ウラギンシジミのタグまとめ

ウラギンシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラギンシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラギンシジミ」タグの記事(99)

  1. 秋の河川敷と都会の公園 - 蝶超天国

    秋の河川敷と都会の公園

    9月28日つづき午前中にクロコノマを撮影した後・・・滅多にないことですが自宅でゆっくり昼食を摂り・・・・午後はいつもの河川敷に行ってみました。あちらこちらを探索しながら日が傾くころミヤマシジミのポイントに寄ると・・・写真の様に下向きになり点々と草に静止していました。薄雲が陽がやわらぎ・・・夕方の雰囲気で・・・多くは休止モードでした。♂♀共にとても新鮮な個体も見られました。中には吸蜜モードの♂...

  2. 人工物止まり好きの、ウラギンシジミ(2019/09/26)武蔵丘陵 - 里山便り

    人工物止まり好きの、ウラギンシジミ(2019/09...

    ..........POTD.........「構図」も意図した。'ウラギンシジミ' の質感も考慮した。自己満ですが結構お気に入りです。.....(*^m^*) ムフッ.....-------------------------------------------------------------前回の訪問からやや1週間、彼岸花と藤袴の開花状況を再訪、 '...

  3. エゾビタキとサガミラン - あだっちゃんの花鳥風月

    エゾビタキとサガミラン

    気合を入れて、地元の公園のお山に、朝7時に着くように行きました。気合は空回りに終わりました。着いたら、カメラマンが一人もいません。お山のミズキの木にもう実がありませんでした。帰るわけにも行かず、周りをウロウロしていました。ウラギンシジミがいたので撮りました。9時頃にやっと数人のカメラマンが来ました。ミズキの木と違う場所で、やっとエゾビタキが撮れました。2時間もいたら疲れてきた。帰る事にしまし...

  4. 秋の河原の楽しみは成虫に限らず - 蝶超天国

    秋の河原の楽しみは成虫に限らず

    9月15日つづき河原にはそこら中にクズが繁茂し花も沢山咲いています。秋はウラナミシジミやウラギンシジミが多くなりますが・・・特徴的な形のウラギンシジミをの幼虫探しも楽しみです。花の色に近いですが・・・・どこにいるか分かりますか?大きさも様々で色も微妙に違いますが、2本の突起が特徴です。終齢幼虫もいました。ひとつづつ花穂を見ていくと・・・花に食痕が見つかれば高確率で幼虫が見つかります。幼虫の背...

  5. 試運転で里山巡り、ウラギンシジミ多産か?(2019/09/04)荒川 - 里山便り

    試運転で里山巡り、ウラギンシジミ多産か?(2019...

    SCHWINN MOAB久し振りにフルワーク、結構気に入っています。-------------------------------------------------------------実はこれ訳ありフレームでした。何時もの悪い癖、「ヤフオク」で何気なく入札参加したら、他に入札者無く何気なく落札。プチプチ梱包のグルグル巻きで到着すると彼方此方不都合があった。 B.Bは腐食しており...

  6. 20190912 【蝶】ウラギンシジミ - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20190912 【蝶】ウラギンシジミ

    午前中、時間が取れたので、南葉高原キャンプ場まで行ってきました。さすが平日。駐車場には車が3台だけ。その内2台は、自衛隊の車でした。両方ともエンジンがかかっていて、運転手は爆睡状態のように見えました。戻ろうとして少し下った時でした。車の前を、左から右に、銀色の蝶が横切りました。そして、クズの葉に止まりました。「アーーッ、遠いなぁ」と思いましたが、望遠レンズをいっぱいに伸ばして、撮ってみました...

  7. ウラギンシジミとチョウトンボ - あだっちゃんの花鳥風月

    ウラギンシジミとチョウトンボ

    昭和記念公園です。日本庭園の池に行きました。まずは、東屋で一休み。池の水はかなり減っていて、藻がだいぶ発生していて、表面が汚い。東屋の入り口にウラギンシジミがいました。運が良かったようで、表の翅も見る事が出来ました。飛び石の所にいた、アオスジアゲハ。タイワンウチワヤンマ。チョウトンボもかなり個体数が減った。盆栽苑の鉢に咲いていたアサザ。

  8. シジミ蝶 - SWAN

    シジミ蝶

    昨日撮ってきたシジミ蝶です左はベニシジミ、右はヤマトシジミと思います蝶と言えばアゲハ蝶ですがシジミ蝶は妖精みたいで可愛いですウラギンシジミ表側は茜色です裏は銀色です(再掲)再再掲キンミズヒキ昨日、花火を撮っていて思いました「蝶を撮ってる方が楽しいんじゃね?」やっぱ好きなものを撮るのが一番と言う訳で方針変更、10月下旬に白鳥が戻ってくるまで蝶を撮ることにしましたたまに下手な花写真や夕焼け写真、...

  9. ウラギンシジミ(蝶) - SWAN

    ウラギンシジミ(蝶)

    翅(はね)の裏側が銀色のシジミチョウ表側、夕暮れ色今日は表側まで透けて見えましたこの写真が一番裏銀花には来ない蝶です昆虫や鳥も名前が間違ったいたり、分からなかったりします先日もギンヤンマをコシアキトンボと勘違いしていました

  10. ■シジミチョウ 3種19.8.2(ウラギンシジミ、ツバメシジミ、ムラサキシジミ) - 舞岡公園の自然2

    ■シジミチョウ 3種19.8.2(ウラギンシジミ、ツバ...

    今日も横浜は猛暑日寸前の35℃手前の暑さに。後期高齢者としては、炎天下の散策は今日も控えました。手元在庫僅少の中から3種を揃えるのが難しくなってきました。裏翅ばかりで面目次第もありません。ウラギンシジミ19.7.26FUJIFILM X-T2 80mm/macro ISO800 1/500,F8久しぶりに「手乗せ」に挑戦しました。地面で吸水した後、葉にとまったので、大汗をかいている額の汗を指...

  11. シジミじゃないよアサリだよ - 夜つぐみの鳴くところで

    シジミじゃないよアサリだよ

    翅の裏が銀白色に輝くウラギンシジミ(裏銀小灰蝶)です。他の小灰蝶に比べるとかなり大きく、前翅長19-27mmと紋白蝶サイズです。翅を開くと、♂は茶色地にオレンジ色でなかなかキレイです。♀は茶色地に淡い白色と飾り気のない渋い色合いです。翅の先端が尖っているのが特徴的で飛ぶと裏の白が目立ちます。超高速で不規則にワープするので目で追うのも大変です。

  12. ■開翅するシジミチョウ 3種19.7.14(ムラサキシジミ、ウラギンシジミ、ベニシジミ) - 舞岡公園の自然2

    ■開翅するシジミチョウ 3種19.7.14(ムラサキシ...

    朝から小雨が降っている「梅雨寒」の日が続く。雨が上がって、午後からの小谷戸の里での会議に出席。10日に出会った「開翅するシジミチョウ」たちです。ムラサキシジミ19.7.10FUJIFILM X-T2 80mm/macro ISO400 1/200,F8ウラギンシジミ〃〃ISO400 1/160,F8ベニシジミ〃〃ISO400 1/640,F8

  13. オオムラサキ、ウラギンシジミ - SAMARAwの花鳥風月(Photolog)

    オオムラサキ、ウラギンシジミ

    2019年6月18日そろそろオオムラサキの羽化する時期です。オオムラサキ♂2頭羽化していました、別個体です。ウラギンシジミ♂オニヤンマX-T3、XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR

  14. 天狗のお山の昨今(2019/06/1st week) - 里山便り

    天狗のお山の昨今(2019/06/1st week)

    ある目的があって様子を見に '天狗のお山' 行ってきた。山道に入ると夥し数の 'テングチョウ' が、ビュンビュン飛び回っている。例年この時期に 'ウラギンシジミ' と共に発生する。その数、100? 200? 数えた訳では無いがそれ以上かも,,,,,例によって、椅子をセットし 'モーニング・コーヒー' ...

  15. ミドリシジミ・・・金緑色の輝き - フォト エチュード  Photo-Etudes

    ミドリシジミ・・・金緑色の輝き

    ゼフィルスの季節がはじまった。もう発生しているだろうと向かった公園には、5頭ほどのミドリシジミが出てくれた。ミドリシジミは、「千葉県レッドリスト」の要保護生物。「ミドリシジミ」という名の付くシジミは日本には現在13種いて、これらをミドリシジミ類としたり通称で「ゼフィルス」といったりしている。 ①ミドリシジミ ②オオミドリシジミ③ハヤシミドリシジミ④ジョウザンミドリシジミ⑤ エゾミドリシジミ ...

  16. 01ウラギンシジミ「蝶図鑑」 - 超蝶

    01ウラギンシジミ「蝶図鑑」

    いよいよ「蝶図鑑」シジミチョウに突入トップはウラギンシジミ。名前の通り、翅裏はホワイトシルバー♂の表翅オレンジ♀の表翅ホワイトシルバー越冬中の個体6月新生に遭遇

  17. 春を迎えた成虫越冬蝶たち2019 - 公園昆虫記

    春を迎えた成虫越冬蝶たち2019

    地元では例年ムラサキシジミ・ムラサキツバメ・ウラギンシジミの越冬場所を確認し、観察を続けてきているが、なかなか春の目覚めを確認できない。今年も結局どのチョウも観察場所からはいなくなってしまった。それでも3月9日、観察場所だったツバキにムラサキシジミが吸蜜に来ているを発見。どこかで無事に春を迎えられたようだ。ウラギンシジミこれは残念ながら観察していた場所ではない。そして、ムラサキツバメは発見で...

  18. 追加 - 風任せ自由人

    追加

    今まで撮影して掲載してきた記事への追加的な写真の数々最初は山間南斜面でスギタニルリシジミ?と目を疑った。その後、初見した場所周辺ではかなり頻繁に、そして時には複数個体を同時に目撃している。もう殆ど気にもかけなくなってきたベニシジミやモンキチョウだが、吸蜜シーンや交尾となれば話は別だ。ヤマトシジミ青雌との遭遇率は100%を保っている。この雌もかなりのレベルだ。生憎の曇り空だったが、陽光があれば...

  19. 台湾の小さな小灰蝶(シジミチョウ)&見沼田んぼの蝶 - ヒメオオの寄り道

    台湾の小さな小灰蝶(シジミチョウ)&見沼田んぼの蝶

    昨年末末~今年初めの台湾遠征で出逢えた最も小さいチョウは、台湾姫小灰蝶(和名:タイワンヒメシジミ)です。次に登場する迷你小灰蝶(和名:ホリイコシジミ)より更に小さいので、目の悪いヒメオオには近づかない限り、蝶なのか他の蟲なのか分からないほどです。in2018.12.31高雄市郊外in2018.12.29墾丁in2019.01.02高雄市内の公園1円玉くらいの台湾の硬貨と迷你小灰蝶(和名:ホリ...

  20. 台湾の小灰蝶(シジミチョウ)②&見沼田んぼ越冬蝶2018年度 - ヒメオオの寄り道

    台湾の小灰蝶(シジミチョウ)②&見沼田んぼ越冬蝶2018年度

    白紋黒小灰蝶(和名:シロモンクロシジミ)は西表島で稀に観察出来るようですが未だに日本国内では私は出逢えていません。今回も墾丁の林の中で1頭だけですが出逢うことが叶いました。in2018.12.29墾丁埼玉県内でも観察出来るゴイシシジミと同じく蝶にしては珍しい肉食系です。日本にも生息しているクロツバメシジミと同じように太陽光を浴びると表翅が虹色に輝くこの蝶は台湾黒燕蝶(和名:タイワンクロツバメ...

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