アルミフレームのタグまとめ

アルミフレーム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアルミフレームに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アルミフレーム」タグの記事(16)

  1. 新・アルミフレームの在り方⑨ - 服部産業株式会社サイクリング部(3冊目)

    新・アルミフレームの在り方⑨

    初代「モンテグラッパ」です!2011年度モデルとして発売されたフルアルミのコンプリートロードバイクでした。販売価格は破格の99800円(税抜き)、シマノの「SORA」をメインパーツとして組み上げられたエントリーモデルだったのです。(画像の物は多少パーツを交換しています)ウィリエールは高級車のイメージが強くて10万円弱のバイクはなかなか売れなかったのを覚えています。当時アルミモデルで105仕様...

  2. 新・アルミフレームの在り方⑧ - 服部産業株式会社サイクリング部(3冊目)

    新・アルミフレームの在り方⑧

    河原田店長と別れてから24号線を橋本まで走り紀見峠を目指して上ります。旧道に入り柱本の集落で毎回気になる看板があるので今回は一人、時間もあったのでゆっくり見てみました~「芋谷の棚田」かぁ~近いのかな横手八幡3500m・・・手掘りのトンネルもあるのかぁ~1.4kmだから行ってみようぜ!細い道を突き進み、「芋谷の棚田」はすぐでした~案内板の横には丸太のベンチがあり、そこに座って眺めるのでしょうか...

  3. 新・アルミフレームの在り方⑦ - 服部産業株式会社サイクリング部(3冊目)

    新・アルミフレームの在り方⑦

    11月某日、モンテクワトロの極秘インプレ走行会を開催しました。協力は堺市の某サイクルショップ、川原田店長さんです~極秘の為に早朝に集合!はっきり言って眠たいです。。。集合場所までの印象は、走り始めが極めて進む!どこまで踏み続けたらええねん!?と思うくらい~普段は「ゼロセッテ」に乗っていますが、比較すると「重い!」~まぁそれは仕方ない事で・・・BB周りは硬すぎず、でもしなりが少ないかな?~それ...

  4. 新・アルミフレームの在り方④ - 服部産業株式会社サイクリング部(3冊目)

    新・アルミフレームの在り方④

    モンテクワトロを組み立てていきます。先ずサイジングから始めます~溶接加工のフレームなのでピッタリとゼロゼロで設計通りになっているとは限りません。。。多少の誤差(公差)はありますので~試乗するからには現在乗っているカーボンバイクと同じポジションにしないと正確な比較は難しいと考えられます!!!画像では分かりにくいと思いますが、BBハイトを測定しているところです。理由があってフロントフォークは別の...

  5.  新・アルミフレームの在り方③ - 服部産業株式会社サイクリング部(3冊目)

    新・アルミフレームの在り方③

    「モンテ 4(クワトロ)」のフロントフォークへベースプレート(下玉押し)を圧入する為の治具を作ります~ジュラコンの無垢棒から旋盤で削り出して「形」にします。現物に合わせて凹みを削り込みました~ピッタリと収まっております、手前味噌ですが惚れ惚れしますね!?こんな感じで圧入しま~す!これで作業効率もあがり作業者が「楽」できるのです。今週末から出荷開始予定になっております。その前に試乗車を作成して...

  6. 新・アルミフレームの在り方② - 服部産業株式会社サイクリング部(3冊目)

    新・アルミフレームの在り方②

    「モンテ 4(クワトロ)」のフロントフォークへベースプレート(下玉押し)を圧入する作業を始めました。パークツールの治具を使います~作業しにくい?単発の作業ならばこれでも良いが量産となると効率が良くない。。。確認したところ、どうも収まりが宜しくないようで・・・すべてのメーカーの物に適合しようとするとこうなってしまうのは仕方ないかな?という事で専用品を作成する事にしました。簡単ながら図面も作成し...

  7. 新・アルミフレームの在り方① - 服部産業株式会社サイクリング部(3冊目)

    新・アルミフレームの在り方①

    ウィリエール2020モデルで、期待のアルミロードバイク「モンテ 4(クワトロ)」の量産モデルが入荷しました。マットブラックにホワイトロゴのベーシックなカラーです。早速「Sサイズ」を組み立ててみましょう!!!その前に以前、このブログでアップした画像の物と「何」が違うか?というところをちょっとだけ説明します。それは「ここ」です。下側のヘッドベアリングを「1-1/4」から「1-1/2」へサイズアッ...

  8. アルミフレームのディレーラーハンガーの修復 - みやたサイクル自転車屋日記

    アルミフレームのディレーラーハンガーの修復

    他店からの依頼で、ディレーラーハンガーの修復作業をさせていただきました。ディレーラーの取り付けネジ穴が削れてしまい、ディレーラーが取り付けられない状態に・・・。他のディレーラーハンガーをカットして、切り取った物に合わせて合わせて、フレームもカットします。そこに溶接で接合します。余分に肉盛りをして・・・荒削り。慎重に段差が無くなる様に削ります。温めて・・・塗装を施し、ネジ山に付いた塗装を削り、...

  9. アルミフレームの修理 - みやたサイクル自転車屋日記

    アルミフレームの修理

    アルミフレームの割れを修理させていただきました。シートポストのクランプ部が割れてしまった様で、溶接での修理を承りました。割れてしまった部分を溶接内側からも溶接。溶接部分を削ります。外側も溶接部分を削り、綺麗に仕上げます。塗装はせずに、納めさせていただきました。※塗装を承ることも可能です。溶接での修理は、場合によってはお断るすることが有りますので、ご了承くださいませ。みやたサイクルみやたサイク...

  10. X-ZONEX-miniプッシュバイク(※乗用玩具) 「組立方法」について - 服部産業株式会社のブログ

    X-ZONEX-miniプッシュバイク(※乗用玩具) ...

    今回は、入荷もいよいよ今週となりました「X-miniプッシュバイク(乗用玩具)の組立方法」についてお伝えします。本製品は、付属の組立説明書(※服部産業オリジナル)通りに組み立てていただくことで、安全に乗車していただくことができます。お子様、または他人を巻き込んでの「転倒(接触)」による事故防止のため、本製品ご使用の前に、必ずこの「組立説明書」を最後までお読みになってから組立してください。「X...

  11. X-ZONEX-miniプッシュバイク(※乗用玩具) 「組立の目安」について - 服部産業株式会社のブログ

    X-ZONEX-miniプッシュバイク(※乗用玩具) ...

    今回は、「X-miniプッシュバイク(乗用玩具)組立の目安※服部産業オリジナル要素」についてお伝えします。前回の記事で、「お子様の成長(身長)に合わせてフレームサイズやサドルの高さを調整できる」と紹介させていただきました。服部産業取り扱いX-miniプッシュバイクは「オリジナル要素」として、3か所あるフレームの接合部分(ヘッド部、シート右部、シート左部)に設けられている△矢印とA~Dインデッ...

  12. X-ZONEX-miniプッシュバイク(※乗用玩具)とは? - 服部産業株式会社のブログ

    X-ZONEX-miniプッシュバイク(※乗用玩具)とは?

    「X-ZONEX-miniプッシュバイク(※乗用玩具)」について続報です。今回は、仕様や特徴についてお伝えしたいと思います。【X-miniプッシュバイクの特徴】X-mini プッシュバイクは、お子様の成長(身長)に合わせてフレームサイズやサドルの高さを調整できる未だかつてない製品となっています。お子様の成長に合わせて長く乗り続けることができるので慣れやすく、リーズナブルに済みます。遊びながら...

  13. X-ZONEX-miniプッシュバイク(※乗用玩具)試乗 - 服部産業株式会社のブログ

    X-ZONEX-miniプッシュバイク(※乗用玩具)試乗

    ブログにて紹介させていただきました服部産業取り扱いの新商品!?「X-ZONEX-miniプッシュバイク(※乗用玩具)」について続報です。11月11日(土)、九州某所にて「X-miniプッシュバイク」の試乗をしていただきました!試乗していただいたのは「2歳」と「5歳」の男の子の2人。お父さんはロードバイクに乗られているそうです。最初に2歳のお子様から試乗です。次は5歳のお兄ちゃん。2歳のお子様...

  14. 新商品!? - 服部産業株式会社のブログ

    新商品!?

    「服部産業」は自転車だけではありません!・・・自転車にしか見えませんね。この商品は一体!?詳細については随時更新していきますのでお見逃しなく!

  15. 風路駆ション249また一人、、MBK48~ご入会ありがとうございます!ロードバイクPROKU -   ロードバイクPROKU  

    風路駆ション249また一人、、MBK48~ご入会ありが...

    神戸風路駆コレクション249仲間たち、、増殖中!(*^^)v。。

  16. [26]クロスライン XL206 6S - 服部産業株式会社のブログ

    [26]クロスライン XL206 6S

    ハイドロフォーミングで成型されたアルミフレーム採用。小径ながら、ロングホイールベースにより高速域でも安定した走行が可能。フロント52T&軽量11Kgでワンランク上のスピードを体験できます。※ハイドロフォーミングとは?金型にパイプをセットし、高い液圧(水圧)を加えることにより金型内でパイプを膨張させその圧力で成形する加工方法です。適正身長:155cm以上地上高:約740-860mm(地面~サド...

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