ウラギンシジミのタグまとめ

ウラギンシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラギンシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラギンシジミ」タグの記事(189)

  1. 秋の河原の定番3種 - 蝶超天国

    秋の河原の定番3種

    9月22日午後だけ休みが取れたので近くの河原に行ってみました。今回の狙いはツマグロキチョウの秋型です。午前中は良かった天気も急激に悪化し、曇天では飛びたくない様でした。最初の内はすぐ止まってくれて・・・撮影し易いと思っていました。しかし、吸蜜するわけでもなく・・・ただ止る場所を移動するだけ。その内には葉影にしか止まらなくなってしまいました。幼虫を確認してみると・・・小さなのがいくつか見つかり...

  2. 欲張り散策の成果は? - 蝶超天国

    欲張り散策の成果は?

    9月19日つづき世間はシルバーウィークで混み合っているようですが・・・1日しかない休みを有意義に過ごす為・・・欲張って各地を見て回りました。しかし、いずれも中途半端な感じでこれと言った成果はありません。強い風が吹く岩の上をキアゲハが占有していました。風にも負けず頑張っていました。朝の河原ではウラギンシジミの幼虫が見つかりませんでしたが・・・・クズの花が咲いていたので再度探してみました。まだ咲...

  3. 久しぶりのウラギンシジミByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    久しぶりのウラギンシジミByヒナ

    久しぶりにウラギンシジミを撮影。フィールドを歩いていると地面に居たので、近寄ってみると私のスニーカーに止まりました。手乗りならスマホで撮るところですが、スニーカーでは絵にならないので引き揚げてもらうことに。また地面に戻りましたが、その後運よく近くの葉に止まったので撮影開始。翅の表は撮れませんでしたが、この子はオスでした。この後結局地面に戻ってしまいました~

  4. 里山レポート15「秋のシジミチョウ」 - 不思議の森の迷い人

    里山レポート15「秋のシジミチョウ」

    今日こそ秋のシジミチョウを撮るぞと家を出たのはお昼過ぎでした。雲は厚く少し不安になったのですが、歩いているうちに陽も射すようになりました。秋のシジミチョウ、トップバッターはウラギンシジミです。鮮やかな朱色の紋を持つのは雄です。少し遠かったので逃げられないように注意して近づきます。毎年、ミドリシジミの季節に新生のウラギンシジミも発生するのですが、前翅が尖っている秋型は9月に姿を現す秋のシジミチ...

  5. 癒し系の幼虫3種 - *la nature*

    癒し系の幼虫3種

    昨日、クロマダラソテツシジミが予想外にあっけなく見つけられ時間がだいぶ余ったので、帰りがてら久しぶりに横浜自然観察の森へ寄ってみる事に!そこで念願のこの子に会えたのです~♥クズの花に擬態しているウラギンシジミの幼虫です~♥これをいつか目の前で見てみたいと思っていて、森を歩き始めて目についたクズの花を片っ端から覗いてみたんです^^結構お花は沢山あったのに見つけられたのはこの1匹だけでした(^-...

  6. カラスアゲハ、アカボシゴマダラ、ウラギンシジミ - 上州自然散策3

    カラスアゲハ、アカボシゴマダラ、ウラギンシジミ

    普段余り見られない蝶が3頭写せた。ひと夏一所懸命に生きたのだろうか?翅が傷んでいる。蝶には疎いので、或いは名前を間違えているかも知れません。 カラスアゲハ カラスアゲハ アカボシゴマダラ アカボシゴマダラ ウラギンシジミ

  7. ウラギンシジミ - あだっちゃんの花鳥風月

    ウラギンシジミ

    久しぶりに地元の公園に散歩に行きました。原っぱの小さい池のそばにウラギンシジミがいました。この時はレンズはマクロでした。レンズ交換している間にいなくなるかもしれないと思いましたが、レンズを100~400に替えました。ウラギンシジミは、まだいてくれて、大きく翅を開いてくれました。こんなにゆっくり撮れたのは、初めてです。

  8. 8月の虫2【蝶】 - 駄猫と本の部屋 ぶらん亭

    8月の虫2【蝶】

    暑いですね〜!お元気でしょうか?思えば子供の頃は、クーラーはもちろん冷蔵庫もなくて、冷房器具はうちわと風鈴、一番冷たいのは井戸の水なんて暮しでしたが、今より快適だったような気がします。というのは、過ぎた昔だからそう思えるんでしょうか?思い出は美化されがちだといいますが・・・。ということで暑い中、撮ってまいりました、8月の虫第2回は蝶のなかま。下の方には蛾も出てまいります。あっ、一番下には毛虫...

  9. 盛夏の植物 - 飛騨山脈の自然

    盛夏の植物

    植物の先生からある植物の写真を頼まれているが、近くではまだ早いので少し暖かな南部に出かけた。でも災害で通行止めなので思ったほど南に行けなかった。タマアジサイが咲きはじめていた。ボタンヅルが割と良い状態だった。環境省指定特定外来生物になっているオオハンゴンソウが休耕田?一面に生えていた。1株当たり1600粒の種子を生産したり、地下茎や埋土種子で繁殖するので刈り取るだけでは根絶は難しく、抜き取っ...

  10. 今期多産とならなかった、ウラギンシジミ(2020/06/in the last few days) - 里山便り

    今期多産とならなかった、ウラギンシジミ(2020/...

    昨シーズンは、天狗のお山で多産でしたが、今期は何処に行ってもソロばかりとなりました。皆さんは 'ゼフィルス' 真っ只中、此方は地味に平地の蝶達とつるんでいます。なぜだか今一ファイトが湧かず、足踏みが続いています。ウラギンシジミ夏型(裏銀小灰蝶)The Angled Sunbeam (summer‐morphs) [Curetis acuta paracuta]此方...

  11. ハンノキのある公園で - 不思議の森の迷い人

    ハンノキのある公園で

    緊急事態宣言が解除になってから初めて電車で出かけたのは千葉県内の公園です。湿地にはハンノキがあるのですが、この公園、門が開くのは午前9時なのです。木道から見下ろす湿地で翅を広げているのはミドリシジミの雌です。実は自分では見つけられず、写真を撮っている方たちに教えていただいたのです。この場所2回くらいは歩いたのに気付けませんでした。右前翅に葉が被っているので少し横に移動します。ミドリシジミの開...

  12. ウラギンシジミ他5月29日 - 超蝶

    ウラギンシジミ他5月29日

    土曜日に撮影したその他の蝶達です。ウラギンシジミ♂ルリシジミ、半開翅ですが久々に、表翅を見せてくれました。ヒメキマダラセセリ♂ヒメジャノメテングチョウクロコノマチョウヒメアカタテハウラゴマダラシジミ♀の開翅ベニシジミアゲハジャコウアゲハ♀

  13. やっと出会えた今年初のオナガアゲハ - 蝶超天国

    やっと出会えた今年初のオナガアゲハ

    5月11日前日の雨も上がり良い天気になったので近くのフィールドを周ってみました。まずは、ハルジオンに集まるアオスジアゲハを狙ったのですが・・・以前あったハルジオンが殆どなかったので、1,2頭が忙しく飛び周るだけで・・・以前は沢山いたアオスジアゲハですが・・とても少なかったです。次に狙ったのが・・・今シーズン未撮影のオナガアゲハです。以前は道路沿いのアザミなどで良く吸蜜してくれましたが、今年は...

  14. 暖かくなると出て来るもの(ウラギンシジミ、ヒヤシンス、他) - 世話要らずの庭

    暖かくなると出て来るもの(ウラギンシジミ、ヒヤシンス、他)

    黒く湿った地面の上で、チカっと光ってるものがあると思って行ってみたら、ウラギンシジミ(裏銀蜆蝶)だった。視力は悪いが、虫には気づく。名前の通り、白銀の光を反射する蝶だ。ウラギンシジミはメスだけが成虫越冬するから、今の時期には翅表に淡い水色紋のメス個体しか見つからない。その後、彼女らが産んだ卵が孵るにつれ、派手な赤色紋のオスも見られるようになってくる。そうやって、一年で2、3世代交代する多化性...

  15. ダムサイト公園に越冬蝶勢揃い - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    ダムサイト公園に越冬蝶勢揃い

    今日は朝から快晴、気温はこの時期としてはとんでもなく上昇の予想、早めの昼食をしてから町内のダムサイト公園に出かける。散策路に出てみると、いきなり多数の蝶が飛び交っている、ムラサキシジミやテングチョウが多数、キタキチョウも元気に飛び交ってる。今期、こんな光景は初めてでした。風も無く暖かい日は新宿副都心も霞んで見えません。テングチョウがとても多く飛び交ってました。毎年、この時期には梅の花に吸蜜に...

  16. モンキチョウ雄(2020/2/1,2) - 小畔川日記

    モンキチョウ雄(2020/2/1,2)

    2月1日は、晴れて気温も13℃位まで上がった。ムラサキ兄弟やウラギンシジミの様子を確認しにいつもの公園に行く。サザンカの葉の間のウラギンシジミはそのままだったけど、すぐ近くにいた翅の先端が欠けていたD個体の姿が見えない。クヌギの枯れ葉にいるムラサキツバメは1頭のまま。ウラギンシジミのA、B個体はそのまま。ツバキの葉の間の2頭のムラサキツバメは姿が見えない。2枚のツバキの枯れ葉の間にいたムラサ...

  17. 気温上昇によりウラギンシジミは2頭越冬継続するも、越冬キタキチョウ見失う - ヒメオオの寄り道

    気温上昇によりウラギンシジミは2頭越冬継続するも、越冬...

    12/29~12/30の気温上昇により見沼田んぼの越冬蝶に変化あったと見沼区のiさんから連絡があり本日2人で共同調査を行ってきました。気温上昇によりAポイントの蔦「ウラギンシジミ」も灯篭上「ウラギンシジミ」いずれも変化ありませんでした。in2020.02.02見沼田んぼAポイント*********************************************************...

  18. 小畔川便り(ウラギンシジミの死亡:2020/1/23.29) - 小畔川日記

    小畔川便り(ウラギンシジミの死亡:2020/1/23.29)

    1月23日は晴れで気温は12℃くらい。ただ北風が強い。モンキチョウの様子を見に行くけど、風が強くて何も飛んでいないので、諦めて自宅前の公園へ戻る。越冬している蝶の様子を確認する。ムラサキシジミは2個体が越冬中。ムラサキツバメは2か所で越冬中。5頭集団が20日の暖かい日に飛び出して2頭になってしまったけど、この日は1頭のみがクヌギの葉に止まっていた。ツバキの2頭集団はそのまま。ウラギンシジミは...

  19. 令和2年7度目のプチ遠征 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    令和2年7度目のプチ遠征

    今日も予報通り晴れ、気温も上がって絶好のプチ遠征日和になりました。連日ですが今日も荒川水系のムラサキ兄弟でプチ遠征をして来ました。昨日程には気温は上がらなかったけど、探索にはちょうど良いくらいの体感温度でした。昨日はムラサキシジミが活性して、ムラサキツバメが殆ど飛ばなかったのですが、今日は眞逆で午前10時30分到着時にはムラサキツバメは既に塒には居ませんでした。しかし、昨日あんなに居たムラサ...

  20. 小畔川便り(薄日の日のムラサキ兄弟:2020/1/14.16) - 小畔川日記

    小畔川便り(薄日の日のムラサキ兄弟:2020/1/14...

    1月14日は晴れだけど薄い雲があって、すっきりした晴れではない。気温は11℃くらいか。10時半ころに家を出ていつもの公園へ。途中、郵便局に寄ってSSP(日本自然科学写真協会)のSSP展への応募作品を送付する。公園では、サザンカに引っかかった枯れ葉で越冬中のムラサキシジミ。2枚の枯れ葉の間のムラサキシジミ。クヌギの枯れ葉で越冬中のムラサキツバメは4頭のままだった。ツバキの葉の間で越冬するかなと...

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