アンペルマン室内楽のタグまとめ

アンペルマン室内楽」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアンペルマン室内楽に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アンペルマン室内楽」タグの記事(19)

  1. 「鷗外の縁」コンサート@鷗外記念館 4/14 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    「鷗外の縁」コンサート@鷗外記念館 4/14

    4/14土曜日、団子坂上の鷗外の終の住処「観潮楼」跡に建つ文京区立鷗外記念館に於いて「鷗外の縁」記念コンサートが文京区主催で行われました。ミッテ区代表団はホテルに文京区アカデミー推進課からお迎えいただいて車で鷗外記念館へ。文京区が用意してくださった通訳さんと記念館展示室を館長のご案内で見学しました。日本語で文京区の皆さんにできるところは!とミッテ区代表団の見学が(興味深いから)長引いたので成...

  2. シビックホールHPに載りました! - べルリンでさーて何を食おうかな?

    シビックホールHPに載りました!

    おはようございます。8/5日曜日です。文京シビックホールの案内誌「スクエア」は本日発行ですが「近日発売」として響きの森文京シビックホールHPにも掲載されました。この秋のアンペルマン室内楽東京公演はAMPELMANN KlavierQuintett、ピアノ五重奏です。チケットは明日(月曜日)シビックチケットにて(10:00-19:00 10/2まで無休)販売が開始されます。当日券は4000円/...

  3. (続)AMPELMANN室内楽in 津和野堀庭園 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    (続)AMPELMANN室内楽in 津和野堀庭園

    10/28は朝から雨でした。しかし足元の悪い中、津和野中心部から車で20分くらいかかる堀庭園に前日と同じくらいのお客様がおいでくださいました。亀井家の法事で津和野に来ていた亀井亜紀子衆議院議員も、沙羅の木の田中社長のお誘いでおいでくださいました。永明寺でのコンサート(2013)に続いて2回目です!ありがとうございます。前夜の打ち上げ@アルチジャーノ、窓際テーブルを5人で囲んでた方々、明月の側...

  4. AMPELMNN Duett2017秋 10/27 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    AMPELMNN Duett2017秋 10/27

    4月の津和野日記を書いていて4/11の津和野散策、最後の堀庭園で昨秋のアンペルマンコンサートの様子をリンクしようと思ったら、無い。AMPELMANN in Japan2017は東京での2つのデュエット公演in茗荷谷のあと、津和野コンサート直前で止まってました。こういうこと、稀にですがあります。今までもありました。春の津和野日記のまだ途中ですが、昨秋の堀庭園コンサート編を2回、書きます。堀庭園...

  5. 東京公演打ち上げは東麻布「たこ八」さんで - べルリンでさーて何を食おうかな?

    東京公演打ち上げは東麻布「たこ八」さんで

    4/6の午後と夜に2公演終えて二人には地下鉄で麻布のアパートを目指してもらい、僕と家内は楽器とともにタクシーで。東京ではコントラバス運ぶのが至難の技、何故かと言えば載せられるタクシーが皆無だった。Japanタクシーお目見えが秋、この春は明らかに増えていました。天井高く荷物積めて、しかも車椅子を畳まずに載せられるJapanタクシー、どんどん増えるそうです。春には予約は出来ず、麻布からも道で待ち...

  6. 4/6 AMPELMANN Klavierquartett 19時公演 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    4/6 AMPELMANN Klavierquarte...

    1時間の休憩後、もう一度。これ、疲れませんか?って質問いただきます。大丈夫なんです、楽しいから。そして同じ室内楽プログラムの公演は、3回はやりたいと思っています。本当は5-6回を目指すべきで、そうすればシリーズも安定します。目指しています。楽しい=楽に適当に、ではありません。義務での演奏じゃない楽しい室内楽は、お客さんの前なら複数回続けるのも問題ありません、私は。ステージ写真、たくさんあるん...

  7. 春のピアノカルテット帰国日記@ベルリン - べルリンでさーて何を食おうかな?

    春のピアノカルテット帰国日記@ベルリン

    春の帰国日記、まだまだ3週間分以上あるのにふた月ほど停滞してました。ブログ、書くことが溜まっていて「書くことなくて、、、」って声を聞くと?ですが、タイムリーに書けないと(特に帰国中は、その余裕がないのかな?)どんどん溜まってしまいます。春はミッテ区代表団が「鷗外の縁で繋がる、、、」で来日、津和野町、新宿区、文京区を訪れました。津和野には先入りして久しぶりにコンサート抜きで数日を過ごし、青年部...

  8. 7月13日、58歳になりました。 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    7月13日、58歳になりました。

    メールを最初にくれたのはノブ君、FBでは名古屋のY介ちゃんetc.メッセージやLINEなどなどで、ありがとうございます。ベルリンに暮らして38年、今日で58歳になりました。音楽家として活動しておりますが、オーケストラもオペラも宗教音楽も素晴らしい!どれも好きですが、特にここ数年の関心は室内楽に集中しています。お誘いいただいて一緒に弾くのも嬉しいですが、素敵な仲間を集めて自分で企画する室内楽、...

  9. この秋のAMPELMANN室内楽 in Japan! - べルリンでさーて何を食おうかな?

    この秋のAMPELMANN室内楽 in Japan!

    今朝のベルリンも雲ひとつない朝、昼間は暑くなりそうです。燦々と照らして4時間は経ってる9時現在も窓から入ってくる風は冷たいくらいで、夏のベルリンは快適です。この秋のアンペルマン室内楽はピアノ五重奏と弦楽トリオです。まずはメインコンサートをご案内します。9/29 (土曜日)1400 鶴居村総合センターホール10/3 (水曜日)1900 文京シビック小ホール10/4 (木曜日)1900 文京シビ...

  10. Ensemble L'estroArmonicoBerlin - べルリンでさーて何を食おうかな?

    Ensemble L'estroArmonicoBerlin

    Ensemble L'estroArmonicoBerlin(ベルリン調和の幻想アンサンブル)ヴィヴァルディの作品から戴いたアンサンブル名です。バロック作品を演奏するときの僕のアンサンブルの名前で、KAMMERENSEMBLE Berlin-Tokioとアンペルマン室内楽と同じです。室内楽のための集まりです。7/7にフランケンの音楽祭で演奏します、場所はWeikersheim。ロマンティック...

  11. AMPELMANN室内楽2018 春のベルリン打ち上げ! - べルリンでさーて何を食おうかな?

    AMPELMANN室内楽2018 春のベルリン打ち上げ!

    アンペルマン室内楽春公演、東京で3回、伊達保原で1回でした。文京区茗荷谷のサロンホール「ラ・リール」でピアノカルテットを2回、「鴎外の縁で繋がる日独3自治体友好交流記念コンサート」を文京区主催@鴎外記念館、そして恒例の開催場所、伊達保原で弦楽トリオコンサートを行いました。コントラバスが入る室内楽は多くありません。今回もMozart、Haydnという二人の有名作曲家の作品と、イタリアのパラディ...

  12. 日本贔屓の外国の方の写真から、思う。 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    日本贔屓の外国の方の写真から、思う。

    自分に自信を持つのは大事です、絶対不可欠。でも開高健氏の名台詞、青柳御大も良く口になさる(私はずっと、ちょっと違うんじゃないかと思ってる)「腕はプロであれ、心はアマチュアであれ」プロとは何か?と深く考えちゃうから「ちょっと違う」と思っちゃうんですが、もちろん意図することはわかりますし、名言です。音楽家たるもの、自分の演奏に自信がなければやってられない。それにはもちろん、段階がある。ただ自分で...

  13. ご存知でしたか?「日本で最も美しい村」連合 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    ご存知でしたか?「日本で最も美しい村」連合

    日本で最も美しい村連合ってご存知ですか?3月に初めて道東の鶴居村を訪れました。鶴居村教育委員会K教育長にも面会の時間をいただき「鶴居村ベルリン室内楽コンサート」で訪れた際に、どんな活動ができるか?などを実行委員長押味博士と話しましたが、戴いた教育長の名刺の裏にはここから検索してサイトにたどり着きました。北海道鶴居村のページです。ページには日本中の「美しい村」がずらっと並びます。私は名前も知ら...

  14. 東京新聞にアンペルマン室内楽、掲載されました! - べルリンでさーて何を食おうかな?

    東京新聞にアンペルマン室内楽、掲載されました!

    昨日の東京新聞朝刊にコントラバス奏者の私のこと、アンペルマン日本大使としても書いていただきました。インタビューは東京で90分以上+数回のメールと電話の補足でしたが、90分で早口で38年のベルリン生活を話しまくりましたから記者さんは決められた紙面にまとめるのは大変、大仕事だったと思います。FBでは↓電子版をすでにご紹介しましたがBLOGは日記、私的なモノとの観点から、写真と同じように記事も載せ...

  15. ロンドンからの友人と。 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    ロンドンからの友人と。

    木曜日の夜、ロンドン在住のジャーナリストの友人(某新聞のヨーロッパ総局長)が来伯、晩餐を共にしました。音響デザイナーの豊田さんを介して知り合い、ホテルで深夜までモルトウイスキーを片手に語ったのも一年以上前になります。今回はベルリンでインタビューのためにおいでになりました。春も一時帰国中で鴎外記念館での「鴎外の縁で繋がる日独3自治体の友好交流」記念コンサートにご家族で聴きにきてくださったんです...

  16. 春のAMPELMANN室内楽リハin東京 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    春のAMPELMANN室内楽リハin東京

    ステファノと普嬢と昼前に、まずはアパートで合流してからお向かいのスタジオへ。このアパートに滞在するようになった時はまだなかった高層建築の地下が貸しスタジオなんです。家内の練習場所。まずは、まだ音を出してなかった高橋幸代作曲のBerlin1920sのピアノカルテットバージョンを弾きました。弦楽四重奏バージョンをベルリンで初演した時、ヴァイオリンはこの二人でした。同じ作品ですでに4パターンの編成...

  17. 鶴居村での晩餐。 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    鶴居村での晩餐。

    コンサート実行委員会の重鎮のお二人、委員長の押味先生と浦先生。3/20の夕方に丹頂の美しい姿を撮影できたあと、押味先生は浦先生をお迎えに戻りました。送り迎えは押味先生の奥様だったそうでご挨拶しそびれてしまいました。さて、3人の宴は北海道限定クラシックから。 料理は前日も朝ごはんもそうでしたが、美味しい!に加えて器も盛りも美しいです。鶴居村のソーセージ。ホタテ!前日がお二人との「初めまして!」...

  18. 鶴居村ベルリン音楽祭実行委員会の皆さんと - べルリンでさーて何を食おうかな?

    鶴居村ベルリン音楽祭実行委員会の皆さんと

    まだ3/19、鶴居村初日です。ロッジの部屋からこんな景色でした。日が暮れてO先生の呼びかけで加わってくださった実行委員会の皆さん、全員ではありませんがメインメンバーの方々が集まり、私との「はじめまして!」でした。たくさんの方々と知り合い、ロッジの美味しい食事を楽しみながら会話が弾みました。まさに鶴居村異業種交流会でした。 ここは安藤さんのギャラリー、ロッジ、母屋とも別棟です。ヴィンテージバイ...

  19. 丹頂の里、鶴居村 - べルリンでさーて何を食おうかな?

    丹頂の里、鶴居村

    丹頂という鶴に今回初めて出会いました。釧路湿地帯にある鶴居村。この鶴居村に世界中からカメラを持った人々が冬に集まるのには理由があります。僕も、みなさんのように渡り鳥だと思ってました。いや、普通はそうなんですが明治時代に出来た鶴居村、ここの鶴は大陸には渡りません。ずっとここにいるんです。居るんですが、僕が訪れた3月下旬は群れで見られる最後くらいだそうです。なぜ渡らないか?まずは外敵から身を守る...

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