アート・展覧会のタグまとめ

アート・展覧会」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはアート・展覧会に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「アート・展覧会」タグの記事(14)

  1. 植物的生活922 - Atelier Botanique COCA-Z

    植物的生活922

    週末は追加植栽で島田陽建築事務所/タトアーキテクツ(Tato Architects)さん設計の「園部の住居」へ。あちこちに置かれた植物やオブジェが、シンプルなのにトリッキーな空間と相まって魅力的。前栽的な庭も芽ぶきの季節。やっぱり先日見た京都の庭のように、掃き清められた土の地面はいいな。追加植栽した辺りを室内の窓から。手前にあるのは、おそらくお子さんが作ったテルテルぼうず。植栽後、こちらの家...

  2. 動物的生活910 - Atelier Botanique COCA-Z

    動物的生活910

    Animals(1.Sep.2016 Kenya)

  3. 植物的生活896 - Atelier Botanique COCA-Z

    植物的生活896

    南洋の等伯Friends(2015年6月2日マレーシアにて撮影)

  4. 植物的生活895 - Atelier Botanique COCA-Z

    植物的生活895

    打ち合わせ前に京都市立芸術大学作品展2018を素早く見て回る。佐藤雄飛氏作Yuhi SATO / presence of frosted glass over #ビン、花、靴、飴、ペン学内のいろんなものがアートに見えてくる現象。サッカーゴール(冬枯れのススキは雨に濡れている色が一番美しい)展示に合わせてペイントされた水道ラグビーゴール観覧者の傘京都市立芸術大学作品展20182月11まで。公開...

  5. 植物的生活890 - Atelier Botanique COCA-Z

    植物的生活890

    The Museum of Oriental Ceramics, Osaka現代作家風。1400年くらい前の作品なのに。常設展示の並べ方も美しい。肌理を楽しむ。毎度ながら見とれてしまうな・・・また写真撮影出来るようになって嬉しい。大阪市立東洋陶磁美術館特別展は2018年3月25日まで。お勧めです。

  6. 植物的生活888 - Atelier Botanique COCA-Z

    植物的生活888

    週末、STANDARD BOOKSTORE スタンダードブックストアさんで行われていた、森栄喜さんと蘆田裕史さんのトークショウへ。やはり作家本人のお話を伺うのは面白い。作家のそれぞれのライフステージで、一番興味があるものがそのまま作品になっているんだなぁ。少し森栄喜さんとお話出来る時間があったので、「○○の雑誌で写真撮っていたころからずっと見てます。」とお伝えしたら、「あの20年くらい前の・...

  7. 植物的生活881 - Atelier Botanique COCA-Z

    植物的生活881

    展覧会開催時に東京に行ったのに見逃すという!不覚!!!『典雅と奇想明末清初の中国名画』東京美術2017年11月20日発行漸江の絵が見てみたかった。。。無念。。。黄色を全面に押し出した装丁で、こんな上品な雰囲気のデザイン初めて見たかも。The Weight の彦坂進一さんという方のデザインのようです。

  8. 植物的生活875 - Atelier Botanique COCA-Z

    植物的生活875

    日本画の展覧会ですが、ポップでグラフィカルでカラフル!吉岡 佐知 展すべてに降るYOSHIOKA Sachi exhibition2017年12月12日(火)-12月24日(日)※12/18(月)休廊ギャラリー恵風12:00 – 19:00(展覧会最終日は18:00まで)月曜日休廊〒606-8392京都府京都市左京区聖護院山王町21ー3(京都市左京区丸太町通東大路東入ル南側)TEL:075-...

  9. 植物的生活869 - Atelier Botanique COCA-Z

    植物的生活869

    宮崎学さんって本当にアーティストなんだな。『森の探偵』無人カメラがとらえた日本の自然宮崎学氏小原真史氏・文 構成亜紀書房2017年7月6日発行植物事務所COCA-Zの定義では単に絵とか歌が上手いというのはアーティストではなくて、「社会の考え方や視線を変える力があるものを産み出す人」こそがアーティストだと思うのですが、宮崎学氏はまさにそんな一人に思えます。子供の頃から宮崎さんの写真集は見ていま...

  10. 植物的生活856 - Atelier Botanique COCA-Z

    植物的生活856

    友人の個展へ。ウルシの大木を削って創られた、長さ60センチほどの大きな葉っぱの仮面。白井千尋展2017年10月3日(火)~10月15日(日)12:00~19:00(最終日17:00)月曜休廊ギャラリー揺(ゆらぎ)京都市左京区銀閣寺前町23その後は、京都国立博物館の国宝展へ。ほとんどの展示物は見た事あるものばかりですが(中学生のころから美術館・博物館には通っているので)、中には30年ぶりに再会...

  11. 植物的生活841 - Atelier Botanique COCA-Z

    植物的生活841

    街中なのに、森のざわめきの音が聴こえる場所。建築Symposion「人々をこの場所に練りこむ、落書きWeaving between」加藤比呂史氏 作

  12. 植物的生活820 - Atelier Botanique COCA-Z

    植物的生活820

    大阪・咲くやこの花館の花蓮コレクションが凄い!約200品種もの数を維持しているとのこと。ヴァージニア蓮って初めて実物を見ましたが、こんなに黄色いんだな。こんなに赤い品種も。(‘棗紅’・碗蓮=小型の蓮)八重咲きでこんな斑入りの品種があったり、(‘大洒錦’たいせいきん・東洋系/『世界の花蓮図鑑』では‘大灑錦’たいさいきん)八重咲きで、こんな花色の品種も。(‘Mrs. Slocum’ミセス・スロー...

  13. 植物的生活810 - Atelier Botanique COCA-Z

    植物的生活810

    長野での現場打ち合わせの帰り、新幹線を使って軽井沢から東京経由の方が早いとのことで、途中、東京でいくつかの場所を見学しました。ひとつめの目的地は明治神宮・御苑の花菖蒲。今、湿性植物の植栽計画に関わっているので、参考になるのではと訪れると、狙い通りベストシーズン。(写真はいずれも2017年6月10日撮影)この花菖蒲園には19世紀の江戸時代から伝わる、松平定朝(通称・菖翁)が作出した貴重な品種が...

  14. 植物的生活782 - Atelier Botanique COCA-Z

    植物的生活782

    植栽や室内観葉で御手伝いをしている宿泊施設THE BLEND INN (ザ・ブレンド・イン)のレセプションパーティーに、手土産の花束作り。THE BLEND INNは詩人の辺口芳典さんがプロデュースした、新しい形のホステル。音楽も重要なキーワードとのことで、ヒアシンスも‘ウッドストック’という音楽に関係する名前の品種を混ぜてみました。以前はよく作っていた花束も、作るのは久しぶり。もしかしたら...

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