ウラギンシジミのタグまとめ

ウラギンシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラギンシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラギンシジミ」タグの記事(89)

  1. ■開翅するシジミチョウ 3種19.7.14(ムラサキシジミ、ウラギンシジミ、ベニシジミ) - 舞岡公園の自然2

    ■開翅するシジミチョウ 3種19.7.14(ムラサキシ...

    朝から小雨が降っている「梅雨寒」の日が続く。雨が上がって、午後からの小谷戸の里での会議に出席。10日に出会った「開翅するシジミチョウ」たちです。ムラサキシジミ19.7.10FUJIFILM X-T2 80mm/macro ISO400 1/200,F8ウラギンシジミ〃〃ISO400 1/160,F8ベニシジミ〃〃ISO400 1/640,F8

  2. オオムラサキ、ウラギンシジミ - SAMARAwの花鳥風月(Photolog)

    オオムラサキ、ウラギンシジミ

    2019年6月18日そろそろオオムラサキの羽化する時期です。オオムラサキ♂2頭羽化していました、別個体です。ウラギンシジミ♂オニヤンマX-T3、XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR

  3. 天狗のお山の昨今(2019/06/1st week) - 里山便り

    天狗のお山の昨今(2019/06/1st week)

    ある目的があって様子を見に '天狗のお山' 行ってきた。山道に入ると夥し数の 'テングチョウ' が、ビュンビュン飛び回っている。例年この時期に 'ウラギンシジミ' と共に発生する。その数、100? 200? 数えた訳では無いがそれ以上かも,,,,,例によって、椅子をセットし 'モーニング・コーヒー' ...

  4. ミドリシジミ・・・金緑色の輝き - フォト エチュード  Photo-Etudes

    ミドリシジミ・・・金緑色の輝き

    ゼフィルスの季節がはじまった。もう発生しているだろうと向かった公園には、5頭ほどのミドリシジミが出てくれた。ミドリシジミは、「千葉県レッドリスト」の要保護生物。「ミドリシジミ」という名の付くシジミは日本には現在13種いて、これらをミドリシジミ類としたり通称で「ゼフィルス」といったりしている。 ①ミドリシジミ ②オオミドリシジミ③ハヤシミドリシジミ④ジョウザンミドリシジミ⑤ エゾミドリシジミ ...

  5. 01ウラギンシジミ「蝶図鑑」 - 超蝶

    01ウラギンシジミ「蝶図鑑」

    いよいよ「蝶図鑑」シジミチョウに突入トップはウラギンシジミ。名前の通り、翅裏はホワイトシルバー♂の表翅オレンジ♀の表翅ホワイトシルバー越冬中の個体6月新生に遭遇

  6. 春を迎えた成虫越冬蝶たち2019 - 公園昆虫記

    春を迎えた成虫越冬蝶たち2019

    地元では例年ムラサキシジミ・ムラサキツバメ・ウラギンシジミの越冬場所を確認し、観察を続けてきているが、なかなか春の目覚めを確認できない。今年も結局どのチョウも観察場所からはいなくなってしまった。それでも3月9日、観察場所だったツバキにムラサキシジミが吸蜜に来ているを発見。どこかで無事に春を迎えられたようだ。ウラギンシジミこれは残念ながら観察していた場所ではない。そして、ムラサキツバメは発見で...

  7. 追加 - 風任せ自由人

    追加

    今まで撮影して掲載してきた記事への追加的な写真の数々最初は山間南斜面でスギタニルリシジミ?と目を疑った。その後、初見した場所周辺ではかなり頻繁に、そして時には複数個体を同時に目撃している。もう殆ど気にもかけなくなってきたベニシジミやモンキチョウだが、吸蜜シーンや交尾となれば話は別だ。ヤマトシジミ青雌との遭遇率は100%を保っている。この雌もかなりのレベルだ。生憎の曇り空だったが、陽光があれば...

  8. 台湾の小さな小灰蝶(シジミチョウ)&見沼田んぼの蝶 - ヒメオオの寄り道

    台湾の小さな小灰蝶(シジミチョウ)&見沼田んぼの蝶

    昨年末末~今年初めの台湾遠征で出逢えた最も小さいチョウは、台湾姫小灰蝶(和名:タイワンヒメシジミ)です。次に登場する迷你小灰蝶(和名:ホリイコシジミ)より更に小さいので、目の悪いヒメオオには近づかない限り、蝶なのか他の蟲なのか分からないほどです。in2018.12.31高雄市郊外in2018.12.29墾丁in2019.01.02高雄市内の公園1円玉くらいの台湾の硬貨と迷你小灰蝶(和名:ホリ...

  9. 台湾の小灰蝶(シジミチョウ)②&見沼田んぼ越冬蝶2018年度 - ヒメオオの寄り道

    台湾の小灰蝶(シジミチョウ)②&見沼田んぼ越冬蝶2018年度

    白紋黒小灰蝶(和名:シロモンクロシジミ)は西表島で稀に観察出来るようですが未だに日本国内では私は出逢えていません。今回も墾丁の林の中で1頭だけですが出逢うことが叶いました。in2018.12.29墾丁埼玉県内でも観察出来るゴイシシジミと同じく蝶にしては珍しい肉食系です。日本にも生息しているクロツバメシジミと同じように太陽光を浴びると表翅が虹色に輝くこの蝶は台湾黒燕蝶(和名:タイワンクロツバメ...

  10. ウラギンシジミ覚醒(2019/02/20) - 里山便り

    ウラギンシジミ覚醒(2019/02/20)

    'ムラシ・ポイント' で 'ムラサキシジミ'撮影中にすぐ側に潜んで居た。前翅が鋭角な '秋型・越冬個体' です。'ウラギン' の覚醒で里山が俄かに活気ずく。といっても活気ずくのは私だけでした。結構静かに笑えます。.....(*^m^*) ムフッ .....(ノ_-;)ハア….....ウラギンシジミ秋型♀...

  11. 越冬蝶 - おらんくの自然満喫

    越冬蝶

    今年の越冬蝶越冬する蝶は大r体決まったエリアで冬を過ごしているようです。市道沿いの崖でウラギンシジミが越冬していました。ここはキタキチョウやツマグロキチョウが良く越冬していた場所です。11月下旬に見付けました。越冬蝶は時折移動します。12月は暖かい日が続いていたので、すぐに移動すると思っていましたが、案の定すぐに見えなくなりましたが、数日後に4mほど離れた場所で見つかりました。近くではキタキ...

  12. 小畔川便り(ウラギンシジミの死:2019/1/27-2/1) - 小畔川日記

    小畔川便り(ウラギンシジミの死:2019/1/27-2/1)

    1月27日はモンキチョウの撮影をした後、いつもの川原に戻って、こちらでもモンキチョウが発生していないかと見てみるけどまだだった。公園に戻ると、足元にウラギンシジミが落ちて(止まって)いた。家内撮影ニコンD5500ニッコール55-200やはり越冬中に限界に達したような感じ。ニコン1J51ニッコール10-30翅を開いたところを見るとオスだった。ニコン1J51ニッコール10-30霧島緑さんが見つけ...

  13. 見沼田んぼに新蝶2種登場in2019.02.02 - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼに新蝶2種登場in2019.02.02

    本日2月2日、見沼田んぼで越冬蝶を確認していると初々しい蝶が舞い出してきました。眼を凝らして良く見ると羽化直後と思われる新鮮な「モンキチョウ」です!この場所は見沼田んぼの新蝶ポイントと呼んでいる場所で、北風を遮るように土手があり、日溜りを形成し、食草+吸蜜源も咲いているので毎年早く新蝶が見られます。何度か飛び立ち撮影にもチャレンジ叶いました。すぐ近くにある「ヒメアカタテハ」のポイントでも後翅...

  14. 小畔川便り(越冬個体の推移-1:2019/1/20-25) - 小畔川日記

    小畔川便り(越冬個体の推移-1:2019/1/20-25)

    モンキチョウよりも少し日程を戻して・・・1月20日は晴れて風もなく、気温も12℃以上と穏やかな日だった。11時頃に公園に行くと、霧島緑さんが見えていて、すでに川原や公園の中を一通り撮影されていた。すぐにdragonbutterさんも見えて、家内も含めて4人で撮影をする。霧島緑さんが持っていらした脚立をお借りして、いつもは下からのアングルでしか撮れないアラカシの枯れ葉で越冬中のムラサキシジミを...

  15. 小畔川便り(剪定から逃れたウラギンシジミ?:2019/1/16-19) - 小畔川日記

    小畔川便り(剪定から逃れたウラギンシジミ?:2019/...

    1月16日は晴れて気温も10℃位だけど、北風が強くて寒い。11時半過ぎに公園に行く。クヌギの枯れ葉の表側で越冬中のムラサキツバメは4頭。ニコン1J51ニッコール10-30隣の葉に1頭、裏側に1頭の6頭になっている。地面には★になったムラサキツバメが風にも飛ばされずそのまま残っている。ニコン1V3マイクロニッコール85ふと横を見ると、ウラギンシジミが地面に落ちていた。ニコン1V3マイクロニッコ...

  16. 小畔川便り(越冬ウラギンシジミ全滅:2019/1/10、14) - 小畔川日記

    小畔川便り(越冬ウラギンシジミ全滅:2019/1/10...

    ムラサキツバメが死んだ10日、ウラギンシジミにもショックな出来事が起こった。この日観察に出かけると、植木屋さんのトラックが来ていて、ウラギンシジミが越冬している場所を剪定していた。写真の手前の茶色の枯れ葉がついているのが、ムラサキツバメが越冬しているクヌギの幼木。トラックの左奥にあるツバキでウラギンシジミが一頭越冬していた。ニコン1J51ニッコール10-302018年12月30日(撮影日は以...

  17. ウラギンシジミ大寒に姿を消す - 蝶のいる風景blog

    ウラギンシジミ大寒に姿を消す

    今日は大寒だった。ムラサキ兄弟を観察に行ったが、まったく成果がなかった。おまけに11月から観察していたウラギンシジミが姿を消していた。がっかり、無性に寂しかった。家に帰るとテレビで薬師丸ひろ子のライブが放映されていた。夢でもし逢えたら素敵なことねあなたに逢えるまで眠り続けたい…大ヒットした薬師丸の「夢で逢えたら」という歌だった。それが重ね合わさって来た。大寒と言うが、今日は少し気温が上がると...

  18. ツマミヤガラス(TMG)-039(新年明けてからの越冬シジミ3兄弟) - ツマミヤガラス(TMG)

    ツマミヤガラス(TMG)-039(新年明けてからの越冬...

    今回は、新年明けて2019年になってからの越冬シジミ3兄弟(TMG命名!!)の撮影報告でも行いたいと思う。(なお、越冬シジミ3兄弟とは、ムラサキツバメ、ムラサキシジミ、ウラギンシジミの3種類としています(*^_^)d)【01.07 01/08】さて、年明け初めて越冬シジミ3兄弟を撮影しにいったのは、1月7日の話になる。なお、結果は散々で全くチョウの気配がなかった...仕方がなく、越冬する姿...

  19. ムラサキシジミ寒の寒さに耐える - 蝶のいる風景blog

    ムラサキシジミ寒の寒さに耐える

    小寒を過ぎたら一気に寒さが厳しくなった。昨日は最低気温が東京ではマイナス1・2度、最高気温も5・2度しかなかった。東京の病院で検診があったが、身を切るような寒さだった。今日(11日)は少し気温が上がって12度くらいまで上がると言う。しかし、かなり強い北風が吹いているので、蝶は活動するのか、微妙なところだった。まあ、ウォーキング代わりに観察に出かけてみよう。10時過ぎに公園のポイントに着いた。...

  20. 冬のチョウ - Mag's DiaryⅢ

    冬のチョウ

    ウラギンシジミがいた。茂りすぎた椿を剪定したら、道に落ちていた。木を燃やす前に気づいてよかったよ。元の椿に戻してやったけれど、ちゃんと風の来ないところまで行けただろうか。次の日にはいくら探しても見つけることができなかった。

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