ウラギンスジヒョウモンのタグまとめ

ウラギンスジヒョウモン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラギンスジヒョウモンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラギンスジヒョウモン」タグの記事(12)

  1. 盛夏〜初秋の高原で - 風任せ自由人

    盛夏〜初秋の高原で

    この夏、あまり出かける機会は多くなかったが、それでも何回かは長野県、群馬県、栃木県の高原に出かけていた。その際に撮影した蝶たち。ヒカゲチョウウラギンスジヒョウモンメスグロヒョウモンミドリヒョウモンギンボシヒョウモンクモガタヒョウモンウラナミシジミキベリタテハオオウラギンスジヒョウモンモンシロチョウキベリタテハはスジボソヤマキチョウを蝶友さんと撮影した翌週、再びその周辺を探索した際に別荘地の外...

  2. 8月20日 野呂山の虫 - Mag's DiaryⅢ

    8月20日 野呂山の虫

    8月20日、野呂山で見かけたウラギンスジヒョウモン♀、最近急速に数を減らしているという。大ウラギンスジヒョウモンとの区別が難しくて、図鑑とにらめっこ。まあ、区別点が撮れていないから苦労したのだけれど。頭だけ陽があたっているクロコノマチョウ、日陰だと真っ黒だが明るいと模様があるのが分かる。小さい滝にいたミヤマカワトンボ。いくらでもモデルになってくれた。

  3. 2017.8.9-10 群馬県・榛名山 (3) レンゲショウマ   2017.8.26 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.8.9-10 群馬県・榛名山 (3) レンゲ...

    2017.8.10 (続き)10時に榛名湖を歩いて半周して来たという妻を蕎麦屋の前で拾い、レンゲショウマを見に行く。湖畔はガスってはいないが、周りの山々にはガスが漂いはじめた。急な場所もあり汗だくで約1時間の登り。薄暗い木立の中にレンゲショウマはひっそりと咲いていた。ただ、咲き始めなのか、蕾は多いが咲いている花は少ない。花は1株につき1つだけ咲いていた。小さな群落だった。レンゲショウマは幻想...

  4. 2017.8.9-10 群馬県・榛名山 (2) アカセセリ   2017.8.24 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.8.9-10 群馬県・榛名山 (2) アカセ...

    2017.8.10朝10時に湖畔のどこかで待ち合わせることにし、チョウを探しに行く。前日の午後は晴れすぎていたので、まだ気温が低い朝がいいような気がした。萎れずに咲いていた朝のユウスゲ。小道を進むとジャノメチョウが姿を現す。じっくりと撮りたいところだが、時間がそれほどないので、目の前のものだけを急いで撮影。捜し物は蝿くらい小さいと聞いていた。とまっていたり飛んでいるのを一人で見つけるのは難し...

  5. ヤマキは空振り、ヒョウモン天国 - 蝶超天国

    ヤマキは空振り、ヒョウモン天国

    8月13日この時期はヤマキチョウを探すことが多いのですが・・・・朝は何処へ行っても曇りか霧雨でヤマキを諦め・・・午後は好天を信じてヤマキチョウの生息地に移動しました。まずは、ウラギンスジヒョウモンが出迎えてくれました。♀はどれも新鮮なようです。吸蜜以外はススキの茂みの中に良く止ります。♂は翅が傷んでいるのが殆どですが、綺麗そうなのもいました。翅裏も魅力的ですが・・・♀と比較するとやや擦れてい...

  6. 2017.8.9-10 群馬県・榛名山 (1) ゆうすげ   2017.8.21 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.8.9-10 群馬県・榛名山 (1) ゆうす...

    2017.8.9-10レンゲショウマを見に群馬の榛名山に行く。レンゲショウマは東京近郊の御岳山に咲いているけれど、どうも人の手によって増やされた大群落のようだ。もっと天然の群落を見たい(妻)、あわよくば未撮影のチョウに遭遇するかもしれない(夫)ということで、束の間の東京脱出。ただし、その花にはまだ早く、そのチョウはすでに遅い気がする微妙な時期だった。2017.8.9榛名湖畔に着いたのは、例に...

  7. ウラギンスジヒョウモン   信州の高原で - 蝶のいる風景blog

    ウラギンスジヒョウモン   信州の高原で

    東京は8月に入ってから20日連続で雨が降っている。8月6日にキリシマミドリシジミに2週続けてチャレンジしたが天気が悪く撮影出来なかった。それ以来天気も悪く、どこかに出かける機会もなかった。去年はクジャクチョウやキベリタテハの不作が話題になり、夏の蝶も異常に少なかった。それに追い打ちをかけるように、ことしはこんな悪天候が続き、いったい蝶の生態に大きな影響が出ないのだろうか。心配になる。天気予報...

  8. 中信の高原で-3(ウラギンスジヒョウモン:2017/8/5) - 小畔川日記

    中信の高原で-3(ウラギンスジヒョウモン:2017/8/5)

    8月5日は再び中信の高原に行く。現地で新潟のtomatsuさんと落ち合う約束だが、少し早めについたので撮影を始める。アザミの花にアカセセリが止まっていた。家内撮影 ニコンD5500 ニッコール55-200今度は性標の中の銀色の線もちゃんと写すことができた。ヒメヒカゲも止まって翅を少し開いていた。ニコンD500 ニッコール70-200tomatsuさんがそろそろお見えになるかなと思って戻り始め...

  9. 富士山麓の草原探索その1 ウラギンスジヒョウモンとホシチャバネセセリ(2017/07/31) - Sky Palace -butterfly garden- II

    富士山麓の草原探索その1 ウラギンスジヒョウモンとホシ...

    午前中、とあるゼフを狙うも土砂降りにあって退散。山を下ると意外と晴れているので、富士山麓で草原性のチョウを撮影することにしました。まずは、わりと珍しいウラギンスジヒョウモンが現れました。■ウラギンスジヒョウモン狙ってはいませんでしたが、ホシチャバネセセリが出現。たしかにいてもおかしくない草原ではあります。しかしながら、不思議なほどまとまって見られないチョウです。今回は、2頭だけ見つけることが...

  10. ウラギンスジヒョウモン - 自然を楽しむ

    ウラギンスジヒョウモン

    この日は予想外に天気が良くなり、蒸し暑さに耐えきれなくなったので、ゴマシジミの撮影を早めに切り上げ、次の目的地へと向かった。目的の蝶は、ウラギンスジヒョウモン。私自身6年前に撮影して以来出会えていなかった蝶で、ここ何年か地元も含めて探していた。詳しい情報を頂き、今回やっと撮影することができた。生息地に着いて1時間ほど探して見つけることができた新鮮な♂。1頭が見つかると、何となくいそうな場所が...

  11. キリシマミドリシジミ(2017/7/22) - 小畔川日記

    キリシマミドリシジミ(2017/7/22)

    7月22日はNATURE DIARYの虫林さんとキリシマミドリシジミの撮影に行ってきた。雲がやや多いけど、天気が回復すれば何とかなるかもしれない。8時少し前にポイントに着いて、念のために足回りを確認すると、やっぱり…ヒルが2匹ズボンをはい回っていた。虫林さんにもそれを払い落として周囲を見ていたら、虫林さんが「あっ、いた!」と叫ぶ。指さす方向を見たらメスがちょこんと葉の上に止まっていた。5~6...

  12. ウラギンスジヒョウモン他 7月17日~18日 - 超蝶

    ウラギンスジヒョウモン他 7月17日~18日

    今回の遠征で、東信(一部群馬県)~中信で出会えた蝶達一番嬉しかったのはウラギンスジヒョウモンクモガタヒョウモンギンボシヒョウモンコヒョウモンウラギンヒョウモンヒオドシチョウフタスジチョウゴイシシジミヒメシジミ紋流れの♀ミヤマチャバネセセリ後翅付け根の白紋が判別のポイントヘリグロチャバネセセリ♀?翅縁が白っぽいので???コキマダラセセリ♀

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