ウラギンシジミのタグまとめ

ウラギンシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラギンシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラギンシジミ」タグの記事(191)

  1. 今年も我が家に飛来ウラナミシジミ他in2017.08~10 - ヒメオオの寄り道

    今年も我が家に飛来ウラナミシジミ他in2017.08~10

    in2017.09.24埼玉県さいたま市自宅in2017.09.24埼玉県さいたま市見沼田んぼ秋で最も色鮮やかなシジミチョウは「ベニシジミ」でしょう。黒ぽい夏型中心ですが朱色が綺麗ですね!表翅の綺麗なシジミチョウは「ヤマトシジミ」低温期型雌でしょう。ヤマトシジミ雄は新鮮な個体が多くあちらこちらで縄張り争いが散見されました。in2017.10.08埼玉県中部の公園見沼田んぼでこれから探したいの...

  2. 17年秋モデル登場 - 不思議の森の迷い人

    17年秋モデル登場

    一週間前の日曜日、陽射しはあまりないのですが、気温は25℃を越えました。ウラナミシジミの開翅を狙うには丁度良い条件だと思い、午後からいつもの里山へと向かいました。まず出迎えてくれたのはベニシジミです。このベニシジミ、オレンジの紋がとてもよく目立ち、10m手前からその存在に気づくほどでした。こちらのベニシジミは葉の上で全開翅しています。きっとウラナミシジミもブルーを見せてくれると期待が膨らみま...

  3. オシャレは裏にあり - 夜つぐみの鳴くところで

    オシャレは裏にあり

    オシャレのポイントはさりげない裏地ですね。そこへいくと子この子はとってもオシャレです。まあいつでも見えてますけど (^o^)丿ウラギンシジミ(裏銀小灰蝶)です。シジミとは思えないサイズで十分アサリ以上です。翅の裏が銀白色に輝くことが和名の由来ですね。この子は♂で翅表は茶色地にオレンジ色を配しています。♀はオレンジの部分が白色か淡い水色です。さりげないオシャレな装いが素敵ですね。

  4. ウラギンシジミ交尾と卵 - 90% Papillon -蝶の写真を撮っています-

    ウラギンシジミ交尾と卵

    クズが両側にびっしりな小径を歩いているとウラギンシジミがパラパラと飛び出した。すぐ近くに着地。カップルだった。ウラギンシジミのカップルは初見。嬉しくてこっち側から、あっち側から、たくさん撮影。途中clossianaさんの「始祖鳥がいるけど〜」みたいな戯言が聞こえたけれど無視。あのお方はどうしてウラギンシジミを撮らないのだろうという疑問を持ちながらも始祖鳥のそばに行くと唖然。確かに始祖鳥に見え...

  5. ウラナミシジミとウラギンシジミ - 蝶超天国

    ウラナミシジミとウラギンシジミ

    9月24日朝晩は多少涼しくなりましたが、日中はまだまだ暑い日が続いています。疲れが溜まっていたので遠出は諦めて地元の河原に様子を見に行きました。クズの蔓が一面に広がった場所では、ウラナミシジミが多く見られる時期になりました。歩いていると・・・運よく交尾を見つける事が出来ました。クズの葉をあちらこちらと点々と飛びまわり落ち着きません。センダングサの花の上にも止まりますが、クルクル回って落ち着か...

  6. ウラギンシジミその2 - 自然がいっぱい3は終了しました。

    ウラギンシジミその2

    ウラギンシジミ、アスファルトの上にとまっていました。Wiki先生によると、ウラギンシジミの幼虫の食草はクズやフジなどの豆科の植物なんだそうです。前回、クズの葉にとまっているウラギンシジミを紹介しましたが、幼虫が食草にしているため、成虫も集まってくるようです。そして、もうひとつ。成虫は、花、樹液、腐果、打ち水など何にでも集まってくるそうです。この子が、アスファルト上にいたのもそのせいなんですが...

  7. ウラギンシジミその1 - 自然がいっぱい3は終了しました。

    ウラギンシジミその1

    (CANON EOS5DⅣ+EF100mmF2.8Lマクロ)ウラギンシジミ、閉じた翅が真っ白のシジミチョウです。なぜか、この子はクズの葉にばかりとまっていました。しかも、低いところにばかりとまるから、思い切り寝転がって撮影です。こういうとき、P900は楽なんですけどね。5DⅣも、モニターがバリアングルだといいんだけど・・・。で、この子は翅の裏側が真っ白なので、それを銀色になぞらえて、「裏...

  8. ■■ぶどうの香りに包まれて♪~2~■■ - Sippo☆のネイチャー探索記 2

    ■■ぶどうの香りに包まれて♪~2~■■

    私、ツノがある方が頭だと思って撮影してました・・・が!!!なんと、頭は反対側でしたツノのように見える部分ここがこの幼虫さんのチャームポイントでしてびっくりすると、ここから火花のようなものが出てくるんですって!!実は、これを見たくて探し続けていたとも言えるのですが^^;見つけたからには、やってみました。はい、脅かして・・・ツンツンって(幼虫さんごめんね)でも、残念ながら、花火は見れませんでした...

  9. アカボシゴマダラ      アンデルセン公園の蝶 - 蝶のいる風景blog

    アカボシゴマダラ アンデルセン公園の蝶

    地元のアンデルセン公園に行って来た。国内のテーマパークランキングで第3位と人気の公園だ。園内はいつも新しい花が植栽されとても美しい。最近は外国人の観光客も増えている。65歳以上は無料というのもうれしい。ちょうどヒガンバナが咲き始めで、そこで待っているとナガサキアゲハがやって来た。アカボシゴマダラもあちこちで見られた。船橋では4、5年目に侵入が始まっているが、あっという間に定着したようだ。秋の...

  10. ■■ぶどうの香りに包まれて♪■■ - Sippo☆のネイチャー探索記 2

    ■■ぶどうの香りに包まれて♪■■

    ご無沙汰してしまいましたまずは、↓記事についてセセリチョウのシーンですが私にも何がどうなっているのかわかりません偶然映り込んでいた光景でした!ちょっと多忙で撮影もおろそかになっていましたが落ち着いてきましたー!ここ数年。ずっと探していたある幼虫さんがいましたその子はぶどうの香りの御殿に暮らしていて、その姿を見つけることは容易でないらしい。そう言われると、なんとか見つけてみたくなる。そう思いな...

  11. 葛、生い茂る… - 侘助つれづれ

    葛、生い茂る…

    九月ですね秋の七草『葛』花が待たれます**大好きな秋のはじまりの香り***この秋の楽しみ葛がお気に入りなウラギンシジミの幼虫に会うこと蝶の姿で庭を舞うのは見掛けていますが幼虫の姿はまだ見たことがないのですとても魅力的なのです

  12. 貴重な晴れ間 - 八ヶ岳 革 ときどき くるみ

    貴重な晴れ間

    今年の夏は連日の雨、雨、雨。梅雨明けまでは晴れの日が多かったのに、梅雨明けしてからはほとんど曇りか雨の天気です。8月ですっきりと晴れたのは、台風の翌日のみ。もうこのまま秋になってしまいそうな気配です。わずかな晴れ間、店の庭に蝶が来ていました。キタテハキタテハ羽の裏側こちらは、ウラギンシジミ(♂)羽の内側はとても綺麗なのですが、今回は撮影できず・・・残念!お盆を過ぎると高原は一気に秋へと向かい...

  13. ウラギンシジミの成虫と幼虫。 - 堺のチョウ

    ウラギンシジミの成虫と幼虫。

    今回、初めてウラギンシジミの幼虫を撮影しました。ウラギンシジミのメスを見つけた時に、偶然、幼虫を発見。撮影た時は、何の幼虫か知らなかったのですが、自宅に帰って調べると、ウラギンシジミの幼虫、それも終齢?。緑色の幼虫は、終齢らしいです…。周囲のクズをよく見ると、数頭を見つけることができました。 ▼写真12017年6月24日撮影クズの茎で休息するウラギンシジミ(♀)と終齢?。親子で何かお話してい...

  14. ■シジミチョウ 3種17.6.15(ルリシジミ、ヤマトシジミ、ウラギンシジミ) - 舞岡公園の自然2

    ■シジミチョウ 3種17.6.15(ルリシジミ、ヤマト...

    今日も梅雨の晴れ間?上着を着ても暑くなく、午後一から母校の会議室を借りて大学同級のM君の「昭和天皇と今上天皇の戦後」と題するレクと、15人ほどのクラス仲間の質疑・討議を「聴いて」きました。「自分は研究者ではない」と断るM君でしたが、こちらは理解するのが精いっぱいで議論にはなかなか入っていけませんでした。ひさびさに学究ムードを味わった半日でした。里山の草地では、ルリシジミが至る所で白い姿で飛び...

  15. ウラギンシジミ6月10日 - 超蝶

    ウラギンシジミ6月10日

    土曜日の続きで・・・ウラギンシジミの羽化ラッシュ?に遭遇しました

  16. ウラギンシジミの夏型。 - 堺のチョウ

    ウラギンシジミの夏型。

    ウラギンシジミにも、季節型があることを知りました。夏型と秋型です。夏型は、前翅の先端が丸みを帯びています。一方、秋型は前翅の先端が尖っています。今回、里山で出会ったのは、夏型のウラギンシジミでした。前翅を見ると、確かに丸みを帯びています。気になって、過去の撮影した写真を振り返ってみると、11月頃や3月頃に撮影している写真を見ると、その頃は秋型の個体のようでした。 ▼写真12017年6月4日撮...

  17. 5月の夏日の公園で - 不思議の森の迷い人

    5月の夏日の公園で

    5月の最終週、千葉県内の公園にも行ってみました。多くのカメラマンが来ていましたが、ミドリシジミは未だ出ていないようです。アカシジミを撮った方は何人かいらっしゃいました。ミドリシジミがいても良い場所を占領しているのはジャコウアゲハです。今年は埼玉でも、神奈川でも、そして千葉でもジャコウアゲハをよく見ます。池で吸水している黒いアゲハはジャコウアゲハとは違うようです。これはクロアゲハです。後翅の赤...

  18. 見沼田んぼ春のチョウ散歩in2017.04.29 - ヒメオオの寄り道

    見沼田んぼ春のチョウ散歩in2017.04.29

    連休初日は、午後から自宅マンションの網戸修理をすることになったので、朝から地元の見沼田んぼを電動アシスト自転車で廻ってみました。最初に立ち寄ったのは昨年11月~今年2月にかけて毎週訪問したK神社です。越冬明けのムラサキツバメ、ムラサキシジミ、「ウラギンシジミ」を探してみましたが、出逢えたのはウラギンシジミの雌個体3~4頭だけでした。今年11月初めにはどのようなチョウが集まっているのかな?とあ...

  19. ■越冬したチョウ17.3.4 - 舞岡公園の自然2

    ■越冬したチョウ17.3.4

    晴れて気温も高くなるという予報が外れた。ウォーキンググループ「悠々会」の例会は「馬籠文士村~池上本門寺を歩く」。家を出る時に用心のため着ていったライトダウンジャケットが役に立ったほどの冷え込みと冷たい風の1日だったきのうの暖かさでは越冬していたチョウが飛び立っていた。キタテハ1FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO200 1/500,F8畑の脇道で黄色いチョウがサッと飛...

  20. 小畔川便り(2月末での越冬蝶の様子など:2017/2/22.23) - 小畔川日記

    小畔川便り(2月末での越冬蝶の様子など:2017/2/...

    2月22日は気圧配置は冬型で、気温も10度前後だけど風はない。土手でようやくカントウタンポポが咲き始めて、それにモンキチョウが吸蜜に来た。ニコンD500ニッコール70-200この土手にはセイヨウタンポポがほとんどなくて、見られるのはカントウタンポポのみ。数の減っているカントウタンポポとわかる写真を撮りたかったけど、まだ花茎が短くてそれらしい写真は撮れなかった。少し翅の壊れた個体がホトケノザで...

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