アンプのタグまとめ

アンプ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアンプに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アンプ」タグの記事(43)

  1. 古いアンプとスピーカーを使う - 虫のひとりごと

    古いアンプとスピーカーを使う

    何十年もほったらかしにしておいたアンプとスピーカーを使ってみた。KURE2-26で接触を回復させながら使っていたホームセンターで購入のアンプ付きで安価なスピーカーの電源が入らなくなったので、昔使っていたものを鳴らしてみることにした。YAMAHAのスピーカーは何度もツィーターを飛ばしてしまったので、変わりに、不用になったカーステレオのスピーカーをツィーターの端子に繋いでいる。皆骨董品に近いな。...

  2.  A-580のアイドル電流、出力電圧調整3 - 趣味のオーディオ(作成中)

    A-580のアイドル電流、出力電圧調整3

    入力信号は、150mv1KHzの正弦波をAUXに入力し調整する。VR3とVR4を調整し、正面パワーメーター緑色箇所のライトが全て点灯し、なおかつ赤色箇所のライトが点灯しないようにする。(赤色が消えるぎりぎりで調整することとする)スピーカー出力を20vに調整し、正面パワーメーターを調整する。ダミー抵抗はかなり熱くなり、アンプ内部からも普段聞こえないブーンという電気的なうなり音がする。これは、初...

  3.  8オーム、50wのダミー抵抗作成 - 趣味のオーディオ(作成中)

    8オーム、50wのダミー抵抗作成

    部品が到着したため、早速作成に取り掛かる。部品写真途中の写真完成写真左:8.1Ω右:8.2Ω3mmのISOネジ長さ15mmを締め付け、簡単なハンダ付で完成するしばらく使用していないアンプの慣らし運転にも使用できるので、アンプ調整のみならず使用の幅が広がる。

  4. PionnerA-40AE購入 - 趣味のオーディオ(作成中)

    PionnerA-40AE購入

    2020年9月2日PionnerA-40AEの展示品をソフマップでネット購入。25,385円(税込み)Pionnerが本アンプを最後にHP上でアンプ情報の更新をしていないところを見ると、Pionnerブランドとして最後のプリメインアンプと考えて良さそうである。(更に、生産中止とある。)2か月程探して、ようやく入手することができた。プリ出力が1系統しかないのは、仕方が無い。が無いと有るとでは雲...

  5. A-580のアイドル電流、出力電圧調整2 - 趣味のオーディオ(作成中)

    A-580のアイドル電流、出力電圧調整2

    待機時電流、出力調整方法は判明したが、出力調整において治具が必要であることが判明した。1.スピーカーのAを選択する。スピーカ端子に8Ω抵抗を接続し、更にACボルトメータをスピーカー端子に接続する。2.入力切替ファンクションをAUXとし、そこに1KHzかつ150mvの信号をAUX端子に入力する。3.(正面音量)ボリュームを調整し、ACボルトメータの読み値で20vに合わせる。4.VR3とVR4を...

  6. A-580のアイドル電流、出力電圧調整1 - 趣味のオーディオ(作成中)

    A-580のアイドル電流、出力電圧調整1

    中古で購入後、何ら調整をしてこなかったA-580の調整をすることとする。理由は、いよいよPionner(ブランド名のみ)のアンプ生産(マレーシア製)がA-40AEを以って終了した、と思われるからである。早速、整備マニュアルを探してみる。海外HPにそれはあった。海外名は、A-6である。アイドル電流調整・VR1、VR2を反時計方向に目一杯回しておく。・無入力、無負荷で電源を投入し、10分待つ。(...

  7. レコード - 平野部屋

    レコード

    休日は外出しないで家に・・・。出来るだけ人に合わないで人との接触をなくす。あちこちでお店は閉まる。スーパーとホームセンターは混雑してます。久しぶりにアナログレコードでも聴いてみましょうか。44年前のアナログ機器にレコードで・・・。昨日から強風が吹き荒れて竜巻注意報が出ました。ではまたね。

  8. 前段6SN7真空管の交換 - 絵で見るカメラ + plus

    前段6SN7真空管の交換

    メインスピーカーの中高域を受け持っているアンプ、サンオーディオSV-300BEの前段管を替えました。アマゾンで本体2本が8,208円+送料1,080円=合計9,288円でした。にほんブログ村

  9. エアコンのカビ掃除は奥まで一気に綺麗にすることで汚れを洗浄 - 哲学って人間的な思考と思う夏樹のブログ

    エアコンのカビ掃除は奥まで一気に綺麗にすることで汚れを洗浄

    最近は音楽にも興味が出てきて、ちょっとした音楽活動のような事もするようになったのですが、その時にいろいろと新しい知らない言葉が出てきて困っています。特に専門用語のようなものが良く分からなくて、その代表的なものがこのアンプという言葉です。これが意味不明で、どうも音をつなげるような事をするようなのですが、スピーカーとパソコンなどの端末との間を何かしているぐらいの雰囲気でいまいちよく分かりません。...

  10. アキュフェーズ E260  レビュー - オーディオの常識は非常識

    アキュフェーズ E260 レビュー

    2016/9/29ヤフーブログ掲載記事ダイヤトーンDS800ZXの駆動アンプとして2014年8月に購入、約2年使用。AAVAボリュームの採用と、ダンピングファクター200が購入動機。道具として、BGMと映画に使い倒している。◇音質巨大な平滑コンデンサー(22000μF)を備えたアンプ特有の鳴り方する。スピーカーの駆動・制動力に富み、瞬発力が抑えられて鋭さを感じず、音楽に「タメ」を付与する。デ...

  11. アンプのツノ切り - 絵で見るカメラ + plus

    アンプのツノ切り

    1ヵ月ほど前にオーディオショップでSV-300BEのハム音を消してもらったとき、しゃちょが「ツノば切りなっせ」と言いました。ツノ???なんな、そら?にほんブログ村

  12. JA-S9ボリューム交換3 - 趣味のオーディオ(作成中)

    JA-S9ボリューム交換3

    先の予備用JA-S9のボリューム交換の経験を基に、本命機のJA-S9のボリューム交換を行った。ボリューム交換前に気になっていた、小音量時のブーンという音が交換により消すことができた。メーカーのメンテナンスの方から聞いた話では、中性点が浮いているとのこと。二十数年に渡り気にして懸念が解決できたことは、非常に嬉しいことである。ただ、完全にボリュームを絞ると、ややサーという音がする。予備機にはこれ...

  13. ミニコンポ マランツ M-CR612 - 彩色生活

    ミニコンポ マランツ M-CR612

    マニアの間で超人気な、ミニコンポの件ご紹介。メーカーはマランツ。余談として、限られた予算で宣伝に投資できないので、どうせなら少数生産でも凝ったミニコンポを創ってみようという事から誕生したのだとか・・・。マニアの間で、ニッチに気に入ってくれればヨシとしたミニコンポだったのだそう・・・。ところが、ふたを開ければ超人気。その秘密は、アンプ。そして、TV、PC、デジタル、アナログ、ネットワークプレイ...

  14. JA-S9ボリューム交換2 - 趣味のオーディオ(作成中)

    JA-S9ボリューム交換2

    交換前の結線の確認。配線にあまり余裕は無く、代替ボリュームをハンダ付けするには元配線が短い・・。延長ケーブルを継ぎ足す。フロントch、リアchは、シールドされた白、ピンクの配線。その他、フロン側、リア側の配線近くにそれぞれグランドが接続される。それほどまでにノイズ対策は入念である。レコードのアンプ基盤との間隔は。0.1mmmもなくギリギリ。交換後の音出しまずはフロントch。改めて、通常使用し...

  15. XPT8871 5W アンプボード - すみません、取り乱しました。

    XPT8871 5W アンプボード

    XPT8871は3.5〜5Vで5Wを叩き出す脅威のモノラルBTLアンプICである。音質もマアマアである。ちょっとヤフオクでラヂオ用と称する3.5Wの10cmアルニコフルレンジを見かけて、反射的に落札してしまったので、安いモノラルアンプはないかと探したら発見した。20ミリほどの小さな基盤だが、気をつけないと3.5Wのアルニコなど吹き飛ばしそうなパワーである。これなら能率の悪い昨今のユニットも余...

  16. ヤマハ YDA138 アンプボード - すみません、取り乱しました。

    ヤマハ YDA138 アンプボード

    以前制作した真空管とオペアンプを使った HyCAA ヘッドホンアンプ だが、真空管の交換で弱った薄いブリキをホットボンドでコテコテに補強して汚らしくなった。本来ヘッドホンで音楽を聞く習慣もないので、真空管とオペアンプの交換に飽きると使わなくなっていたのだが、久しぶりに聞いてみると、やはり面白い音である。これをプリアンプにして、パワーアンプをくっつけてはどうかと思い、安い12Vで鳴るアンプを探...

  17. JA-S9ボリューム交換1 - 趣味のオーディオ(作成中)

    JA-S9ボリューム交換1

    今回注文した、JA-S9に使用するボーリュムの仕様。2018年当時、センタタップ付きのカスタムローターリ抵抗を作成可能な箇所は、ALPS電気だけである。東京光音もカスタムローターリ抵抗を作成はしているが、センタタップ付は受注不可。ロータリボリューム RK271シリーズ抵抗素子数 : 4連操作部形状 : セレーション操作部長さ(L1寸法) : 【20】:20mmクリック : 【21】:21...

  18. JA-S9ボリューム注文 - 趣味のオーディオ(作成中)

    JA-S9ボリューム注文

    交換用ボリュームを注文した。価格は、本体3,162円+送料数百で、合計でも4千数百円。JA-S9の音量用ボリュームこれら写真は、数年前にジャンクで購入したJA-S9のもの。各段の配線4本×4段=計16本元の配線センタタップ付きだが、新旧の実物で対応している端子が良く分からない。新ボリュームの回路図は手元にあるので大丈夫だが、旧ボリュームについては回路図がない。テスターで端子間抵抗を確認するし...

  19. JA-S9交換用ボリュームの仕様 - 趣味のオーディオ(作成中)

    JA-S9交換用ボリュームの仕様

    JA-S9の4連ボリュームについて、以前より抵抗内部の接地に問題があり、ややノイズがある。やや、ブーンという感じであるが、ボリューム目盛りをあげると全く気にならない。メーカーからも20数年前から補修はできないと言われてきたものである。ALPS製、操作部軸部長さ:20mm、抵抗値:250kΩ、構造:4連、センタタップ付き、軸山数:18山、カーブ特性:Bカーブ、衝動部:カーボン製、ボリューム全体...

  20. ノルウェイ製エレクトロコンパニエの試聴希望が増加中! - クリアーサウンドイマイ富山店blog

    ノルウェイ製エレクトロコンパニエの試聴希望が増加中!

    故マイケル・ジャクソンがリファレンスとして使用していたメーカーとしても有名なエレクトロコンパニエ。アルバム「HISTORY」のライナーノーツにもエレクトロコンパニエで使用したとの記載がしっかりと入っております。見た目の美しさとかっこよさだけでなく、生楽器の余韻、空間再生、女性ボーカルの曲に込められた想いを載せた言葉1つ1つを丁寧に伝えてくれる、音楽表現の豊かさに試聴後の評価もとても高いです。...

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