インドネシアのタグまとめ

インドネシア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはインドネシアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「インドネシア」タグの記事(37)

  1. Light of Java - floating mind

    Light of Java

    最近あまり出番のなかったX-Eを持って、中部ジャワへ。Naturalモノクロームの撮って出しです。

  2. 各々諸事情 2415 - 風に吹かれてすっ飛んで ノノ(ノ`Д´)ノ ネタ帳

    各々諸事情 2415

    2018年06月18日アメリカ・ニュージャージーの芸術祭会場でまたしても銃乱射事件発生22人が負傷し13歳の少年含む4人が重体容疑者の1人が射殺されるアメリカの芸術祭会場で銃乱射、容疑者は死亡- TBS NEWS現地17日、アメリカ東部・ニュージャージー州で夜通し開かれていた芸術祭の会場で銃の乱射事件。地元の警察によると、これまでに22人が負傷、うち17人は銃弾を受けて病院に運ばれましたが、...

  3. スラマッ イドゥル・フィトリ 1439 H - インドネシア・ジャワ舞踊グループ  うぃどさり Widasari

    スラマッ イドゥル・フィトリ 1439 H

    Selamat Hari Raya Idul Fitri 1439 HMinal Aidin Wal FaizinMohon maaf Laihr dan Batin...インドネシアでは一ヵ月の断食を終え、今日がインドネシア最大の祭日レバラン(Lebaran)です。イドゥル フィトリ(idul fitri)とも言われます。日本のお正月だと「明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願...

  4. SD6 インドネシア民族 - Indonesian Heritage Society Japanese Speaking Section SCHOOL PROGRAMS

    SD6 インドネシア民族

    小学6年生 インドネシア民族2018年度最初のレクチャーは、小学部6年生対象の『インドネシア民族』です。社会科見学で行く「タマン・ミニ・インドネシア・インダー」の事前学習の一環として行いました。インドネシアの民族は300以上あるといわれています。今回紹介したのは、民族の40%を占めているジャワ島のジャワ人、観光地で有名なバリ島のバリ人、その他特徴的な民族、スマトラ島のミナンカバウ人、カリマン...

  5. ジョグジャカルタのマンホールです。 - ご無沙汰写真館

    ジョグジャカルタのマンホールです。

    先日のインドネシア旅行中に見つけたマンホールを紹介します。中央に大きくjogjaと書かれているのはご当地愛の現われでしょうか?中央上部の図案は日の出ツアーでボロブドゥール遺跡から見た山と雲を表しているようです。下部は海の波でしょうか? 年代は2016とあり、まだ設置間もないように見えました。排水溝のマンホールは四角かったです。周囲に並んでいる模様はバティック柄のひとつを単純化したものではない...

  6. トイレの表示(29)  ~ インドネシア ~ - ご無沙汰写真館

    トイレの表示(29) ~ インドネシア ~

    インドネシアで面白いトイレの表示をいくつか見つけました。規格の絵文字と基本形は似ていますが、全体的に曲線が多く使われています。これも標準形と似ていますが手を腰に当てているところが違います。この鼻の尖った顔は影絵の人形劇の登場人物、つまり高貴な人のようです。これは3次元的なれっきとしたお面です。お金もかかっているのではないでしょうか?以上アート好きなインドネシアらしくユニークな表示を採集できました。

  7. インドネシア旅日記(12) 銀細工 (完) - ご無沙汰写真館

    インドネシア旅日記(12) 銀細工 (完)

    インドネシア旅日記の最後に、ジャワ名産の銀細工を紹介します。お土産に買ったジャスミンの花を象ったペンダントヘッドはとても精巧なものでした。一円玉ほどの大きさといえば細かさが伝わるでしょうか。以上で今回の初めてのインドネシア旅日記を終わります。インドネシアの人々は思っていた以上に元気でアート好きで手先が器用、というのが全体的感想でした。(完)

  8. インドネシア旅日記(11) 影絵芝居の人形工房 - ご無沙汰写真館

    インドネシア旅日記(11) 影絵芝居の人形工房

    ジャワの代表的な伝統芸能のひとつ「影絵芝居」の人形制作工房にお邪魔しました。外観はわりと地味でした。看板にも手作りの味わいがありました。まず材料の皮をそれはそれは細かく切り抜いて形を作ります。彩色して仕上げます。屋外の緑を背景にシャープなシルエットが映えました。狐のように尖った顔は鼻筋の通った高貴な身分を表すのだそうです。「地球の歩き方」にも載ったことがあると自慢気な「匠」さんでした。記念に...

  9. インドネシア旅日記(10) 街歩き - ご無沙汰写真館

    インドネシア旅日記(10) 街歩き

    王宮に続く広いマリオボロ通りとそのわき道の散策を楽しみました。マリオボロ通りは馬車も走って賑やかでした。アートらしいのですが意味不明でした。しゃもじを持って車を応援するワンコ??こちらのほうが完成度は高そうですが・・・ 腕を振り上げて歌うコントラバス??脇道に入ると露店も多かったです。日本では見かけない花の売り方でした。ほうきの雰囲気が日本のとはだいぶ違いました。ヤシの実がごろごろ売られてい...

  10. インドネシア旅日記(9) 王宮(南側) - ご無沙汰写真館

    インドネシア旅日記(9) 王宮(南側)

    さらに、王様も住んでいる南側の王宮も見学しました。正式な服装の家来はとてもフレンドリーでした。ある建物の日陰に家来たちが控えていました。リラックスした様子で、比較的高齢者が多いように見えました。護身用の短剣の差し方が日本と違って面白かったです。ゆったりしたBGMのようなガムラン音楽を奏でていました。ぐわ~ん、という感じの、小さな鐘のような音でした。大きな楽器は横から叩き、ごぉ~ん、という音で...

  11. インドネシア旅日記(8) 王宮(北側) - ご無沙汰写真館

    インドネシア旅日記(8) 王宮(北側)

    ジョグジャカルタ市内の王宮を訪れました。まずは北側から。王宮前の広場は手前にありました。入口の前に大きな木があり、店を広げる人もいました。エントランスホールは欧米とはちがう開放的な雰囲気でした。現役で儀式に使われている広間も開放的でした。現在も王様(スルタン)は南側に住み、州知事を兼任しているそうです。広間の中央の柱に様々な文化の香りを感じました。元々のインドネシア+仏教(中国、インド)、イ...

  12. 断食期間中に行われる王宮内でのモチョパットMacapat - インドネシア・ジャワ舞踊グループ  うぃどさり Widasari

    断食期間中に行われる王宮内でのモチョパットMacapat

    イスラム教では、断食明けの大祭 イドゥル・フィットゥリ(Idul Fituri =イスラム教の祝日)の前一ヶ月はプアサ(puasa=断食)をします。その間クラトン内(王宮)でガムランを鳴らすことは許されず、変わりにガムランを使用しないモチョパット(Macapat)が定期的に奉納されます。日曜日&木曜日今のジョクジャの王様、スルタン・ハムンクブオノⅩの誕生日であるマラム スラサ ワゲ (Mal...

  13. インドネシア旅日記(7) ラーマヤナ舞踊 - ご無沙汰写真館

    インドネシア旅日記(7) ラーマヤナ舞踊

    ジャワの伝統芸能「ラーマヤナ舞踊」を、前日訪れたプランバナン寺院の敷地内にある屋外劇場で鑑賞しました。あらすじは・・・「ヴィシュヌ神の化身であるラーマが神猿ハヌマーンらの助けを得て羅刹の王ラーヴァナを倒す勧善懲悪劇」(地球の歩き方)でした。ライトアップされた遺跡が背景に使われていました。高貴な民族衣装に身を包んだ美しい女性が祈る場面がありました。別の女性はインドネシア舞踊独特の手の動きや身の...

  14. 断食の月 - インドネシア・ジャワ舞踊グループ  うぃどさり Widasari

    断食の月

    インドネシアではイスラム教の断食月(ラマダン)が5月17日より始まりました。断食は断食明けの大祭(レバラン)6月15日まで続きます。断食の日程はイスラム暦に沿って決定されるのですが、月の満ち欠けの周期を基にした暦、太陰暦であるイスラム歴は月の観測方法によって若干の違いが生じてきます。その為、各団体(宗派)によってラマダンの開始日、レバランの日が違うこともしばしば。。(1日ぐらいの差ですが。)...

  15. インドネシア旅日記(6) ボロブドゥール遺跡 (後編) - ご無沙汰写真館

    インドネシア旅日記(6) ボロブドゥール遺跡 (後編)

    遺跡の最上段でご来光を拝んだあと、遺跡を見学しながら地上まで降りました。すべてのストゥーパ(仏塔)には仏像が納められていました。いくつかは開放されていました。仏様は記念撮影のモデルで忙しそうでした。ちょっと五右衛門風呂みたい?ストゥーパの中を覗くと、ちゃんと瞑想しておられました。敷き詰められた石の形が妙に不規則なのが気になりました。どこの国の観光客か知りませんが、この格好はOKだったのでしょ...

  16. インドネシア旅日記(5) ボロブドゥール遺跡 (前編) - ご無沙汰写真館

    インドネシア旅日記(5) ボロブドゥール遺跡 (前編)

    早朝3時に起きて世界遺産「ボロブドゥール遺跡」の日の出ツアーに参加しました。遺跡は丘のようで、登り始めは薄暗くて各自ペンライトを渡されました。遺跡の最上段から見える山はまだ薄ぼんやりとしていました。ここで遺跡全体の様子を模型の写真でご覧いただきます。このあと中心の大きなストゥーパ(仏塔)の下でご来光を拝みました。日の出前の静かなひと時でした。町の影がぼんやり見えてきました。日の出の瞬間歓声が...

  17. インドネシア旅日記(4) ジャコウネコ・コーヒー店 - ご無沙汰写真館

    インドネシア旅日記(4) ジャコウネコ・コーヒー店

    ホテルへの帰り道、インドネシア名産のジャコウネコ・コーヒーのお店に立ち寄り、珍しいコーヒーを賞味しました。ジャコウネコのお腹の中で発酵したコーヒー豆を使ったレアなコーヒーです。店先のネコ君はお昼寝中でした。立派な肉球と爪が見えました。起こしてしまいました。ご安心ください。怒っているのではなく「大あくび」です。笑顔がキュートなお嬢さんが日本語で説明してくれました。(注) ジャコウネコはハクビシ...

  18. インドネシア旅日記(3) プランバナン寺院遺跡群 - ご無沙汰写真館

    インドネシア旅日記(3) プランバナン寺院遺跡群

    バティック工房に続いて、プランバナン寺院遺跡群を訪れました。少し離れたところからの眺めは、並んだタケノコのようにも見えました。近づくと大きさに圧倒されました。女子高生らしき制服姿の団体に出会いました。日の当たる側から見ると、彫刻された石が積み上げられた様子がよくわかりました。上の壇まで狭くて急な、しかも一段が高い階段を恐る恐る登りました。速報で紹介した写真はシルエットでしたが、手前も見えるよ...

  19. インドネシア旅日記(2) バティック工房 - ご無沙汰写真館

    インドネシア旅日記(2) バティック工房

    バティックはインドネシア名産のろうけつ染めの布地でジャワ更紗とも呼ばれます。その工房を訪ねて製作過程を見学し、製作体験までさせてもらいました。第一段階は生地に伝統的な下絵を描くところから始まりました。手はプロの職人さんです。溶けたロウで下描きをなぞっていきます。鳥のくちばしのような形をした特別なペンで描いていました。私たちも体験しましたがペンと生地の傾きやペンを動かす速さがとても難しかったで...

  20. インドネシア旅日記(1) ジャカルタ空港のアート - ご無沙汰写真館

    インドネシア旅日記(1) ジャカルタ空港のアート

    成田からジャカルタ経由で宿泊地ジョグジャカルタに向かいました。ジャカルタ空港の通路の壁にはアートな雰囲気がありました。消火器は本物です。影は描かれたものです。このお兄さん、電話しているのかな?これも消火器は本物です。なかなかリアルに描けています。さてこの人は・・・?まだまだ空港中あちこちで楽しい絵が迎えてくれました。

1 - 20 / 総件数:37 件

似ているタグ