ウラナミアカシジミのタグまとめ

ウラナミアカシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラナミアカシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラナミアカシジミ」タグの記事(69)

  1. 広島県のその他ゼフ等(2019/06/16) - Sky Palace -butterfly garden- II

    広島県のその他ゼフ等(2019/06/16)

    その他、ヒロオビミドリシジミのポイントで撮影したチョウたちを紹介します。このポイントはウスイロオナガシジミが5,6頭出てきました。あまりまとまって見られない個体なので、ここは珍しく多産地なのでしょう。■ウスイロオナガシジミAntigius butleriウラナミアカシジミも多く見られました。逆にアカシジミは1頭遠くで見たのみ。■ウラナミアカシジミJaponica saepestriataここ...

  2. 高島市のゼフ探索(2019/06/09) - Sky Palace -butterfly garden- II

    高島市のゼフ探索(2019/06/09)

    転勤と引っ越しでブログを更新する余裕すらない日々を過ごしていました。遅い更新になってしまいましたが、6月9日に滋賀県へゼフ探索に訪れたときの蝶果のご報告です。目的はウラジロミドリシジミでしたが、予想が外れて全然個体を見かけません。仕方ないので他のチョウで空腹を満たします。ウラナミアカシジミは新鮮で、数頭見かけました。今まであまり気になりませんでしたが、本種は尾状突起が長いですね。■ウラナミア...

  3. 近くの雑木林 - 飛騨山脈の自然

    近くの雑木林

    家から10分程度の雑木林に行ってきた。林を切り開いて道路を作ったが、耕作放棄された畑が目立つようになってきた。ヒメキマダラセセリはスレた状態だった。久しぶりにウラナミアカシジミに出会った。以前は普通にいたが近年、地元でほとんど見れなくなっていたのでわずか2頭でも嬉しかった。日向にミスジチョウが飛来した。ウラクロシジミは数頭目撃したが、なかなか翅を開かない。♂の後翅表の銀色部分がわずかに見える...

  4. ■ゼフ全6種今季最終目撃集19.6.28 - 舞岡公園の自然2

    ■ゼフ全6種今季最終目撃集19.6.28

    宵の内に台風が通過して気温30℃超え、曇り空で蒸し暑い。明日から梅雨らしく雨空が続くらしい。散策もままならぬとなれば、今季のミドリシジミは貧果きわまりないことになりそうだ。今日も、産卵するらしい個体に出会えたものの、開翅シーンはなかった。今日の出会いが今季最終のものとして、このフィールドで見られる「平地性ゼフ」全6種の、最終目撃画像集をご覧いただいきましょう。ウラゴマダラシジミ19.6.4F...

  5. 里山のゼフ - チョウ!お気に入り

    里山のゼフ

    大阪北部の雑木林です。今年は例年よりやや遅めの発生かなと思いつつの出撃です。一番のお目当てはヒロオビミドリシジミなのですがなかなか現れてくれません。朝一番に笹の葉の上に止まるのはウラナミアカシジミとミズイロオナガシジミです。ミズイロオナガのほうはあちらこちらで見かけます。しかもどれも新鮮な個体で恐らく地面もしくは地面近くで羽化したものが笹の上に見られるのだと思います。ミズイロオナガは2-3日...

  6. 2019.6.17埼玉・ハンノキの湿地ミドリシジミ2019.6.21 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2019.6.17埼玉・ハンノキの湿地ミドリシジミ20...

    2019.6.7ミドリシジミの卍飛翔狙いで夕方に出かける。15時すぎに到着したが、日が傾くまでに時間があるので付近を歩きまわると薄暗い中にミドリシジミの♀。飛んだところを見るとB型かA型。暗くてはっきりしなかった。そろそろ♂が集まり始める時間になるのでテリ張りポイントの外れに行ってみると、ミズイロオナガシジミが飛んでいた。小飛しては葉にとまるが、位置が悪い場所ばかりだった。表に出てきたところ...

  7. アカシジミとウラナミアカシジミ - フォト エチュード  Photo-Etudes

    アカシジミとウラナミアカシジミ

    野鳥に合わせながら、山方面でシジミチョウを撮ってきたが、今年は発生が遅かったりしてなかなか合わない。そんなことから、少し遅かったが散歩がてら地元のゼフィルスをクヌギとコナラの森に探しに行った。ゼフィルスとは、『分類学のレベルが低かった時代に、樹上性のシジミチョウの仲間を総括して Zephyrus と呼んでいたのが始まりで、語源はギリシャ神話の西風の神ゼピュロス。』とフリー百科事典『ウィキペデ...

  8. クロミドリ♂の開翅を逃す - 蝶超天国

    クロミドリ♂の開翅を逃す

    6月16日このところ雨や所用でフィールドには行けていません。この日も・・・予定の場所は前日からの雨と霧でNGだったので・・・・とにかく雨が降っていない場所に少し移動して・・・・クヌギ林のクロミドリシジミを狙いました。すぐに狙いのクロミ♂が降りて来てくれました。この場所では上のクズの葉が邪魔で開翅は撮影できません。♀はその後も次々と降りてきました。この個体は翅を小さく畳んで・・・暫く開翅しそう...

  9. 小畔川便り(オオミドリシジミの撮影:2019/6/6) - 小畔川日記

    小畔川便り(オオミドリシジミの撮影:2019/6/6)

    6月6日は孫を学校に送り出してすぐにオオミドリシジミのポイントに行く。晴れで、最高気温は30℃くらいになるとか。8時少し過ぎにポイント着くとオオミドリシジミがテリハリをしているのが見える。ただ今年はテリハリ位置が高い。家内撮影周辺の木が成長した関係で、下まで日が当たらなくなって、昨年までテリハリをしてくれた下草がなくなってきてしまっている。9時少し前に、2m位の木の葉に日が当たるようになって...

  10. ウラナミアカシジミ - Mag's DiaryⅢ

    ウラナミアカシジミ

    ウラナミアカシジミがいた。同一個体おまけはアオクチブトカメムシの幼虫。素敵な緑色!

  11. ■「夏虎」参上19.6.11(トラフシジミ、ウラナミアカシジミ) - 舞岡公園の自然2

    ■「夏虎」参上19.6.11(トラフシジミ、ウラナミア...

    早くも「梅雨の晴れ間」を朝から見せてくれたので、朝食抜きで8時前にミドリシジミを求めて400mmレンズを持ってフィールドへ。全くの気配なしにションボリ。念のために持参したコンデジが役立ちました。トラフシジミ夏型19.6.11CANON G7X 8.8-36.8mm ISO400 1/800,F8今シーズン初見の夏型、リョウブでもネムノキでもない、見栄えしない草の上。でも贅沢言ってはいけません...

  12. 小畔川便り(ちょっと素敵な異常型:2019/5/30) - 小畔川日記

    小畔川便り(ちょっと素敵な異常型:2019/5/30)

    5月30日、この日は晴れで風もない穏やかな日。気温は27℃くらいに上がるようだけど、朝は気温も低く湿度も少なくてさわやかな朝だった。家内は所用があるので、家の掃除などを済ませた後、10時少し前に一人で昨日と同じ場所に出かける。前日アカシジミが多かった場所を探すけど1頭もいない。歩き回っていたら足元からウラナミアカシジミが飛び出した。羽化間もないのか不活発で、飛び立ってもすぐに止まる。それで飛...

  13. ウラゴマダラシジミウラナミアカシジミなど - 旅のかほり

    ウラゴマダラシジミウラナミアカシジミなど

    地域によっても違うかも知れませんが、春先の大きな寒暖の差が昆虫の発生にも影響しているのだろうか、今年はゼフィルスの発生数が少ないように思います。撮り飽きるほど発生がある年もあれば、少ない年もあるのでしょう。それでも何種類かのゼフィルスに会えました。ウラゴマダラシジミこの子が目覚めた頃にはイボタの花はもうすっかり咲き終わっていました。水辺の茂みにひっそりと、淋しそうにいました。ミズイロオナガシ...

  14. 平地のゼフィルス揃い踏み、 'ミズイロオナガシジミ' 初見 (2019/05/29)武蔵丘陵 - 里山便り

    平地のゼフィルス揃い踏み、 'ミズイロオ...

    前日の雨日明け、少々風があるが、曇り時々晴れ、上天気につられてペダルを漕いでみることにした。目標は30~40km位、背中に風を受け快調に滑り出しです。..........POTD..........(Picture of the Day)ピン甘ですが「自己満」のお好み映像です。前回の多量撮りに気を良くして再びフィールドに赴く、此処まで約18km位、前回の失敗を想定して、居るものと思っ...

  15. ORAGA里山のゼフィルス2号3号, ウラナミアカシジミお目見え(2919/05/27)江南台地 - 里山便り

    ORAGA里山のゼフィルス2号3号, ウラナミアカシ...

    前日「てくてく写日記」の 'banyan10さん' が 'ORAGA里山' の樹液銀座で偶然見つけご連絡を戴いた、樹液止まりの 'ウラナミアカシジミ' の探索に出た。いつまでも吸蜜して居る訳では無いことも解っている。しかしこのポイントは、勝手知ったる裏山だったのです。父の生家より約1km、夏休みはこの場所で遊んでいた。当時建物な...

  16. 小畔川便り(平地性ゼフィルス:2019/5/22.29) - 小畔川日記

    小畔川便り(平地性ゼフィルス:2019/5/22.29)

    5月22日、そろそろアカシジミなどが出ているかと思って少し上流のいつものポイントを見に行く。いつも出てくる場所を歩くけど何もいない。草刈りなどで少し様子が変わってきている感じだ。家内が "あっ、いた" というけどよくわからない。指さす方向を見ると、葉の陰にアカシジミの影。見ていると、そろそろと移動して細い新芽に止まって尾端を曲げた。産卵かと思ってシャッターを押す。様子を見...

  17. 紀南ウラナミアカシジミ6月1日 - 超蝶

    紀南ウラナミアカシジミ6月1日

    土曜日、プチ遠征で三重県のウラナミアカシジミの生息地へ(^ω^)・・・ウバメガシが密生する遊歩道を歩いているとぽつりぽつりと現れました。テングチョウ新生ヒオドシチョウ新生帰りにウラナミジャノメの生息地に寄りましたが、まだ未発生の様子コジャノメヒカゲチョウ

  18. ■ゼフ第3弾はウラナミアカシジミ19.5.30 - 舞岡公園の自然2

    ■ゼフ第3弾はウラナミアカシジミ19.5.30

    乾いた風が気持ちよく、気温も25℃前後で5月末らしい気候に。散策も気持ちよい。新たなゼフを求めて歩くも「出会いがないな」と諦めかけたところで、双眼鏡を覗くご婦人から「ウラナミアカシジミがいますよ」と教えられた。自力でないのが残念だが、ミドリシジミの前に4種と出会う異例の年になった。さらには、アカシジミに次いで、ウラゴマダラシジミがイボタの木を中心によく観察できる時期になった。ウラナミアカシジ...

  19. 2019年ゼフ撮影シーズンイン2番目アカシジミ3番目ウラナミアカシジミ - 蝶鳥写楽

    2019年ゼフ撮影シーズンイン2番目アカシジミ3番目ウ...

    2019.05.24撮影アカシジミ前日はアカシジミ?と思える赤色をチラッと見ただけだった。それが翌日数多く見られた。そのまた翌日は数がぐっと減っていた。あの日は発生の特異日だったのか?2019.05.27撮影ウラナミアカシジミ先に行った蝶友が手招きしていた。昨年羽化直後のアカシジミが居たところだった。今年はウラナミアカシジミ。羽化直、なんと艶やかな‼よろよろ飛んでは草木に止まった。

  20. 梅雨入り前の真夏の公園で - 不思議の森の迷い人

    梅雨入り前の真夏の公園で

    未だ梅雨入り前というのに、陽射しも気温もまるで真夏です。そんな5月下旬、神奈川の公園に出かけました。まずは栗の木の近くの下草でアカシジミを見つけました。栗の花は少なく、今年はまだこれからなのでしょうか。アカシジミを1頭見つけましたが、顔が見えません。そこで、下草を探して見つかったのが上の写真です。そこから3m程離れたところにもう1頭アカシジミが留まっていました。今年は発生が遅い、というより去...

総件数:69 件

似ているタグ