アマチュア無線のタグまとめ

アマチュア無線」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアマチュア無線に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アマチュア無線」タグの記事(56)

  1. MFJ-962Dアンテナチューナーの評価 - わんこ日記

    MFJ-962Dアンテナチューナーの評価

    アンテナチューナーを購入した。このMFJ-962D は輸入品でCQオームが販売している購入前にネットでいろいろな評価や使い方を調べるのだけど、掲載記事がなかったので、評価してみよう。結論としては、外観を気にする人は購入は考え物のようだ。外観品質は非常に悪い。販売店のCQオームも新品なのに、修理もたらいまわしである。「うちは販売店なので、不具合はわからない、、メーカーに聞いてくれ」とたらいまわ...

  2. QSLカード到着。 - 食!

    QSLカード到着。

    今日、帰宅したら「日本アマチュア無線連盟」から分厚い封筒が届いていました。これは、もしや。と思ったら、案の定、QSLカードでした。ビューロー経由でカードを受領するのは、久しぶりです。(こんなに多くの枚数が届いたのは、40年ぶり?)届いたカードの数は、およそ60枚。日にちは、昨年の9月から10月初旬にかけて交信したものです。国内QSOにシフトしたのが、9月。今は3月1日なので、到着まで5ヶ月を...

  3. FT-991AM買いました - Living Tokyo

    FT-991AM買いました

    2級に合格したのを契機に、あたらいリグを買いました。住んでいる場所が都内の住宅密集地なので、ハイパワーは命取り。でも、ちょっとだけパワーアップもありかと思って50W機にしました。免許状の変更申請も済んで晴れて10MHzと14MHzが入った50Wの移動局となりました。FT8の設定は少し手間取ったものの、USBケーブル一本で接続ができて非常にスマートになった。実際の運用も国内はほとんど5WでOK...

  4. ハム物語 - 紫檀の書架から

    ハム物語

    カンタベリー大聖堂英国南東部に位置するカンタベリー英国南東部に位置するカンタベリーにいた頃のことである。カンタベリーは14世紀にジェフリー・チョーサーによって書かれた『カンタベリー物語』で知られる古い小さな田舎町である。英国国教会の大本山であるカンタベリー大聖堂がそびえ、いまだに英国各地から巡礼に来る人や観光客で賑やかなところである。中世から代表的な巡礼地として栄えてきた、イギリス南東部ケン...

  5. 続:10MHzアンテナ - わんこ日記

    続:10MHzアンテナ

    お蔵入りの730V-2をオークションで売っても、1万円程度にしかならないということで、廃材利用的に10Mhzアンテナを作ってみたらそれなりに、いけそう、、、ローテータをマストの先端に取り付けて、自作したアンテナを取り付けたツエップバランがあるので、ワイヤーアンテナでもよかったが、短縮と言えども、方向を変えられるVダイポールの方が飛ぶ、、、ワイヤーだと、1/2λのフルサイズで約13m約6mなの...

  6. 10MHzアンテナ - わんこ日記

    10MHzアンテナ

    10MHzに出てみたくなったので、アンテナを作ることにした。ツエップバランコイルがあるので、13mのワイヤーを張れば済むのだけど、現在40mのワイヤーが張ってある。できれば、10Mhzは方向を変えてみたい、、ということで、Vダイポールにしてローテーターで回転させることにした。このアンテナはクリエートの730V-2である。14MHzを使いたいため、マルチバンダー八木にしたので、730V-2は使...

  7. 3.5Mhzアンテナ - わんこ日記

    3.5Mhzアンテナ

    アマチュア無線を始めてから30年、HFは最初の5年程度でやめて、もっぱら430MhzのDXで過ごした。3.5Mhzなんて世界は知らなかったが、出てみる事にした。まず、アンテナの製作からであるワイヤー電線は40mを張ればよいだけ、、バランの製作記事を読んだら、けっこう簡単である。問題は材料30年前に廃棄となった、730Vのアンテナのバランが倉庫にあった。分解してみると、使えそうだ。スタブコイル...

  8. 1月は往ぬる - コロコロおっさん

    1月は往ぬる

    もう1月が終わる。早いものだ。会社は先週から隔日勤務になった。老体にはありがたい話だ。しかし、出勤日の労働量は、3倍以上に感じられる。一日の休みがあってもその疲労度は、カバーできていない気がする。早く、終息してもらいたいものだ。さて、アマチュア無線のペンディングがある。やろうとしてできていないことだ。①クラブ局運営45周年記念QSLカード発行。JA4ZZZ②個人コールQSLカード発行。③呉市...

  9. HFアンテナとVHFアンテナの干渉 - わんこ日記

    HFアンテナとVHFアンテナの干渉

    今までは、ブーム長6mの27エレメント2*2の430MHzアンテナを上げてその上に、730VVダイポールを上げていた。SWRは7~28Mまで約1.5以下に収まっていた430MHzアンテナとの距離は約50cm程度ただし、430MHzのブームと730vエレメントは直角だったのであるこのことは、後で重要なポイントになるとは思ってもいなかったトライバンダー318-40を上げることにしたこのアンテナは...

  10. 2アマ受験 - Living Tokyo

    2アマ受験

    2アマの国家試験をやっと受けた。令和2年最初の試験が9月だったが、ネットで申し込んだのちお金の払い込み期限を過ぎて受験できなかった。とはいえ、準備不足でとても合格レベルには程遠かったけど。気を取り直して12月期の国家試験に申し込み。今度は忘れずに7800円(高い!)を払って、無事に受験ができた。一応、夏から勉強は始めていたが法規は過去問を数多くこなしていくと大体決まった内容だし、欧文モールス...

  11. きぼうとはやぶさ2 - ササイな日々

    きぼうとはやぶさ2

    先日、見上げた空。真っ暗の写真ですが、肉眼では「宇宙ステーション・きぼう」(多分)が見えました。「野口さーーーん」と手を振ってみましたよ。父のアマチュア無線仲間のおじさまが「きぼう」からの通信(SSTV?)で画像を受信されたとか。コロナ禍でも電波は世界各国を自由に飛び回っていて、世界の人たちと交信を楽しんいるようです。そんな訳で、今我が家で一番ワールドワイドなのは旅行嫌いの父です。いつもは「...

  12. 無線も高齢化 - Living Tokyo

    無線も高齢化

    先日資料を見ていたらアマチュア無線人口の年齢構成が65歳くらいを中心に上に厚く下に薄いという状況になっていた。やはり若い人には、電波が遠くに飛んでいくことだけでは興味は持てないのかなぁ?通信ということでは携帯電話で基地局につながるというのはレピーターの動作のようだが、つながればどのようにつながっているかは重要ではないのかな。自分の電波が電離層に反射して遠くに届くという体験は、とてもロマンがあ...

  13. FT8通信。 - 食!

    FT8通信。

    144Mで初めてFT8運用。グランドウェーブだから、関東圏内しか届かないと思い込んでいたが、1時間ほど交信して、関西や北陸まで電波が届いていることに気がついた。アンテナは地上高4メートル、ベランダから突き出した2エレメント八木。昨年春、隣の駐車場に3階建のアパートが出来て、我が家の電波環境はますます悪化した。南西の方を向いてはいるが、見通しはきわめて悪い。だから、直進性の強いVHFの電波が飛...

  14. (メモ)FT8交信。 - 食!

    (メモ)FT8交信。

    CQ誌10月号の別冊付録は「FT-8運用マニュアル最新版」。FT8を取り上げると売り上げが伸びるせいか、「入門編」「実践編」のバックナンバーは完売だという。今年春にセッティングを行い、のんびり免許審査の完了を待ち、実際に交信を始めたのは5月13日。IC-7300Mの出力を70-75%に絞って、そろりそろり海外局とQSOしていたが、地上高4mの釣竿アンテナでは、1度ではとってもらえない。マウス...

  15. BITX20Aの組み立て(その3)。 - 食!

    BITX20Aの組み立て(その3)。

    10年放置した、無線機のキットを見つけて早1ヶ月。部品点数の多さに辟易しつつ、寝る前にコツコツ作っていたら、なんと基盤が完成してしまった。「牛の歩みも千里」とか「雨だれ石を穿つ」とかのことわざを思い出した。指の先より細いトロイダルコアにポリウレタン線を巻くこと13回。面倒だと思いながらも、やってみるとこれは一種の「瞑想」である。途中から「動く・動かない」ことより、心を落ち着かせるための作業に...

  16. 7MHzでアメリカ西海岸まで - Living Tokyo

    7MHzでアメリカ西海岸まで

    アマチュア無線の運用を開始してから、ホイップアンテナのロングワイヤでマッチングが取れる周波数は3.5M、7M、18M、21Mで受信してみると、18MHzは日によって日が高いうちは国内が少し入感しているが、夜はほとんどだめ。7MHzは昼間は日本全国よく入ってくる。夜はアジア方面、韓国、中国、マレーシア、インドネシアがよく入ってくるがそちらには金属の屋根が遮るようでほとんど飛ばない。しかし、アメ...

  17. BITX20Aの組み立て(その2)。 - 食!

    BITX20Aの組み立て(その2)。

    14MのSSBトランシーバーキットBITX20Aの組み立てをはじめて1週間。のろのろ部品を取り付けているので、まだ半分も進まない。ともあれ、10年以上も前のキットだから、世界中のアマチュア無線家の興味はとっくのとうになくなっているだろう。組み立てマニュアルには、各ブロックの部品取り付けごとに、電流や電圧の数値が書いてある。ブロックごとに、確認すべし、といっているのだが、スイッチや線材を用意す...

  18. 今のアマチュア無線は(FT-8) - Living Tokyo

    今のアマチュア無線は(FT-8)

    アマチュア無線の免許が来てコールサインも復活。RIGは昔の機会を引っ張り出してきたが、FT-747SXはコンパクトで非常に使いやすい。そうそう、VUHFも用意しようと思って、FT65を購入し、430と144の準備をしたのでデュアルバンドモービルホイップを10mの屋根の上に乗せた。しかし、都会の真ん中なのに144MHzにFMはほとんど聞こえない。430は結構にぎやかだと思ったら、コールサインを...

  19. IC705いまのところ - ねことバイクと僕らの生活

    IC705いまのところ

    通信環境をあれこれ思案中です。小回りがきくのでリビングのちょっとしたスペースに居ついています。あれこれ繋いでいくとちゃんとした設置場所を決めたいのですが、RS-BA1でリモート通信できるので本体は狭い我が家のどこにしようか。後はオートアンテナチューナーの追加かかなぁ。とは言え、純正の登場を待ちたいところ。

  20. 7J1RL沖ノ鳥島 - LUZの熊野古道案内

    7J1RL沖ノ鳥島

    1976年5月30日~6月2日7J1RLと言う日本アマチュア無線連盟の局が運用されました。場所は太平洋のまっただ中・・・東京都小笠原村沖ノ鳥島です。東京から1740Km、硫黄島から720Kmの南の果てです。小さな珊瑚礁の岩礁ですが、日本の領土です。戦後、ずっと放置されてきましたが、領土があれば領海があり、更にその外に排他的経済水域が存在します。かすかに海上に頭を出している岩礁をもって「領土」...

総件数:56 件

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