ウラギンシジミのタグまとめ

ウラギンシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラギンシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラギンシジミ」タグの記事(53)

  1. ツマグロキチョウの蛹探し - 蝶超天国

    ツマグロキチョウの蛹探し

    9月23日つづきいよいよ、この日の本命と考えていたツマグロキチョウの蛹探しです。前回、河原に自生するケツメイで見つけた幼虫のいた場所です。入口に吸水している成虫がいて・・・・お尻の水滴が・・・・拡大していきます。アップにするとこんな感じです。イナゴとの2ショット・・・・まだ、秋型の成虫は少ない様子でしたが・・・幼虫は相変わらず多く見られ・・・葉がなくなるほど食べまくりです。こんな葉の近くでは...

  2. 20181001 【蝶】ウラギンシジミ - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20181001 【蝶】ウラギンシジミ

    この蝶も、もともとは南国の蝶です。飛翔すると裏面の銀色がピカッと光ります。最近は上越でも普通に見ることができます。

  3. ☆咲きはじめた四季桜☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆咲きはじめた四季桜☆

    昨日、散歩道で見かけた花などを見て下さい。地味な四季桜が色づいた葉と引き立てあうと、とても綺麗です。どんな具合か?と、立ち寄ると咲き始めていました。花はまだ少なく、葉もまだ色づきませんが、早くから咲くものですね。草叢で見つけた、小さな野生のほおずきです。ヒメセンナリホオズキでしょうか?ホシアサガオとキタテハウラギンシジミ♂小さな池の奥に、スイレンが咲いていました。白いヒシの花も咲くようです。...

  4. ウラギンシジミ(2018/09/16) - Sky Palace -butterfly garden- II

    ウラギンシジミ(2018/09/16)

    鬼怒川河川敷を楽しめたので、帰るまでに近場で何かいないか探索しました。すると、たまたま立ち寄ったところで、ウラギンシジミの舞う空間を発見。オスばかりでしたが、どの個体も新鮮で、次々と近くにとまってくれます。中々スポットを当てない普通種のチョウですが、決して撮影が簡単ではありません。こんなに撮影しやすいポイントは初めてだったので、とても楽しく撮影させていただきました。■ウラギンシジミCuret...

  5. 増水の河原でチョウを探せ - 蝶超天国

    増水の河原でチョウを探せ

    9月9日つづきこのところの雨で川は増水し河原の環境も変貌しており・・・・・コムラサキやツマグロキチョウを探しましたが見つかりません。仕方なく、クズの花を食すウラギンシジミの幼虫を探しました。この花にいる幼虫が分かるでしょうか?アップにしてみましょう。今年はクズの花の開花が遅れているせいか・・・ウラギンシジミやウラナミシジミの成虫が殆ど見られませんでした。クズの葉の上ではツバメシジミが交尾して...

  6. 庭 - Mag's DiaryⅢ

    昨日、雨が止んで、庭に出た。数日前から裏のエノキにゴマダラチョウが舞っている。クジャクサボテンの鉢にはウラギンシジミがいた。日光浴の後、陰の水が浸み出ているところでストローを伸ばしていた。キタテハは柿の実に止まっていたのに、カメラを向けたら壁に移った。おまけは隣の庭に来たヤマガラ、1羽だけかと思っていたら、もう1羽いたようだ。雨が止んでみんな喜んでいるような(*^-^*)

  7. ちょっと不思議かな… - 自然がいっぱい3

    ちょっと不思議かな…

    我が家の玄関先には、いろんな方が訪れます。で、たいていの方(虫さん)が来るのはよいけれど帰れなくなってしまうんです。この日やって来たのは、ウラギンシジミさん。翅を閉じると、真っ白になります。広げると、けっこう派手な色合いなのですが、広げた姿はなかなか撮らせてくれません。ガラス戸にとまっているものだから、こんなふうな写真が撮れます。まあ、もうちょっとガラスの表面がきれいだと、もっと素敵なんです...

  8. 河川敷 - 飛騨山脈の自然

    河川敷

    隣町の河川敷にオニグルミが沢山あるのでオナガシジミを見に行った。あっ無い、オニグルミが伐採されている。かなり広範囲に切られているが数本残っているオニグルミに期待するしかない。新鮮なヒメジャノメが出迎えてくれた。ハグロトンボがいたが敏感で近づけない。陽が当たると翅の細部が良く見える。強い朝日を避けるようにウラギンシジミが葉陰に止まった。素早く翔ぶぶ正体不明の蝶が高い位置に止まった。望遠で見たら...

  9. 600m② - Mag's DiaryⅢ

    600m②

    土曜日、灰ヶ峰の道は復旧しただろうか、気になって行ってみた。頂上から600m、道路を覆っていた土砂が道の縁に除けられていて、車が通れるようになっていた。「よっしゃッ」と車を進めると頂上付近で黄色いテープが「危険、進入禁止」と風に揺れていた。なに、くぐれば行けるよとテープをくぐったら、頂上の駐車場には自衛隊のトラックが何台も止まっていた。災害救助に来てくださっている目の前を「チョウチョを探しに...

  10. 良く行く小径 - 飛騨山脈の自然

    良く行く小径

    自宅から車で10分ほどの良く行く小径にで掛けた。ウラギンシジミがいたが相当くたびれた♀だったが、産卵して秋に沢山の新成虫を期待したい。ルリシジミはイタドリの花に産卵中だったが残念ながら捉えれなかった。イノシシのかご罠は各地でよく見るが檻に入ったものを見たのは初めてだった。よく見たらうりんぼうもいて親子で捕まったようだ。近くへ寄ったら金網の隙間に鼻を入れて全身で威嚇してきた。。檻が結構揺れてい...

  11. ■蝶 3種18.7.1(オオミドリシジミ、ウラギンシジミ、?) - 舞岡公園の自然2

    ■蝶 3種18.7.1(オオミドリシジミ、ウラギンシジ...

    今年も後半に入った。夏至も過ぎて昼間の時間がどんどん減っていく。なんだか黄昏れた気分になる。今日も32℃近い暑さで、外出する気にもならない。梅雨明けが異常に早いということは、夏が終わって秋になるのも異常に早くなるのだろうか?それとも暑い夏がいつまでも続くのだろうか?これも憂鬱のタネだ。蝶の姿を見るものの、うまく撮れない。おとといの散策で出会った蝶のへたくそな写真でお茶を濁します。オオミドリシ...

  12. 梅雨の季節を楽しむ生き物たち - 花と葉っぱ

    梅雨の季節を楽しむ生き物たち

    撮影:6月13日(手賀沼の草地)梅雨の候、毎日がうっとうしいです。近所の梅の実が熟し始め、うっすらと赤味のある実が道路に一個、二個と落ち転がっている。美味しそうで、ふと昔を思い出し、拾ってかじりたい衝動に駆られる。庭の梅の木の枝をゆすったり棒でたたいたりして、落ちた梅を丸かじりした頃を思い出した。青酸が入っているので、死ぬから止めろと叱られたものだ。ウラギンシジミ(裏銀小灰蝶)真正面からしか...

  13. フジミドリシジミ幻でした - 蝶のいる風景blog

    フジミドリシジミ幻でした

    フジミドリシジミを観察に行って来た。今年は行かない予定だった。今日は地元でミドリシジミを観察することにしていたが、昨日午前中だけで10回以上フジミドリがお出ましになったというので、急遽出かけて見た。午前8時着。期待が高まる。フジミドリはこの1,2年なかなか目撃が出来なくなっている。5年周期とか、12年周期説とかいうのがあって、不作のサイクルに入っているのだという。そういえばこの発生場所もブナ...

  14. ギフチョウその後 - チョウ!お気に入り

    ギフチョウその後

    カタクリがもうピークを過ぎて翌週ではもう遅いという思いと、気温が前日より上がりもしかしてという淡い期待で少し無理をして再訪です。結局この日もギフチョウは撃沈でしたが田んぼの土手ではツバメシジミやベニシジミ、モンキチョウなど春のチョウが飛び交っていました。朝一番は周辺の田んぼを探索します。まずはツバメシジミです。♀もいました。黄色い花とベニシジミの春型も良い組み合わせです。タンポポがあちらこち...

  15. ☆散歩道のチョウ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆散歩道のチョウ☆

    久し振りに、散歩道を歩きました。足元に、3頭ほどのテングチョウが止まります。地面では・・・、と写さずにいると、枯れたセイタカアワダチソウに止まって、テリトリーを張ります。土手には、ベニシジミやキタテハがいました。もうすぐ咲きそう♪場所を替えて、内海のモクレン茶屋に行ってみました。今年は、花に後れを取っています。モクレンは茶色に変色。紫モクレンが、辛うじて見られるだけでした。山道を歩いてみまし...

  16. 春を迎えた成虫越冬蝶たち - 公園昆虫記

    春を迎えた成虫越冬蝶たち

    この冬越冬場所を見つけて継続観察できたのは、ウラギンシジミ1頭とムラサキシジミ1頭のみ。まず、ウラギンシジミ。11月の越冬準備の時期には最多6頭のウラギンシジミがいた一角で、最終的に年を越しても残ったのは1頭のみだった。このウラギンシジミは少なくとも3カ月は全く場所を替えることなく、ずっとこの位置にいた。3月1日は、とても暖かい日だった。行ってみると、ウラギンシジミが飛んでいる!早すぎる!と...

  17. 春の始まり、冬の終わり①(蝶) - ヒメオオの寄り道

    春の始まり、冬の終わり①(蝶)

    「見沼田んぼ」は気温が20℃を超し無事越冬した蝶が舞い始めたので今回は今年度最後の越冬蝶報告を行います。これまでの経緯は上表のとおりです。ウラギンシジミ6頭越冬中の写真です。何処にいるか分かりますか?in2018.01.06見沼田んぼCポイント***********************************Cポイントの越冬ウラギンシジミは6頭から4頭に減りましたが、下(前中)のペアは健...

  18. 小畔川便り(立春の日の蝶たち:2018/2/4) - 小畔川日記

    小畔川便り(立春の日の蝶たち:2018/2/4)

    2月4日は立春午前中は所用があって、12時過ぎに川原を歩く。この日も8℃くらいとあまり気温は高くないけど、青空が見えた。ところが歩き始めると雲が広がってきてしまった。1月21日にモンキチョウが出たあたりに来ると、ちらっと動く影。見るとモンキチョウのオスが飛び出したところだった。急いでカメラを構えて近づくけど結構敏感。それでも何とか1枚を撮影。ニコンD500ニッコール70-200広角で撮ろうと...

  19. 小畔川便り(雪の後先:2018/1/15-24) - 小畔川日記

    小畔川便り(雪の後先:2018/1/15-24)

    1月22日、関東は4年ぶりの大雪、その後も記録的な寒さが続いている。24日の最低気温は-4℃、今日25日の最低気温は-5.6℃この雪の前後での成虫越冬の蝶たちの様子を記録しておくことにします。まずテングチョウテングチョウの越冬している場所は赤矢印の場所で、東向きの地上から80㎝位の高さ。2017/12/2111:35撮影これは朝7時50分の様子。2018/1/107:52撮影すでに日があたっ...

  20. キタキチョウ苦戦するも、ウラギンシジミは善戦in2017.11.03~12.23 - ヒメオオの寄り道

    キタキチョウ苦戦するも、ウラギンシジミは善戦in201...

    明けましておめでとうございます。越冬「キタキチョウ」探しは、11月3日から始めました。越冬個体のように枯葉の葉裏に止まっていたので撮影していると翅を開閉したので、まだまだこれからのようですね!in2017.11.03 埼玉県中北部の公園越冬体勢かな?気温が上がると共に舞い出て、元の場所に戻ってくることはありませんでした。その後、キタキチョウには出逢えていません(涙)。in2017.11.10...

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