ウラギンシジミのタグまとめ

ウラギンシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラギンシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラギンシジミ」タグの記事(82)

  1. 越冬蝶 - おらんくの自然満喫

    越冬蝶

    今年の越冬蝶越冬する蝶は大r体決まったエリアで冬を過ごしているようです。市道沿いの崖でウラギンシジミが越冬していました。ここはキタキチョウやツマグロキチョウが良く越冬していた場所です。11月下旬に見付けました。越冬蝶は時折移動します。12月は暖かい日が続いていたので、すぐに移動すると思っていましたが、案の定すぐに見えなくなりましたが、数日後に4mほど離れた場所で見つかりました。近くではキタキ...

  2. 小畔川便り(ウラギンシジミの死:2019/1/27-2/1) - 小畔川日記

    小畔川便り(ウラギンシジミの死:2019/1/27-2/1)

    1月27日はモンキチョウの撮影をした後、いつもの川原に戻って、こちらでもモンキチョウが発生していないかと見てみるけどまだだった。公園に戻ると、足元にウラギンシジミが落ちて(止まって)いた。家内撮影ニコンD5500ニッコール55-200やはり越冬中に限界に達したような感じ。ニコン1J51ニッコール10-30翅を開いたところを見るとオスだった。ニコン1J51ニッコール10-30霧島緑さんが見つけ...

  3. 見沼田んぼに新蝶2種登場in2019.02.02 - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼに新蝶2種登場in2019.02.02

    本日2月2日、見沼田んぼで越冬蝶を確認していると初々しい蝶が舞い出してきました。眼を凝らして良く見ると羽化直後と思われる新鮮な「モンキチョウ」です!この場所は見沼田んぼの新蝶ポイントと呼んでいる場所で、北風を遮るように土手があり、日溜りを形成し、食草+吸蜜源も咲いているので毎年早く新蝶が見られます。何度か飛び立ち撮影にもチャレンジ叶いました。すぐ近くにある「ヒメアカタテハ」のポイントでも後翅...

  4. 小畔川便り(越冬個体の推移-1:2019/1/20-25) - 小畔川日記

    小畔川便り(越冬個体の推移-1:2019/1/20-25)

    モンキチョウよりも少し日程を戻して・・・1月20日は晴れて風もなく、気温も12℃以上と穏やかな日だった。11時頃に公園に行くと、霧島緑さんが見えていて、すでに川原や公園の中を一通り撮影されていた。すぐにdragonbutterさんも見えて、家内も含めて4人で撮影をする。霧島緑さんが持っていらした脚立をお借りして、いつもは下からのアングルでしか撮れないアラカシの枯れ葉で越冬中のムラサキシジミを...

  5. 小畔川便り(剪定から逃れたウラギンシジミ?:2019/1/16-19) - 小畔川日記

    小畔川便り(剪定から逃れたウラギンシジミ?:2019/...

    1月16日は晴れて気温も10℃位だけど、北風が強くて寒い。11時半過ぎに公園に行く。クヌギの枯れ葉の表側で越冬中のムラサキツバメは4頭。ニコン1J51ニッコール10-30隣の葉に1頭、裏側に1頭の6頭になっている。地面には★になったムラサキツバメが風にも飛ばされずそのまま残っている。ニコン1V3マイクロニッコール85ふと横を見ると、ウラギンシジミが地面に落ちていた。ニコン1V3マイクロニッコ...

  6. 小畔川便り(越冬ウラギンシジミ全滅:2019/1/10、14) - 小畔川日記

    小畔川便り(越冬ウラギンシジミ全滅:2019/1/10...

    ムラサキツバメが死んだ10日、ウラギンシジミにもショックな出来事が起こった。この日観察に出かけると、植木屋さんのトラックが来ていて、ウラギンシジミが越冬している場所を剪定していた。写真の手前の茶色の枯れ葉がついているのが、ムラサキツバメが越冬しているクヌギの幼木。トラックの左奥にあるツバキでウラギンシジミが一頭越冬していた。ニコン1J51ニッコール10-302018年12月30日(撮影日は以...

  7. ウラギンシジミ大寒に姿を消す - 蝶のいる風景blog

    ウラギンシジミ大寒に姿を消す

    今日は大寒だった。ムラサキ兄弟を観察に行ったが、まったく成果がなかった。おまけに11月から観察していたウラギンシジミが姿を消していた。がっかり、無性に寂しかった。家に帰るとテレビで薬師丸ひろ子のライブが放映されていた。夢でもし逢えたら素敵なことねあなたに逢えるまで眠り続けたい…大ヒットした薬師丸の「夢で逢えたら」という歌だった。それが重ね合わさって来た。大寒と言うが、今日は少し気温が上がると...

  8. ツマミヤガラス(TMG)-039(新年明けてからの越冬シジミ3兄弟) - ツマミヤガラス(TMG)

    ツマミヤガラス(TMG)-039(新年明けてからの越冬...

    今回は、新年明けて2019年になってからの越冬シジミ3兄弟(TMG命名!!)の撮影報告でも行いたいと思う。(なお、越冬シジミ3兄弟とは、ムラサキツバメ、ムラサキシジミ、ウラギンシジミの3種類としています(*^_^)d)【01.07 01/08】さて、年明け初めて越冬シジミ3兄弟を撮影しにいったのは、1月7日の話になる。なお、結果は散々で全くチョウの気配がなかった...仕方がなく、越冬する姿...

  9. ムラサキシジミ寒の寒さに耐える - 蝶のいる風景blog

    ムラサキシジミ寒の寒さに耐える

    小寒を過ぎたら一気に寒さが厳しくなった。昨日は最低気温が東京ではマイナス1・2度、最高気温も5・2度しかなかった。東京の病院で検診があったが、身を切るような寒さだった。今日(11日)は少し気温が上がって12度くらいまで上がると言う。しかし、かなり強い北風が吹いているので、蝶は活動するのか、微妙なところだった。まあ、ウォーキング代わりに観察に出かけてみよう。10時過ぎに公園のポイントに着いた。...

  10. 冬のチョウ - Mag's DiaryⅢ

    冬のチョウ

    ウラギンシジミがいた。茂りすぎた椿を剪定したら、道に落ちていた。木を燃やす前に気づいてよかったよ。元の椿に戻してやったけれど、ちゃんと風の来ないところまで行けただろうか。次の日にはいくら探しても見つけることができなかった。

  11. 新年を迎えた越冬蝶たち - 公園昆虫記

    新年を迎えた越冬蝶たち

    例年晩秋は忙しい。ミノウスバ・ウスタビガを確認したら、次は冬尺、そして越冬蝶たちの越冬場所も確認したい。越冬蝶たち(ウラギンシジミ・ムラサキツバメ・ムラサキシジミ)は、毎年だいたい同じところで越冬するので、その時期になると、蝶たちの動きをチェックする。ウラギンシジミの場合11月に入ると、日当たりのよい南に面した常緑樹のあたりを飛び回るようになる。いかにも越冬に適した場所を探しているように見え...

  12. 墾丁の蒼、恒春の紅in2018.12.29~2019.01.03台湾+見沼田んぼ越冬蝶記録 - ヒメオオの寄り道

    墾丁の蒼、恒春の紅in2018.12.29~2019....

    墾丁は、台湾最南端にある蒼い海に囲まれた観光地です。この場所の名前を冠する「墾丁小灰蝶」和名:クラルシジミの雄の表翅は、下記写真の通り光の当たり方によって墾丁の海のように美しい蒼に輝きます。in2018.12.30屛東県北部12.29墾丁は、小雨交じりの曇天、風が強く、気温も20℃以下と蝶が殆ど飛びません。昨年度に続き今回も現地で案内していただいた徐さんご夫妻が探し回って暗い林の中で見つけて...

  13. ウラギンシジミ二人で探すとまだまだ健在in2018.11.23~12.23見沼田んぼ - ヒメオオの寄り道

    ウラギンシジミ二人で探すとまだまだ健在in2018.1...

    in2018.11.23見沼田んぼA-1ポイント今期最初に見沼田んぼで見つけた越冬体勢の「ウラギンシジミ」はA-1ポイントでした。葉と葉の間の葉裏にこの個体は潜んでいるので、結構見つけにくかったです。in2018.12.02見沼田んぼA-1ポイント11.23見つけた個体の左下で見沼区のiさんが見つけたのは上記2頭とその直下でもう一頭の3頭です。合計4頭です。12.23現在、最後の表の通りこの...

  14. ムラツ越冬集団解散するも+αin2018.12.02~12.15見沼田んぼ - ヒメオオの寄り道

    ムラツ越冬集団解散するも+αin2018.12.02~...

    「ムラサキツバメ」の越冬集団が12月13日から見当たらなくなったと見沼区のiさんから連絡を受け合同で見沼田んぼ、Dポイントを探蝶してみました。in2018.12.15D-1ポイントin2018.12.02D-1ポイントD-1ポイントの状況は下記のエクセル表の通り11月23日にムラサキツバメ9頭集団発見、11月24日に撮影。ここまでの状況は、本ブログで報告済。上記写真の通り12月02日には6頭...

  15. ムラサキツバメ師走寒波に耐えて - 蝶のいる風景blog

    ムラサキツバメ師走寒波に耐えて

    寒い。今日は最高気温が10度だという。師走寒波である。おまけに北風がかなり吹いて、体感気温はぐっと下がる。それでも久しぶりに雲一つない青空が広がっている。防寒コートをしっかり着込んでムラサキツバメのいる公園に出かけた。9時半過ぎだったが、風のない陽だまりにムラサキツバメが飛んでいた。風が強いせいか、朝日のよく当たる低い場所に止まってくれる。止まるとすぐ翅を開く。まだ新しくきれいな個体ばかりだ...

  16. ウラギンシジミの越冬 - 旅のかほり

    ウラギンシジミの越冬

    寒くなってきたので越冬蝶も落ち着いてきたかもと毎年越冬する場所にチョウを探しに行ってみましたウラギンシジミが越冬していました毎年2-3頭で越冬することもみられるのですが集団ではなく単独ばかりそれでも4頭みつけました1頭目常緑樹の葉にとまっていましたもうすっかり眠っています2頭目高いところにいました3頭目サルトリイバラの葉には毎年みられますこの葉は落葉するんじゃないのかな4頭目こちらも常緑樹に...

  17. ムラサキツバメ寒さに耐えて - 蝶のいる風景blog

    ムラサキツバメ寒さに耐えて

    師走の寒波がやって来るとテレビの気象予報士が言っていた。明日の土曜、明後日の日曜は晴れるが気温はぐんと下がるそうだ。今日は朝から曇りだったが、昼ごろから少し回復しそうで、気温も17度くらいになるというので公園に出かけてみた。しかし、一向に曇り空はどんよりしたままだ。ムラサキツバメはいくつか見つかったが、どれもじっと動かず眠りに着いたままだ。11時過ぎに少し雲が薄くなった。弱い日が広がり期待を...

  18. ツマミヤガラス(TMG)-027(越冬シジミ3兄弟再び) - ツマミヤガラス(TMG)

    ツマミヤガラス(TMG)-027(越冬シジミ3兄弟再び)

    昨日は、普段入っている用事が珍しく変更になったのでなかった。また、朝から気温も高かったので越冬シジミ3兄弟(TMG命名)を撮りに行った。なお、一番の狙いはその中のムラサキツバメのオスである。しかし、早速行く前に起きると曇っていた(:_)その後目的地に到着するも、そのまま曇ったまま(:^_^)仕方がないので、近くで紅葉している樹木があったのでしばらく明るくなるまで撮影。紅葉1カメラ: NIKO...

  19. 新鮮ヤマト&ベニシジミ他 - 風任せ自由人

    新鮮ヤマト&ベニシジミ他

    EL PALEO EXPRESS待ちの間に秩父鉄道の線路脇でウラナミシジミを撮影した。ウラナミシジミその帰り、春先蝶の撮影でよく訪れる公園に寄った。11月下旬だというのに新鮮なヤマトシジミとベニシジミを見つけることができた。ヤマトシジミベニシジミムラサキツバメの越冬集団を撮影した場所ではキタキチョウ、ウラギンシジミを撮影できた。キタキチョウウラギンシジミ

  20. 小畔川便り(ムラサキシジミの越冬個体とウラギンシジミ:2018/11/19-22) - 小畔川日記

    小畔川便り(ムラサキシジミの越冬個体とウラギンシジミ:...

    11月19日は曇り、時々晴れといった感じ。ただ気温はほどほどに高く17℃くらい。公園に行くとウラギンシジミのメスがイチョウの木の近くで開翅してくれた。ニコン1J51ニッコール10-30そろそろ越冬態勢に入る個体も目に付くようになったので、イチョウの木を背景に写真を撮る。ニコン1J51ニッコール10-30ニコン1J51ニッコール10-30ムラサキツバメのメスが近くに降りてきて翅を開いた。ニコン...

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