アメリカ映画のタグまとめ

アメリカ映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアメリカ映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アメリカ映画」タグの記事(64)

  1. search/サーチ - 龍眼日記  Longan Diary

    search/サーチ

    完全に見くびっていました。面白かった!観終えてしみじみと感じたことが2つ。1.親の我が子への思いってやっぱりスゴイ。それが正義だろうがなかろうが・・・という問題はさておき。2.やはり私はパソコンの機能の1割程度しか活用していないのね。ほぼ全編パソコンの画面を通して繰り広げられる物語。フェイスタイムで話をする相手の素性を話しながらネットで検索して探るなど当たり前の世界。す、すごすぎる。姿を消し...

  2. バトル・オブ・ザ・セクシーズ - 吾唯足知な日々

    バトル・オブ・ザ・セクシーズ

    テニスがしたくなる〜

  3. タリーと私の秘密の時間 - 吾唯足知な日々

    タリーと私の秘密の時間

    頑張ってる女性たちへ

  4. オーシャンズ8 - 吾唯足知な日々

    オーシャンズ8

    オーシャンズシリーズも必ず観ます

  5. ミッションインポッシブルフォールアウト - 吾唯足知な日々

    ミッションインポッシブルフォールアウト

    この映画は昭和の娯楽映画「男はつらいよ」的なものなの、笑

  6. ウインド・リバー - 吾唯足知な日々

    ウインド・リバー

    8月の暑い日に鑑賞

  7. ゴースト・イン・ザ・シェル - 龍眼日記  Longan Diary

    ゴースト・イン・ザ・シェル

    スカーレット・ヨハンソンはちょっと苦手。近未来を描いた作品もそれほど興味がない。原作のファンでもないし、そもそも未読だ。なのになぜ観たか?そりゃもうあなた、全編ほぼ香港がロケ地だから以外に理由はない。物語は「ブレードランナー」と「ロボコップ」のミックスジュース、といった印象。街中に溢れる不思議な日本語は「ブレードランナー」へのオマージュなのだろうか。もともと「素子」という日本人だった主人公が...

  8. MIFUNE THE LAST SAMURAI - 吾唯足知な日々

    MIFUNE THE LAST SAMURAI

    7月に鑑賞もー、感想文が溜まってます。頑張ってドンドン(短く)書いてきます。

  9. アンダー・ザ・シルバーレイク - 龍眼日記  Longan Diary

    アンダー・ザ・シルバーレイク

    同監督作の「イット・フォローズ」は予告編がエキサイティングだった。だけど蓋を開けてみれば・・・私にとってはどこか肩すかし。今度こそはと鑑賞に挑んだ本作も予告編にワクワクした。しかし前作同様蓋を開けてみればやっぱり楽しくない。ひっくり返したおもちゃ箱。だけど私にとってはおもちゃのどれもこれもが魅力なし。おまけに140分という地獄のような尺の長さ。途中から「早くエンドロールをー!」と祈りにも似た...

  10. ラッカは静かに虐殺されている - 吾唯足知な日々

    ラッカは静かに虐殺されている

    シリア内戦をテーマにしたドキュメンタリーあーた予習しなさすぎ!こんなにハードな内容だったとは、、、とほほシリア北部の街ラッカは武装勢力ISに制圧され、残虐な行為を市民ジャーナリスト集団RBSSが、SNSを使い世界へ投稿しているという内容。国外にいても命を狙われている。その集団は20代〜30代の若者たち。彼らの未来はどこにあるのか。2018.No27 スガイにて

  11. クレイジー・リッチ! - 龍眼日記  Longan Diary

    クレイジー・リッチ!

    自分の彼氏の実家が腰を抜かすほどのスーパーリッチだったら?身分違いの恋とその行方。こんな全くもって使い古されたストーリーなのに楽しかった!オールアジアン・キャストで舞台はシンガポール。目まぐるしく飛び交う英語、北京語、広東語での会話。BGMに流れるチャイニーズスタンダード(と言っても良いだろう)の曲たちもアメリカーンにお化粧を施されポップで楽しい。アメリカで息子が恋人にプロポーズするとあっと...

  12. 犬ケ島 - 吾唯足知な日々

    犬ケ島

    面白い映画でした面白いと言うのはストーリーではなくて(笑)人形を少しずつ動かして作った作品というところと、いろいろな日本をオマージュしてるのが微笑ましい。舞台は近未来の日本なんだけど、浮世絵、相撲、和太鼓が出てくるのだ。未来でも伝統文化は残ってるのね。小林市長が三船敏郎をモデルにしてるというので、その気で見たけど、、、ん〜。後半はホロリとしました。豪華な声優陣たち。1097体もの人形の数。1...

  13. 地獄の黙示録 - 吾唯足知な日々

    地獄の黙示録

    午前十時のデジタルリマスター版この映画は何度も観てますが、(感想文も前に書いたから省略)何度観ても分かりませんし分からなくていいと思います。どんな解釈もできる答えのない作品。2001年公開の202分もある特別完全版を観ると、劇場版はなんとなく物足りなくも感じなくも、、、複雑。笑キルゴア中佐のシーンは何度観ても引きつけられるワルキューレの騎行というか、キルゴアの奇行だわ。カッコよくって残酷で理...

  14. サバービコン - 吾唯足知な日々

    サバービコン

    監督と脚本の名前にまんまと、、、ニッキー君の家に襲い掛かった強盗事件と、隣に越してきた黒人一家の災難。2つの出来事は其々1本の映画になるのでは?一気に同時進行されると疲れるのよ、オバちゃんは。何が怖いってジュリアン・ムーアよ。キングスマンからノリノリですね。はぁ〜、あまり感情移入できず残念。2018.No22 スガイにて

  15. アイ、トーニャ - 吾唯足知な日々

    アイ、トーニャ

    あれから24年経ったんだー

  16. ワンダーストラック - 吾唯足知な日々

    ワンダーストラック

    3ヶ月近く映画感想文書いてないクズです、泣多分もうDVD出てますね。これは4月に観たのかな?細かいところは忘却ですが、是非見て欲しい映画です。1927年、ローズの人生はモノクロ&サイレント1977年、ベンの人生はカラーですローズもベンも耳が聴こえません。(ベンは事故で)2人の人生が70年代のNYCで巡り会います。そこまでの過程が宝探しの旅のようで、宝が入った箱を開けたとき、それはローズとベン...

  17. 女と男の観覧車 - 龍眼日記  Longan Diary

    女と男の観覧車

    肉付きの良い二の腕と少したるんだ身体。義理の娘に愛人を奪われる恐怖から眉間にしわをよせてヒステリックに怒鳴り散らすジニー(ケイト・ウィンスレット)。明るく楽し気な人々でにぎわうコニーアイランドの遊園地という舞台の中ジニーの絶えず苛立ち誰かに当たり続ける姿と西日でオレンジ色に染まる部屋が心に残る。ジニーの姿は「絶対にこうはなりたくない」年の重ね方でありながら少し気を緩めれば明日にでも「こうなっ...

  18. あなたにとって映画とは - デンマンのブログ

    あなたにとって映画とは

    あなたにとって映画とは?(0216kiss.jpg)『風と共に去りぬ』名作ですよね。。。誰にも思い出の映画ってありますよね?もちろん、あなたにだってあるでしょう?最も感動を受けた映画って、何でした?腹がよじれるほど笑って、涙が出てきてしまったことってあるでしょう?あるいは、悲しい映画を見てサメザメと泣けてきたこともあったでしょう?ええっ?僕の場合ですか?そうですねぇ~。。。僕にとって懐かしい...

  19. ブリグズビー・ベア - 龍眼日記  Longan Diary

    ブリグズビー・ベア

    嗚呼もう好きだーっこの映画!その世界しか知らなければそれが自分にとっての全てで誘拐されて世間から隔離されたジェームス(カイル・ムーニー)の人生も(偽の)両親から愛情を注がれて決して不幸ではなかった。もちろん罪は罪で肯定されるものではないことは百も承知だがこの偽の両親のジェームスに対する愛情のかけ方が半端じゃない。息子1人のために「ブリグズビー・ベア」というキャラを作り上げ番組を制作するわ、グ...

  20. さとなら、僕のマンハッタン - 吾唯足知な日々

    さとなら、僕のマンハッタン

    このフライヤーを一目見たときからトキめいた!

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