アンペルマン・ベルリンのタグまとめ

アンペルマン・ベルリン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアンペルマン・ベルリンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アンペルマン・ベルリン」タグの記事(8)

  1. 東京新聞にアンペルマン室内楽、掲載されました! - べルリンでさーて何を食おうかな?

    東京新聞にアンペルマン室内楽、掲載されました!

    昨日の東京新聞朝刊にコントラバス奏者の私のこと、アンペルマン日本大使としても書いていただきました。インタビューは東京で90分以上+数回のメールと電話の補足でしたが、90分で早口で38年のベルリン生活を話しまくりましたから記者さんは決められた紙面にまとめるのは大変、大仕事だったと思います。FBでは↓電子版をすでにご紹介しましたがBLOGは日記、私的なモノとの観点から、写真と同じように記事も載せ...

  2. ロンドンからの友人と。 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    ロンドンからの友人と。

    木曜日の夜、ロンドン在住のジャーナリストの友人(某新聞のヨーロッパ総局長)が来伯、晩餐を共にしました。音響デザイナーの豊田さんを介して知り合い、ホテルで深夜までモルトウイスキーを片手に語ったのも一年以上前になります。今回はベルリンでインタビューのためにおいでになりました。春も一時帰国中で鴎外記念館での「鴎外の縁で繋がる日独3自治体の友好交流」記念コンサートにご家族で聴きにきてくださったんです...

  3. 東京での初リハの夜は有楽町「川上」さんへ - べルリンでさーて何を食おうかな?

    東京での初リハの夜は有楽町「川上」さんへ

    東麻布のアパートでしっかり室内楽合わせて、1730に大江戸線から山手線で有楽町へ。居酒屋、って旧い感じではないですが(例えば下谷にある鍵屋の様な)美味しいから選びました。それに小岩より近い!大門駅にて。こういう写真って意外とない。ステファノ、初のもつ焼き屋。「こういう店に行きたかったんだ!Toruありがとう!」を連発してました。 美味しい日本のビールから始めました。タコの唐揚げ。いつも刺身と...

  4. アンペルマンブック日本版、まだ手に入ります! - べルリンでさーて何を食おうかな?

    アンペルマンブック日本版、まだ手に入ります!

    AMPELMANNブック日本版、アマゾンでも在庫なしの状態でせっかく探してくださったのにがっかりさせてしまってること、ありました。3/31に白金高輪ショップとWebショップをはじめ今までの日本でのアンペルマン販売は終了しました。もちろん、日本での活動が終わったわけではなく、近々に新しい形をご覧いただきますが国内でのアンペルマングッズ公式販売は津和野地酒初陣の古橋酒造のみと現在はなっています。...

  5. 春のアンペルマンコンサートは4/6です! - べルリンでさーて何を食おうかな?

    春のアンペルマンコンサートは4/6です!

    おはようございます!ヴァイオリンのA嬢はすでに帰国、ステファノも週明けには飛行機に乗ります。水曜日から東京でのリハーサルを始めますAMPELMANN室内楽、プログラムが印刷所から届きました。コンサート当日に受付でお渡ししますが「クラシックのコンサートって、どこで拍手したらいいかわかんないんだよね。それでまず緊張する」と富士見小からの幼馴染八百屋の大将Sちゃんは言います。拍手、簡単に言えばみな...

  6. 鴎外記念館と肥後細川庭園 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    鴎外記念館と肥後細川庭園

    帰国した翌日、予てから予定していた鴎外記念館と肥後細川庭園でMTGでした。コンサートホールじゃない場所で行うコンサート、室内楽では可能で面白い可能性を秘めていると思っています。文京区職員のSさん、Mさんにご案内いただきました。津和野町で生まれて10年を過ごし、のちに帝国陸軍軍医としてドイツに留学、ベルリンのミッテ区に住んでました。生家は現存し、そこに津和野の鴎外記念館、ベルリンのアパートがあ...

  7. AMPELMANNは進む - べルリンでさーて何を食おうかな?

    AMPELMANNは進む

    先週のマルコス、本社にて。20年を超えたアンペルマン社、ベルリン訪問の記念に持ち帰るNo.1になり、しかし「お土産」クオリティではない、交通安全の可愛いシンボルでありながら身近に置いて楽しい商品が揃っています。そして数年前から、そのOriginalアンペルマンはそのままに「東生まれ」「東西統一のシンボル」etc.はそのままにデザインブランドとしての道も歩んでいます。グレー基調のTシャツシリー...

  8. 東ドイツ生まれのアンペルマン - べルリンでさーて何を食おうかな?

    東ドイツ生まれのアンペルマン

    AMPELMANN、東独生まれです。アンペルマン社のフラッグシップストア ウンター・デン・リンデン店があるフリードリヒ通りとの交差点に1961年にお目見えしました。壁構築の2ヶ月後というのは、偶然です。このマルコスが持ってる新聞記事は「東はどこに?」との見出し。ドイツ統一は言い換えれdば西の吸収合併です。信号機だけじゃなく全てのスタンダードが一気に西になりました。アンペルマンは東生まれの信号...

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