ウラジロミドリシジミのタグまとめ

ウラジロミドリシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラジロミドリシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラジロミドリシジミ」タグの記事(11)

  1. 北海道旅行-2(ウラジロミドリシジミ:2018/7/16) - 小畔川日記

    北海道旅行-2(ウラジロミドリシジミ:2018/7/16)

    カラフトルリシジミの撮影を終えた後はこの日の宿がある層雲峡まで移動した。移動途中の駐車場でトイレ休憩。周囲を見るとエゾシロチョウが飛んでいる。家内撮影ニコンD5500ニッコール55-200家内が呼ぶので行ってみるとコヒオドシが吸蜜していた。ニコンD500ニッコール70-200ニコン1J51ニッコール6.7-13その後宿までの道すがら気になった場所をのぞいてみるけど空振りばかり。最後に見た林道...

  2. ウラジロミドリシジミ海岸のカシワ林で - 蝶のいる風景blog

    ウラジロミドリシジミ海岸のカシワ林で

    北海道の冬は厳しい。少しでも冬を和らげようと、先人の知恵で海岸線にはカシワの木などを植え、防風・防雪林にした。開発で今は急速に消えて来ているが、ところどころ残ったカシワ林は今もゼフィルスの格好の発生地になっている。以前訪れた小樽の海水浴場のカシワ林は夕方になるとキタアカシジミが乱舞していた。最近はキタアカシジミはなぜかあまり見られないという。ゼフには少し時期は遅いが、殺気立ったオオイチモンジ...

  3. ウラジロミドリシジミ② - Mag's DiaryⅢ

    ウラジロミドリシジミ②

    早起き5度目は、ウラジロミドリシジミのリベンジ。どうしても表翅を撮りたい( `ー´)ノ撮れたんだ。実物はもっと美しいのだけれどね。この日もいろいろあった。出てきたのはこの1頭だけ。6時17分。今日は風がないのでいいぞと思ったのだが、日が昇って明るくなっても翅を開かないのは前回と一緒。陽があたらないとだめだ! どうしよう、これでは8時まで待って、また、飛ばれるぞ。仕方ない、イチかバチか。ウラジ...

  4. ウラジロミドリシジミ - Mag's DiaryⅢ

    ウラジロミドリシジミ

    早起き4度目、今日の目的はウラジロミドリシジミ、もちろん表翅の青い色が目的だょ。下草をよじ登っていたウラジロミドリシジミを見つけ、手乗りに誘うと乗ってきた。6:15足場が好くて、撮りやすい草の上にのせる。6:15明るくなってきた、そろそろ開翅するかな。7:09強い風で飛んでったが、近くへ降りた。7:22また、風で飛んでったが、また、近く。7:50次の強い風で、今度は遠くへ飛んでった。7:58...

  5. ウスイロオナガシジミなど - 自然を楽しむ

    ウスイロオナガシジミなど

    今回の遠征では、ヒロオビミドリの他にはウスイロオナガシジミを沢山見ることができました。ただし、ヒロオビミドリの方を優先したため、ウスイロオナガの開翅は満足いくものが撮れず、残念でした。ウラジロミドリシジミも数は少ないものの、見ることができました。残念ながら、この蝶は開翅せずに飛び立ってしまいました。半開翅したのは♀でした。他のゼフィルスは、ミズイロオナガシジミ、ダイセンシジミなどがみられまし...

  6. ウラジロミドリなど - チョウ!お気に入り

    ウラジロミドリなど

    昨年はうまく撮れなかったので、ウラジロミドリシジミの再挑戦です。天気が悪いのか時期が悪かったのかナラガシワの樹を叩いてもほとんど飛ばず、ようやく1頭だけが降りてきてくれました。雲が厚く翅を広げる気配が無かったので、今年買ったばかりの強力LEDライトを試してみます。これが効果抜群でした。全開までは届きませんでしたがライトをあてるとゆっくり開翅するという状態でした。逆い言うとライトをあてないとす...

  7. ウラジロミドリシジミ - 自然を楽しむ

    ウラジロミドリシジミ

    昨年のリベンジに出かけましたが、前日の天気予報に反し、曇り空で、降りてきた蝶はいつまで経っても開翅する気配はなし。不覚にもLEDライトを持っていくのを忘れており、近くのコンビニへ。その効果はてきめんで、次々と開翅してくれました。2018.5.26 三重県

  8. 2017年をふりかえる(参) - 不思議の森の迷い人

    2017年をふりかえる(参)

    今年の振り返り、三日目のテーマは国内遠征です。海外の蝶に興味を持ってしまってから、国内がちょっと疎かになっています。<ハヤシミドリシジミ2017.7.24函館山>7月下旬に北海道新幹線に乗って函館に行きました。夜景で有名な函館山ですが、夕方近くになるとたくさんのゼフィルスが飛び交っていました。そのほとんどが夕刻に活動するハヤシミドリシジミです。<ハヤシミドリシジミ2017.7.24函館山>始...

  9. ヒロオビミドリシジミ草間台地のゼフィルス - 蝶のいる風景blog

    ヒロオビミドリシジミ草間台地のゼフィルス

    草間台地はゼフィルスが豊富で楽しい場所だ。特に西日本でしか見られないヒロオビミドリシジミが豊産する。あちこちにナラガシワの林があり、そこがこの蝶の棲家になっている。到着したのが昼で、日差しも強かったので長い竿で叩いてもなかなか下には降りて来てくれない。採集と違ってカメラはそれがつらいところだ。いつもだとこの時期はヒロオビ以外にウスイロオナガシジミ、ウラミスジシジミ、ウラジロミドリシジミ、クロ...

  10. ウラジロミドリシジミ - Mag's DiaryⅢ

    ウラジロミドリシジミ

    この日、木の上から下りてきてくれたのはヒロオビミドリシジミ2頭とウラジロミドリシジミ3頭。ヒロオビミドリシジミは撮影できにくい場所に下りたので早々にあきらめて。ウラジロミドリシジミが翅を開くまでへばりついて観察。。。。約1時間。。。この日は二人で観察したからね、開翅を待つ時間も楽しい。#1この個体は開翅する前に飛んでった。#2この個体は、少し長い時間翅を開いてくれた。といっても2分間弱?7:...

  11. ゼフィルスの季節 - 自然を楽しむ

    ゼフィルスの季節

    いよいよ楽しみな季節の始まりです。ただ、早朝での撮影が多く、年々体力的にしんどさを感じるようになってきています。この日も頑張って現地に日の出前に到着。早速、ナラガシワの樹を叩いて回ると、数頭のウラジロミドリが飛び出し、そのうち鮮度のよさそうな2頭を確保。この時は開翅する姿を想像していたのだが。しかし、この日は風が強く、気温も低めのせいか、一向に開翅の気配がない。最悪なことに、長い時間待った結...

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