インドのタグまとめ

インド」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはインドに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「インド」タグの記事(549)

  1. Guru(Vyasa) Purnima 2021 - 全てはYogaをするために    動くヨガ、歌うヨガ、食べるヨガ

    Guru(Vyasa) Purnima 2021

    7/24/ 2021このアーシャーダー月の満月の日、グル・プールニマーを迎えます。この日はヴェーダを編纂した偉大な聖者ヴャーサデーヴァが降誕した日で、この満月の日をヴャーサ・プールニマーとも呼ばれます。聖者ヴャーサは、Jyotishの偉大な父であるパラーシャラを父にもち膨大なヴェーダの知識を4つに分割しさらにバガヴァッドギーターやプラーナをも編纂しました。またこの日は18のプラーナが完成され...

  2. ご褒美・・・空也の最中 - アンのように生きる・・・(老育)

    ご褒美・・・空也の最中

    にほんブログ村先週友人の一人に拙著『アンのように生きるインドにて』を読んで「楽しかったからご褒美ね」と銀座の空也の最中を届けていただきました。「多くの文人にも愛されたお菓子をコロナワクチン接種が終わったので久しぶりに銀座まで行って買ってきたの。」と粋なお土産と「ご褒美」と言う言葉はとても嬉しかったです。私の亡くなった友人も空也の最中が好きで20年ほど前に彼女からいただいたことも思い出しました...

  3. 淫度が過ぎる - 風に吹かれてすっ飛んで ノノ(ノ`Д´)ノ ネタ帳

    淫度が過ぎる

    2021年07月14日女子高生の間で「ハグおじさん」と呼ばれ有名だったインド国籍の男が逮捕「ハグしましょう」と少女に抱きつき腰を触る痴漢常習犯 女子高生の間で有名「ハグおじさん」逮捕少女に抱きつき痴漢疑い、62歳の男 - Yahoo!ニュース京都府警人身安全対策課と山科署は12日、京都府迷惑行為防止条例違反(痴漢)の疑いで、滋賀県大津市、インド国籍の介護士の男(62)を逮捕した。逮捕容疑は4...

  4. さやか😸の成長 - アンのように生きる・・・(老育)

    さやか😸の成長

    にほんブログ村さやか😸に最初に会ったときの写真が出てきてここにも掲載させていただきます。これから3年ですが今はこの子のお陰で心穏やかに過ごせています。柴犬を33年ほど3匹飼いました。柴犬は賢くて従順で責任感もある日本犬です。来客に吠えたり一人で出て行ってしまったりお腹の調子が良くなかったり、それぞれに大変なこともありましたが、良きパートナーでした。最後の柴犬になった小...

  5. 夕焼けと😸さやかに癒やされます - アンのように生きる・・・(老育)

    夕焼けと😸さやかに癒やされます

    にほんブログ村本日も猫に癒やされてます。久しぶりに隣の地区の八つ池という公園に行きました。野良猫が多くてちょっとびっくりです。地域ネコは増やさないようにしないと猫の人も困ります。我が家もそういう指導を受けて野良猫の産んだ赤ちゃんの猫だったさやか😸をもらい受け避妊手術もして家の中だけで飼っています。最初は初めての猫だったのでおっかなビックリでしたが・・怖がってなかなか私...

  6. 各々諸事情4482 - 風に吹かれてすっ飛んで ノノ(ノ`Д´)ノ ネタ帳

    各々諸事情4482

    2021/06/20海外「日本は自由だから…」日本のアニメが『シヴァ神への冒涜』でインドで配信中止に「月刊コミックゼノン」で2018年1月号より連載中の漫画、「終末のワルキューレ」がアニメ化され、今月17日からNetflixで全世界独占配信が開始されました。進歩の兆しがまるでない人類を見限り、人類に終末を与える決議を行った神々と、それを覆そうとする人類の偉人達による1対1のバトル作品で、作中...

  7. 寝かせ玄米の焼きおにぎり - X-T1やあれこれ

    寝かせ玄米の焼きおにぎり

    寝かせ玄米を食べるようになって、白米を食べる時が特別となり、日常が非日常となった幸せがある。それとは別に、寝かせ玄米の焼きおにぎりは、格別に美味しいのだ。玄米食を、寝かせ玄米に変えただけで柔らかく数段美味しく食べられるのだが、更にこれが美味くなる。普段には、テフロン加工された大きめのフライパンがキッチンのメインとなっているのですが、この寝かせ玄米の焼きおにぎりの時には、インドに帰って行った知...

  8. Memories of a year ago… - Ayodhya Crystal Blog

    Memories of a year ago…

    Memories of a year ago…It was a wonderful experience that I will never forget.昨年の今日の思い出。忘れられない3日間。ヒマラヤのチャンバ地区の最奥にある村、バノーディへ行った日。ロックダウンだから、行けるはずが無い時期に、バスーが連れて行ってくれました。電波もガスも無く、家も10戸ほどしかないその小さな村には、すべ...

  9. 紫陽花のある風景 - アンのように生きる・・・(老育)

    紫陽花のある風景

    にほんブログ村菩提寺が近いので墓参りのあと近くを歩くと今は紫陽花のある風景に出逢う。少し遅かったかもしれないほど美しい花をたくさん咲かせていた。色合いが楽しめるので紫陽花は実に立派な宿根花だと感心する。近くを歩けない崖のような処にも見事に咲いてくれる。恥ずかしい話だがここへ来て知人で私の拙著「アンのように生きるインドにて」を読んでくださった方々がお電話下さったりお便り下さって感謝しきりの日々...

  10. サバ缶カレー(『だいたい15分!本格インドカレー』)思ったよりおいしい - ぺらぺらうかうか堂(本&フィギュアスケート&映画&雑記)

    サバ缶カレー(『だいたい15分!本格インドカレー』)思...

    『だいたい15分!!本格インドカレー』の本は、使える料理本だ。今度は、サバ缶を使ったサバカレーを作ってみた。コリアンダー10グラム(一番多く使うので、小瓶だと2回くらいでなくなる)、クミンパウダー、ターメリックパウダー、赤唐辛子パウダーなどを定量あわせて、基本のミックススパイスを作り、たくさんの油、タマネギ、トマト、チューブ入りのおろしニンニク、おろし生姜とあわせて炒め、ここにサバ缶とココナ...

  11. 各々諸事情4463 - 風に吹かれてすっ飛んで ノノ(ノ`Д´)ノ ネタ帳

    各々諸事情4463

    2021年06月12日【悲報】インドとかいうガチでやべー国wwwhttp://labaq.com/archives/51878777.html1: 風吹けば名無し2021/06/12(土) 01:40:50.01 ID:n3E5ZART0あんなに生まれたくない国もない2: 風吹けば名無し2021/06/12(土) 01:41:06.47 ID:rXTxwLw1aコロナでガチでこの世の地獄みた...

  12. 早朝の涼しさ - アンのように生きる・・・(老育)

    早朝の涼しさ

    にほんブログ村宿根の百合たちが新しい球根と一緒に咲いてくれて賑やかになりました。ギボシの花もこの時期一緒に咲きました。横のハイキングコースの紫陽花がいよいよ見頃になります。毎年本当に辺りを賑やかにしてくれます。色合いが本当にたくさんあって楽しめます。朝の空気は涼しいので皆さんよく歩いておられ綺麗ですねえと言葉を交わします。昼間は30℃越えそうでインドデリーに住んでいたときの一瞬の涼やかさと同...

  13. インドの思い出10 泥だらけのあったかい毛布 - 加藤わ呼三度笠書簡

    インドの思い出10 泥だらけのあったかい毛布

    1996年インドの旅の記憶を辿るシリーズ(前回はこちら:1996インドの思い出9 真夜中の路上で叫び倒す)今回は、前回の続きで、バンガロール行きのバスがエンストして真夜中の路上に放り出されたわたしたちを拾って乗せてくれたバス、その車中で起きたことについて、書きたいと思います。(↑前置きが長くてすみません)さて、バスに乗れたものの、果たしてバンガロール行きなのか。ひとまず北上しているから信じよ...

  14. 1996インドの思い出9 真夜中の路上で叫び倒す - 加藤わ呼三度笠書簡

    1996インドの思い出9 真夜中の路上で叫び倒す

    1996年インドの旅の記憶を辿るシリーズ(前回はこちら:1996インドの思い出8 深夜バスの座席争奪戦)前回の続きで、バンガロールまでの深夜バスの、インドの旅で一番えらいこっちゃだった話を書きたいと思います。さて何とか乗り込んだバスは、真夜中の車道を北へ北へと走っていました。デコボコ道で何度も車体がジャンピング。それでも疲れてうとうとし始めた時、突然バスが止まりました。どうやらエンストのよう...

  15. 1996インドの思い出8 深夜バスの座席争奪戦 - 加藤わ呼三度笠書簡

    1996インドの思い出8 深夜バスの座席争奪戦

    1996年のインドの旅の記憶を辿るシリーズ(前回はこちら:1996年インドの思い出7 チベットの青年)今回はハンピ(正確にはホスペット)からバンガロールまでのバス移動で起きた、インド旅行最大のピンチについて書きたいと思います。とうとうハンピを発つ日。ゲストハウスからバス停まではレイが送ってくれました。確かバイクで送ってくれたような??うろ覚えですが^^;最後の最後まで、本当にありがたかった。...

  16. 1996インドの思い出7 チベットの青年 - 加藤わ呼三度笠書簡

    1996インドの思い出7 チベットの青年

    1996年のインドの旅の記憶を辿るシリーズ(前回はこちら:1996インドの思い出6 ピクニックinハンピ)第7回は、チベットの青年のことを書きたいと思います。遺跡散策から帰って落ち込んでいるわたしに声をかけてくれたのは、チベットの青年レイでした。ゲストハウスの隣にチベット人が経営する飲食店があって、レイはその店主の友人で、店の手伝いをして過ごしていました。オープンスペースの気軽なカフェ食堂と...

  17. 1996インドの思い出6 ピクニックinハンピ - 加藤わ呼三度笠書簡

    1996インドの思い出6 ピクニックinハンピ

    1996年のバックパッカーの旅の記憶の掘り起こし第6回(前回はこちら:「1996インドの思い出5 旅行者という立場 ハンピにて」)今回も少し苦い思い出を綴りたいと思います。「世界ウルルン滞在記」というテレビ番組を、覚えておられるでしょうか。タレントが世界のいろいろな国でホームステイをして、現地の人と触れ合う様子を感動的に伝えるドキュメンタリーで、ラストは必ずと言っていいほど抱き合って号泣。恥...

  18. 1996インドの思い出5 旅行者という立場 ハンピにて - 加藤わ呼三度笠書簡

    1996インドの思い出5 旅行者という立場 ハンピにて

    1996年バックパッカーの旅のことを、思い出す限り書いています(前回はこちら)バンガロールから寝台電車に乗り、ホスペットでバスに乗り継ぎ、1日がかりで到着した南インドの小さな村、ハンピ。(ハンピの様子は1回目の記事に書いていますので、ぜひご覧ください:1996インドの思い出1 ハンピを流れる川と暮らし)到着して、まずは宿の確保です。ハンピを旅した人に教えてもらったゲストハウスを訪ねて、空き部...

  19. 各々諸事情4453 - 風に吹かれてすっ飛んで ノノ(ノ`Д´)ノ ネタ帳

    各々諸事情4453

    【マジキチ】結婚式の最中に新婦が心臓発作で死亡→ 急遽新婦の妹がその場で新郎と結婚することに 1: ニクス(茸) [US]2021/06/05(土) 13:04:20.90 ID:W1gV9/Mv0結婚式の最中に花嫁が心臓発作で死亡、代わりに妹がその場で新郎と式を挙げる(印)式が始まった途端、心臓発作で亡くなった花嫁(画像は『New York Post2021年6月2日付「Bride di...

  20. 梅雨時に思うこといろいろ - アンのように生きる・・・(老育)

    梅雨時に思うこといろいろ

    にほんブログ村お気に入りの場所やお勧めスポット最近SNSでJALのtricoというサイトにフライトや今までの旅の思い出など綴るようになって、JALを気に入って利用する仲間たちとの交流が楽しいです。結構同年配も居てこの時期は雨にふり込められてできること・・というタイトルに応募・・思いがけない反響をもらって喜んでいる私たちです。年をとって互いに自己主張が強いせいかふっと言い争いになることがありま...

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