インドサイのタグまとめ

インドサイ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはインドサイに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「インドサイ」タグの記事(7)

  1. ナラヤニの雪遊び - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    ナラヤニの雪遊び

    雪原に出たナラヤニは 角で雪を 掘っては投げ 掘っては投げて、楽しそうに遊んでいました

  2. インドの動物園で1才半のサイの子♀がマウントされ死亡 - ごきげんよう 犀たち

    インドの動物園で1才半のサイの子♀がマウントされ死亡

    1月12日、インドのアッサム州動物園で僅か1才半のインドサイのメスのShantiが、2才のオスのインドサイGaobura にマウントされ、背骨の骨折と多数の斑状出血という重傷を負い、翌日に死亡。参照記事 : 当時、この動物園ではこの2頭に加えてもう1頭のメスも同じ放飼場に放されていた。 3頭は共に、インドのボカカット Bokakhat の野生動物リハビリ保護センターで一緒に人工哺育で育てら...

  3. 美味しそうに食べる多摩動物公園のインドサイ・ナラヤニ♀ 2017.11.17 - ごきげんよう 犀たち

    美味しそうに食べる多摩動物公園のインドサイ・ナラヤニ♀...

    多摩動物公園では夕方4時過ぎ、室内に戻ったインドサイの食事の光景をとても近くで見ることができとができる。準備されている「夕食!」3頭分の3つのバケツ。ナラヤニ♀が飼育員さんに声をかけられ室内に戻る。一直線に夕食に向かうのではなく大回りして夕食の前に。最初に食べるのは青草、新鮮で美味しそう。「おいしいわよ!」次は食パン。次は野菜。人参はずいぶん小さくカットされている。切る手間が大変そうだけれど...

  4. インドサイ・ナラヤニ&ター@多摩動物園 2017.11.17 - ごきげんよう 犀たち

    インドサイ・ナラヤニ&ター@多摩動物園 2017.11.17

    11月15日からナラヤニの発情に合わせペアリングのためにインドサイのナラヤニ♀とター♂が同居。今年の9月からター(♂21)が、ビクラム(♂16)に代わってナラヤニ(♀16)の繁殖相手となった。ブログ内関連記事 :「また裏庭に戻ったインドサイ・ビクラム♂ @多摩動物公園 」http://sainomimy.exblog.jp/26226441/2017.11.17今日は同居3日目で2頭ともに落...

  5. また裏庭に戻ったインドサイ・ビクラム♂ @多摩動物公園 2017.11.17 - ごきげんよう 犀たち

    また裏庭に戻ったインドサイ・ビクラム♂ @多摩動物公園...

    多摩動物公園のインドサイは、オスが2頭とメスが1頭。ター ♂21才1996.11.20 スイスのバーゼル動物園生まれ。1998.10.08 多摩動物公園へビクラム ♂推定16才 推定12ヶ月で2002.03.28 ネパールから多摩動物公園へ。ナラヤニ ♀推定16才 推定6ヶ月で2002.03.28 ネパールから多摩動物公園へ。日本に来た当時の幼少のときの3頭の写真 ↓ネパールのチトワン国立公...

  6. ターキンとインドサイ - あだっちゃんの花鳥風月

    ターキンとインドサイ

    多摩動物園です。レッサーパンダの奥にはターキンがいます。おとなしい動物です。インドサイ。インドサイのお尻。近過ぎてコンデジで撮りました。そばにいる鳥はインドガン。水を飲んでるところ。

  7. 世界最高齢のインドサイが死亡 - ごきげんよう 犀たち

    世界最高齢のインドサイが死亡

    世界の動物園で最高齢のインドサイは、米ロサンゼルス動物園のランダという48才のメス。Photo(C):JAMIE PHAMランダは高齢化に伴う食欲減退、歩行困難、腎不全の症状を示し容体が悪化したため、11月6日に安楽死の処置が施された。1969年10月5日にスイスのバーゼル動物園生まれのランダは1974年11月から40年を超える長い期間、ロサンゼルス動物園で飼育され親しまれていた。2009年...

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