アメリカ映画のタグまとめ

アメリカ映画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアメリカ映画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アメリカ映画」タグの記事(10)

  1. ブリグズビー・ベア - 龍眼日記  Longan Diary

    ブリグズビー・ベア

    嗚呼もう好きだーっこの映画!その世界しか知らなければそれが自分にとっての全てで誘拐されて世間から隔離されたジェームス(カイル・ムーニー)の人生も(偽の)両親から愛情を注がれて決して不幸ではなかった。もちろん罪は罪で肯定されるものではないことは百も承知だがこの偽の両親のジェームスに対する愛情のかけ方が半端じゃない。息子1人のために「ブリグズビー・ベア」というキャラを作り上げ番組を制作するわ、グ...

  2. さよなら、僕のマンハッタン - 吾唯足知な日々

    さよなら、僕のマンハッタン

    このフライヤーを一目見たときからトキめいた! 最近のジェフ・ブリッジス・・・らぶ見たくて見たくて早よ見たくて仕方なかった。何がどーしてだか子供の頃からNYCが好きだ。本気で住みたいと思っていた。初めての海外旅行は夢にまで見たNYC!思いがけずブルックリンまで行けたというおまけ付き。映画で見ていた街。ボロボロになるまで何度も読んでいたガイドブック。頭の中に既にマンハッタンの位置関係が入っていた...

  3. ビック・シック - 吾唯足知な日々

    ビック・シック

    どんどん感想文書いてくよ! 父・娘・母母親がちっちゃくて辛口でそして可愛いの。誰だっけ?見たことあるんだけど、、、エンドロールでやっと分かるというボケボケっぷり。お久しぶりでした、ホリー・ハンターさま。こんなにちっちゃかったのね。笑それはそれとして。これは実話なんですと!パキスタン生まれのクメイルと、シカゴの大学院生エミリーの出会いは、クメイルがスタンドコメディ中の小さなクラブ。お互い惹かれ...

  4. サバービコン - 龍眼日記  Longan Diary

    サバービコン

    巷の評判はいまひとつなのだろうか。いかにも作り物めいた理想郷サバービコンの街並と表の顔と裏の顔を使い分ける住人達。怪しい人物は最初から胡散臭いし悪い予想通り次々と気分の悪い事件が起こっていく。だけど私は嫌いじゃない。なにしろ全てが作り物感満載だからリアルな嫌味がない。これは映画と安心して楽しめる。1950年代のアメリカはやはり魅力的。人々の裏の姿を知る少年ニッキー(ノア・ジュプ)の着るサッカ...

  5. さよなら、僕のマンハッタン - 龍眼日記  Longan Diary

    さよなら、僕のマンハッタン

    舞台はニューヨーク。よくある1人の青年の成長記…と思いきや(いや実際にそうなのだが)物語の後半になって青年の両親たちの若き日の、そして現在の愛にまつわるエピソードが盛り込まれていたのが予想外であり新鮮でもあった。しかし父親の愛人の言動が私には到底理解出来ず…。ま、青年の成長記にはよく登場するタイプの女性ではあるのだが。どこがどうというストーリーではなくともそこはマーク・ウェブ監督。作品全体に...

  6. ダウンサイズ - 吾唯足知な日々

    ダウンサイズ

    ペイン監督だから期待してましたが、、、 人口増加で住みづらくなった地球規模での問題。その解決法の1つとして人間を1/14に縮小できる科学の力。13cmの世界は手持ちの資金で豪邸に住めるし、生活コストも大幅に低下できる夢の暮らし。ミニチュアになった人々は口々に、こっちの世界で幸せに暮らしているとアピール。ポールとオードリー夫婦も大きな希望を持って、ダウンサイズを決心するのですが〜この構想は昔ウ...

  7. ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書 - 龍眼日記  Longan Diary

    ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書

    メリル・ストリープとトム・ハンクスを起用するわかりやすさがスピルバーグらしいな、と感じてしまうのは私がアンチ・スピルバーグだからだろか。いや、決して2人の演技が悪いわけではない。ストーリーは面白かった。マスコミが国や政治に屈しない姿を描いているのかと思いきや、はからずもワシントン・ポスト紙の社主に就任してしまうキャサリン・グラハム(メリル・ストリープ)がたくましく成長していく姿が物語の軸とな...

  8. トレイン・ミッション - 龍眼日記  Longan Diary

    トレイン・ミッション

    上質な、とか予測不能の、という絶賛作品ではないと思っても鑑賞後に開口一番「面白かった!」と口をついて出る作品がある。この作品がまさにソレ。ちょっと深く考えたらストーリーのほころびが見えてしまうとしてもそんなの大した問題じゃない。楽しめればOK。雨の日も風の日も夏も冬も毎日同じ電車で出勤する会社員である主人公マイケル(リーアム・ニーソン)の姿を繰り返し描く冒頭シーン。妻の運転する車で向かう駅ま...

  9. シェイプ・オブ・ウォーター - 吾唯足知な日々

    シェイプ・オブ・ウォーター

    公開日に休みを取って見に行きましたの 発語障害のイライザと隣人の画家ジャイルズ2人が暮らすアパートが映画館の上なの。余り観客が入らないからチケットもらったりしてたね。古くて趣のある劇場が上映してた作品が気になって、色々調べてみたら、邦題「砂漠の女王」という作品でした。ずっとジャイルズがリチャード・ジェンキンスだと、分からなかったワタシ。苦笑同僚ゼルダ、いい人!オクタヴィア・スペンサーはこんな...

  10. ビガイルド - 吾唯足知な日々

    ビガイルド

    また新しい英単語を覚えました ソフィア・コッポラ監督ニコール・キッドマンキルスティン・ダンストこの3人の名前だけで見に行きました。ポスターからして、ガーリーガーリーなソフィア・コッポラ色。イーストウッドが脱走兵を演じた、「白い肌の異常な夜」のリメークなんですね。白い、、、は脱走兵からの視点で、コッポラ版は女性からの視点で作られてるそうで、これを見た後には俄然イーストウッドの方を見たいです。凄...

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