アブラムシのタグまとめ

アブラムシ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアブラムシに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アブラムシ」タグの記事(26)

  1. New!アブラムシの消毒 - やさい畑につかまって     The Catcher in the Yasai-Fields!

    New!アブラムシの消毒

    昨日は畑に行かずに...市松模様(1株飛ばし)に間引いたミニ白菜は...葉が大きくなって、空間がわからなくなってきました!

  2. New!市松模様 - やさい畑につかまって     The Catcher in the Yasai-Fields!

    New!市松模様

    曇り空から...休憩通りで3人が何やら協議中...何しろ昨年のTop3の面々ですから!?

  3. New!アブラムシ - やさい畑につかまって     The Catcher in the Yasai-Fields!

    New!アブラムシ

    曇り空から雨が...涼しくてありがたいけど...雨粒がポツリポツリ...

  4. クチナガオオアブラムシの脱皮 - 自然観察大学ブログ

    クチナガオオアブラムシの脱皮

    クチナガオオアブラムシ属というグループがある。長い口針があり、これを分厚い樹皮に刺して樹液を吸う。写真はエノキにつくヤノクチナガオオアブラムシとクロクサアリ(たぶん)。画面右のアブラムシを見ると、口針はの長さは体長のざっと3倍にもなる。いったん口針を刺すと、とうてい身動きはできないだろう。クチナガオオアブラムシの仲間は、クロクサアリなどケアリ属のアリとの共生は必須とされている。さて、クチナガ...

  5. ヤブカンゾウとアブラムシ - お山遊び

    ヤブカンゾウとアブラムシ

    ヤブカンゾウをEF135mmF2Lで。※画像クリックで拡大(画質UP)します。アブラムシが凄い。画像クリックでドアップします。EOS R6 + EF135mm F2L USM

  6. ■雪虫?ほか20.12.1 - 舞岡公園の自然2

    ■雪虫?ほか20.12.1

    12月・師走に入った。コロナ禍で3月以来、バスや電車を使っての外出が全く無くなった。寒くて乾燥した季節では、コロナの蔓延がいっそう広がるだろう。1日も早いワクチンの開発・接種が望まれる。タシギの出現を機に、望遠レンズを着けての散策に出たが目ぼしい成果はなかった。一方、マクロレンズを着けると小さな虫が視野に入ってくる。そんな虫たちです。雪虫(アブラムシの一種)?20.11.28FUJIFILM...

  7. アブラムシ - やさい畑につかまって     The Catcher in the Yasai-Fields!

    アブラムシ

    朝、霧が出て...畑に着いたころは...お日さまが顔を出して...

  8. 里芋を1株掘り出して... - やさい畑につかまって     The Catcher in the Yasai-Fields!

    里芋を1株掘り出して...

    今日も暖かくて...里芋の貯蔵をどうしようかと...”試し掘り”してみることに!

  9. 咲き揃った! - 緑と手仕事 ワンダーライフ

    咲き揃った!

    ベランダのスプレー菊が、今年も沢山咲いてくれました 一時期は土が悪くて芳しくありませんでした。今年は、台風にこそやられませんでしたが、蕾がふくらんだ所で、カイガラムシに、アブラムシまで大量発生して、必死に格闘しました(汗)これで、心置きなく沢山お供えできます。冬を前に、嬉しい秋の香りです。

  10. 家庭菜園!リンゴの木ピンチです。 - 平凡なプリウス乗りの日々-其の二

    家庭菜園!リンゴの木ピンチです。

    二本植えたリンゴの木ですが、奥のつがるが元気ありません。葉っぱも白いぞ。葉の裏にアブラムシ?結構な範囲で、広がっていました。家にあった、スミチオンを1000倍にして散布しました。これで元気を取り戻してくれれば良いのですが。ふじは元気に育っています、念のためこちらも散布しました。大きくなれよ!!

  11. 【フシギ発見コラム】食べられる生きもののフシギ - 水元かわせみの里水辺のふれあいルーム

    【フシギ発見コラム】食べられる生きもののフシギ

    みなさま、おはようございます。水元かわせみの里の実習生、野間です。新緑の候、皆様いかがお過ごしでしょうか。かわせみの里もすっかり夏色めいて、いろんな生きものたちとひょっこりと出会う季節となりました。かわせみの里で世話していたオタマジャクシ達もつぎつぎとカエルに変身し、水中からひょっこり上陸。しばらくはじっとしていましたが、そのうち陸地をブイブイ歩くようになりました。※赤い丸に元気にピョコピョ...

  12. 今日の庭仕事は虫退治!そして人の肌と地球の肌 - いととはり

    今日の庭仕事は虫退治!そして人の肌と地球の肌

    今日は曇り、夜はにわか雨。気温は17℃〜6℃、只今の湿度は47%となっている。バルコニーに置いてある鉢物への水遣りで庭に降りたったら、、、次から次と…いろいろ目についちゃって(T ^ T) まずマートルに新たにカイガラムシがべったり着いていた(><)…それが一通り終わったら今度はドッグローズの先端に緑色のアブラムシがっ‼︎じみぃ〜に指で退治していたら今度は蜂の巣を発見‼︎親バチが1匹ついてい...

  13. ■イバラヒゲナガアブラムシ20.4.13 - 舞岡公園の自然2

    ■イバラヒゲナガアブラムシ20.4.13

    大型の低気圧が通過、大雨と大風に見舞われた。午前中の「学習支援」の後は、休養。ナミテントウを捜しているノイバラの枝先の葉にアブラムシが集まっていた。アブラムシの天敵はテントウムシで、保護者は「共生」関係にあるアリ。それぞれの植物には「害虫」として、対応するアブラムシがいる。これからの観察対象としておもしろそうです。イバラヒゲナガアブラムシ 120.4.9FUJIFILM XT30 80mm/...

  14. #冬芽 #アブラムシ『冬芽 と 油虫有翅型』  犬四手・不明種 - 自然感察 *nature feeling*

    #冬芽 #アブラムシ『冬芽 と 油虫有翅型』 犬四手...

    イヌシデについていたので検索したら、「イヌシデクロマダラアブラムシ」が出てきた。黒条の感じはとても似ているが、翅がさほど黒くない。個体差だろうか。情報が皆無に近いのではっきりした事は分からない。イヌシデ 枝上の アブラムシ sp【2020.1.22日(水) 曇↑7.3℃↓2℃ @公園】

  15. 雪 虫舞う - 野山の住認たち Ⅲ

    雪 虫舞う

    暖が恋しい季節になりましたね。そんな中、目の前に白くて小さな棉ボコリのようなものが舞っていました。冬将軍のお目覚めに合すかのように冬の使者、 「 ユキムシ 」 が舞い始めました。どう見ても棉ボコリですよね(笑)北国では、雪虫を見ると近いうちに初雪が降るとの言い伝えから “ 雪の使者 ” とも呼ばれているようです。飛び格好は、流氷の妖精クリオネ に似ているようにも・・・そんなことで、 “ 雪の...

  16. ウラナミシジミ&その環境in2019.10さいたま市 - ヒメオオの寄り道

    ウラナミシジミ&その環境in2019.10さいたま市

    ウラナミシジミは、この時期さいたま市内で数が増えてくるチョウです。台風一過、ウラナミシジミが増えているのではと見沼田んぼに出かけて見ると綺麗な雄個体が登場してくれましたが、風が強く撮影には苦戦しました。フィールドではこれ以上の撮影困難と思い自宅に帰るとベランダのツルマメに1頭だけですが雌個体が訪問してくれていました。in2019.10.13さいたま市内********************...

  17. 群馬の森で原点回帰っぽく - 星の小父さまフォトつづり

    群馬の森で原点回帰っぽく

    昨日 ( 06/09 ) は朝から雨。梅雨だから仕方ないよね、と出かけずに家にいると、いつの間にか雨が上がっているのに気づいてそそくさと「出掛けの虫」に唆されて群馬の森まで行ってみた。カメラはずいぶん久しぶりにEOSの8000Dを引っ張り出して、マクロ100mmとのコンビで使うことにした。常用の70Dが故障・修理しているときのピンチヒッターに買って、文字通りピンチを凌ぐのに多大な貢献をしたも...

  18. ショック〜 💦 - フレンチライフ・パリ郊外→千葉郊外日記

    ショック〜 💦

    少し前から気になっていた、ミントの枯葉‥数枚ですが、黄色く変色して落ちている。。株全体の見た目はとても元気なので、そんなに気にせずにいたのですが、一昨日、ミントの葉にアブラムシ。。。すぐ見えたのは、葉上に1匹2匹、あれ?ミントなのに?‥‥ミントって、虫除けだったはず。おかしいなあ〜と思いつつ、ニームオイルを気になるところにかけようと近づいてみると。。。結構いる!!若い芽、葉裏、エーーーっとい...

  19. ■ミクロな虫の世界19.3.22 - 舞岡公園の自然2

    ■ミクロな虫の世界19.3.22

    気温はきのうより上がったかと思うくらい暖かな日に。薄着で出ても背中に感じる暑さは完全に春。瓜久保の入り口で観察仲間の「ちゃりこば」さんに会う。かっぱ池の木柵の杭がコンクリ擬木になってしまっている。「ここの杭や柵にはお世話になったのだが」と話しながら虫探し。名前不明の極小の虫を探し出したものの、種名は不明です。ヤマトヒメカゲロウ ?19.3.22FUJIFILM X-T2 80mm/macro...

  20. 梅の木のアブラムシ  - 私の心の宇宙

    梅の木のアブラムシ

    梅の実がふくらみ、新芽が開き始めた頃にアブラムシ防除の薬剤散布するのが効果的のようだ。うっかり忘れていると新梢はアブラムシまみれになって梅の実に被害が出る。アブラムシはウイルス病源になる。梅花の受粉前だと花粉を媒介してくれる虫に有害だし、実が大きくなってからは薬剤が残る。今がちょうどいい。それはそうと、梅花は自家受粉しないので、授粉樹がなくてはならないんだそうだ。今は白梅の木が2本あるが、一...

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