アンペルマン室内楽のタグまとめ

アンペルマン室内楽」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアンペルマン室内楽に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アンペルマン室内楽」タグの記事(28)

  1. アンペルマン室内楽2018 デザイン - べルリンでさーて何を食おうかな?

    アンペルマン室内楽2018 デザイン

    この春のアンペルマン室内楽、まずはピアノカルテットから始まります。そのポスターデザインを考えていて(ロゴはアンペルマン本社デザインルームのカルメンちゃん担当です)この配置が良い!と決めたんですが上の白地だと、なんか間が抜けてる。それで昨日ご紹介しましたこのデザインになりました。なかなか良い感じ!なんですが、さっき上の色反転バージョンロゴデータを作ってもらい上半分が白地じゃないのも良いかな?と...

  2. AMPELMANN室内楽2018 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    AMPELMANN室内楽2018

    AMPELMANN室内楽2018Klavierquartett mit Kotrabaß「ピアノカルテットですがコントラバスが入ってます」Klavier 高橋礼子         Reiko TakahashiVioline ステファノ・メザーリオ Stefano MesaglioVioline 堀江 普         Amane HorieKo...

  3. 津和野二日目 10/27帰国日記@ベルリン - べルリンでさーて何を食おうかな?

    津和野二日目 10/27帰国日記@ベルリン

    秋の帰国日記、続けます。10/27 津和野二日目は良い天気!明月さんで朝ごはんの後、ひとり出かけました。前日にご不在だった分銅屋さんに津和野商工会長椿さんを訪ねてご挨拶してから、沙羅の木さんへ。津和野のお殿様、亀井家入城400年!二日目の津和野公演には亀井家の亜紀子衆議院議員もおいでくださいました!いつも通りアポなしですが沙羅の木の田中社長、足を痛めてましたがおいでになりました。まだ早い時間...

  4. 季節料理とくまささん、ここも何と初めてでした 帰国日記@ベルリン - べルリンでさーて何を食おうかな?

    季節料理とくまささん、ここも何と初めてでした 帰国日記...

    泊まりはいつも明月旅館さんです。津和野には馴染みのお店、美味しいお店が多いです。3-4泊の時には旅館の晩御飯も一度は楽しみますが、それより短いと日原の美加登家さん、若松屋さん、イノシシのげんごろうさん、津和野にはピノロッソとアルチジャーノというイタリアン二軒、寿司の青木さんetc.と昼は沙羅の木さんや僕の大好きな蕎麦屋だけど肉うどんの美味しい「おはら」さんに稲荷寿しで有名は美松屋さんetc....

  5. 10/26津和野初日 帰国日記@ベルリン - べルリンでさーて何を食おうかな?

    10/26津和野初日 帰国日記@ベルリン

    秋の帰国日記、続きます。10/26 昼に山口宇部空港に到着、二台の車で(コントラバスがあったので)津和野に向かいましたが途中から別の道を進むことになり、それなら!と古橋さんと街道筋の茶店で昼ごはんとなりました。なんか良い雰囲気でした。地元の古橋さん、ここに寄ることは無いそうで、初めて!イノシシ丼、僕はイノシシうどんにしました。優芽ちゃんたちは寄り道せずに到着してました。今回もいつもの明月さん...

  6. 麻布たこ八 帰国日記@ベルリン 10/25 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    麻布たこ八 帰国日記@ベルリン 10/25

    秋の帰国日記、続きます。10/26に羽田からANAで山口宇部空港へ。日本は事前予約でフライトケースを用意してくれるからありがたい。二人で手荷物だけなら超重量料は3500円、オクテットの時は大人数だから無料でした。トランクを預けなければ、その分の重量をマイナスしてくれます。バスケースは容積重量計算なのできっと60kgくらいなのかな?ベルリンには(ここしばらく自分では全く使ってないが)50万円超...

  7. Violine und Kontrabaß 東京公演 帰国日記@ベルリン - べルリンでさーて何を食おうかな?

    Violine und Kontrabaß 東京公演 ...

    昨年10月25日のAMPELMANN Duett 東京公演です。3ヶ月以上過ぎてしまいました。プログラムはJ.S.バッハ       デュエットBWV 1014高橋幸代       白を映す碧J.S.バッハ       G線上のアリア高橋幸代       Elise-舞姫より-----------------------------------------------------------...

  8. 急ぎ働きは、しない。 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    急ぎ働きは、しない。

    これ、まっとうな盗人の矜持です。盗人自体は、たしかに真っ当じゃありませんが、池波正太郎先生の鬼平犯科帳でも犯さず殺めず、はマトモな盗人の条件です。でも今日は時代劇でも盗人でもなく、テーマは練習です。僕ら音楽家の曲を、新曲を自分のモノにするための練習の話です。人は自分のモノにしたいという気持ちがある。もっと、たくさんとか高くとか、いろいろと。時間は限られてるから効率良くと、どんどん練習して難し...

  9. 伊達保原コンサート 10/22帰国日記@ベルリン - べルリンでさーて何を食おうかな?

    伊達保原コンサート 10/22帰国日記@ベルリン

    東京公演の2日後、昨年の10月22日は伊達保原のイタリアンLaWasabiの末永俊一朗シェフとのコラボ「休日の愉しみかた、イタリア流」コンサートでした。3ヶ月過ぎましたが、その様子をご紹介します。この春にも行います、特別コンサートin伊達保原。イタリアはフルウリ県出身のステファノ君、やはりベルリン藝大で研鑽を積んでる堀江普嬢と3人でヴィヴァルディ、モーツァルト、ハイドンなどの弦楽トリオを1時...

  10. 音響設計家 豊田さんと - べルリンでさーて何を食おうかな?

    音響設計家 豊田さんと

    ハンブルクのElbフォルハーモニー、ベルリンのP.ブーレーズホール(もちろんパリの新しいホール2つ、他にも挙げればきりがないが)の音響設計を担当した豊田泰久さん、知り合って20年以上になります。ハンブルクとベルリンのホールのオープニングだからちょうど一年前、最後は3月にこのホールで開幕シリーズを一緒に聴かせていただきましたから10ヶ月ぶりにお会いしました。今回もハンブルクとパリの間に一晩だけ...

  11. 帰国日記@ベルリン 飯坂温泉青葉旅館 10/21 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    帰国日記@ベルリン 飯坂温泉青葉旅館 10/21

    秋の帰国日記、続けます。東京でのピアノとのアンペルマンデュエット2公演の翌日は新幹線で福島駅まで行き飯坂線に乗り換えて飯坂温泉まで動きました。一世を風靡した東北屈指の飯坂温泉に唯一?残る数寄屋造りの料理旅館青葉さんにお世話になりました。ここは2世紀頃から存在が歴史にある古湯です。松尾芭蕉が入ったこと伝えられる共同浴場鯖湖湯が傍にある青葉旅館。温泉が気持ち良いことはもちろんですが、建物が良い。...

  12. ヘンデルのソナタ - べルリンでさーて何を食おうかな?

    ヘンデルのソナタ

    おはようございます、日曜日の朝です。目覚めてiPhoneでいろいろ見てたらヘンデルのKBコンチェルト(オーボエコンチェルトからの編曲)をデュプレが弾いてるのを発見しました。もちろんHändelのチェロソナタ。これはオーボエコンチェルトが原曲と長年思ってたけどヴァイオリンソナタもあるらしい、そちらが原曲か?ヘンデル自身が複数の楽器に書いてます、コントラバス版は後世の編曲でヘンデルの手ではないで...

  13. Furiant Quartet コンサート - べルリンでさーて何を食おうかな?

    Furiant Quartet コンサート

    金曜日、フィルハーモニーでのDSOリハが18時に終わりSバーンとトラムを乗り継いでKEH-Königin Elisabeth Herzberg病院ホールでのコンサートに向かいました。春に日本で一緒にトリオとカルテットを演奏するステファノが率いるFuriant Quartet、前から聴きたかったんです。数日前に拙宅で春の打ち合わせも兼ねて新年会晩餐を共にしましたが、ヴィオラに新メンバーが入って...

  14. 2011年秋、津和野永明寺にて - べルリンでさーて何を食おうかな?

    2011年秋、津和野永明寺にて

    とっても懐かしい写真が出てきました。2011年、アンペルマン室内楽第一回です。メインはシューベルトのオクテットでこれはドヴォルザークのクインテット。弦楽五重奏でコントラバスが入ってる代表作です。鴎外の菩提寺でもある永明寺コンサートの写真は数多あるんですが、これは家内の撮影した写真で数日前に見つけました。1.Vnのベルンハルト(ハルトーク氏、当時のDSO第一首席コンサートマスター)は後ろ姿です...

  15. 新年会第三弾 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    新年会第三弾

    23日、イタリアはフリウリ県出身のステファノとA嬢を晩餐に招きました。この春のアンペルマン室内楽inJapanはピアノ、ヴァイオリン、コントラバスで行います。Mozartがクリスチャン・バッハのピアノソナタをこの編成に編曲した(オリジナル編成の)ピアノ協奏曲、イタリアのパラディースのコンチェルトグロッソ、他には弦楽トリオでハイドンやヴィヴァルディの作品を考えています。詳しくは近々にご案内しま...

  16. (続)アンペルマンデュエット東京公演 10/20 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    (続)アンペルマンデュエット東京公演 10/20

    さて、10/20のコンサート、夜の部です。同じプログラムを続けて二回、これは良いです。よく本番前にGPで全部弾くのを嫌う奏者がいますが、本番二回は楽しいです。最初の本番前に1時間程度音響に慣れ、30-40分休憩してから午後の部、そして1時間のインターバルで夜の部。上手くいかなかったところをもう一度!なところも無いとは言いませんが、同じ音楽も何通りも表現の仕方があります。それをライヴセッション...

  17. Ein Kontrabaß spielt selten allein am 20.10.17 in Tokio - べルリンでさーて何を食おうかな?

    Ein Kontrabaß spielt selten...

    帰国日記@ベルリン 10月の帰国日記はAMPELMANN Duett 文京区のホール「ラ・リール」コンサート以降が未だでした。これから今のベルリン日記と並行して進みます(クリスマスから大晦日までは12月下旬の日付で時々書いています)。東京でのコントラバスとの移動は地下鉄頼り、天候さえ良ければ時間に余裕持って気をつけていけば問題ありません。J-Taxiはもうお目見えしたのかな?ハッチバックでコ...

  18. RossiniDuo フランケンの古都の教会で - べルリンでさーて何を食おうかな?

    RossiniDuo フランケンの古都の教会で

    KAMMERENSEMBLE Berlin-Tokioとどこが違うんだ?!違いません、ほぼ同じメンバー。トランペットの友人ヨハンと長年やってるシリーズはEnsemble L'estroArmonicoという名前でやってきました。トランペット主役の曲はできても4-5曲ですから、その合間に弦楽器だけの作品を挟みます。先ほどロッシーニのチェロとのデュエット動画をYouTubeで見かけたのでご紹介し...

  19. プロ - べルリンでさーて何を食おうかな?

    プロ

    プロそれで生計を立てる、のがプロの証、定義か?そういう面も確かにある、腕がよければ良いポジションに就け、稼げる面はある。でも、プロとアマという言葉で敢えて分けるならやはり腕の違いでしょう。それだけ時間を使ってるから?専門教育を受けてるから?という尺度もあるが、本当はそれも違う。クラシック音楽では、残念ながら独学でトップは、ない。これはキマリがあるのがクラシック音楽だからかかもしれない、とは思...

  20. 大事な感覚、バランス - べルリンでさーて何を食おうかな?

    大事な感覚、バランス

    どっちつかず、とバランスが良い、は違う。それは、自分がなくコロコロ変えるのか(ファジーというと柔軟で良さそうだけど)考え感じ丁寧に生きて来た上での、追求したバランスなのか?塩と砂糖、どっちが隠し味か?が判らないようでは論外だが隠し味の度合いは大事。そこには好みが影響する。これも好き好きと言いますが、その塩梅こそが、趣味の良し悪しこそが大事なのです。その為に見聴きして勉強し、いろんな経験をして...

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