インドサイのタグまとめ

インドサイ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはインドサイに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「インドサイ」タグの記事(22)

  1. 「ライノ・デー2018」イベント@金沢動物園 - ごきげんよう 犀たち

    「ライノ・デー2018」イベント@金沢動物園

    9月22日は、World Rhino Day 「世界サイの日」、深刻な絶滅危機にあるサイのことをみんなで考える日。日本を含めた世界中のサイ飼育をしている動物園、保護団体、サイのことを思っている人々によってサイの現状を知らせるさまざまなイベントが実施されました。この実物大のインドサイの木製パネルは、金沢動物園のメスのインドサイのゴポンがアメリカの動物園から来たときに使用された移送箱を使って、飼...

  2. ター君とナラヤニさん同居中 - 動物園に嵌り中

    ター君とナラヤニさん同居中

    開園直後に通った時に、右手の方にナラヤニが出ていて、パターンが変わったのかしら?と思ったらター君を見つけられなかっただけの様でした(^^;またまた、同居が始まっていたようです。ブクブク~.。o○としているのがター君です。なにやら、ぶるるぅぅ~ぐるるぅ~と会話をしているような声を出していました。ター君、耳でバシャバシャしぶきを上げながらナラヤニさんに近寄っていきます。耳が良くてクルクル良く回る...

  3. インドサイのゴポンさんの耳飾り@金沢動物園 2018.07.12 - ごきげんよう 犀たち

    インドサイのゴポンさんの耳飾り@金沢動物園 2018....

    「今日は、長年のパートナーのキンタロウ父さんの35回目の誕生日。私も、大きな耳飾りでオシャレに!もうちょっときれいな色のタイヤならもっとよかったのにねー!」「まぁー、でも ”角輪” よりは、耳飾りの方が素敵でしょ。」「オシャレはおしまい!これから水遊び!」「豪快に水を飛ばすのがワタシ流!」「長い猛暑は、これで乗り切らなくちゃ。みんなも真似してみてね。」

  4. 日本で最年長のインドサイ35才に@金沢動物園 2018.07.12 - ごきげんよう 犀たち

    日本で最年長のインドサイ35才に@金沢動物園 2018...

    日本では4園で合計9頭のインドサイが飼育されているが、そのなかで最年長の金沢動物園のキンタロウ♂が35才の誕生日を迎えた。キンタロウは、1983年7月12日にドイツのシュトゥットガルト動物園で生まれ1985年8月27日から金沢動物園で飼育されている。インドサイはの生息地はインドとネパールの湿地なので、キンタロウも水に浸かっている時間が長い。「そろそろ部屋に戻って、夕ごはんを食べたいなぁ」キン...

  5. 大きなインド、小さなインド、小さな小さなインド - bonsoir

    大きなインド、小さなインド、小さな小さなインド

    多摩動物公園で暮らすインドサイインドガンそしてインドガンの小さな雛大きなインド、インドサイ朝のナラヤニ、ナラヤニさん傍ではいつものようにインドガンふぇーふぇー、っと声がして水を飲んで、朝ごはんを食べて裏側ではビクラムちょうど出てきたところおはよう、ビクラム朝ごはん静かな朝の動物園インドガンは少し賑やか、インドサイはただただ静かにのんびりとナラヤニさん、プールで涼むお昼前陽が登って暑くなりだす...

  6. インドサイ・ゴポンの○○風呂 @金沢動物園 2018.03.15 - ごきげんよう 犀たち

    インドサイ・ゴポンの○○風呂 @金沢動物園 2018....

    ずっと浅いプールの水の中に浸かっていたゴポン♀の巨体が、午後4時頃に動き出す。豪快な泥浴び!というか本当は「フン」を溶かした水と言った方が近いかも。あいだにアクリル板があるから近くで見ていられるけれど。ああ、すっきり!扉の向こうのキンタロウのことが気になるようだ。キンタロウの鼻面が見える。おやつに差し入れられた枝を食べる黒仮面の美女サイ・ゴポン。名古屋の東山動物公園のブンタ(8才)と山口県の...

  7. 日本のインドサイのボスはキンタロウ!@金沢動物園 2018.03.15 - ごきげんよう 犀たち

    日本のインドサイのボスはキンタロウ!@金沢動物園 20...

    インドサイは日本では4園で合計9頭しか飼育されていない。(金沢動物園サイ放飼場前の解説板↑)そのなかの最年長のボスが34才の金沢動物園のキンタロウ氏。↓性格「わがままで自己主張が激しい」、いいですね!(同上の解説板より)↓角は自分で短く削っている。「鎧サイ」とも言われるインドサイですが、独特の「スリット収納型の尾」と鋲のような隆起模様が何とも格好いい!思いがけないおやつに満足そう。ヒトと比べ...

  8. ナラヤニの雪遊び - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    ナラヤニの雪遊び

    雪原に出たナラヤニは角で雪を掘っては投げ掘っては投げて、楽しそうに遊んでいました

  9. 美味しそうに食べる多摩動物公園のインドサイ・ナラヤニ♀ 2017.11.17 - ごきげんよう 犀たち

    美味しそうに食べる多摩動物公園のインドサイ・ナラヤニ♀...

    多摩動物公園では夕方4時過ぎ、室内に戻ったインドサイの食事の光景をとても近くで見ることができとができる。準備されている「夕食!」3頭分の3つのバケツ。ナラヤニ♀が飼育員さんに声をかけられ室内に戻る。一直線に夕食に向かうのではなく大回りして夕食の前に。最初に食べるのは青草、新鮮で美味しそう。「おいしいわよ!」次は食パン。次は野菜。人参はずいぶん小さくカットされている。切る手間が大変そうだけれど...

  10. インドサイ・ナラヤニ&ター@多摩動物園 2017.11.17 - ごきげんよう 犀たち

    インドサイ・ナラヤニ&ター@多摩動物園 2017.11.17

    11月15日からナラヤニの発情に合わせペアリングのためにインドサイのナラヤニ♀とター♂が同居。今年の9月からター(♂21)が、ビクラム(♂16)に代わってナラヤニ(♀16)の繁殖相手となった。ブログ内関連記事:「また裏庭に戻ったインドサイ・ビクラム♂ @多摩動物公園 」http://sainomimy.exblog.jp/26226441/2017.11.17今日は同居3日目で2頭ともに落ち...

  11. また裏庭に戻ったインドサイ・ビクラム♂ @多摩動物公園 2017.11.17 - ごきげんよう 犀たち

    また裏庭に戻ったインドサイ・ビクラム♂ @多摩動物公園...

    多摩動物公園のインドサイは、オスが2頭とメスが1頭。ター♂21才1996.11.20スイスのバーゼル動物園生まれ。1998.10.08多摩動物公園へビクラム♂推定16才推定12ヶ月で2002.03.28 ネパールから多摩動物公園へ。ナラヤニ♀推定16才推定6ヶ月で2002.03.28 ネパールから多摩動物公園へ。日本に来た当時の幼少のときの3頭の写真↓ネパールのチトワン国立公園で子どものとき...

  12. ターキンとインドサイ - あだっちゃんの花鳥風月

    ターキンとインドサイ

    多摩動物園です。レッサーパンダの奥にはターキンがいます。おとなしい動物です。インドサイ。インドサイのお尻。近過ぎてコンデジで撮りました。そばにいる鳥はインドガン。水を飲んでるところ。

  13. 世界最高齢のインドサイが死亡 - ごきげんよう 犀たち

    世界最高齢のインドサイが死亡

    世界最高齢のインドサイは、米ロサンゼルス動物園のランダという48才のメス。Photo(C):JAMIE PHAMランダは食欲減退、歩行困難、腎不全の症状を示し容体が悪化したため、11月6日に安楽死の処置が施された。1969年10月5日にスイスのバーゼル動物園で生まれのランダは1974年11月からロサンゼルス動物園で飼育されていた。2009年、40才で角の下部に進行性の皮膚ガンを発症した際には...

  14. インドサイ、裏側工事、終わった今は - bonsoir

    インドサイ、裏側工事、終わった今は

    多摩動物公園で暮らすインドサイ、ター裏側で過ごしていたターそこの工事がきっかけなのか、表側でも会えるように裏よりもここのほうが風が抜ける少し眩しいけれど、ターはどっちが好きなのかわからない水を飲んだ朝のターピンクのベロ優しく動く慌てずのんびりのんびりのんびり、朝のター隣りにいるのはナラヤニさんなんだか楽しそうなインドガンの声静かな裏側賑やか表側ターはどっちが好きなのかわからないのんびりのんび...

  15. 多摩っこいろいろ - 動物園に嵌り中

    多摩っこいろいろ

    多摩動物公園に行くとルートが決まってしまって時間切れになってなかなか全部は見られません(´Д`)毎度、時間をかけて行動を見てみたいと思いつつ欲張りです。シロテテナガザルのテテくん。ハリ君のお父さん。私が、小声でテテちゃんと呼ぶと逃げていたのに、振り向いてくれるようになりました(^^♪ガラスの汚れが残念ですけど、可愛く撮れた♪(自己満)息子のハリ君がもう少し大きくなったら見分けつかなくなりそう...

  16. 打ち水? - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    打ち水?

    暑さしのぎにターくんが水を掛けてもらっていましたアフリカゾウが水を掛けてもらうのはよく見かけますが他の動物はあまり見かけないかもしれません

  17. 時々ペアリング - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    時々ペアリング

    ナラヤニとビクラムは時々ペアリングしています大怪我をしそうな状況ではなさそうですがこれは熱愛という状況でもなさそうです

  18. オーストラリアのインドサイ・ドラは名古屋生まれ - ごきげんよう 犀たち

    オーストラリアのインドサイ・ドラは名古屋生まれ

    このインドサイ母子はだーれ?赤ちゃんは、オーストラリアで初めて誕生したインドサイの子!(C):Taronga Zoo東山動物園のインドサイのニルギリは1999年と2003年にオスの子を出産している。2003年生まれの子は、今も東山にいるセラ。1999年生まれの子は、ドラ。この年に中日ドラゴンズが11年ぶりにセリーグ優勝したことから、ドラと名付けられたそうだ。名古屋市とオーストラリアのシドニー...

  19. インドサイのセラ@東山動物園2017.05.13 - ごきげんよう 犀たち

    インドサイのセラ@東山動物園2017.05.13

    名古屋の東山動物園では、インドサイの3つの放飼場が連なっている。3頭のインドサイをいっぺんに横並びで見られるのはこの動物園だけだ。これは、向かって左の放飼場に住むセラ、2003年12月生まれの13才♂。真ん中の放飼場にいるメスのニルギリがセラのお母さん。お父さんは、2008年に36才で死亡したサンバ。1999年生まれのセラの兄ドラは、オーストラリアに渡った。優しい横顔!セラというきれいな名前...

  20. 雨の行水 - シズカ日記             The Diary of Shizuka

    雨の行水

    雨に濡れるなら行水する必要は無い…と考えるか、雨では行水の代わりにはならないので行水は必要、と考えるかビクラムはどう考えているのでしょうか

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