ウメガサソウのタグまとめ

ウメガサソウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウメガサソウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウメガサソウ」タグの記事(15)

  1. コロナを避けて生態園を散策 - 花と葉っぱ

    コロナを避けて生態園を散策

    撮影:6月17日(千葉市・県立生態園)例年ですとこの時期にはいろいろな蛾の姿を見られるのですが、全く姿がありません。マヤランは未だ少し時期が早くて影も形もありませんでした。一年に2度咲くのですが、春は7月(初夏?)、秋は9月頃でしょうか。園は広くないので、一巡して2000歩でした。ウメガサソウ(梅笠草)・花後の若い果実花は松等の林の中で、春に咲きますが、若い実になっていました。常緑多年草で、...

  2. 雨の三瓶山麓散策 - 清治の花便り

    雨の三瓶山麓散策

    5月21日三瓶山に登るつもりで家を出たが三瓶ダム辺りから雨登山口まで行ったがやはり雨や~めた^^・登山口周辺を散策ナナカマド・登山口に真白き花の七竈歩地爺・ひっそりと雨に咲きたる小蕙蘭歩地爺・暫くぶりのギンラン・暫くぶりのキンランきんさんもぎんさんも百蘭の花歩地爺・稚児百合の斜面は舞台発表会歩地爺・今季初のウメガサソウ・梅笠草目玉のやうな蕾かな歩地爺・タニウツギ・・旬^^・大田市の花れんげつ...

  3. 「夜の昆虫観察」下見 - 清治の花便り

    「夜の昆虫観察」下見

    7月20日サヒメル「夜の昆虫観察」のテゴ台風5号接近中の悪天候フィールドに出れるかどうか危ぶみながら15:00から下見風が強てボケ写真が多いだども堪いちょくれやウメガサソウ上は忘れたが下はハツタケ両方とも食用だげなヤマジノホトトギスコバノギボウシ木の襞に隠れたつもりオオゾウムシウリハダカエデの実アブラゼミの抜け殻の下にキマワリスズサイコオオバノトンボソウ雲取山以来の出会いかも^^西の原畑とは...

  4. 生態園のウメガサソウなどなど - 花と葉っぱ

    生態園のウメガサソウなどなど

    撮影:6月6日(千葉市・県立中央博物館生態園)5月の連休中は駐車場に入るのに20台ぐらいの列で、出てくる車待ちの状態だった。待つのは退屈なので、諦めて帰宅。6月初めの土曜日の夕方も数台が並んでの待ち。待っていても散策の時間が無くなってしまうので、さっさと帰宅。休日は無理だとわかったので、木曜日に再々挑戦でした。見たかったのはウメガサソウだったのですが、少し遅かったようです。綺麗に咲いている花...

  5. 生態園の林内 - 花と葉っぱ

    生態園の林内

    撮影:5月3日(千葉市・県立中央博物館生態園)生態園の遊歩道入口近くの樹下にキンランが一株だけ咲いていた。さらに進むとクゲヌマランと思われる花が10数株咲いていた。反対側の少し先にウメガサソウが数株、蕾を付けていた。キンラン(金蘭)絶滅危惧種。クゲヌマラン(鵠沼蘭)絶滅危惧種。花は白色で花径5~7ミリ、ギンランに似ている。ギンランと異なり唇弁の基部の距が浅くて明確に突出することがなく、ほとん...

  6. クモキリソウ - 宮迫の! ようこそヤマボウシの森へ

    クモキリソウ

    オカトラノオ、咲き始めました。あちこちにあるシダですが、真ん中の新芽が赤くて、しかも、見て!というように、スポットライトを浴びている。名前は分かりませんが。クモキリソウが倒れていた。後で根元にぬれ落ち葉をかけておいたけれど、大丈夫かな?山小屋の基礎のそばにも、一本!花の咲いた跡はありませんが。クリンソウは、花後に葉を大きくして、根で冬を越す。今年、芽吹いた苗たちも、しっかり栄養を溜めて、根で...

  7. 生態園の林内で見た珍しい花3種 - 花と葉っぱ

    生態園の林内で見た珍しい花3種

    撮影:5月29日(千葉市・県立中央博物館付属生態園)生態園へ行った目的は、じつはウメガサソウの花を見ることでした。毎年見に行きますが、今年は時期が合わなかったのか、綺麗な花はありませんでした。気温や雨などの影響で1~2か月ずれることがあるのかも。ウメガサソウ(梅笠草)イチヤクソウ科緑の葉を持つが特殊な菌類に寄生している常緑多年草。茎は木質化し、高さ5~10センチ。薄暗い林下のため湿っぽく、カ...

  8. ウメガサソウ - 清治の花便り

    ウメガサソウ

    5月29日ウメガサソウ開花の情報行ってみました分け入りし森にひっそり梅笠草歩地爺静けさや梅笠草の小さき声歩地爺「ここだよここにいるよ」・・・が聞こえますか?おまけの花たちコナスビガマズミエゴノキツルマンネングサ焼酎に撞けると虫刺されの特効薬ヘビイチゴナガバノモミジイチゴ撮影後戴きましたありがとね^^ナワシロイチゴおまけじゃかわいそうササユリごきげんようさようなら・

  9. ウメガサソウと花が小さいオヤブジラミ・ヤエムグラ - 花と葉っぱ

    ウメガサソウと花が小さいオヤブジラミ・ヤエムグラ

    撮影:4月24日(千葉市・県立博物館付属生態園)ウメガサソウが咲き始めたかもと行ってみましたが、未だ地味な萼が開いただけでした。オヤブジラミとヤエムグラは花径が2ミリほどと小さく、ピント合わせが難しかった。ウメガサソウの蕾花期は6~7月。萼は5裂し、萼裂片は長さ6~7ミリ。花期は長くても10日間ほど。花は白色で径1センチほど、花弁は5枚。 オヤブジラミ花軸は通常は3分岐し、それぞれに花が3~...

  10. 生態園の小道をぶらぶら歩き - 花と葉っぱ

    生態園の小道をぶらぶら歩き

    撮影:9月27日(千葉市・県立中央博物館生態園)生態園の散策路を矢印に従って歩いてみました。期待した花は未だ小さな花芽程度でした。ミツバアケビ(三葉木通)・果実アケビ科 アケビ属果実は長さ10センチの長楕円形になる。果実は未だ未熟です。ウメガサソウ(梅笠草)イチヤクソウ科 ウメガサソウ属花は春に咲きますが、若い実になっていました。草丈5~15センチ。ハンショウヅル(半鐘蔓)・花後キンポウゲ科...

  11. 隙間に花も - Mag's DiaryⅢ

    隙間に花も

    チョウを追っかけて寝不足の日々、花を探す目になかなかならないのだが、それでも気になる花は忘れていない。6/18、絶壁にセッコクの花を見つけた。セッコクが咲いていると風の便り、おおよその場所はわかっていたのに、なかなか見つけられないでいた。4度目にやっと。ここならだれも盗りに行かれない。そんな崖。6/19、ミドリヨウラクの花をやっと見ることができた。ちょうど花を見てきたところだいう人に教わって...

  12. 花火の日①*目玉小僧* - 清治の花便り

    花火の日①*目玉小僧*

    6月13日(火)仕事を辞めて三瓶に行く機会がぐんと減りました毎週火曜日の花火の日友人有志が継続でやってくれてたんですありがたいことですtombeeも二か月ぶりに参加させていただきました。この日は中国自然歩道を北の原から西の原へその前に一ヶ所立寄り目玉小僧じゃありませんウメガサソウの蕾です咲き始めたばかりゲゲゲの鬼太郎みたいイチヤクソウも蕾イチヤクソウの新旧引継ぎ判りますかね?手前はやばいツタ...

  13. ウメガサソウ(梅笠草)の花、おまけで蛾・亀虫 - 花と葉っぱ

    ウメガサソウ(梅笠草)の花、おまけで蛾・亀虫

    撮影:5月25日(千葉県立中央博物館付属生態園)2週間前のウメガサソウ(梅笠草)は未だ蕾でした。もう咲いているかな、まだ早いかなと思いながら行ってみました。運良くか時期なのか、ちょうど見ごろの花が咲いていました。全開の見ごろの花は初見です。ウメガサソウ(梅笠草)イチヤクソウ科ウメガサソウ属千葉市では最重要保護生物に指定されている。(環境省RDBの絶滅危惧種に相当)緑の葉を持っていますが特殊な...

  14. 生態園の散策(ウメガサソウ、ギンラン、カイツブリのヒナ) - 花と葉っぱ

    生態園の散策(ウメガサソウ、ギンラン、カイツブリのヒナ)

    撮影:5月12日(千葉市・県立中央博物館付属生態園)しばらく行ってなかったので、ウメガサソウやギンラン、クゲヌマランの様子を確かめに行った。ウメガサソウ(梅笠草)イチヤクソウ科ウメガサソウ属 緑の葉を持つが特殊な菌類に寄生している常緑多年草。茎は木質化し、高さ5~10センチ。まだ咲いていなかった。花が咲くのは6月初めころかも。クゲヌマランを見たくて行ったが、既に咲き終わって花が萎れていた。(...

  15. 生態園の花花植栽草花が増加で花壇化 - 花と葉っぱ

    生態園の花花植栽草花が増加で花壇化

    撮影:4月20日(千葉県立中央博物館付属生態園)近くで行きやすい場所はどこか?結局、県立青葉の森公園内にある県立中央博物館の生態園に決めた。この日は何故かカメラが不調で、いろいろ試してもうまくピントが合わなかった。どうしたら合わせられるのか頭もすっきりしなくてボケっとしていた。キンランは1本だけ蕾が膨らみ、ギンランはそれらしき芽が何本か出始めていた。キンラン、ギンランは例年5月中旬ころ開花し...

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