ウラギンヒョウモンのタグまとめ

ウラギンヒョウモン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラギンヒョウモンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラギンヒョウモン」タグの記事(82)

  1. 里山のCompadre、タテハチョウ達(2020/06/early) - 里山便り

    里山のCompadre、タテハチョウ達(2020/06...

    ORAGA里山どころか、近在でもすっかり嫌われてしまっている 'ゼフィルス達' に気落ちしていると、 'Compadre' が慰めにやって来てくれた。..........POTD.........今取り組んでいる、'サイド・ヴュー' の撮影です。開翅にこだわらず、こんな映像で楽しんでいます。------------------...

  2. メスグロヒョウモン(2020/06/09) - Sky Palace -butterfly garden- II

    メスグロヒョウモン(2020/06/09)

    木の上からフラフラと大きくて黒いチョウが降りてきました。変な飛び方のゴマダラチョウだなぁと思って落下地点を見ると、何とメスグロヒョウモンではないですか。割と新鮮で、曇り空が良かったのか、しっとりとした美しい姿を捉えることができました。このチョウは本当に魅力的で好きです。■メスグロヒョウモンDamora saganaそーっと忍び寄って撮影し、数枚撮ったら私に感づいたのか飛んで行きました。少ない...

  3. Y邸バタフライガーデンの蝶達 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    Y邸バタフライガーデンの蝶達

    近所のY邸バタフライガーデンを訪問して見ました。ミドリヒョウモンが羽化してました。今期初です。スイカズラの葉に留まった。ウラギンヒョウモンは今日も見られました。クモガタヒョウモンは毎日見られる。先日はメスグロヒョウモン♂も見られたので、ここで見られるヒョウモンは全て揃った。ウスバシロチョウが毎日飛び交ってます。交尾嚢が見られます。生息環境を研究されてるので、季節ごとに沢山の種が発生したり、や...

  4. 〇〇ヒョウモン?ウラギンヒョウモン? - なんでもブログ2

    〇〇ヒョウモン?ウラギンヒョウモン?

    本日2回目の投稿です。セグロカッコウを探しながらゼフ探しもしましたが標高が高いからか居ませんでした。そんでもっていっぱい居たのがこの子達です。「サトウラギンヒョウモン♂」だそうです。

  5. 梅雨入り直前の浅間高原 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    梅雨入り直前の浅間高原

    梅雨入り直前の浅間高原、明日からフィールド散策の時間も限られて来ます。今日は朝から快晴、しかし、午後4時頃から少しだけ雨が降り出しました。朝、近所のイケマを観察したら、アサギマダラの産卵が始まってました。まだ産み付けられて間もない白い卵です。今日も色付きのカワトンボが居た。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー午前中、おにぎりを持参で1人で牧場に...

  6. 初見でエキサイト、低山のサトウラギンヒョウモン多産(2020/05/(2020/05/late)外秩父山地 - 里山便り

    初見でエキサイト、低山のサトウラギンヒョウモン多産(...

    晴後曇り穏やか今期、「COVID-19」問題で、地元自治体の "来ないでくれコール" が強烈にネット上に書き込みがあって、大好きな 'クモガタヒョウモン' の撮影に出向く事が出来なかった。今でも "来ないでくれコール" は続いているが、地元の方たちの "笑顔" でいらっしゃいモードに救われた。今回のお相手、 ...

  7. ウラギンヒョウモン2020Byヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    ウラギンヒョウモン2020Byヒナ

    この時期山に登る目的は、山地の蝶を撮る事。例年、ウラギンヒョウモンやオナガアゲハを撮り、運が良ければクモガタヒョウモンも撮りたいのです。しかし、今年はクモガタヒョウモンはおろか、オナガアゲハも見ず仕舞いでした。ここでオナガアゲハを見なかったのは初めてで、とても残念です。今年はトラフシジミ、アオバセセリ、ミヤマカラスアゲハも撮ってなくて、調子が上がりません。ウラギンヒョウモンはすぐ飛んでしまい...

  8. 10月9日県北のチョウ - Mag's DiaryⅢ

    10月9日県北のチョウ

    シラネセンキュウに止まっているのは、ウラギンヒョウモン。白い花に豹紋はよく似合うよね!(^^)!アザミの花にもよく止まっていた。おやおや、ミドリヒョウモンが混じっていたょ(#^^#)まだまだ元気なチョウに力をもらったょ( `ー´)ノ

  9. アサギマダラと秋のヒョウモンたち(2019/10/2) - 小畔川日記

    アサギマダラと秋のヒョウモンたち(2019/10/2)

    前日は休園日だったので、翌10月2日は再度群馬県に出かける。アサギマダラはそれなりの数が飛んでいるけど、フジバカマは花の盛りを過ぎてしまっていた。家内撮影フジバカマの群落には数頭のアサギマダラしかいないので、飛翔を撮ってみたりする。アザミの花はたくさん咲いていて、それに来る個体が多かった。この時期に綺麗に咲いていたのはサラシナショウマ。その花にアサギマダラが来ていた。家内撮影家内撮影ミドリヒ...

  10. 平地のヒョウモン達、まだまだ健在(2019/09/late)At various locations - 里山便り

    平地のヒョウモン達、まだまだ健在(2019/09/la...

    月末に彼方此方で撮影したヒョウモン達の掲載です。擦れてはいるのですが、原型を保っていた個体を中心に掲載です。..........POTD.........背景がうざいですが、もっともダメージの少ない個体なので,,,,,-------------------------------------------------------------'ノハラアザミ(野原薊)"N...

  11. 自宅近くの彼岸花(2019/9/24.27) - 小畔川日記

    自宅近くの彼岸花(2019/9/24.27)

    9月24日は団地の給水設備の修理とかで、9時から17時まで断水するというので、そろそろ咲いているかなと思って自宅近くのヒガンバナの群生地に行ってみた。ここはアゲハ類はそう多くはないけど、自宅から15分くらいなので手軽だし、近くに大きな商業施設もあるので昼食を食べたり夕食のお買い物をしていれば時間をつぶせるかなと思った。ヒガンバナはまだ咲き初めであまり期待できないので、最初にウラナミシジミが多...

  12. 避暑地の選択ミス? - 蝶超天国

    避暑地の選択ミス?

    8月10日つづき朝の散歩を終えて・・・日中の暑さを避けようと高度を上げ避暑地に向かいました。最初は涼しいと思っていましたが、やはり夏の日差しは容赦ありません。ジリジリと肌に差す日差しを避けながらタテハやセセリを探しますがなかなか飛びません。花の前で休んでいると・・・アカセセリが来ました。周りを探すと他にも見つかりました。目ぼしいセセリは他には見かけません。エルやシーも居るはずですが、クジャク...

  13. キマダラモドキ開翅のトリガー - 蝶超天国

    キマダラモドキ開翅のトリガー

    8月4日朝はやや遅めでキマダラモドキの生息地に向かいました。前週の♂に続いて、今回は♀狙いです。薄日がさすような天気だった為か開翅が何回か見られました。こちらはメチャメチャ綺麗な♀の開翅です。このチョウは滅多に開翅してくれませんが・・・・、どうやら開翅トリガーは日差しと静止位置のような気がしてきました。長い間開翅したままだったので、裏と表が両方写る角度から撮影しました。日差しが強くなりすぎて...

  14. フジバカマに蝶 - 続 鳥撮るclub

    フジバカマに蝶

    今日は恒例のブルーベリー摘みに山へ行く悪天候続きで今年は実が少ない2kgしか採れなくていつもの半分ブルーベリー畑でなんとアカショウビンの声を聞く沢の近くなので今年も来てくれたのであろう もうじっとしてはいられない早々にブルーベリー畑をあとにいつものフィールドへオオルリやソウシチョウ・アオバト・カケスなどがいたがあまり良い写真は撮れなかったそこでいつもより少し先まで行ってみるこの季節フジバカマ...

  15. 14ウラギンヒョウモン「蝶図鑑」 - 超蝶

    14ウラギンヒョウモン「蝶図鑑」

    新しいフィールドガイドでは「サト」と「ヤマ」に分けられました。ウラギンヒョウモンです。

  16. 高原でも蝶影が濃くなって来ました - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    高原でも蝶影が濃くなって来ました

    相変わらず梅雨空、雨も降るし、止めばドン曇、しかし、午後は一時晴れ間もあった。近場の牧場に出掛けて見たら、思いの他、蝶影が濃くて驚いた。ヒョウモン類やヒメシジミがナワシロイチゴに群がってました。ヒョウモン類はウラギンヒョウモンが一番多い。おっと!ギンボシヒョウモンも紛れ込んでました。奥がギンボシ、手前がウラギン2頭揃ってギンボシヒョウモン。クモガタヒョウモン♀もアヤメで吸蜜してました。ヒメシ...

  17. オオウラギンスジヒョウモン?他6月26日 - 超蝶

    オオウラギンスジヒョウモン?他6月26日

    栗の木で吸蜜中の個体オオウラギンスジヒョウモンと判定前翅の縁取りがへこんでいます。メスグロヒョウモンミドリヒョウモンウラギンヒョウモンスジボソヤマキチョウ

  18. ☆高原へ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆高原へ☆

    6月21日、いつもの高原に出掛けました。今年は、花もチョウも遅いようです。2015年の6月22日には、ナワシロイチゴが咲いて、ヒメシジミが群れていたのですが・・・。今年は、ヒメシジミも少まだ少なく、ナワシロイチゴの花も咲いていませんでした。羽化したばかりのヒメシジミが、草をよじ登って来ました。翅が上手く伸びますように・・・。田んぼの縁に咲いたワスレナグサがヒメシジミを誘っていました。交尾する...

  19. アサマシジミはまだこれから - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    アサマシジミはまだこれから

    午後、アサマシジミの発生を観察に出掛ける。結論、一昨日の交尾ペアから2日目ですが、全く姿を見ることはありませんでした。ヒメシジミ♂は何頭か飛んでました。ウラギンヒョウモンが1頭イチモンジチョウその他、クロヒカゲ、ダイミョウセセリ、カラスアゲハ、ヤマトシジミ、ヒメウラナミシジミなど見掛けた。驚いたことに、アサマシジミのフィールドにコマツナギが群生していたのです。この場面はコマツナギだらけです。...

  20. クモガタヒョウモンアザミの園で② - 蝶のいる風景blog

    クモガタヒョウモンアザミの園で②

    ウスバシロチョウと前後して現れるクモガタヒョウモンは独特の雰囲気を持っていて好きな蝶のひとつだ。一時、あまり見ることが少なくなって心配だったが、ここ2,3年また見る機会が増えて来た。復活の兆しならうれしいことだ。クモガタヒョウモンは山の道端などに生えるスミレなどに依存している。環境の良い草原は人の手が加わらないと雑草に覆われ、スミレは育たない。道端のスミレも舗装などで消えて行く。そんなわずか...

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