ウラギンスジヒョウモンのタグまとめ

ウラギンスジヒョウモン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラギンスジヒョウモンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラギンスジヒョウモン」タグの記事(32)

  1. この高原はヒョウモンの季節? - 蝶超天国

    この高原はヒョウモンの季節?

    8月9日つづき午後は違う場所でもヤマキチョウを探しましたが・・・またしても成果はありません。その代り・・ここではヒョウモン類が時々吸蜜していました。ウラギンスジヒョウモンは♂も♀も新鮮な個体がいました。♀は前翅の先にある白紋が良いですね。他の♂は少し擦れていて・・・こんな感じです。コウリンカが似合います。ここでは少ないオオウラギンスジヒョウモンにも出会えました。アザミの花はまだ少なく感じまし...

  2. 高原撮影第8弾、湿原で五目撮り(2020/08/01)群馬遠征①_5 - 里山便り

    高原撮影第8弾、湿原で五目撮り(2020/08/01)...

    ここでも晴れ間はなかったが、蝶影は濃かった。湿原に入ると様々な蝶達が飛び交っていた。今回も撮影順不動で投稿です。他に 'CMさん達' もなく、広い湿原で自由撮りです。..........POTD.........'ミドリヒョウモン♀' が華やかに 'チダケサシ(乳茸刺)"Chidake-sashi" [Astilbe ...

  3. 音を遠くへ - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    音を遠くへ

    音を遠くまで飛ばすものは、倍音。倍音が豊富な音ほど、遠くへ届く。ピアノの場合、豊富な倍音をもたらすものは、弦の振動なわけでして。そのためには、ハンマーが弦に触れている時間をより短くするような打鍵をする必要がありにけり。。。「鍵盤の底までしっかり」だと、逆効果。打鍵時の接触時間はむしろ長くなるから、倍音は減り、減衰も早い。先日の発表会、私の演奏をホールの最後列で聴いてくださっていた方から「ホー...

  4. まだまだ健在と、ヒメシジミ(2020/07/19)群馬遠征②_2 - 里山便り

    まだまだ健在と、ヒメシジミ(2020/07/19)群...

    ゼフィルス探しの細道に、'オカトラノオ(丘虎の尾)'Gooseneck loosestrife' [Lysimachia clethroides]' が咲き始めている。時々歩をとめて吸蜜に訪れた個体を撮影しようとレンズを向けるもことごとく飛ばれてしまった。それでも丁寧に「美蝶」を見つけてはシャッターを切った。ヒメシジミ♂(姫小灰蝶)★★★☆☆Th...

  5. 午後の高原で - 風任せ自由人

    午後の高原で

    午後の高原でエゾミドリシジミのテリ張りを狙った。その副産物は嬉しいホシチャバネセセリの今期第一号だった。夕方に花を咲かせることからその名がついたユウスゲの美しいレモンイエローの花が開きかけていた。ユウスゲ林のゼフ空間に分け入るとすぐにエゾミドリシジミの卍飛翔が目に入った。その中の1匹が背丈より少し高い所によく留まってくれた。カメラを持ち上げてモニターを見ながらの撮影もした。エゾミドリシジミ勿...

  6. キリシマミドリシジミ7月18日 - 超蝶

    キリシマミドリシジミ7月18日

    今日の日曜日、梅雨末期のと思われるのですが天気予報では、信州群馬の県境方面も、三重県方面も晴れマーク。ちょっと悩みましたが、明日の仕事を鑑みて近場の三重県を選択。あさ7時位に車を停めて、自転車を押して撮影ポイントを目指していると、間もなく、ひょいと目の高さ位にアカガシの葉に佇む、キリシマミドリシジミの♀発見!!!そーっと近寄って開翅を待ちたかったのですが、採集者が迫ってきましたので単竿でつん...

  7. 今年のゼフは何処へ消えた?? - 蝶超天国

    今年のゼフは何処へ消えた??

    6月20日朝早くにいつもの雑木林に行ってみました。狙いは前週に発生確認済みのゼフィルスで・・・最盛期を迎えているはずでした。しかし、個体数は全く増えておらず飛び出しません。それでも唯一降りてきたのがウラミスジシジミでした。LEDで開翅してくれましたが・・・メチャメチャ綺麗でした。正面から撮影しようとしたら・・・飛んでしまいました。ウラナミアカは既にスレていたのでスルー・・・朝露をまとったヘリ...

  8. 紀南小遠征その3 - 紀州里山の蝶たち

    紀南小遠征その3

    皆さん、おはようございます。当地は未明からの雨も上がって薄曇りです。紀南小遠征で予想外の成果がありました。ウラギンスジヒョウモン(だと思うのですが・・・汗)で、ウバメガシに執着していました。

  9. ☆糠地郷のチョウ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆糠地郷のチョウ☆

    9月27,28日、今年も小諸市糠地のアサギマダラに会えました。標高が1,000m以上ある場所ですが、暑かったです。フジバカマは背丈より高く、満開です。アサギマダラも沢山いましたが、どう写して良いのか分かりません。他のチョウも沢山いました。キタテハが多かったですが、写せませんでした。糠地郷は、チョウの楽園です。蜘蛛の巣から自力で逃げたアサギマダラは、怖かった~~、という様に、暫く、こんな姿で...

  10. ウラギンスジヒョウモン、キベリタテハ、ヤマキチョウなど - 自然を楽しむ

    ウラギンスジヒョウモン、キベリタテハ、ヤマキチョウなど

    8/17台風が過ぎ去った高原でヒョウモン類やタテハの仲間が盛んに吸水する姿が見られた。ウラギンスジヒョウモン♂この日は何故か、吸蜜する個体はほとんど見られなかった。本当は、雌の吸蜜写真を撮影したかったのですが。ウラギンヒョウモン♂ミドリヒョウモン♀予期せず、キベリタテハも何頭か観察された。シータテハルリタテハクジャクチョウエルタテハもう一つの目的のチョウ、ヤマキチョウにも何とか会うことができ...

  11. アカセセリ台風10号襲来 - 蝶のいる風景blog

    アカセセリ台風10号襲来

    お盆の間は上野の「松方コレクション展」を見たり、地元の管弦楽団のコンサートで「新世界」を聴いたりして過ごした。墓参りにも出掛けた。15,16日は家族旅行で水上温泉に出かけた。僕と妻、長男夫婦、次男夫婦と孫3人の総勢9人で楽しい時間を過ごした。15日か16日、どちらかで蝶の時間を少しだけもらうことにしていたが、あいにく台風10号が日本を縦断、天気が悪かった。16日も朝起きると風が強く、雨も降っ...

  12. アカセセリの副産物 - 風任せ自由人

    アカセセリの副産物

    アカセセリを撮影した場所でレンズを向けたその他の蝶。ウラギンスジヒョウモンヘリグロチャバネセセリホシチャバネセセリ思いの外たくさんの個体に出会うことができた。今年は発生が遅れたようで、まだまだ新鮮な個体が多かった。ジャノメチョウカラスアゲハ

  13. 高原の蝶-2(ヒメヒカゲ、アカセセリ: 2019/8/2) - 小畔川日記

    高原の蝶-2(ヒメヒカゲ、アカセセリ: 2019/8/2)

    クロシジミを撮影した後は、ヒメヒカゲの場所に移動。出発して2時間後の13時頃に目的地に着いた。この日の天気予報では午後から不安定になるというので、とりあえずは証拠写真を撮っておきたい。幸いなことに車を降りてすぐに草の間に止まるヒメヒカゲを見つけることができた。とりあえず撮影できたので一安心。その後はのんびり探すことにする。歩くと草の間からパラパラと飛び出してくれる。こちらは新鮮なオス。オスの...

  14. ヒョウモンチョウ - 野鳥がいるから

    ヒョウモンチョウ

    高原にはヒョウモンチョウの仲間もよく見られます今回は6種のヒョウモン類が見られましたウラギンヒョウモンとオオウラギンスジヒョウモンが多かったのですが前翅が丸い感じのヒョウモンが目に入りました久しぶりに見るウラギンスジヒョウモンでしたオオウラギンスジヒョウモンと比べるとこじんまりした感じがしますこちらはオオウラギンスジヒョウモンです今回、一番嬉しい出会いは1匹だけですがヒョウモンチョウを見たこ...

  15. 恒例のオオムラサキ観察会 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    恒例のオオムラサキ観察会

    3連休初日、信州・上田市の農機具メーカー㈱松山におけるオオムラサキ観察会に出かけた。長梅雨の合間の先ず先ずのお天気に恵まれた観察会には大勢の方々が来て折られました。エノキの幼木にオオムラサキの蛹早速出迎えてくれたオスの成虫かわいい少女の周りをぐるぐると飛んでいた。オオムラサキは人工物によく留まりますが、工場の設備にオスのみ5頭も集まってました。キマダラモドキも何頭か飛んでいるのを見かけました...

  16. 11ウラギンスジヒョウモン「蝶図鑑」 - 超蝶

    11ウラギンスジヒョウモン「蝶図鑑」

    フィールドガイドでは絶滅危惧Ⅱ類愛知県にも生息しているのですがなかなか、出会えない蝶ウラギンスジヒョウモンです。

  17. ヒョウモン類と遊ぶ - 蝶超天国

    ヒョウモン類と遊ぶ

    6月22日、23日つづきクロミを狙った近くの草地ではウラギンスジヒョウモンが見られました。少し移動するとヒョウモンチョウにも出会えました。最近の分類ではコウゲンヒョウモンだとか・・・・私には違いが分かりません。複数のクモガタヒョウモンが地面で吸水している場所もありました。近くでは♀も見られました。獣糞に集まるキマダラヒカゲの中にもクモガタヒョウモンがいました。鮮やかさがひと際目立ちます。ウラ...

  18. 河原のミヤマチャバネセセリと高原のチョウ - 蝶超天国

    河原のミヤマチャバネセセリと高原のチョウ

    8月26日つづきヤマキチョウの活動時間は通常10時~14時だとして・・・・。それ以外の時間も有効利用しようと・・・朝、少し寄り道しました。狙いは地元ではなかなか見られないミヤマチャバネセセリです。川沿いのクズの葉上に新鮮な個体が1頭だけ静止していました。小飛びしては暫く遠くには行きませんでしたが・・・。突然、見失いました。ヘクソカズラに良く吸蜜にくるはずなので探しましたが、見つからず・・・替...

  19. 高原のチョウは何処へいった? - 蝶超天国

    高原のチョウは何処へいった?

    8月12日この日は高原のヤマキチョウの生息地に行ってみました。ヤマキが飛ぶ時間まではだいぶ時間があったので他のチョウから撮影する事に・・・。一番多かったのがコチャバネセセリでどれも新鮮でした。昨年も多少はいましたが今年はやけに目立ちます。たぶん他のチョウが殆ど見られないためでしょう。ふだん真剣にこのチョウを撮影する事はありませんが・・・今回は新鮮だったことと他に目ぼしいチョウが少なかったので...

  20. 高原で吸蜜を撮影 - 風任せ自由人

    高原で吸蜜を撮影

    涼しい高原でアカセセリに囲まれて…なんて思ったが甘かった。高原も30度ほどあって汗まみれになってしまった。しかも肝心のアカセセリが殆ど見つからず時期的にも遅かったようだ。前回の訪問時は新鮮個体が数匹見つかり、発生初期と思っていた。そこで丁度いい頃合いではないかと読んだのだが。やっと見つけた数匹とその他の蝶の吸蜜を中心に撮影した。ホシチャバネセセリはボロばかりだったが、ある程度は確認できたので...

総件数:32 件

似ているタグ