな読書

    風海りんね著「アジア恋愛のススメ --- 七転八倒、ビ...

    タイトルから受ける印象と違って、これは真剣な恋の記録です。ビルマすなわちミャンマーは、軍事独裁政権国家。国際問題に興味が無い方でも、スーチーさんの軟禁問題はご存知のことと思います。軍事政権の横暴は、スーチーさんのみならず、ミャンマーの一般の人々の日々の生活を圧迫しています。たとえば、外国人を家に泊めてはいけない。泊めたのがバレたら、刑務所送り。(ミャンマー人だけ。外国人はお咎め無しです)実を...

  11. 河口慧海著「チベット旅行記」(講談社) - foggyな読書

    河口慧海著「チベット旅行記」(講談社)

    児童文学に話題が偏り過ぎたので、ちょっと気分を変えましょう。この本の著者は、その名前から想像されるとおり、お坊さんです。ですが、普通のお坊さんとはちょっとばかり、、、いや、非常に、違います。語り口こそ、いかにもお坊さんらしく、古めかしくて奥ゆかしいけれど。仏教を追究するには経典が必要。でも、それはチベットでしか手に入らない。だったらチベットに行こう。でもチベットは鎖国状態だ。だったら密入国し...

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