ウマのタグまとめ

ウマ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウマに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウマ」タグの記事(12)

  1. サマーカットなツキノワグマ「ソウ」~道産子!「桃太郎&仁太郎」(多摩動物公園 August 2020) - 続々・動物園ありマス。

    サマーカットなツキノワグマ「ソウ」~道産子!「桃太郎&...

    ツキノワグマの「ソウ」くんです昨年8月初旬の多摩動物公園よりん?夏毛に生え変わりの途中?まるでサマーカットしたかのような残り方です道産子の「桃太郎」静かに草を食む同じく「仁太郎」黙々と草を食むは~い♪夏の風物詩水場ではしゃぐニホンザルたち

  2. うまうまお昼ごはん - 動物園放浪記

    うまうまお昼ごはん

    ふれあいコーナーにある柵の中にいるポニーは「エニフ」さん、「セレナ」さん、そして「エルフィー」さんの3頭。仲よくお昼ごはんの乾草を食べるポニーたち。うまうま。おいしそうに乾草を食べるポニーたち。新型コロナウイルス感染防止のため、当面の間は「まんまタイム」などのイベントが休止されていて、6月上旬のこの日は、同コーナーにいるシバヤギたちへの「エサやり体験」もお休みになっていました。

  3. 懐かしの動物たち(9)八重誉 - 動物園放浪記

    懐かしの動物たち(9)八重誉

    <不要不急の外出を自粛中につき、過去に撮影した写真を掲載しています>ペルシュロンの「八重誉」さん(愛称「ヤエちゃん」、メス、1994年4月22日生まれ、2020年4月17日死亡)。ペルシュロンは、重い荷を引いたり馬車を引いたりと、力仕事で活躍する大型のウマで、体重は約700kg~1tになります。初めて見たときには、その巨体にびっくりしました。一緒に暮らしていた大きさが異なる3頭のウマたち。左...

  4. 北米肉食獣vsウマ - アニマル情報202X

    北米肉食獣vsウマ

    『ウマ対北米肉食獣』き甲の高さ約220cmの巨大ウマと北米最強の肉食獣連合。シャイヤー(スタリオン)のき甲の平均的な高さは、約178cm、体重は850-1100kg。最大の馬は、1848年に生まれたマンモスという名の個体で、き甲の高さは約220cm、体重約1500kg。https://en.wikipedia.org/wiki/Shire_horse北米肉食獣は、クマ(150cm)、ピューマ...

  5. 子ども動物園すてっぷの動物たち - 動物園放浪記

    子ども動物園すてっぷの動物たち

    西園にある「子ども動物園すてっぷ」にいる動物たち。最初は日本の家畜たち。見島牛(山口県萩市見島で飼育されてきた日本在来牛)の「初春」くん。茶褐色の鹿毛をした与那国馬(日本最西端の与那国島に生息する在来馬)の「シン」くんと白い芦毛をした野間馬(愛媛県今治市野間で飼育されている日本在来馬)の「えりか」さん。アルパカの「モコ」ちゃん。そして、カピバラの「マオ」ちゃん。かつてここで見た動物たちが健在...

  6. さようなら東輝 - 動物園放浪記

    さようなら東輝

    足立区生物園のミゼットホース(ミニチュアホース)の「東輝(トウキ)」くん(1993年4月生まれ)が8月23日の午後2時頃に亡くなったそうです。享年26歳。「東輝」は、かつて上野動物園の西園にあるこども動物園にいたミゼットホースで、2009年に足立区生物園に引っ越してきました。上野動物園で「東輝」をご覧になった方もいらっしゃるかもしれません。柵の側に近づいて来て穏やかな表情で静かにこちらを見つ...

  7. はじめまして♪ 世界最小の馬 ファラベラの赤ちゃん(生後16日目) - こらくふぁーむ

    はじめまして♪ 世界最小の馬 ファラベラの赤ちゃん(生...

    ミニチュアホースの品種のひとつとしてファラベラというのがあります。世界最小のウマの品種です。その名前を初めて知ったのは、東京大学総合研究博物館で開催されている特別展で、1979年にアルゼンチン大統領から皇太子に贈られ、昭和から平成を「天皇の馬」として生きた二頭のファラベラの剥製が展示されています。剥製の小さい身体を見て、生前、特に幼少の時にはどんな姿だったのだろうと想像していました。そのファ...

  8. なかよしコーナーの動物たち(埼玉県こども動物自然公園) - 続々・動物園ありマス。

    なかよしコーナーの動物たち(埼玉県こども動物自然公園)

    モモアカノスリ昨日に続いて、1月初旬の埼玉県こども動物自然公園より「なかよしコーナー」で会える動物たちをご紹介施設内をフリーダムに闊歩しているシチメンチョウ目の前を臆せず堂々と歩く様は、実に迫力がありますヤギのヒロトくんミニチュアホースのトーマスくん今年で4歳になる若い個体で、現在はふれあいの練習中だとかロバのタンポポさん今年で31歳とご高齢で、足の関節を悪くしていますがまだまだ食欲も旺盛で...

  9. 誘導馬ちゃん - テトだもん!

    誘導馬ちゃん

    1日、東京競馬場での撮影です。競馬博物館の近くにに乗馬センターなるところがありました。整備中~。誘導馬いないかな?と目を凝らしていると。おぉっ!!出てきた!!その後。東門を出たところで。あ、なんかやってるー。ちょっと時間が経っているのでさっきと同じ子かはわかりませんが。なにやってんだ???バリカンで毛を刈っていました。ほえー。こんなことするんですか。見ているとこの誘導馬ちゃん、とっても気持ち...

  10. ふれあいコーナーの動物たち - 動物園放浪記

    ふれあいコーナーの動物たち

    足立区生物園のふれあいコーナーは、10時~12時と13時30分~15時30分とに入ることができます。このコーナーの中にいるミゼットホースの「東輝(トウキ)」くん。奥の方ある柵の中にいるので触ることはできませんが、柵の上からちょこんと顔を出してとても人懐っこい感じです。「トウキ」は、2009年6月に足立区生物園に引っ越してくるまでは、上野動物園の子ども動物園にいました。「トウキ」の上野時代を知...

  11. 雪景色の中の動物たち - 動物園放浪記

    雪景色の中の動物たち

    暑い日が続きますね。こんな日には雪景色の中の動物たちの写真などはいかがでしょうか?雪が降る展示場にひとりたたずむタイリクオオカミの「ロイ」くん。ただし、雪が降りかかっていて顔の部分が不鮮明です。もしかすると、「ロイ」ではなく「ロト」くんかもしれません。そして、タイリクオオカミのサブ展示場には「メロ」さんが出ていました。「メロ」が眺めていたものは、たぶん、隣の放飼場にいるモウコノウマたちです。...

  12. ショウナンカグヤ - 今日の鳥さん+α(初心者野鳥写真集)

    ショウナンカグヤ

    ショウナンカグヤは、6戦未勝利で抹消になったオンマさんですいま、美浦のトレーニングセンターで、乗馬苑にいて小学生にからだを洗ってもらっています良かったね美浦の坂路です踏ませてもらいましたウッドチップとか、バークとか言ってましたがどう違うんだろう2018/06/24美浦トレーニングセンター

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