アニサキスのタグまとめ

アニサキス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアニサキスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アニサキス」タグの記事(56)

  1. 後編。〇鮨札幌にお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    後編。〇鮨札幌にお邪魔。

    では後編。まずはししゃも。本物はなかなか店ではあたらない。煮ハマグリ。ぴりっと辛いのは青柚子の辛味なんだとか。実にその辛味が素晴しかった。カワハギ。連れは肝を載せられない。わてのは肝のせ。すまん連れ。数の子。こういうものをちょこっと出すのが親父さんからの得意技です。酒飲みにはとても有り難い。さて仕上げ。赤身。中トロ。筋をきれいにはずした大トロ。なかなかこういう仕事を二番板無しにこなすのは大変...

  2. 2020年7月、〇鮨札幌にお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    2020年7月、〇鮨札幌にお邪魔。

    さて、改装後初めてのお邪魔です。この3月から改装していて閉めていたそうでした。ラッキーでしたね。外観。ビールでかんぺ~。若大将の淳ちゃんさん。まずは連れのヒラメ昆布〆。うまかったそう。わてのアジ握り。見た通りにうまかった。実に肉厚のアジでした。つまみ。ヒラメとエンガワ。なかなかこのエンガワも食べられない肴です。握り。ホタテ手裂き。ヒラメ昆布〆。この寿司のシャリは冒頭の握りとは違って熱々でした...

  3. ある日の雄琴温泉、湯元館、葭蘆葦の夕食。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    ある日の雄琴温泉、湯元館、葭蘆葦の夕食。

    またまた過去記事蒙御免。前菜全貌。黒みる貝海鼠和え。日本酒が飲めれば素晴しいでしょう。でも私醸造酒飲むと暴れますんで、完全自粛中。琵琶湖産・本諸子山椒風味。ゆり根豆腐茶巾を吉野醤油と共に。はくさい菜と鮪の生ハムにキヌアを添えて。こういうつまみを無限に考えつくのですね。大したものです。黒胡麻麸の利休浸し。吸い物、帆立真丈と自家製炙り唐墨の澄まし仕立て。この炙った自家製唐墨というものがえもいわれ...

  4. 雄琴温泉、湯元館、葭蘆葦。ある日の夕食。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    雄琴温泉、湯元館、葭蘆葦。ある日の夕食。

    さて、ネタが尽きてまいりましたので、過去記事などひとつ。雄琴温泉、湯元館、葭蘆葦。ある日の夕食です。へべす酒でかんぺ~。前菜全貌。白芋茎と柔らか鮑をかつお出汁とともに。フェンネル、車海老、一寸豆。利休醤油(胡麻醤油)を添えて。琵琶湖産・氷魚と県内産大豆のパニプリ、醒ケ井産の虹鱒とクールジェットを黄身醤油で、虹鱒は低温調理したもの。クールジェットとはズッキーニの事です。この旅館が好きなのは、琵...

  5. その2。北新地孤柳にお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    その2。北新地孤柳にお邪魔。

    さて、その2。お椀。この時期の懐石料理のお椀には霧を吹くきまりです。涼味を演出するんだそうです。由緒正しいですね。さて中身、鮑、肝胡麻豆腐、秋田のジュンサイ。良い出汁ですね。実にうまかった。いい器ですね。俵屋並と言って良い。焼物。マナガツオ焼き霜、カラスミ掛け、フィンガーライム添え。香ばしい。味の起承転結が素晴しい店ですね。フィンガーライム。ホノルルのすし匠でお馴染みですね。付け合わせの花キ...

  6. 今回も初!福島の藤屋セカンズにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    今回も初!福島の藤屋セカンズにお邪魔。

    さて、この日も武漢肺炎のお蔭で予約取り放題となっている福島の人気店、藤屋セカンズにお邪魔しました。風情のある裏通り。しかし地図にはこの通りと表示されていたが、実はここの表通りだった。店発見。寿司バルという形態の店です。お通し。春雨の中華風。ビールでかんぺ~。お造り。盛り合わせを頼みたかったが、こういう店では光り物とイカが入っているに決まっているので単品の白身を頼む。活鯛。既に醤油が塗られてい...

  7. 握り編。福島の鮨まつやまにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    握り編。福島の鮨まつやまにお邪魔。

    さて握り編。ハリイカ。連れはパス。こりこり。すまん連れ。連れにはアマダイ。ヒラメ昆布締め。この寿司屋の仕事振りは大変すばらしい。アイルランドの本マグロ赤身。これも大変良い。しまあじ。連れはパス。あらかじめ光り物とイカはダメと伝えてあったが、このしまあじを光り物と認識している寿司屋はなかなかいない。勉強を欠かさない稀有な板さんでした。連れの赤貝ヒモ。大変うまかったらしい。光抜き、と指定すれば良...

  8. 初!福島の鮨まつやまにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    初!福島の鮨まつやまにお邪魔。

    アニサキス騒ぎで福島はがらがらです。庶民的な有名店が多い地域で、新地のような予約困難、あるいは不可能店は存在しませんが、安くて良い店が多くて、月をまたいでしか予約が取れない店がほとんどでした。この日は、連れの釧路のネット友達が来阪していると言うので、彼の希望を聞いて寿司屋を検索してみると、あっさりこの店が取れましたのでお邪魔しました。彼と言いましても中身は彼女ですので、連れとご一緒するには気...

  9. 朝食、2020年7月、湯元館、葭蘆葦にお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    朝食、2020年7月、湯元館、葭蘆葦にお邪魔。

    恒例の仲良しをすませまして、楽しみな朝食です。全貌。いつものおばんざいプレート。真ん中の湯葉が山椒煮になっていて、大変うまかった。豆腐と温野菜をカレーソースで。玉子と野菜サラダ。キノコの味噌汁。ビールでかんぺ~。わての鮎の風干し。アニサキス的にはOKであるが、どうしても連れは川の魚は食べられないと言う。連れはベーコン。多分いつも可愛がっているわてら専用お運び係の葵ちゃんが頼んでくれたのではな...

  10. 夕食。2020年7月。雄琴温泉、湯元館、葭蘆葦。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    夕食。2020年7月。雄琴温泉、湯元館、葭蘆葦。

    では楽しみな夕食です。へべす酒でかんぺ~。前菜全貌。個別に。そうめん南瓜とシャコの葭蘆葦特製ポン酢。ちとすっぱいが、南瓜の歯触りは面白い。ちなみに金光料理長は、別の旅館に出向になっていて、本日は大平料理長。どおりで屹立する器が無かった。里芋、鮑、車海老の旬菜をオリジナル黄身醤油で。濃厚雲丹とクールジェットのパニプリ。ビールでかんぺ~。次の前菜、夏野菜、真蛸をトマトカツオ出汁とともに。若干蛸が...

  11. 2020年6月。成都陳麻婆豆腐にお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    2020年6月。成都陳麻婆豆腐にお邪魔。

    昼の2時半に伊丹について帰宅するのも癪なので梅田に直通バスで向かう。成都陳麻婆豆腐にお邪魔。通しでやっているのも嬉しい。こんな時間でも行列が残っている店もあるが、ここは空いている。なんでですかね。結構うまいのに。麻婆豆腐セットをもらう。ビールでかんぺ~。ブロッコリーと海老の塩炒めももらう。まずブロッコリー来る。お味に卒が無い。名物、陳麻婆豆腐セット来る。実にうまそう。事実うまい。成都の本店の...

  12. 握り編、2020年6月、北の華はやしにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    握り編、2020年6月、北の華はやしにお邪魔。

    では握り編へ。山口の白イカ。わてのみ。こりこり。連れの。酢〆のチップ。これはヒメマスとも言いまして、湖沼残留型の魚です。海に回遊しませんのでアニサキスOKなのです。シマアジ。これは連れ無理。わてが食べる。甘エビ。甘し。連れの好物。わての分も連れに進呈する。ラディッシュのガリ。珍しいですね。積丹比丘尼のバフンウニ。北海道と言えばウニでしょう。松皮カレイ。イワシ〆。わてが食べる。噴火湾の中トロ柵...

  13. 2020年6月、梅田、オイスタールームにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    2020年6月、梅田、オイスタールームにお邪魔。

    特別定額給付金というものが下される。喜んで無駄遣いに赴く。我々のアイドル店。オイスタールームです。予約だらけ。ほんまかいなと思うが、まあなにわともあれ、営業を継続しているのは素晴しい。生牡蠣半額。良いことである。ネット上で生牡蠣をあまり謳っていないのは何故か?なんか問題があったのか?まあ営業停止になっていなければ我々は訪問する。ビールでかんぺ~。突き出し。牡蠣のフラン。生牡蠣16ピース。その...

  14. 握り編。2020年6月、鮨宮川にお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    握り編。2020年6月、鮨宮川にお邪魔。

    では握り編。まずはケンサキイカ。連れは食べれない。イサキ。これはなんとか連れも食べる。さわやかな脂。岩手大船渡の中トロ柵漬け。うまいとしか言い様が無い。次は黒ムツ。連れもOK。大トロ。脂ののりが素晴しい。アジ、さわやか。連れは無理。ニシン棒寿司、茗荷胡麻紫蘇添え。酢の按配が素晴しい。連れはパス。車海老。甘い。余市のムラサキウニ。これも甘い。穴子。ふかふか。味噌汁。玉で〆ました。もっと追加した...

  15. 2020年6月、鮨宮川に久しぶりにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    2020年6月、鮨宮川に久しぶりにお邪魔。

    さて、久しぶりの宮川です。武漢肺炎騒ぎで予約は簡単に取れるのですが、肝心の土曜のJAL午後便が毎回キャンセル。だからここも2回キャンセルしている。申し訳なかった。ビールでかんぺ~。イ・ビョンホン似のイケメン店主。やはりコロナ太りしたんだそう。冷たい茶碗蒸し、余市のバフン雲丹のせ、ピュアホワイトとうもろこしのすり流し添え。最初のこの皿にすべてを持って行かれてしまいます。名店。金目鯛昆布〆の炙り...

  16. 後編。鮨、ほしやまにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    後編。鮨、ほしやまにお邪魔。

    では後編。わてのアジ。連れに申し訳ないが大変旨い。連れのカツオ。当然旨い。天然車エビ。甘い。カスゴ。海老オボロ添え。江戸前の仕事ですね。シマアジ。前回これにアニサキスがいた模様なのでわてが両方食べる。やはりあたらなかった。あぶね~。タイラ貝。前回は黒七味と海苔をかませてくれたのですが、今回はただ握っただけだった。忘れられた模様。金目鯛炙り。ここはガスコンロで炙るのですが、とにかく早いのがよろ...

  17. 夕食。雄琴温泉、湯元館、葭蘆葦。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    夕食。雄琴温泉、湯元館、葭蘆葦。

    さて、楽しみな夕食です。夕食会場。前菜。左上から時計回りに、ゆり根豆腐茶巾を吉野醤油と共に、黒胡麻麸の利休浸し、はくさい菜と鮪の生ハムにキヌアを添えて、琵琶湖産・本もろこ山椒風味、黒みる貝海鼠和え。ここの金光料理長はほんとに腕利きですね。最初のこの肴で胃袋わしづかみです。食前酒、マンゴー酒。ビールでかんぺ~。海老真丈と自家製炙り唐墨の清まし仕立て。炙った唐墨の香りが素晴しい。また出汁のお味が...

  18. 後半、鮨ほしやまにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    後半、鮨ほしやまにお邪魔。

    では後半。ここの酢飯はやはり流行りの赤酢だそうですが、それほど色はついていませんでした。大将の握りの腕が良いと見えて、鮨の形崩れが全くありません。それはご立派。漬け。味わい深い。イケメンの大将。この武漢肺炎騒ぎでかなり疲弊しておられる模様でした。ここは踏ん張りどころですので頑張ってもらいたい。トロ。良いお味。アジ。連れには無理。薬味が実にうまかった。ここはシャリ玉に刻んだネギを直接つけて上に...

  19. 北新地の名店、鮨ほしやまに初めてお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    北新地の名店、鮨ほしやまに初めてお邪魔。

    武漢肺炎のお蔭で北新地もがらがらですね。ミシュラン一つ星のこちらに初めてお邪魔しました。到底予約のとれない名店です。予約が取れたのはある意味武漢肺炎のお蔭とも言える気の毒な事情です。入り口は反対側。ビールは瓶ビールのみ。かんぺ~。空豆。武漢肺炎騒ぎで空豆どころではありませんでした。今年の初空豆ではなかったか。。。塩加減が大変程良い。まずは明石の蛸と炙り甘鯛。蛸はしこしこ、甘鯛は香ばしい。カツ...

  20. 朝食、栄の間、俵屋旅館にお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    朝食、栄の間、俵屋旅館にお邪魔。

    さて恒例の仲良しをすませまして楽しみな朝食です。まずはヨーグルト。本日のお魚ははたはたとかれい。後は決まったもの。湯豆腐を撮り忘れる。ビールでかんぺ~。朝から大宴会。みなここにキープしてある。あ~楽しかった。ではまた来年。つぶやきランキング

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