アルバムのタグまとめ

アルバム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアルバムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アルバム」タグの記事(157)

  1.  防衛大学校・26期記念アルバム(非売品) - 軍装品・アンティーク・雑貨 展示館

    防衛大学校・26期記念アルバム(非売品)

    防衛大学校第26期期生会発行のアルバムです。非売品。編集は第26期アルバム委員会。32ページ。表紙にNDA/National DefencaAcademy(防衛大学校)の英文が記してあります。防衛大学校全景、槙初代校長の銅像写真、防衛大の沿革、訓練風景、観閲行進、クラブ活動や卒業式、ダンスパーティなどの写真が大写しで掲載されています。防衛大の学生の生活の様子が良く分かります。

  2. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその5●『マッドマン』 - Madman Across the Water (1971年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその5●『マッドマン』 ...

    ブレイクした1970年に続き、エルトンの1971年はライブの数を倍ほどに増やし(130回)たため、レコーディングペースは落ちる。 1月から始まったイギリスツアーのハイライトは、3月のロイヤル・アルバート・ホールでのロンドン交響楽団との共演だろう。その後、4月から9月まで東海岸を皮切りに半年に及ぶアメリカツアーが行われる。その合間を縫って、2月末から次作『マッドマン』の録音が断続的に行われる...

  3. 名盤レヴュー/シカゴその3●シカゴIII - Chicago III (1971年1月) 全曲解説 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/シカゴその3●シカゴIII - Chic...

    「シカゴII」や「長い夜」などが大ヒットし、一躍トップバンドに躍り出たシカゴは、1970年のほとんどをツアーとその合間の本作の録音に費やした。 setlistサイトを見ると、テレビやイベント出演も含めて、1970年には161回のライブを行っている(シカゴは結成から5年で合計720回のライブを行っていた)。 その合間の6月末から7月初旬と11月から12月初旬にかけて録音が行われ、年が明けた1月...

  4. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその4●『ライヴ!!(17-11-70)』 - 17-11-70 (1971年) - 米題 11-17-70 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその4●『ライヴ!!(1...

    アメリカに上陸し、人気が盛り上がってきたばかりのエルトンが、1970年11月17日にラジオ放送のためにニューヨークのARスタジオで行った公開ライブを収めたアルバム。 当日は13曲(メドレー含む)、1時間20分ほどの演奏を行ったが、そのうち6曲48分余りがLPの両面に収められた。 シンガーソングライター然としたエルトンのイメージを壊すように、激しい曲を中心に選曲した感じで、「ユアソング」や「...

  5. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその3●『エルトン・ジョン3』 - Tumbleweed Connection (1970年)全曲解説 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその3●『エルトン・ジョ...

    イギリスでは1970年10月30日に、アメリカでは1971年1月4日に発売。録音は1970年3月だから随分と寝かしていたことになる。なので何曲かは前作の録音と同時に行われていたものもある。もしかしたら、手持ちのストックをテーマごとに2つのアルバムに振り分けたのかもしれない。 このアルバムは作詞のバーニーが憧れていた、在りし日のアメリカ西部(というより映画の西部劇)を描く、準コンセプトアルバ...

  6. 収拾がつかなくなった訳。 - てくてく*

    収拾がつかなくなった訳。

    スマホのカメラ機能も進化し、気軽に写真撮影できるようになりましたがみなさんは撮りためた写真はどのようにされていますか?私は子どもの写真は一眼レフで撮ることが多いのですがスポーツをしている時は連写で撮るので枚数がハンパなく、たいていはCDなどに保存していますでも表情がいいなぁと思うものはやはり現像しています現像するのはいいのですが…やはり、その整理が…こまめに整理すればいいんでしょうが中々でき...

  7. 百年経って - 日々の皿

    百年経って

  8. 発売予定のNEW ALBUM『ANTARES』よりさらに2曲試聴UP - Message from ari

    発売予定のNEW ALBUM『ANTARES』よりさら...

    試聴Page(←クリック)に『緑と湖』『North Wind』の2曲試聴を追加UPしました。よろしかったら、ぜひ聴いてみてくださいませ。試聴ができない場合は、ブラウザをsafariなどにすると試聴が可能になるようです。

  9. 名盤レヴュー/エルトン・ジョンその2●『僕の歌は君の歌』 - Elton John (1970年)全曲解説 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/エルトン・ジョンその2●『僕の歌は君の歌...

    名曲「僕の歌は君の歌ユア・ソング」を含む、エルトンの初期の代表作。アメリカでのデビューアルバム。 1969年6月に発売されたデビューアルバム『エンプティ・スカイ』がイギリスで発売されるが、全くと言っていいほど話題にならず、アメリカでは発売もされなかった。 なので、エルトンは引き続き他人のバックや安価なカバー集のレコーディングなどの仕事に追われていたという。 そんな1969年も終わる11月から...

  10. ジェジュン カバーアルバム「Love Covers」 - キッチンで猫と・・・

    ジェジュン カバーアルバム「Love Covers」

    本日はジェジュンのカバーアルバム「Love Covers」の発売日~。パチパチパチ~♪すでに iTunesで1位になってる~ヾ(o´∀`o)ノ スゴーイ!! 我が家には昨日届きましたので(フラゲ!)聴きまくっていますが、すでにライブや歌番組で聴いてる曲もあり、初めて聞く曲もあり・・・みんなが想い入れがありそうな名曲たちを、ジェジュンが歌うとこんな感じになるんだぁ・・・と、とても新鮮...

  11. 名盤レヴュー/シカゴその2●『シカゴと23の誓い』全曲解説Chicago(1970年1月) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/シカゴその2●『シカゴと23の誓い』全曲...

    デビューアルバム後、バンドはシカゴ交通局からクレームが来てバンド名を「シカゴ・トランジット・オーソリティ CTA」から「シカゴ」に改名。 バンドのトレードマークである、あのキャッチーなロゴが登場するのもここから。デザイナーはコロンビアレコードのアートディレクターのJohn Bergで、コカコーラのロゴにインスピレーションされたという。このロゴは、ニューヨークのMOMAにも展示されているらし...

  12. 名盤レヴュー/シカゴその1●『シカゴの軌跡』Chicago Transit Authority(1969年4月) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レヴュー/シカゴその1●『シカゴの軌跡』Chica...

    ギターロック好きの中では軽く見られているかもしれないが、シカゴは現役最高のロックバンドの一つであり、1967年の結成以来、一度も解散していない。そして今もツアーに出ているライブバンドだ。 そのシカゴが結成されたのは1967年。シカゴの大学生が中心で、他人のバックバンドをしながらも「ビックシング」というバンドを結成。この時のメンバーは、ウォルター・パラゼイダー(サックス)、ジェームズ・パンコ...

  13. CDレビュー『ローリング・サンダー・レヴュー:1975年の記録』ボブ・ディラン - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    CDレビュー『ローリング・サンダー・レヴュー:1975...

    Netflixで配信されている、マーティン・スコセッシ監督によるディランのドキュメンタリーに合わせて発売された13枚組ボックスセット。国内盤は16000円と手が出ないので、アメリカのAmazonから9000円で買う。 ディランが旅芸人の一座よろしく当時の音楽仲間を引き連れて、4時間に及ぶ“レビュー”でツアーを行ったのは、1975年のこと。 1500人程度の小さな会場を回り、大幅な赤字を出し...

  14. 名盤レビュー/ザ・バーズ The Byrads その11●『ファーザー・アロング』 Farther Along (1971年)バーズのラストアルバム - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ザ・バーズ The Byrads その1...

    前作からわずか5か月のインターバルで1971年11月に発売されたバーズ11枚目のオリジナルアルバムで、バーズ最期のアルバムとなった。 この後、1973年にオリジナルメンバーでの再結成アルバムが出るが、それはちょっと別物なので、これをラストアルバムとしていいだろう。メンバーは前作に続き、ロジャー・マッギン、クラレンス・ホワイト、ジーン・パーソンズ、スキップ・バッテン。マッギン色が薄い分、個々...

  15. 名盤レビュー/ザ・バーズ  The Byrads その10●『バードマニア』 - Byrdmaniax (1971年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ザ・バーズ The Byrads その...

    もはやここまで聴いているバーズファンは、そういまい(笑)。自分でもそう思う。 1971年6月発売のバーズ10作目のアルバム。 メンバー交代などありながらも、1年に2枚ペースでアルバムを作っているザ・バーズ。今回は、リーダーのロジャー・マッギンにギターのクラレンス・ホワイト、ドラムのジーン・パーソンズと前作から加わったベースのスキップ・バッテンという後期バーズの2枚目。 ジャケットはなぜか不...

  16. お待たせしています。。NEW ALBUM『ANTARES』より2曲試聴UP! - Message from ari

    お待たせしています。。NEW ALBUM『ANTARE...

    みなさん、こんばんは!早いもので、もう9月。。いかがおすごしでしょうか。もうすぐ。。といいつつ、なかなか発売にいたらず申し訳なく思っておりただいまNEW ALBUM Mastering作業につきもう少々お待ちくださいませ。せめて、表題曲「antares」とライブでもおなじみの「LOVE FOR」をARI HP Discography Pageに試聴をUP致しましたのでよろしかったらお聴きくだ...

  17. 今日の1枚 195 Sho-ta with Tenpack riverside rock'n roll band - デザインスタジオ バオバブのスクラップブック

    今日の1枚 195 Sho-ta with Tenpa...

    Tenpack riverside rock'n roll band 4Sho-ta with Tenpack riverside rock'n roll band/MITギャザリングスコア:今日で8月も終わり。なんかあっという間に1ヶ月が経ってしまった感じがします。8月が終わると一気に年末が来そうでおそろしい。結局今年の夏は暑かったけれど、夏らしい夏だったのかなと思う。...

  18. 名盤レビュー/ザ・バーズ The Byradsその8 ●『イージー・ライダー』 - Ballad of Easy Rider (1969) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ザ・バーズ The Byradsその8 ...

    1969年の7月から8月にかけて録音されたバーズ8枚目のアルバム。 タイトルトラックの「イージーライダーのバラード」は、アメリカン・ニューシネマの傑作『イージーライダー』のテーマ曲で、映画のエンデンィグに流れるが、映画に使われたロジャー・マッギンのソロとは別バージョン。 アルバムの発売は1969年11月で、その前の10月に「イージーライダーのバラード」がシングルカットされた。 映画『イージ...

  19. 名盤レビュー/ザ・バーズ The Byradsその7 ●『バーズ博士とハイド氏』 - Dr.Byrds & Mr.Hyde (1969年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ザ・バーズ The Byradsその7 ...

    デビュー4年目、7枚目にしてとうとうロジャー・マッギン一人になってしまったバーズ。 ここでおしまいかと思ったら、メンバーを補完して再スタート。しぶといマッギンだが、ソロにならずにあくまでバンドとしての形態にこだわったのはなぜだろう。 まず前作『ロデオの恋人』の録音の時にサポートとして参加したセッションギタリストのクラレンス・ホワイトが、1968年7月にバンドに加入。演奏能力が高いホワイトの...

  20. 写真 - ピアノ弾き語りシンガーソングライターSachikoSongの太陽がいっぱい

    写真

    写真思い出アルバム写真は私を慰めるだろうかそんなでもなくなっているかもしれない記録は一瞬を止めたものだからまるで押し花のようにだから、それは生きてはいない一緒に映っていた人が生きていたときにはそのアルバムはまだまだ続くかのように生き生きとしていたしかし一枚一枚が画びょうに貼られたみたいに終結したもののようだ私の中では終結してはいないのに写真は終結。それでも、アルバムはいろんなことを教える見る...

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