インドサイのタグまとめ

インドサイ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはインドサイに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「インドサイ」タグの記事(50)

  1. 夏への扉 - 動物園へ行こう

    夏への扉

    ナラヤニです。横浜金沢では初めまして!午前中左側の大放飼場にはキンタロウが出ていましたが収納後の午後には扉が開いて大放飼場にナラヤニが出られるようになっていました。すぐそこだけどナラヤニには遠い場所のようで一歩を踏み出せず引き返して来てしまいました。(1時間ほどしか見ていないのでその後は分かりません)ズーラシアのヒガシクロサイのアキリもそうだけどサイって慎重でなかなか移動が出来ないようです。...

  2. 多摩動物園のインドサイが金沢動物園へ移動 - ごきげんよう 犀たち

    多摩動物園のインドサイが金沢動物園へ移動

    3月10日、多摩動物園のインドサイのメス、ナラヤニが金沢動物園に移動。この日は水曜日で金沢動物園は開園していたので、搬入は4時半の閉園後だった。ナラヤニは閉園時間前に到着したが予定時間まで待機した後、インドサイ舎まで運ばれ輸送箱からも順調に出た模様。初対面のキンタロウとナラヤニは、お互いに活発な反応を示していた、という。その後、ナラヤニは新しい住みかで夜間も落ち着いて過ごしたそうだ。翌日3月...

  3. それを見てた - bonsoir

    それを見てた

    金沢動物園で暮らすインドサイ、キンタロウが見ているのは水の光池の中へと霧になった水が降り注ぐそこに木漏れ日が通過して、それはキラキラ、光の通り道がはっきりとキンタロウ、それを見てた春の花がどんどんと咲き出したそれは何色、いろいろな色そんな日、水と光の通り道キンタロウ、それを見てた今年の春は今一人ゴポンは今頃、どこか別の動物園キンタロウ、春に一人とある日、水と光の通り道キンタロウ、それを見てた...

  4. 仲良さそう? - 動物園に嵌り中2

    仲良さそう?

    昨年12月に移動してきたゴポンさん良いお顔でこちらを向いてくれました。と思ったらゆるゆるとピクラム君の方へ…食べながらでもゴポンさんの方に向き直るピクラム君まだ1か月も経たないうちに、すっかり馴染んだようなゴポンさんの姿も嬉しいしピクラム君と仲良さそうな雰囲気も嬉しかったです。そして裏の放飼場に出てたター君は、何やら楽しそうな目をしていたのが可愛かったです。(2020.12.25)

  5. ゴポンさんはじめまして - 動物園に嵌り中2

    ゴポンさんはじめまして

    金沢動物園から12月9日に多摩へ移動したゴポンさん♀1999年12月22日サンディエゴ野生動物公園生まれ飼育員さんが4~5人立ち会い放飼場の練習中に会うことが出来ました。デカイ!私の第一声(^^;奥に写っているのがピクラム君。ピクラム君が小さく見える程大きいです。かなり興奮していた様子のピクラム君が少し落ち着いた所です。ガンガンとフェンスに突進するピクラム君の迫力も凄かったです。ゴポンさんは...

  6. 金沢動物園のインドサイのゴポンが多摩動物公園に移動 - ごきげんよう 犀たち

    金沢動物園のインドサイのゴポンが多摩動物公園に移動

    金沢動物園のメスのインドサイ、ゴポンが12月9日に多摩動物公園に移動することになった。多摩では以下の3頭のインドサイを飼育中。●ター♂24才スイスのバーゼル動物園生まれ。●ビクラム♂●ナラヤニ♀野生由来、推定18-19才ネパールのチトワン国立公園。多摩の3頭での繁殖がなかなか成功しないこと、そして金沢のゴポンのパートナーのキンタロウも37才と高齢化したことが今回の移動の背景にある。2頭の子を...

  7. インドサイ - 動物園へ行こう

    インドサイ

    面白顔してくれました。(葉っぱが食べたいだけ)

  8. アジアゾウとインドサイとガウル - アニマル情報202X

    アジアゾウとインドサイとガウル

    『三者の相互関係』インドの西ベンガル州にあるゴーウマーラ国立公園(GORUMARA NATIONAL PARK)の森の中の開けた場所で、ゾウ、サイ、ガウルといったアジア最大の三種の草食獣が近距離で遭遇した場面をとらえた映像。周囲には大量の植物(食料)があるので、三者の間に争いは殆どない。互いに近付いても気にする事も無く、インドサイやガウルは黙々と草を食べているだけである。しかしながら、水溜り...

  9. インドサイとガウルの戦い - アニマル情報202X

    インドサイとガウルの戦い

    「大型草食獣の死闘」※画像は下記サイトより引用。サイトによれば、「インドサイとガウルの戦い」の詳細は以下のとおり。(戦いの概要)最初、インドサイがいた場所に突然、ガウルが現れた。両者は次第に険悪な雰囲気となり、ついには戦いが始まった。戦いに関して、Holong Forest Bungalowのスタッフらはガウルが勝利すると予想したが、撮影者は懐疑的であった。戦いは長時間続いたが、翌日にはイン...

  10. インドサイ - あだっちゃんの花鳥風月

    インドサイ

    多摩動物公園です。これが、今回の最終になります。大きなバードゲージを出て、インドサイの所に行きました。まずは望遠レンズで。レンズを24~70Lに変えて撮る。2頭とも水浴びに来てくれて、至近距離から撮れました。この日は良く歩きました。

  11. 年末・多摩動物公園のインドサイたち 2019.12.27 - ごきげんよう 犀たち

    年末・多摩動物公園のインドサイたち 2019.12.27

    年末になってしまったが、今年初めて多摩動物公園へ。多摩では8月に不幸な事故もあったが、いつも通りの3頭のインドサイに出会えてよかった。< ナラヤニ >現在推定18才♀12月末にしては比較的暖かかったが、風は冷たい。しかし、湿地に生息するインドサイは、どんな季節でも水が好き。きれいな後ろ姿!ナラヤニの柵越しの後ろでは、ビクラムも昼寝中。「私の足はこんなに短くないわよ、足首まで泥に浸かっているの...

  12. インドサイとシロサイ - アニマル情報202X

    インドサイとシロサイ

    『シロサイとインドサイの大きさの比較』インドサイとシロサイの視覚的な比較。両者ともに、肩の高さは約180cm(人は約180cm)。アフリカ最大のサイとアジア最大のサイの比較となる。※上記画像の灰色の帯の幅は約100cm。『インドサイの体格データ』(1)飼育個体で、肩の高さは、雄1.72m、雌1.6m、体重は、雄2300kg、雌1800kg。データの詳細は以下のとおり。12頭の大人の雄の体重は...

  13. チェンジ - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    チェンジ

    ターからビクラムに交代していましたぼーっと、静かに沈んでいました

  14. 飼育職員の死亡事故 - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    飼育職員の死亡事故

    多摩のインドサイ舎で飼育職員の死亡事故が発生したそうです協会の発表で概略が説明されていました職員の死亡事故の発生について(東京ズーネット)1.事故経緯2019年8月25日(日)10時45分頃インドサイ舎裏側で多摩動物公園職員1名(男性、50代)が意識不明で倒れているのを別の職員が発見。救急車を要請、および警察署に通報11時25分頃病院へ救急搬送12時00分病院にて死亡確認毎日新聞によると、事...

  15. 悲しい事故 - 動物園に嵌り中2

    悲しい事故

    多摩動物公園で、悲しい事故が起こってしまいました。流れてくるニュースをネットやTVでみつつ、冷静に冷静にと自分に言い聞かせています。亡くなられた飼育員さんのご冥福をお祈りいたします。

  16. ときどきペアリング - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    ときどきペアリング

    最近は激しく追い回す姿は見かけないものの超接近するところまでは見られませんいつの日かはと期待しているのですが・・・

  17. 二人の距離 - 動物園へ行こう

    二人の距離

    近づくター(オス)離れるナラヤニ(メス)彼女にとって二人の距離はこのぐらいが適正らしい(T-T)

  18. クジャク・インドサイ - あだっちゃんの花鳥風月

    クジャク・インドサイ

    多摩動物園です。今回で、この度行ってきた多摩動物園の写真は終わりになります。暑くなる前にまた行ってみたいと思います。ウオークインバードゲージにいます。ナベコウも此処にいるのは元気を感じます。タンチョウ。クジャク。外に出ました。インドサイ。ルリコンゴウインコとベニコンゴウインコ。今回も良く歩きました。行かなかったのは、昆虫館とニホンザルの近辺だけでした。

  19. 神秘的なサイの新種 - アニマル情報202X

    神秘的なサイの新種

    『不思議なサイの新種』インドサイの新種を発見か。https://www.catersnews.com/stories/animals/fancy-rhino-caught-prancing-through-the-wilderness/

  20. インドサイのペアリング@金沢動物園 2019.02.03 - ごきげんよう 犀たち

    インドサイのペアリング@金沢動物園 2019.02.03

    この日は、インドサイのキンタロウ(♂35才)とゴポン(♀19才)のペアリングを目指す同居が行われていた。前日からゴポンの発情が始まったそうだ。デート日和の暖かい晴天だったが、キンタロウはいまひとつ。ゴポンがずっとキンタロウの後を追っていも、そっけない。35才という年齢のせいかもしれない。左がゴポン、右がキンタロウ。今日は、小さい運動場との仕切りも開けられ、自由に行き来できるようになっている。...

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