ウラゴマダラシジミのタグまとめ

ウラゴマダラシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラゴマダラシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラゴマダラシジミ」タグの記事(144)

  1. 5/30その1アカシジミ、ウラナミアカシジミ、ウラゴマダラシジミ - ブログ和歌山の里山便り2

    5/30その1アカシジミ、ウラナミアカシジミ、ウラゴマ...

    今年はすでにプチ遠征先でウラゴマダラシジミを撮影していたので、いつものポイントへ行くのはもういいか、なんて思ったりしていたのですが、休みの日にいい天気、ということになるとやはり出かけずにはいられませんでした(笑)。どうせならこの時期のゼフィルスすべても見たいな、と期待を込めて。すこし出遅れ気味に駐車ポイントに着くと、見慣れた蝶友さんの車が(笑)。先ずはウラゴマダラシジミを求めて歩き始めます。...

  2. 5/17キナンウラナミアカシジミ、オオウラギンスジヒョウモン、ウラゴマダラシジミ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    5/17キナンウラナミアカシジミ、オオウラギンスジヒョ...

    この日は蝶友さんとキナンウラナミアカシジミを求めて紀伊半島南部へプチ遠征してきました。新しいポイントの情報をいただいての探索でしたが、結果は棲息は確認できたものの、曇天に阻まれたのもあって満足できる写真を撮ることができませんでした。来年の課題ですね。キナンウラナミアカシジミウラナミアカシジミの亜種で、ウバメガシを食樹とする紀伊半島南部亜種です。ナンキウラナミアカシジミと呼ぶ方もおられますね。...

  3. 懐かしのゼフィルス~ウラゴマダラシジミ~ - *la nature*

    懐かしのゼフィルス~ウラゴマダラシジミ~

    今さらという感じですが、未アップのものがあったので・・・(^-^;*ウラゴマダラシジミ*とても綺麗な個体でした*徐々に開翅♪コラージュしてみました♪*5月30日舞岡公園にて*

  4. 白馬三山のビューポイントへ - 不思議の森の迷い人

    白馬三山のビューポイントへ

    帰りの日、正午に白馬駅までのバスが出ます。白馬から大糸線で松本まで、松本からは特急あずさ37号で新宿着17時23分の予定です。今日は白馬大橋まで歩いてみようと思います。白馬大橋は白馬三山のビューポイントで、ツアーでは必ずと言って良いほどバスが留まる場所です。ついでに松川の近くで蝶を探そうという心づもりでホテルを出たのは午前8時でした。残念なことに白馬三山には雲がかかっていました。これはホテル...

  5. メスアカミドリシジミ他 - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    メスアカミドリシジミ他

    撮影日2020年07月12日長野遠征2日目続きです。ジョウザンミドリシジミを堪能した後、蝶友の皆さんと次のポイントへ移動。そろそろメスアカミドリシジミが活動をはじめる頃です。第2ポイントに着くと、すでにメスアカミドリシジミが翅を開いてとまっていました。さすがに擦れていましたが、予想していたよりは綺麗。写真で撮ると粗が目立ちますが、実物を目で見ているとやはり美しものです。途中、ウラゴマダラシジ...

  6. history repeats itself - 不思議の森の迷い人

    history repeats itself

    濡れた草をかき分けてミドリシジミの仲間を探しました。しかし、見つかりません。今日は神奈川のYさん、「蝶と自然。」のNAGUさんご夫妻、「徒然の雑木林散歩」のkomuginekoさんとご一緒です。そして、「蝶の玉手箱」のcactussさんもお出でになりました。いつもの通りNAGUさんの奥様は別行動です。そして、2年前と全く同じ状況でNAGUさんの電話が鳴りました。ミドリシジミらしい蝶が見つかっ...

  7. 里山の蝶 - 飛騨山脈の自然

    里山の蝶

    住居のある裏山的な場所を訪ねた。最盛期はとうに過ぎているがウラゴマダラシジミの♀が止まっていた。風が強く吹いて下に避難?しているのはウラナミアカシジミがいくつも見つかった。キマダラモドキは敏感で近づきくいが木の幹の分かりやすい所に止まった。別の個体が工事用の金属製フェンスに止まった。思いがけずシータテハも見ることが出来た。

  8. 雨後の流し撮り散策 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    雨後の流し撮り散策

    今日も雨は良く降ったけど午前11時頃には上がってその後はドン曇でした。雨が上がってから、急ぎ足でフィールドを流して、何でも撮り行脚でした。(^.^)ご近所のY邸バタフライガーデンからスジボソヤマキチョウは雌雄が飛び出してました。取り敢えず今日はオスのみUPです。ヒョウモン類はミドリヒョウモンが多く2桁は飛び交ってました。その他にはウラギンヒョウモンも沢山居ましたが割愛。ホシミスジも数頭発生し...

  9. 信州でゼフィルス堪能in2020.06.27東信ゼフィルスの山 - ヒメオオの寄り道

    信州でゼフィルス堪能in2020.06.27東信ゼフィ...

    埼玉県も県外への移動自粛が緩和されたので東信にあるゼフィルスの山に出かけてきました。まず出迎えてくれたのは林の中を緩やかに舞う「ウラゴマダラシジミ」です。比較的近くを飛んでくれたので広角レンズ+置きピンで飛翔撮影に挑戦してみました。観察しているとウラゴマダラシジミたちは逆光の光の中を半開翅したり足元で全開翅したり私の眼を楽しませてくれました。次に登場してくれたのは「アカシジミ」です。恥ずかし...

  10. ミズイロオナガシジミ他 - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    ミズイロオナガシジミ他

    撮影日2020年06月06日ウラキンシジミ撮影の合間に撮影した平地性ゼフィルスたち。川沿いの狭い草地ですが、合計20頭程のゼフィルスたちが降りてきていました。不思議な場所です。ミズイロオナガシジミは羽化直個体が下草から這い上がってきました。ウラゴマダラシジミはいつの間にか下草で翅を開いていました。たくさん居たアカシジミ、後で確認するとほとんど撮影していませんでした。

  11. ミドリシジミハンノキ林を歩く - 蝶のいる風景blog

    ミドリシジミハンノキ林を歩く

    本来ならガンの術後の検診で、年に一度の内視鏡検査があるはずだった。胃を摘出していて腸と食道をつないでいるが、その吻合部の人工弁の再建手術がうまくいかず、狭窄を起こしている。内視鏡は何とかそこを通過するが、麻酔をしても死の苦しみなのだ。年に一度の検査が近づくととても憂鬱になるのだが、コロナの影響で検査は10月に延期になった。やれやれといったところ。発生が始まったらしいミドリシジミと発生終盤のウ...

  12. 小畔川便り(ウラゴマダラシジミ産卵・開翅:2020/5/27) - 小畔川日記

    小畔川便り(ウラゴマダラシジミ産卵・開翅:2020/5...

    5月27日は少し雲が多い、気温は27℃くらいか。先日ウラナミアカシジミが発生していたので、アカシジミはどうかなと思って出かける。うろうろ1時間以上歩くけど何もいない。ようやくアカシジミが飛んできたけど、高くて証拠写真程度。少し先の方を見ると何かがちらちら飛んでいる。ミズイロオナガシジミかなと思って近づくと、ウラゴマダラシジミだった。ここではウラゴマダラシジミは少ないので、へーと思って近づくと...

  13. 2020.5.29東京・こんなところにウラゴマダラシジミ2020.6.2 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2020.5.29東京・こんなところにウラゴマダラシジ...

    2020.5.29今年は諦めていたウラゴマダラシジミに期せずして撮ることができたのだけれど、薄曇りの午後だったので写りに不満足。来年に期待しようと思ったが、まだ♀はピーク。晴れすぎて決していいコンデションではなかったが、行ってみた。現地到着は10時半。この地でも、ウラゴは茂みの奥に引っ込んでしまう時間帯。♂もほとんど飛んでいない。♀をやっと見つけたがガサッとやってしまい、飛んだ後を21ミリで...

  14. ORAGA里山のゼフィルス、ウラゴマダラシジミ再び(2020/05/24) - 里山便り

    ORAGA里山のゼフィルス、ウラゴマダラシジミ...

    晴 風・夏日'ウラゴマダラシジミ' の3日目の撮影になると目標が違います。此処での 'ウラゴマ' の撮影は3日間だけと決めています。なぜならば、 'ウラゴマ' に引きずられると他の 'ゼフィルス' の鮮度が落ちてしまう為、例年、後ろ髪を引かれながらも打ち切りしています。勿論今日出てくるはずの「雌個体」...

  15. ウラゴマダラシジミ - 自然を楽しむ

    ウラゴマダラシジミ

    今年は各地で少し早めにウラゴマダラシジミが発生しているようなので、地元の発生地の様子を見に出かけてみた。1頭の♂がイボタノキの周りを飛び始めたのが、午後3時半頃。30分くらいしてようやく目の前に止まり、半開翅したものの、この日はこのワンチャンスのみで終了。翌日も同じ1♂が飛び出しただけで、これではお手上げである。2020.5.23愛知県

  16. ORAGA里山のゼフィルス、ウラゴマダラシジミ再び(2020/05/23) - 里山便り

    ORAGA里山のゼフィルス、ウラゴマダラシジミ...

    曇り時折晴 穏かだが風もある前回投稿した日と1日違いですが、思っていたように数は多く出ていました。しかし、さらに擦れが加速しており、マズマズを見つけるのが一苦労と言うところでしょうか?..........POTD.........我慢できる唯一の個体でした。-------------------------------------------------------------期待を持た...

  17. 2020.5.28東京・こんなところにウラゴマダラシジミ2020.5.31 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2020.5.28東京・こんなところにウラゴマダラシジ...

    2020.5.28今季2度目のフジミドリ。前日には1回だけ現れたとのことで、発生しているなら探雌の巡回飛行で見ることができるはずと、カンカン照りの中2時間待つが一向に現れず、早々に撤退する。近年、フジミドリが現る頃にはキアシドクガが無数舞っているのだが、やっと出始めたばかりで視界に同時に入るのは2~3頭ほど。山麓ではミスジチョウが吸水していたが、ここではまだ見ていない。テングチョウも1頭がや...

  18. ウラゴマダラシジミ雌開翅 - 風任せ自由人

    ウラゴマダラシジミ雌開翅

    メスグロヒョウモンの少しでもよい写真をと思って、その場所で随分と時間を使ってしまった。その日の次なる目的地はウラゴマダラシジミの期待できるポイントだった。そして狙いは産卵だった。いつものように長竿を持って午後の森に入っていったが、雄はかなりの数が元気よく飛び回っていた。そして、次々と下草に留まるかなり新鮮な雌が見つかった。長竿は邪魔ものでしかなかった。期待していた産卵は目撃できなかったが、下...

  19. 小満麦秋至 - 紀州里山の蝶たち

    小満麦秋至

    皆さん、こんにちはー。九州南部で入梅ということで、今日行かねば。例年のデータから、アカシジミの発生時期と期待してMFへ出陣しました。予想どおり、下草で休んでいたアカシジミと出会いました。さらに探索を続けると綺麗なウラゴと出会いました。擦れがないウチムラサキを覗くことができました。

  20. ウラゴマダラシジミ(2020/5/22-28) - 小畔川日記

    ウラゴマダラシジミ(2020/5/22-28)

    5月22日は、そろそろウラゴマダラシジミが出ているかなと思って10時半ころいつものポイントに出かける。着くと、maximiechanさんが撮影を終えて帰られるところだった。お話しするとオスの開翅が撮れたときれいな写真を見せてくれた。お別れしてウラゴマの多い場所を探すと、1頭のオスが出てきて目の前に止まってくれた。昨日一日降った雨で葉には水滴がついている。そのうち少し翅を開いてくれた。周辺を歩...

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