ウラギンヒョウモンのタグまとめ

ウラギンヒョウモン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラギンヒョウモンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラギンヒョウモン」タグの記事(82)

  1. 大発生のミドリヒョウモン - 蝶超天国

    大発生のミドリヒョウモン

    8月1日つづき今年は何年かぶりにヒョウモン類が多い年のようです。高原のヒヨドリバナやアザミなどの花には沢山集まっていました。圧倒的に多いのはミドリヒョウモンでした。ひとつの花に4,5頭ずつ・・・どれだけいるのでしょうか。朝一には、こんな感じに沢山群れて静止していました。♂♀が同時に見られるのも普通です。ミドリヒョウモン以外にいろいろいました。メスグロヒョウモンがミドリヒョウモンに混ざっていま...

  2. 高原の蝶 - 飛騨山脈の自然

    高原の蝶

    高原のチョウと言えばヒョウモンモン類が代表格だが、コヒョウモンは高原よりは渓谷沿いがふさわしい場所になる。ボロの♀がさまよってきたものと思われる。ヘリグロチャバネは最盛期をとうに過ぎているが、まだあまりひどくない個体もいた。発生末期の個体ばかり目立ったが、これは多分今日羽化したと思われる新鮮なオオウラギンスジヒョウモンを見つけた。ウラギンヒョウモンが近年ヤマとサトに分かれたが、前翅が後翅の中...

  3. レッスン再開~ - 村田ピアノ教室のブログ ~北海道旭川市より~

    レッスン再開~

    今日からレッスンが再開。発表会後だから、ゆるーくはじめてます(^^ゞまぁでも、発表会というひとつの目標を達成した直後の生徒の皆さん、新しい曲選びが楽しいようで。せんせーも嬉しいぞ~これからも練習がんばろう。練習は裏切らないから。裏切らない・・・裏切らない・・・裏切んない・・・ウラギンヒョウモン。。。。。。・・・旭川の夏は暑いので、これくらいでちょうど良いよね?(逃)

  4. 高原撮影第6弾、中型ヒウモン狙い(2020/07/22)群馬遠征①_2 - 里山便り

    高原撮影第6弾、中型ヒウモン狙い(2020/07/22...

    同じグループのネット・マン達に、2度も3度も遭遇するとテンションが下がってしまう。楽しみ方色々採集は否定しませんが、せめて,,,,, せめて,,,,, 今日でなくとも,,,,,何で今日なの?隊長の一言「全部持っていくなヨ!」に何も言わずに立ち去って行った。このエリアは採取禁止ではなかったのでしょうか?..........POTD.........今期初見、初撮りの 'ウラギン...

  5. 思いがけない日 - 飛騨山脈の自然

    思いがけない日

    毎日雨ばかりで太陽が恋しいが曇り空だが雨に降られる覚悟で出かけた。非常に早く飛んでいるウラギンヒョウモン♀がいた。近年サトとヤマの2種に分かれたがよく分からない。この個体は左後翅が少し縮れ気味なので余計に判別が難しい。ルリタテハも見かけたが連日の雨と風で破損している。連日の雨にもかかわらず上流域に立派な森があり保水力があるので水量は意外と少なかった。ヌマトラノオが綺麗な状態だった。オカトラノ...

  6. 朝食前の和田野の森 - 不思議の森の迷い人

    朝食前の和田野の森

    天気予報では昼から雨になるようです。八方尾根に登る(もちろんゴンドラとリフトを使ってですが)には午前中しかないようです。しかし、八方尾根は雲の中ということも考えられます。とりあえず様子見を兼ねて朝食前に和田野の森を歩いてみることにしました。下草の上で交尾していたのはミズイロオナガシジミです。雲の切れ目から数分ですが朝陽が当たりました。散歩道を少し先まで歩き、引き返すと交尾は解けていました。近...

  7. 高原撮影第2弾、タテハチョウ達(2020/07/05)群馬遠征①_2 - 里山便り

    高原撮影第2弾、タテハチョウ達(2020/07/05)...

    お気に入りの 'シジミチョウ' 撮れました。さあ、次は何を!?前後しますが、 'コウゲンヒョウモン' から投稿です。お天気が良くてもそれほど多く見られた事は無かったが、今回は撮影に困る事は無かった。一歩踏み出せば数頭飛び出す場面もあり、充分堪能できた。雨や濃霧で湿気が多く空気が重いことが幸いしたのか?活発に飛んでロストすることが無かった。........

  8. ウラギンヒョウモン - Mag's DiaryⅢ

    ウラギンヒョウモン

    今までウラギンヒョウモンだと思っていたのだけれど、サトウラギンヒョウモン・ヤマウラギンヒョウモンと別れたらしい。前翅の形が少し違うのと、標高の低いところで見られるのがサトウラギンヒョウモン、高いところがヤマウラギンヒョウモンだとか。さて、深入山にいたこのチョウはどちらだろうねえ。前翅の形を見ても、どちらなのか判別ができない。仕方ないので、今までどおりウラギンヒョウモンのままで(*´з`)「そ...

  9. 何故気が付かなかった斑紋異常 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    何故気が付かなかった斑紋異常

    昨夜未明からの激しい雨は午後3時頃には上がった、しかし、九州では大変な被害になった様でお気の毒です。今日はそんな事で1日出かけませんでした。ふと、先日(6月27日)のブログを見返してましたら、その日にUPしたウラギンヒョウモン♀に違和感を覚えた。よくよく調べたら斑紋異常が見られました。白色↑の3つの斑紋が繫がっており、前後翅の黄色↑の亜外縁にあるべき線状紋が消失しているではないですか。因みに...

  10. 大山のヒョウモンチョウ - なんでもブログ2

    大山のヒョウモンチョウ

    本日2回目の投稿です。鳥取県 大山 スキー場 標高750m~1000m付近に乱舞してたけどウラギンヒョウモンでしようか?

  11. ヒョウモンチョウなど - 風任せ自由人

    ヒョウモンチョウなど

    高原のヒョウモン類だが、3種と出会って3種とも撮影が叶った。フィールドガイド 「日本のチョウ」増補改訂版のp.196〜197に「キタヒョウモン」・「コウゲンヒョウモン」・「コヒョウモン」の近似3種が掲載されている。以前は「キタヒョウモン」と「コウゲンヒョウモン」の区別はなくて「ヒョウモンチョウ」だった。今回撮影した高原に生息しているのは旧「ヒョウモンチョウ」で、新しい同定では分布域から「キタ...

  12. 高原の蝶たち - ハチミツの海を渡る風の音

    高原の蝶たち

    連日さわやかなお天気が続きます日陰にいれば心地よくちょっと動くと汗が吹き出ますが・・先日四国カルストで出会った蝶アザミに止まったシロやキイロの蝶あれ?普段見かけるキチョウでは無いみたい?モンシロチョウでもありません!帰宅後調べてみたらウスキシロチョウ紋が見えます!上に止まっているのはヒョウモンチョウなんだけどこれもまた確信が無く調べてみました。ヒョウモンチョウの種類も多いですね(^_^;)ウ...

  13. 医王山へⅡ - 飛騨山脈の自然

    医王山へⅡ

    ミドリヒョウモンがアザミに5~&♂吸蜜していた。羽化したばかりのようでみな新鮮個体だ。1つ大きな個体がいたがウラギンヒョウモンの♀だった。近年2種に分けられたが精査してもよく分からないがヤマウラギンではと思われる。テングチョウが目の前で開翅してくれた。アイノミドリが出始めだったが、同じ位置に止まっても少しの角度の違いで色合いが違って見える、構造色を生み出している。一番近くに止まった個体を40...

  14. 逢いに行ける幸せ(壱) - 不思議の森の迷い人

    逢いに行ける幸せ(壱)

    6月19日にやっと県外に移動できるようになりました。平地産ゼフィルスの発生には間に合いませんでしたが、場所を変えれば出逢いのチャンスもあるかと、始発電車で出かけました。目的地についてさっそくゼフィルスを探しましたが見つかりません。梅雨というのに、朝から強い日差しがいっぱいです。数が多かったのはヒョウモンの仲間です。後裏翅を二分するタイプは何種かいますが、これはオオウラギンスジヒョウモンと思わ...

  15. タテハが多い雑木林 - 蝶超天国

    タテハが多い雑木林

    6月12日つづき朝のゼフィルスの観察を終えた後は・・・タテハ類も居たので片っ端から撮影しました。今年は各地でよく見られるヒオドシチョウです。アカボシゴマダラも沢山いました。ゴマダラチョウとの微妙な距離感は・・・ソーシャルディスタンスでしょうか?産卵シーンも見られましたが、角度が悪くて・・・産みたての卵も撮影しました。そのまま拡大するとこんな感じ・・・・例年はメスグロヒョウモン♀が見られるので...

  16. 標高の高い所でクモガタヒョウモン、タテハチョウ達(2020/06/mid) - 里山便り

    標高の高い所でクモガタヒョウモン、タテハチョウ達(2...

    目的の蝶を探しながら少しずつ高度が上がってきた。幾つかのカーブの先に手頃な草葉が広がっていて、'ヒョウモン達' が行きかっていた。今期、平地、低山地と尽く撮影機会を逃してきた、 'クモガタヒョウモン' が何頭か目に入る。よく見ると皆新鮮個体達でした。..........POTD.........I・TA・DA・KI・MA~SU!!嬉しいですね。--...

  17. 夏至乃東枯その2 - 紀州里山の蝶たち

    夏至乃東枯その2

    皆さん、こんにちはー。昨日、午前中は北西風と雨雲でやや肌寒い天候でしたが、昼過ぎからは天候が回復して撮影日和になりました。草原ではヒョウモンチョウ類が元気でした。

  18. ウラギンヒョウモン蝶 - 打出頑爺の鳥探し

    ウラギンヒョウモン蝶

    ウラギンヒョウモン(裏銀豹紋 学名Fabriciana adippe)は、チョウ目(鱗翅目) タテハチョウ科ドクチョウ亜科ヒョウモンチョウ族に属するチョウ目標待つ間に相手して貰った蝶、種別は間違っているかも?0.05 5PF5.6

  19. ヒョウモンまつり - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    ヒョウモンまつり

    午前中、晴れ、午後、曇り時折晴れ間あり。昨日のこと、ヒョウモン類が沢山見られたので、ヒョウモン柄をUPしておきます。以上、Y邸バタフライガーデンにて

  20. ウラミスジシジミ他 - 風任せ自由人

    ウラミスジシジミ他

    この時期ウラミスジシジミは外せない。下草留まりが見つからなかったので、長竿で叩き出した。ウラミスジシジミ同じ林縁でウラギンヒョウモンとメスグロヒョウモン(共に雌)の新鮮個体に出会った。ウラギンヒョウモンメスグロヒョウモンオオチャバネセセリが元気に飛び回っていた。オオチャバネセセリ他にはヒオドシチョウ、テングチョウ、ヒカゲチョウ、ウラナミアカシジミなどが見つかった。

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