アフリカゾウのタグまとめ

アフリカゾウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアフリカゾウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アフリカゾウ」タグの記事(35)

  1. 2018で開園60周年 - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    2018で開園60周年

    園長さんの挨拶の後今年も着ぐるみ達がお出迎えをしてくれましたそうそう、多摩は今年で60歳だそうです還暦ですね恒例のアフリカゾウ放飼場のメッセージはH30 いぬ戌2018 あけおめことよろでした!砂で書くのは、重くて大変なのだろうな・・・と、いらぬ想像をしてしまいました

  2. こっちが良い - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    こっちが良い

    左に草を出してもらったのですがアコはお気に入りの右側に草を運んでしまいました彼女なりのこだわりなのでしょうか

  3. アフリカ園の停電 - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    アフリカ園の停電

    珍しくアフリカ園の一部が停電していましたチーター舎では発電機を設置しているのが見えました。他も同様だったのではないかとおもいます売店や自販機も止まっていました。アイスクリームが溶けちゃうぅ~と、要らぬ心配をしてしまいました。アフリカゾウも展示中止となっていましたが、ふと気づくと、砥夢くんがだけ裏の放飼場に出ていて、姿を見せてくれました

  4. オカバンゴな日々 ③ オカバンゴの仲間達 - 象を読む人 象を書く人

    オカバンゴな日々 ③ オカバンゴの仲間達

    冷え込んだ夜、凍りついた草の穂先に朝日が反射する。ロッジの部屋に暖房はなくて、着込むしかないのだが、ベッドには 湯たんぽを用意してくれていた。サファリ ドライブの座席にも さり気なく湯たんぽが。北国の動物園で雪景色に居る象を見ると どうかと思ってしまうが、アフリカでも 象は 結構 寒さに耐えているのだ、と実感。かと言って 極寒の地の動物園に 施設も無しに適応させよう というのは絶対反対。ヌー...

  5. オカバンゴな日々 ②  水辺へ - 象を読む人 象を書く人

    オカバンゴな日々 ② 水辺へ

    オカバンゴで 少なくても私達が動き回った界隈は 細かい砂地なので、夜な夜なフラついた犯人は すぐバレてしまう。この方など、バレバレもいいところ。ふむ、、この方も。背が高くて重いし、前後の足が一緒に進んでいる。しかし、犯人が水辺に逃げ込んでしまった場合は、別の追跡手段もある。ロッジの船着場から 小さなモーターボートで追跡開始。こんなボート。一応モーターの音はするが 水の上を滑る様に進む。後日、...

  6. チョベな日々 ② - 象を読む人 象を書く人

    チョベな日々 ②

    その時、かなり離れた所に居た 3頭の親子に目を惹かれた。何だか、リカお母さんと 媛お姉さん、砥愛ちゃんを思わせたからだ。(愛媛 砥部動物園のアフリカ象親子の事。もっとも砥愛ちゃんは先日4歳となり、ずっと大きいけれど。)実は 最初にお姉さん象がひとりで飛んで来て水を飲んでいた。そこに 後ろからお母さん象が赤ちゃんを連れて現れ耳を大きく広げた。お姉さん象は、何だか怒られたみたい。さっと身を引いて...

  7. チョベな日々 ① - 象を読む人 象を書く人

    チョベな日々 ①

    ここは 南アフリカ ボツワナ北部に位置する チョベ国立公園。以前、チョベ河でくつろぐ象の大群の映像を見た時、何としてでも行きたい、と思った。ガイドブックにも、簡単に象の大群に出会える場所、などと書いてあるから期待に胸膨らませ到着、3日滞在したのだが、、、。旅行社、ガイドブックの言うことは 鵜呑みにしてはいけないのだ。雨季が終わる5月、と今回の旅を設定したのは 半年以上前である。余裕を持って ...

  8. 砥夢くんとチーキ - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    砥夢くんとチーキ

    別居していた砥夢くんとチーキでしたが気がつくと同居に戻っていました左の放飼場に出るのを嫌がるようになってしまったため、元に戻すことになった・・・のかもしれません

  9. 吉田遠志の動物絵本 13 象の家族「じひびき」 - 象を読む人 象を書く人

    吉田遠志の動物絵本 13 象の家族「じひびき」

    水を求めて 12頭の象の群れは 歩き続けている。ひいお婆さん象は、小さい頃 水浴びした 故郷の池を思い出した。遠い日、トビバッタの大群に襲われて 生まれ故郷を去ったのだった。(4巻 おもいで)皆を連れて故郷に向かう行く手に 砂嵐が襲う。小さい赤ちゃん象が飛ばされた!。あと2頭の赤ちゃんは それぞれ母親象が抱きかかえ、病気のお婆さん象も皆で取り囲んで守ってあげている。砂嵐が去ると 赤ちゃんを追...

  10. 砥夢くん、左の放飼場に登場 - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    砥夢くん、左の放飼場に登場

    冷たい雨の日曜日チーキとアコが室内展示になっていました砥夢くんの部屋は見えないものの、同じように室内で過ごしていると思いましたサファリに向かおうとしたところ、左の放飼場に砥夢くんがいることに気がつきました左で会うのも、一頭で会うのも、初めてでした左の放飼場に出る練習をしたのか、落ち着いて過ごしていました

  11. 砥夢くんとチーキ3 - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    砥夢くんとチーキ3

    この状況をチーキはどう思っているのか気になっていましたある日、チーキは一生懸命ゲートを持ち上げようと牙で下から押し上げようとしていました残念ながら持ち上がらず、ゴンと大きな音を立てただけでした

  12. 砥夢くんとチーキ2 - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    砥夢くんとチーキ2

    砥夢くんがオスとして自立するためそしてチーキの乳母役としてのストレスを解消するため別居が始まりました右の放飼場にはアコ左の手前にはチーキ、奥に砥夢くんが入るようになりました砥夢くんの姿はなかなか見えず、奥はそんなに死角があるのかと大変不思議でした

  13. 砥夢くんとチーキ1 - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    砥夢くんとチーキ1

    砥夢くんは定期的に軽い発情を繰り返し興奮してはチーキに力比べを挑んだり丸太に突きを入れたりしています3月に入って間もなくのこの日も力比べを挑んでいましたチーキは土手に後ろ足を掛けて踏ん張っていましたそんな様子を見るのもこの日が最後になってしまいました(続く)

  14. 媛ちゃんとアフくん - 空に月

    媛ちゃんとアフくん

    媛ちゃんとアフくん。(2016.marchとべ動物園)

  15. バーゼル動物園 ② - 象を読む人 象を書く人

    バーゼル動物園 ②

    チューリッヒ動物園は 7頭のアジアゾウが飼育されているが、バーゼル動物園には 現在4頭の アフリカ象がいる。若いオス象一頭は2013年秋よりスウェーデンのボラス動物園に 出張中なのだという。こちらの工事が終わり次第戻ってくる予定だそうだ。4頭の象についての説明展示は 何もない。しかし、ここまで来て4頭の象が居ました、では済まされない。それぞれが ここに来た背景、運命、宿命を背負っている。その...

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