アルバムのタグまとめ

アルバム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアルバムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アルバム」タグの記事(139)

  1. 名盤レビュー/ザ・バーズ The Byradsその7 ●『バーズ博士とハイド氏』 - Dr.Byrds & Mr.Hyde (1969年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ザ・バーズ The Byradsその7 ...

    デビュー4年目、7枚目にしてとうとうロジャー・マッギン一人になってしまったバーズ。 ここでおしまいかと思ったら、メンバーを補完して再スタート。しぶといマッギンだが、ソロにならずにあくまでバンドとしての形態にこだわったのはなぜだろう。 まず前作『ロデオの恋人』の録音の時にサポートとして参加したセッションギタリストのクラレンス・ホワイトが、1968年7月にバンドに加入。演奏能力が高いホワイトの...

  2. 写真 - ピアノ弾き語りシンガーソングライターSachikoSongの太陽がいっぱい

    写真

    写真思い出アルバム写真は私を慰めるだろうかそんなでもなくなっているかもしれない記録は一瞬を止めたものだからまるで押し花のようにだから、それは生きてはいない一緒に映っていた人が生きていたときにはそのアルバムはまだまだ続くかのように生き生きとしていたしかし一枚一枚が画びょうに貼られたみたいに終結したもののようだ私の中では終結してはいないのに写真は終結。それでも、アルバムはいろんなことを教える見る...

  3. 名盤レビュー/ザ・バーズ The Byradsその6『ロデオの恋人』 - Sweetheart Of The Rodeo (1968年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ザ・バーズ The Byradsその6『...

    僕がザ・バーズで一番好きで、一番聴いた、そして今も聴いているアルバムがこの『ロデオの恋人』だが、一番、ザ・バーズらしくないアルバムとも言える。 まず、1曲めの「どこにも行けない」にノックアウトされる。こんな気持ちがいい曲、ない。 カントリーなど聞かない僕でも、この曲の素晴らしさ。陽気なコーラスの中にどこか不安と悲しさも混じる、カントリーロックの名曲だ。 1967年、モンタレーポップフェスに...

  4. 名盤レビュー/ザ・バーズ The Byradsその5 ●名うてのバード兄弟 The Notorious Byard Brothers (1968) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ザ・バーズ The Byradsその5 ...

    『昨日よりも若く』に続くバーズの新作は難航したようだ。本作の録音は1967年6月から12月にかけてで半年かかっている、発売は翌1968年1月。 レコーディングに取り掛かったのは、前作、前々作と同じロジャー・マッギン、デビッド・クロスビー、クリス・ヒルマン、マイケル・クラークの4人布陣だったが、アルバム発売時には半分のマッギンとヒルマンだけになっていた。 収録曲に関して、マッギンとクロスビー...

  5. ジャケットが決まりましたnew album 「Antares」 - Message from ari

    ジャケットが決まりましたnew album 「Anta...

  6. 5×20 All the BEST!! 1999-2019(DISK2) - 独断解説の嵐

    5×20 All the BEST!! 1999-20...

    5×20 All the BEST!! 1999-2019(DISK2)記事のあるものは、リンク先に歌詞の意訳があります。============サクラ咲ケWISHきっと大丈夫アオゾラペダルLove so sweetWe can make it !HappinessStep and GoOne Lovetruth風の向こうへBeautiful daysBelieve明日の記憶Crazy Mo...

  7. 5×20 All the BEST!! 1999-2019 - 独断解説の嵐

    5×20 All the BEST!! 1999-2019

    5×20 All the BEST!! 1999-2019(DISK1)記事のあるものは、リンク先に歌詞の意訳があります。============A・RA・SHISUNRISE日本HORIZON台風ジェネレーション-Typhoon Generation-感謝カンゲキ雨嵐君のために僕がいる時代(ジダイ)a Day in Our Lifeナイスな心意気PIKA☆NCHIとまどいながらハダシの未来...

  8. 新しいアルバムの発売を予定しています! - Message from ari

    新しいアルバムの発売を予定しています!

    みなさま、こんばんは!梅雨の季節、いかがお過ごしでいらっしゃいますか。すっかりブログご無沙汰してしまいました。。さて、タイトル通り、お久しぶりに新しいアルバムを発表する予定です。この度ほど、濃厚なARIの世界はないでせう!ご期待いただけましたら幸いです。発売日は未定ですが詳細決まり次第こちらにてお知らせさせていただきますネ。それでは、雨の音に耳を傾けながら緑濃ゆる素敵な日々を。。

  9. 平原綾香さんのアルバムに楽曲提供! - ふと思うこと ~Mackey only~

    平原綾香さんのアルバムに楽曲提供!

    new!公式にて「RELEASE」情報が更新されています。✿ これは楽しみ~♪早く聴きたいですね!! https://makiharanoriyuki.com/topics/release.html平原綾香さんのオフィシャルサイトはこちらです。※詳細はこちら。

  10. 写真データもアルバムと一緒に - ordinary days

    写真データもアルバムと一緒に

    なにげない日常にあふれている小さな幸せを大切に・ordinary daysライフオーガナイザー®武田 和美です。日々の暮らしを楽しむご機嫌な毎日を送りたい、そう思っています。昨夏に課題として進めてアルバム作り。2017年までは終わっていましたが、気づけば2019年も半分が終わろうとしています。一年が早い(汗)。この数日間で2018年分の写真を選び、プリント発注しましたが、このままではあっとい...

  11. 名盤レビュー/ザ・バーズ The Byrads その4 昨日よりも若く Younger Than Yesterday(1967) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ザ・バーズ The Byrads その4...

    昨日よりも若く Younger Than Yesterday(1967) 1967年2月6日発売。アルバムからは3枚がシングルカットされた。 まず1月9日に「ロックンロール・スター So You Want To Be A Rock 'N' Roll Star」がシングル発売。ビルボード最高29位。 当時人気絶頂だったアメリカのバンド、モンキーズを揶揄する歌で、ロックンロ...

  12. 木製のアルバム - もかげら 「木仮現楽」 ・・ ・  ・  木で仮想現実を楽しむ工房

    木製のアルバム

    木製のフォルダーを作りました。商品のメニューに使ったり、記念のアルバムなどで使います。蓋を開けるとメニュー用のファイルは閉じたり、バラバラで置くことが出来ます。お食事処でこの用なメニューが出てきたら、それだけでも料理がおいしく感じるのでは?

  13. bag - 趣味の部屋0074

    bag

    さて、庭の花の写真まだまだあるのでアルバムのように載せたいのですが久しぶりに作品を。A4が入るサイズはとても使い勝手がいいですね。

  14. 名盤レビュー/ザ・バーズ The Byrads その3/霧の5次元Fifth Dimension(1966年) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ザ・バーズ The Byrads その3...

    1966年3月14日にシングル「霧の8マイル Eight Miles High」発表。B面は「何故 Why」。ジーン・クラーク、ロジャー・マッギン、デビッド・クロスビーの共作で、ザ・バーズの代表作であり、最初のサイケデリックロックとも言われる作品。最高位14位。 シンプルだがかっこいいベースのイントロに続き、マッギンの12弦ギターによる短いけど超かっこいいイントロが始まる。これはよく言われ...

  15. 名盤レビュー/ザ・バーズ The Byradsその2ターン・ターン・ターンTurn! Turn! Turn!(1965年12月) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ザ・バーズ The Byradsその2タ...

    アルバムに先行し、10月1日に先行シングル発売されたタイトルトラックの「ターン・ターン・ターン」が、12月4日に全米1位。B面はジーン・クラーク作の「シー・ドント・ケア」。「ターン・ターン・ターン」はフォークシンガーのピート・シーガーの1950年代作のカバー。旧約聖書が元なので、歌詞は名言のオンパレードだ。レコード会社は、ディランの「イッツ・オール・オーバー・ナウ・ベイビー・ブルー」のカバ...

  16. 名盤レビュー/ザ・バーズ  The Byrads その1ミスター・タンブリン・マン Mr. Tambourine Man(1965年6月) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ザ・バーズ The Byrads その...

    不定期で気分転換に書いている名盤レビュー。今回からはしばらくは、ザ・バーズ The Byradsのアルバムが続く予定です。ビートルズ、ビーチボーイズ、ストーンズと並ぶロックバンドですが、日本では知名度は今ひとつ。まずはデューアルバムから。 ●ミスター・タンブリン・マンMr. Tambourine Man(1965年6月) アメリカンロックバンド、バーズの記念すべきデビュー作。アルバムの1曲め...

  17. 皐月「アルバム」えてがみどどいつ - 気ままな読書ノート、絵手紙with都々逸と

    皐月「アルバム」えてがみどどいつ

    自分や家族が良く着ていた服は白黒写真の中でも色がついて見えます。鮮明な記憶により脳が白黒をカラーへ変換させているのかも知れません。母が作ってくれた機械編みのカーディガンなどは、まさにそんな一着。写真を見た瞬間に、水色の毛糸に混じった少量の青い毛糸まで脳の中で再現されます。ベージュに黄、えんじ、茶の毛糸が混じったカーディガンも良く着ています。母が編むセーターは、なぜかぼんやりした色ばかりでした...

  18. イエローモンキーアルバム【9999】から2曲 - ピンキージャンク

    イエローモンキーアルバム【9999】から2曲

    ここんとこイエローモンキーやモンキーパンチと猿づいてるのでそろそろ違う事でも書こうと思ってるんだけどね。イエローモンキーのアルバムは案の定好評らしい。う~ん、悪くないとは一昨日に書いたけどさ。これはイエローモンキーだけの話じゃないけど、俺は素晴らしいと思ってる曲とか、まあアニメでもそうか。神曲神回って言い方が心の底から大嫌いだ。別にどこの宗教にも属してないだろう俺が言うのも何だが何だよ、神曲...

  19. 名盤レビュー/ジョニ・ミッチェルその8最終回『シャドウズ・アンド・ライト』 Shadows and Light (live) (1980) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ジョニ・ミッチェルその8最終回『シャドウ...

    ジョニ・ミッチェルの70年代を総括するような傑作ライブ。 1979年9月カリフォルニア州サンタバーバラにて録音。 LP時代は2枚組で、CDは最初は1枚のため何曲かカットされていたが、のちに2枚組で出てLPと同じに。 同内容の映像版DVDは微妙に収録曲が異なる。 映像の方にはアンコールのGod Musy Be a Boogie ManとWoodstockがないが、「陽気な泥棒」が入っている。...

  20. 名盤レビュー/ジョニ・ミッチェルその7『ミンガス』- Mingus(1979) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    名盤レビュー/ジョニ・ミッチェルその7『ミンガス』- ...

    アサイラムレコード最後のスタジオアルバム(この後にライブアルバムはあるが)。 ジョニの70年代を締めくくる作品でもある。 ジャズ嗜好を強めていったジョニは、ジャズの巨人チャールズ・ミンガスとのコラボアルバムを作る予定で進めていったが、ミンガスの病状の悪化と死去(1979年1月5日)、アルバムの制作方針の転換などがあり、途中でミュージシャンを入れ替えて、ミンガスの死後に完成。 音楽の合間に、...

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