ウラナミアカシジミのタグまとめ

ウラナミアカシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラナミアカシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラナミアカシジミ」タグの記事(47)

  1. ようやく5月中下旬に多摩地区で見た蝶を紹介です。〜2018年5月19日、20日 - 蝶・花・山~自然の色使い

    ようやく5月中下旬に多摩地区で見た蝶を紹介です。〜20...

    ブログの作成は、写真を500KB以下に変換するなど、それなりの準備が必要で、どうもすぐ億劫になる。いまだに5月の蝶の紹介すらできていない。季節感も何もない状況ではあるが、私には身近な多摩地区の蝶を紹介しようと思う。5/19,20の2日間は、高尾周辺、多摩川方面、徒歩圏内の近所の公園に出かけた。この時期は野草も面白いものが見られるので、何を目的にどこに出掛けるか本当に迷う。高尾周辺は主に野草中...

  2. ゼフィルス巡り・・・①ウラミスジシジミ・アカシジミ・ウラナミアカシジミ - フォト エチュード  Photo-Etudes

    ゼフィルス巡り・・・①ウラミスジシジミ・アカシジミ・ウ...

    樹上性のシジミチョウを総称してゼフィルスというそうで、語源はギリシャ神話の西風の神ゼピュロス。日本には25種が生息するというが、この3年で僕は13種ほどしか撮ったことがない。今期は地元のミドリシジミに行くことができなかったので、高原で一気にともくろんだ。まずはウラミスジシジミシジミだが、これには6月のはじめの頃に出会っていた。裏に三筋の白銀腺があるからというのが名前の由来らしいが、ダイセンシ...

  3. クロミドリ最盛期・・・♂♀開翅 - 蝶超天国

    クロミドリ最盛期・・・♂♀開翅

    6月16日早朝に出発して到着した雑木林は曇っていました。寒気が入って気温も低めで絶好のゼフィルス日和の予感です。クヌギやコナラの林縁を探してクロミドリシジミの開翅を狙いました。最初に降りてきたのは♀でした。下草に降りている個体は殆ど逃げられてしまいしたが・・・気温が低めなので梢の個体も降りてきてくれました。クヌギのひこばえには♂が降りてきてくれました。空が明るくなると開翅してくれました。この...

  4. ■トラフシジミと名残りのゼフ 3種18.6.16 - 舞岡公園の自然2

    ■トラフシジミと名残りのゼフ 3種18.6.16

    寒い!「梅雨冷え」とわかっていてもだ。昼前に小谷戸の里で簡単ボランティア参加、午後は会社時代の友人の「混声合唱団リサイタル」を聴きに鶴見まで夫婦でお出かけ。明日はは田んぼ作業とNPO法人の総会に出席予定だが、天気の具合はどうなる?昼前の帰り道で綺麗なウラナミアカシジミに会った。そろそろゼフのシーズンが終わりに近づいている。かわってトラフシジミの時期になる。トラフシジミ18.6.14FUJIF...

  5. オオムラサキ、アカシジミ、ウラナミアカシジミ等 - SAMARAwの花鳥風月(Photolog)

    オオムラサキ、アカシジミ、ウラナミアカシジミ等

    2018年6月14日オオムラサキ♂日本の国蝶です。ウラナミアカシジミアカシジミルリシジミベニシジミイチモンジセセリダイミョウセセリアジサイ

  6. 朝の散歩でゼフ5種を観察 - 蝶超天国

    朝の散歩でゼフ5種を観察

    6月9日地元を少し離れゼフ前線を北上?しました。前夜からの雨の影響で草朝はやや雲が多く・・・その後急激に青空が広がる天気です。雲が多いうちにクヌギやコナラの林縁を狙います。まず見られたのがミズイロオナガシジミです。翅の真ん中にある黒帯の太さに個性があります。だんだん細い黒帯に・・・・ウラナミアカシジミは今年も沢山見られました。日陰と日向では写真の色が全く変わります。例年より時期が早めなので新...

  7. 群馬のオオミドリ&埼玉のオオミドリほか - ヒメオオの寄り道

    群馬のオオミドリ&埼玉のオオミドリほか

    そろそろ登場しているのではと群馬県の丘陵に出かけてみると個体数が少ないものの「オオミドリシジミ雄」が丘陵の山頂付近で、登場してくれました。しかし10時を過ぎると次第にいなくなってしまいました。丘陵を降りる途中では「ムラサキシジミ」トンボの撮影で立ち寄った湿地では朱色の表翅の「ウラギンシジミ雄」が飛び上がりました。 in2018.06.08 群馬県①オオムラサキで有名なこの公園...

  8. 2018.5.25神奈川・雑木林の朝オオミドリシジミ2018.6.7 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.5.25神奈川・雑木林の朝オオミドリシジミ2...

    2018.6.25朝早く起きて、オオミドリシジミを撮りに行く。しかし、前日の天気予報にもかかわらず、現地についても薄い雲が拡がったままだった。オオミドリは林床の日のスポットで翅を拡げるのだが、これでは全く期待できない。7時15分、まだ暗い中、1頭が飛んできたが後が続かない。少し明るくなったので、スポットが当たる場所を探すがそれらしき場所は1か所だけ。しかし、時間が経つとそこも暗くなり、日が当...

  9. 小畔川便り(近くのゼフィルス-3:2018/05/27 06/01) - 小畔川日記

    小畔川便り(近くのゼフィルス-3:2018/05/27...

    5月27日はオオミドリシジミの確認とミドリシジミの発生の確認に25日と同じ場所に出かける。ミドリシジミの姿はまだなかった。ただ、あちこち見ながら歩いて、現場に着いたのが8時20分過ぎだったので、その後の観察で分かったことを考えると少し時間が遅かったのかもしれない。家内が比較的新鮮なウラゴマダラシジミを見つけた。家内撮影ニコンD5500ニッコール55-200ニコン1V31ニッコール70-300...

  10. 梅雨入り前の蝶たち - 花と葉っぱ

    梅雨入り前の蝶たち

    撮影:6月2日(千葉市・加曾利貝塚公園)カラスビシャクを諦めて気を撮り直して草原へ。いつものキジが出迎えてくれた。キジにとって人との出合いは毎日頻繁であっても馴れないのか、距離を3~4メートルより詰めようとしたら、警戒しながらゆっくり歩いて離れて行った。ウラナミアカシジミ(裏波赤小灰蝶)アカシジミの語源かもしれない翅の表側を未だ見たこともない。撮りたいけど、飛翔の瞬間を狙うにはカメラを構えて...

  11. 急がば(歩き)廻れ - 夜つぐみの鳴くところで

    急がば(歩き)廻れ

    こちらも期間限定、ミドリシジミ(緑小灰蝶)が最盛期を迎えています。そこかしこで見られますが、でも開いている子は少ないんです。開いてこその森の宝石、そのままでは雌雄の区別もつきません。太陽が高くなるにつれ下草から木の上に移動してしまいますので、朝の内の早い時間が勝負なんです。個体差でしょうか、いくら待っても開かない子は開かない!そこで、歩き廻って開いている子を探すのが早道なんです。まだ開いた所...

  12. 2018梅雨入り前 - 紀州里山の蝶たち

    2018梅雨入り前

    梅雨入り前の晴天、所用や雑用などの合間を縫って近場のMFに出撃しました。近場では久し振りのウラナミアカシジミが梢の先で休憩中でした。ルリシジミの第2化の時期でしょうか、よく目に付きました。ルリの♀だろうなぁー、ヤクルリの♀ではないだろうなぁー。久し振りにメスグロヒョウモンに出会いました。完全に葉かぶりです。

  13. アカシジミ・ウラナミアカシジミ・ミズイロオナガシジミ(2018/05/26) 武蔵丘陵 - 里山便り

    アカシジミ・ウラナミアカシジミ・ミズイロオナガシジミ(...

    'ミドリシジミ' の後が続かない中、平地 '御三家ゼフ' が最も多く見られた。当初多方面にわたって出現する場所で、4,5km位の歩行を覚悟していたが、此のポイントのみの省エネ撮影で済んだ。この場所の下草の中だけで2,30頭位潜んで居た。アカシジミ♂(赤小灰蝶)ゼフィルス【Zephyrus】The Orange Hairstreak [Jap...

  14. 小畔川便り(近くのゼフィルス-2:2018/5/23.24.26) - 小畔川日記

    小畔川便り(近くのゼフィルス-2:2018/5/23....

    5月23日は曇りで時々日が射すような日だったけど、近場のフィールドにゼフの様子を見に行く。この前来た時から1週間たっているので、そろそろミドリシジミやオオミドリシジミが出てきているかもしれない。それに前回は見かけなかったミズイロオナガはどうなっているのかなと思いながらフィールドを歩く。1週間前はアカシジミが多かったけど、今回はアカシジミは少なかった。ニコンD500ニッコール70-200ニコン...

  15. ゼフィルス2018地元の3種 - 公園昆虫記

    ゼフィルス2018地元の3種

    今年は地元のゼフィルスの発生も早いだろうとは予想していたが、なんと5月6日にアカシジミを見たという方がいたので、あせった。その後気温が下がったり天気が悪かったりで、私が見つけたのは5月12日だったが、それでもやはり早い。5月12日のアカシジミ(今季初見)5月16日にも見かける。どちらも地元の栗の木に来ていた個体だが、クリの花はまだ十分に開花していないようだった。5月21日にも。この個体は、や...

  16. 地元の平地性ゼフ3種 - 蝶超天国

    地元の平地性ゼフ3種

    5月25日今年は発生が極端に早い種もあり適期の読みが難しい状況です。例年タイミングの指標としていたクリの花が咲き出したので地元のゼフィルスを見に行きました。まず見つけたのはウラナミアカシジミですが、傷んだ個体ばかりでした。その中から綺麗そうな♀を狙って・・・今年は個体数も少なめでした。吸蜜しながら移動していくので、良い角度になるのを待って撮影しました。アカシジミもいましたが、こちらは更に鮮度...

  17. キナンウラナミアカシジミ5月26日 - 超蝶

    キナンウラナミアカシジミ5月26日

    土曜日は三重県を目指しました。目的はウラナミアカシジミ紀南亜種あさ7時半頃現地到着・・・天気予報に反して薄曇りですが風は弱く気温もまずまずです。展望台から海を臨むと、早速オレンジの蝶の飛翔姿(^ω^)・・・家族の用意してくれた朝ごはんを食べてから遊歩道を歩いているとチラチラと小飛翔今季も会えましたキナンウラナミアカシジミ本命のウバメガシで産卵でしょうか?また秋にサツマシジミに会いに行きたいと...

  18. ミドリシジミ羽化直他 - 風任せ自由人

    ミドリシジミ羽化直他

    その後、何回かミドリシジミの森に出かけた。今年も沢山の個体が確認できて、次から次へと湧き出るように姿を現し、どこ子にレンズを向けていいのや悩むような瞬間もあった。しかし、同じくらいの時間に行って同じように日差しがあってもちっとも出てきてくれないこともあった。また、それはウラナミアカシジミについても同様だった。或る日はウラナミアカシジミだらけと言うと少し大袈裟だが、沢山のウラナミアカシジミと出...

  19. ゼフィルスの季節 - 比企丘陵の自然

    ゼフィルスの季節

    今朝はアカシジミとウラナミアカシジミが沢山飛んでるよ!と連絡を頂いたので朝の奉仕活動の前にチョッと行って来ました。綺麗な蝶が飛んだり止まったりを繰り返していました。ズームレンズ手持ち撮影なのでピン甘を量産しちゃいました。あと数日経つとミドリシジミが飛び出すので楽しみにしています。おまけの1枚はキビタキ

  20. 縄文時代の遺跡広場に舞うシジミチョウの仲間たち - 花と葉っぱ

    縄文時代の遺跡広場に舞うシジミチョウの仲間たち

    撮影:5月24日(千葉市・加曾利貝塚公園)明け方まで降っていた雨が上がり、陽が射してきたので、気晴らしで貝塚公園へ。広場の中央にクリの花が枝垂れるように咲いていて、シジミチョウ3種が活発に樹の周りを飛び回り、吸蜜していた。止まるときは翅を閉じてしまうので表翅が撮れなくて残念です。アカシジミ(赤小灰蝶)シジミチョウ科ミドリシジミ亜科前翅長20ミリ内外。ウラナミアカシジミ(裏波赤小灰蝶)シジミチ...

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