アルザスのタグまとめ

アルザス」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアルザスに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アルザス」タグの記事(84)

  1. おいしいものを - Phyto Bar

    おいしいものを

    【 1月9日/土曜日 : 食べ飲み日記 】『 Pinot Noir 2017 : Kleinknecht 』おいしいアルザスピノ引き続きおいしいハムとサラダショートケーキのようなトリュフがサンドされているおいしいブリーphyto bar

  2.  Noël - Phyto Bar

    Noël

    【 12月24日/木曜日 : ノエルの食べ飲み日記 】『 Alsace Blanc 2017 : Domaine Marcel Deiss 』今年もクリスマスはアルザスワインをなかでも大好きなマルセル・ダイス地元の7品種混植畑50%+ダイスの全1級畑の15年未満の葡萄50%複雑でクリアで表情豊かでうつくしく1度飲んでしまうと虜ね*ロールキャベツ元気なちりめんキャベツが届いたので谷昇さんのシン...

  3. ノエルのアルザスと皿 - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    ノエルのアルザスと皿

    去年のふゆふゆの頃アルザスのノエルの頃・・・ただお菓子を食べてワインを飲んで歌ったり躍ったりしていたのですが・・・^^小さな田舎の村の小さなお菓子のミュゼを訪れたらPaulHannongのお皿が時代別で数百枚も展示されていて・・・いままで好きで買っていたPaulHannongの白釉の器は 実は超レア品でミュゼにもひとつもありませんでしたが様々な美しい花絵のお皿があって。系統立てて見る事ができ...

  4. 秋のアルザス、リースリングのブドウ畑 - keiko's paris journal                                                        <パリ通信 - KSL>

    秋のアルザス、リースリングのブドウ畑

    10月末のアルザス🍁リースリングの葡萄畑が紅葉していました🍇フランスが、二度目の外出制限に入る前の出来事。移動できる、っていいですね🍂🇫🇷紅葉する、落葉樹の山。山梨生まれの私にとって心が潤う風景でした。*******角野恵子、こんな仕事をしています。→こちら取材、コーディネ...

  5. オーベルジュ・シェ・ギュットの美食ランチ@アルザス日帰り旅行 - keiko's paris journal                                                        <パリ通信 - KSL>

    オーベルジュ・シェ・ギュットの美食ランチ@アルザス日帰り旅行

    オーベルジュ・シェ・ギュットでのランチ!まずは#グリヨッティーヌとスパークリングワインのキールで乾杯🥂✨写真の男性は、 @distilleriemassenez 社長✨森を皿に取ってきたようなアミューズは、クルミのジブレ(シャーベット)とひよこ豆のカリカリ仕立て。鉢植えニンジンはモミの木のビネガーが効いて爽やか✨カボチャのクリーム仕立ては下にローストした雑穀が敷き詰め...

  6. アルザスの谷間の村へパリから日帰りオーベルジュ・シェ・ギュット - keiko's paris journal                                                        <パリ通信 - KSL>

    アルザスの谷間の村へパリから日帰りオーベルジュ・シェ・...

    ハイジの世界とはまた違いますが、なんとも牧歌的なこの風景!人生初のアルザス🍂🍃日帰りのプレスツアーで体験させてもらいました。ランチを食べた、ここオーベルジュ・シェ・ギュットは山小屋の店構えからは想像できない独創的なお料理で、地元の食材をたっぷり堪能🍂🍃郷土料理はもちろん、外せないけれど、こういう店...

  7. 素朴の意味合い - Phyto Bar

    素朴の意味合い

    【 10月3日/土曜日 : 食べ飲み日記 】『 Pinot Noir 2018 : Kleinknecht 』前回の2017年を飲んだ時の雰囲気と変わらず真っ直ぐでシンプルなおいしさ何しろアルザスピノ好きなので*サラダ*豚肉のソテー マッシュポテトとキノコ添え付け合わせも秋仕様phyto bar

  8. 1880年代に迷い込んだような・・・甘くてぽかぽかな世界 - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    1880年代に迷い込んだような・・・甘くてぽかぽかな世界

    フランスの田舎をお散歩していたら・・・甘くて可愛いものがたりの様な蜂蜜屋さんが。トコトコトコホットケーキにとろーんとかけかけしたり口がおばあさんになるほど酸っぱい果物にかけたら美味しそうな白や黒のはちみつがいっぱい^^ごちそうさまでしたお土産に黒のはちみつ3種(ソバと栗と森の百花蜜)買いました1880年代に迷い込んだような・・・同じく甘くてとろとろでぽかぽかの布は1880年アルザスの布製作所...

  9. 誰かの足跡 - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    誰かの足跡

    去年11月、コルマールを訪れたのは須賀敦子さんの最期の旅だった地でもあり、須賀さんはコルマールの出身だった尼僧オディールの歩いた道を尋ねる旅。誰かが誰かの足跡を踏むたびにいつしかそれが自分の歩いた道になるようなそんな葡萄畑と街並みの訪問でしたハウルの動く城のモデルの可愛い街だしね^^帽子やさんはなかったけれど蜜蝋のキャンドルさんがあったので、お土産にいくつか選ぶフェルベールさんのお友達がやっ...

  10. Edelzwicker / Domaine Francois SCHMITT - Oletjapan's Blog

    Edelzwicker / Domaine Franc...

    オーレジャパンスタッフのUです。梅雨ということもあり、太陽が出て暑い時と、雨が降って涼しい時の差が激しいです。また、湿気があるので、こんな時は涼しいワインが飲みたくなりますね。ということで本日は、オーレジャパン人気の自然派アルザスワインを紹介します。なんと、1,000ml瓶なので、たくさん飲んで充分に楽しむことができるワインです。ワインはこちら!「エデルツヴィッカー NV / ドメーヌ・フラ...

  11. どんぐりころりんのぼんぼにえーる - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    どんぐりころりんのぼんぼにえーる

    好き好きなエタンの器はどんぐりころりんのぼんぼにえーる。全部の文字がころりんと可愛い^^蓋がどんぐりころりんプレスじゃなくって全部手仕事の器だったのですフォルムも不均一で柔らかいボンボニエールなのでお菓子入れに。あんまり食べちゃダメだから、1個食べたら蓋を閉めるでも5分後にはまた開ける、の繰り返し。どすこいどすこいごちそうさまでした本体はお茶のとき建水に見立てて使っていましたねっいいでしょ。...

  12. ぷっくり太陽 - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    ぷっくり太陽

    今年の復活祭はお菓子を作ったりもぐもぐはせず静かに祈ることに・・・アルザスに行ったら行かなくっちゃのお菓子の家はお菓子のミュゼでもありましたお菓子の型だけで数1000種類のものが展示されていて・・・パンデビス・クグロフ・クッキーetc・・・年代を記したコーナーもあり自分の持っているお菓子の型と照らし合う事が出来て嬉しい嬉しい^^そんなアルザスで出会ったリネン布は・・・1900年頃の総手刺繍の...

  13. Kleinknecht - Phyto Bar

    Kleinknecht

    【 3月28日/土曜日 : 食べ飲み日記 】『 Pinot Noir 2017 : Kleinknecht 』初めてのワイン.素朴なエチケット.アルザスピノ好きなので興味が湧く.一口飲んで,これは好き.ワインの持つ雰囲気が真っ直ぐでシンプル.*ひよこ豆のサラダこういう時は乾物があると助かる.*ドイツ風ソーセージこれもお肉屋さん製.お肉を食べている感じ.*ドイツ風ハムこれもお肉屋さん製.スモー...

  14. sakura - Phyto Bar

    sakura

    【 3月21日/土曜日 : 食べ飲み日記 】昨日,今日ときれいな桜を見てきたので大好きなこのワインを.『 Pinot Noir Vin d'Alsace 2014 : Gerard Schueller 』すごくおいしい!*ドイツハムとドイツパンphyto bar

  15. お菓子の国の小麦の袋 - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    お菓子の国の小麦の袋

    アルザスに行ったらこの場所へ・・・以前からアンティーク好き・お菓子好きさんから聞いていてずっと訪れたかったお菓子の国。パン・デビス作りの工房を見学させていただきました。何十年も働いているおばあちゃん・おじいちゃんばかりで・・・流行のお菓子とは縁遠いでも温かで伝統的なパンデビスでしたこの工房の入り口にたくさん飾ってあったのは19世紀のアルザスの小麦の袋で・・・それはメダイヨンや文字の入ったどこ...

  16. 金曜日のゆったり夕食 - しあわせオレンジ

    金曜日のゆったり夕食

    こんにちは。飽くなき探究家、Hono_Sumireです。お仕事期間中の金曜日はなんだか気持ちがのびのびします~。普段なら飲みに行きたいところですが、やっぱりまだ自粛期間・・・うーーん、コロナ早く終息してほしい・・・そしてこの日は一人ごはんなので、なににしようかな。仕事しながら、何を買って帰ろうか?とずっと考えてました。とりあえず、帰りに成城石井に寄って・・・そして、どうしてもリースリングが飲...

  17. 天然インディゴ×桃色=モダン - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    天然インディゴ×桃色=モダン

    春なので・・桃色探しの旅に出ています^^今回アルザスで出逢った1820年頃の木綿は、天然染色のインディゴ×桃色のモダンな小紋柄の布でしたとぼけた感じで「ボク天然インディゴなんだー」とか「丁寧に作られた古布なんだよ」とかそういうすごさが全く感じられない。笑ただ何だか可愛くってフランスのエスプリ効いている。でも細部を見るとわお!なんと、ミュールーズのドレフィスの館の御近所さんのブルジョワのお屋敷...

  18. 映画の後の月曜日 - Phyto Bar

    映画の後の月曜日

    【 2月10日/月曜日 : 食べ飲み日記 】『 Alsace Vin Rouge de Saint-Hippolyte 2014 : Domaine Marcel Deiss 』*ボルシチ*豚肉のソテー レモン風味phyto bar

  19. 大歓迎してくれる村 - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    大歓迎してくれる村

    450冊の手書き本や550冊の初期木版活字本があるフランスでも有名な「Bibliothèque humaniste」のあるアルザスの「セレスタ」という小さな街を訪れましたセレスタの駅には・・・歓迎の文字がいっぱいで・・・あ、間違った!もはや何語かもわからないがとっても嬉しい駅の大歓迎ですっかり満足して素晴らしすぎた図書館の写真は撮り忘れ。いつも大事な事は外しちゃう^^;本にひらひら舞い上がっ...

  20. ルーアンじゃなくって、アルザスのGARANCE布 - アルルの図書館* 旅する古道具屋

    ルーアンじゃなくって、アルザスのGARANCE布

    アルザスのGARANCEなのです。実際にアルザスに行くとGARANCE色のお家やオブジェがあり(こちらは訪れたドメーヌの中)女の子のタブリエや布も赤に白のドット柄もインテリアやお菓子屋さんで多く使われています。アルザスのマダムに譲って頂いた1860年頃のGARANCEは・・・布好きさんならルーアンだと思うGARANCE綿布でしたルーアンと時代も同じだし手も似ている。フランスの布のプロでも間違...

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