イチモンジチョウのタグまとめ

イチモンジチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはイチモンジチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「イチモンジチョウ」タグの記事(70)

  1. 蝶と遊ぶⅡ - 上州自然散策3

    蝶と遊ぶⅡ

    蝶に疎いのだが、飛びものは好き。それに花が絡んでくれたら言うことなし。今回は4種の蝶をアップするも、名前に自信なし。 ①イチモンジチョウ? ②ミスジチョウコミスジとの違いが分からない。 ③ジャノメチョウ何ジャノメ? ④セセリチョウイチモンジセセリ?

  2. イチモンジチョウ・② - B・Mの写真ブログ

    イチモンジチョウ・②

    7/16に撮影した画像の続きです。「イチモンジチョウ」。

  3. ハーブ園の蝶 - 風任せ自由人

    ハーブ園の蝶

    オオセイボウ狙いで出かけているハーブ園で最近撮影した蝶たち。アカタテハアカボシゴマダライチモンジセセリイチモンジチョウツマグロヒョウモンヒメアカタテハモンキチョウモンシロチョウルリシジミキアゲハの幼虫

  4. 自然公園 - 飛騨山脈の自然

    自然公園

    自然度の高い公園に行ってきた。ここは自然植生を活かした作りになっているのでほぼ自然状態で、適度な空間が野鳥や昆虫の観察になっている。今年はチョウの発生が遅れているが、さすがにウラゴマダラシジミは汚損している。こちらは♀になる。朝の弱い陽光を浴びにイチモンジチョウが舞い降りた。陽が高くなると梢の方に止まる個体が見られた。メスグロヒョウモンが開翅して吸水している。時々翅を閉じたり開いたりしている...

  5. 梅雨の晴れ間 - 飛騨山脈の自然

    梅雨の晴れ間

    強い日差しのもと、イチモンジチョウがブッシュにもぐりこんだ。暑さを避けるためと思い後を追った。なんとアワフキムシの泡に口吻を伸ばしている。地表から吸水、樹液や獣糞から吸汁はよく知られているが、虫が作った構造物から吸水すると思わなかった。ミスジチョウが地表に降りてきた。ウツギに今日もいろんなチョウが訪れている。まずはサカハチチョウから。アサマイチモンジも吸蜜に来てくれた。メスグロヒョウモンは1...

  6. イチモンジチョウ - B・Mの写真ブログ

    イチモンジチョウ

    はじめ、アカマダラと記したこちらの蝶ですが、「イチモンジチョウ」の誤りでした。訂正します。「アカマダラ」と記した記事は削除しました。6/26の朝方は、濃霧でした。野鳥のさえずりは聞こえるものの、姿を見せてくれる個体は少なく、少し寂しい撮影となりました。「イチモンジチョウ」。光の加減で、茶色く見える「イチモンジチョウ」。

  7. 触れ合い編 - *la nature 2*

    触れ合い編

    最近、昆虫に出会うとただ撮影するだけでなく、触れ合いを楽しんでいます^^5月29日早野まだ小さなベビーカマキリを見つけ指乗せしてみました^^アームカバーに移動してきました!6月5日小菅ヶ谷北公園葉上で吸水中のルリシジミに指を差し出すとすんなり乗ってくれました!フレンドリー~♪舞岡公園こちらの公園で会うのは初めて!ムツボシタマムシ指乗せすると大きさがわかるかと思います6月8日小菅ヶ谷北公園撮影...

  8. 2021年5/23その2アサマイチモンジ、イチモンジチョウ、ツマキチョウ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    2021年5/23その2アサマイチモンジ、イチモンジチ...

    引き続きベニカラ待ちのときに撮ったチョウたちです。まぁ、地元でも見かける面々ですが。アサマイチモンジイチモンジチョウこの両種はよく似ています。居合わせた方によるとアサマイチモンジしかいないようなことを仰っていましたが、別の方は両方いると仰っていました。後者の方の意見が正解でしたが、アサマの方をたくさん見たのは事実。まぁ、皆さんベニカラ目的なので目的外のチョウには注目しないのかも。ツマキチョウ...

  9. 20210609 【蝶】タテハチョウの仲間たちも - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20210609 【蝶】タテハチョウの仲間たちも

    活発に動き回るということではタテハチョウの仲間も負けてはいません。イチモンジチョウがやっと止まってくれましたが、遠い。コミスジです。この仲間は「パターーッ、パターーッ」と、独特の飛び方をします。サカハチチョウ。白い斑紋が「逆さの八の字」に見えるからだと。

  10. 違和感のあったイチモンジチョウ - 風任せ自由人

    違和感のあったイチモンジチョウ

    先日、よく行くポイントでイチモンジチョウが飛んでいるのを見つけた。そのイチモンジチョウを目で追っていたら下草に留まったので、近寄ってレンズを向けた。更に接近しても逃げることがなかったので、かなり大写しに挑戦したら、何か違和感を感じた。撮った写真をファインダー内で拡大すると、前翅付け根付近の翅脈に沿って橙色の鱗粉がかなり載っていることが確認できた。また、『フィールドガイド日本のチョウ』の解説で...

  11. イチモンジチョウ - 飛騨山脈の自然

    イチモンジチョウ

    イチモンジチョウを見かけるようになってきた。アサマイチモンジと微妙に棲み分けをしているようで、同じ場所で2種類を見かけることは稀である。一般に里に近い所にはアサマが、山の方にイチモンジが見られると言うが、地域によっては逆の所もあるようだ。幼虫はスイカズラを食べるが、花は芳香を放ち甘い蜜を持っている。欧米では観賞用に栽培されるが、中には野生化してアメリカでは外来種として森林を覆って打撃を与えて...

  12. 見沼田んぼと荒川河川敷のイチモンジチョウ2種&ゴマダラチョウ2021.05.04~05.14 - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼと荒川河川敷のイチモンジチョウ2種&ゴマダラ...

    チョウというとギンイチモンジセセリとミヤマチャバネセセリなどの小さなセセリチョウばかり探していると彼らに比べると颯爽とした大きな格好良い蝶が飛来して樹上に止まりました。一瞬、セセリチョウの大きさと比べてデカイのでオオイチモンジ?!と思いましたがオオイチモンジより遥かに小さい「アサマイチモンジ」↑↓でした。とは言え見沼田んぼ~荒川河川敷では少し珍しい種です。in2021.05.04見沼田んぼ荒...

  13. 真一文字に飛んで来る - 夜つぐみの鳴くところで

    真一文字に飛んで来る

    こちらはモクセイ科の イボタノキ です。先端を垂らした筒状の白い花は銀木犀のような香りを放ち、小枝の先端に密集して咲いています。そんな香りに誘われて イチモンジチョウ(一文字蝶) がやって来ます。あら クマちゃんも。

  14. イチモンジチョウと今日のニャンコ達 - ハチミツの海を渡る風の音

    イチモンジチョウと今日のニャンコ達

    この季節になるとついつい出会った蝶たちにカメラを向けてしまいます!昨日篠山街道でツツジにやってきた蝶タテハチョウ科のイチモンジチョウ表と裏の色が違います。タイミングよく飛びました!後ろ姿と正面からGW中だけどやっぱり(=^・^=)達も自粛中かな(笑)今年は孫たちも帰ってこないので遊んでもらえなくて退屈そう①②③④⑤①③どこからやってきたのかとうとう居ついてしまいました(=^・^=)

  15. イチモンジチョウの幼虫をいっぱい発見 - 蝶超天国

    イチモンジチョウの幼虫をいっぱい発見

    4月3日晴れの予報に気を良くしてギフチョウを見に行ったのですが・・・・厚い雲に覆われて・・まったく飛ぶ気配はありません。近くにスイカズラがあったのでイチモンジチョウの幼虫を探してみるといっぱいついていました。(アサマイチモンジかも・・・)まだ、越冬明け直後の1cm程度の幼虫が多かったです。これまでこんなに沢山一度に見つけたことは初めてです。少し大きくなって緑色がかった幼虫も居ました。ここでは...

  16. ミスジチョウとイチモンジチョウの幼虫 - 蝶超天国

    ミスジチョウとイチモンジチョウの幼虫

    3月27日つづき曇りがちで・・花にあまりチョウが来なくなってきたので・・・ミスジチョウの幼虫がいると言うことで・・見に立ち寄りました。カエデの新芽が出始めているので枯葉の定位置も分かりにくいですが・・・・枯葉の中にいる幼虫は完璧な擬態です。葉の色によって幼虫の色も濃くなったり薄くなったりするようです。カエデの花も咲きかけていました。アサマイチモンジらしきの幼虫の様子も見に行きました。スイカズ...

  17. 越冬幼虫の擬態はすばらしい - 蝶超天国

    越冬幼虫の擬態はすばらしい

    3月7日つづきこの日はゼフの越冬卵の他にミスジチョウの幼虫も撮影できました。カエデの枝先に枯葉が残っているとミスジチョウの幼虫が隠れていることがあります。葉の色に合わせて幼虫も上手く擬態しています。同じ個体を角度を変えて撮影しただけですが・・・見事に枯葉と同化していますね。探し始めるとアッと言うまに時間が経つので・・・・すぐに移動しました。山ではフクジュソウがあちらこちらで咲いていました。昨...

  18. 6/7ミズイロオナガシジミ、イチモンジチョウ、ミドリシジミ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    6/7ミズイロオナガシジミ、イチモンジチョウ、ミドリシジミ他

    この日は早朝から地元の里山へ行ってきました。目的は、地元周辺で見られるゼフィルス5種類のうち、ミズイロオナガシジミに出会うこと。今年はまだ出会えてなかったので…。ちなみに地元周辺のゼフィルス5種類とは…ウラゴマダラシジミ、アカシジミ、ウラナミアカシジミ、ミドリシジミ、それにミズイロオナガシジミのことなんです。いつもよく見かけるポイントで、コナラやクヌギなどを叩き棒でペシペシして回りますが、今...

  19. 晩秋の蝶Ⅱ - 飛騨山脈の自然

    晩秋の蝶Ⅱ

    畑の小屋のわきにはマユミの蒴果がきれいだ。小屋の軒下には干し柿が吊るしてあった。ジニアにイチモンジセセリが吸蜜している。スジグロシロチョウ♀が弱々しく飛んでいた。よくこの時期まで生きていたと驚いた。晩秋の定番、柿にタテハはキタテハが2頭来ていた。モンシロチョウがいたが前翅の黒紋がない低温期型で、まるで春型のようだ。ツマグロヒョウモン♀が綺麗な姿を見せてくれたが、いつまで生き延びてくれるのだろ...

  20. 今日もミヤマシジミ&スジボソヤマキチョウ - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    今日もミヤマシジミ&スジボソヤマキチョウ

    天気予報では晴れだったが、朝から曇り、一向に晴れませんでした。フィールドは少し寒かったけど、今日も先日来のスジボソヤマキチョウが相変わらずナギナタコウジュで吸蜜中。越冬前に十分栄養を蓄えているようです。吸蜜中のスジボソヤマキチョウはキタキチョウの乱入にも怯まず栄養補給に専念してました。ミヤマシジミは終焉近くなってオスはもうボロボロばかり、メスも綺麗な個体は居ませんが、これは割りと綺麗だった。...

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