ウラナミシジミのタグまとめ

ウラナミシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラナミシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラナミシジミ」タグの記事(85)

  1. 珍客 - Mag's DiaryⅢ

    珍客

    庭に珍客到来!キツネノロウソクかな。キツネノエフデ、キツネノタイマツ、コイヌノエフデ、キタキツネノロウソク・・・よく似たキノコがあるので判別が難しい。北隆館「原色きのこ図鑑」で見たら、キツネノロウソクが一番似ていた。珍しいものを見たと振り返ったら、スイートピーにウラナミシジミが来ていた。庭にウラナミシジミが来たのは初めてだょ(#^^#)☆何年かに一度、庭に珍客が来る。今までの珍客・・・ノゴマ...

  2. 33ウラナミシジミ「蝶図鑑」 - 超蝶

    33ウラナミシジミ「蝶図鑑」

    秋になると毎年北上し目立ってくる蝶ウラナミシジミです。この蝶が、近所の堤防で見られるようになると秋を感じる私です。♂♀共、見る角度で変幻します。

  3. 2019.4.17東京・白金の森カラカラの日は続く2019.4.28 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2019.4.17東京・白金の森カラカラの日は続く20...

    2019.4.17トラフシジミはノウルシにやって来た。1頭目は比較的近い場所で開翅したが翅は傷んでいた(1コマ目)。次も、遠い場所ですぐ開く。上からしか撮れないので、高さ60cmほど、小橋の欄干に立ち上がって撮影した(2、3コマ目)。欄干の幅は平均台程度しかなく、体が前後に揺れ、重くて長い300ミリでの合焦が難しかった。飛翔が撮れたと思ったがムラサキシジミ(4コマ目)。翅を開くことを期待した...

  4. 3月のウラナミシジミ - 風任せ自由人

    3月のウラナミシジミ

    本日、我が家周辺は日差しはあったが北寄りの風が強かった。でも目指す場所は山間の南向き斜面だから、きっと大丈夫だろうと踏んで車を走らせた。途中、その北風がかなり強く吹き荒れている場所もあったが、目的地の少し手前くらいから風が弱まっているように感じた。それなら、別の発生が早い場所の様子も見てみようかなと思って、少々寄り道をした。すると、早速モンキチョウが数匹飛んでいるのが目に入った。そして、暫く...

  5. 今日のシジミチョウ(12月25日) - 不思議の森の迷い人

    今日のシジミチョウ(12月25日)

    今年もハードディスクに溜まった撮影データの整理をする季節になりました。ついでに約10年分のデータを日にちごとに並べてみたところ、12月は11日分のデータが見つかりました。今日12月25日のシジミチョウはウラナミシジミです。2010年12月25日、ツアーで訪れた臺灣の高雄、澄清湖で撮った1枚です。近くでミツバチの巣を開けて溜まった蜂蜜を観光客に見せています。野外での実演販売です。私は少し外れて...

  6. ■ウラナミシジミ18.11.24 - 舞岡公園の自然2

    ■ウラナミシジミ18.11.24

    きのうとかわって寒さがすすんだ。曇り空から時々陽射しが出る。「祭りがおわった」谷戸は案山子の姿が消えて冬景色になっていた。残り少なくなったセンダングサには、こちらも残り少なくなったウラナミシジミが吸蜜に余念がなかった。ウラナミシジミ18.11.21FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO400 1/250,F8陽が当たらない側からの画像です。〃(同一個体)〃〃 ISO40...

  7. 2018.11.6東京・恵比寿ヤマトシジミ2018.11.17 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.11.6東京・恵比寿ヤマトシジミ2018.1...

    2018.11.6曇り空だが気温が高いせいか、少し空が明るくなるとヤマトシジミは開翅する。オスばかりだったが、少し青いメスがいた。上から靑鱗が一番輝くアングルを探す。横からも撮ってみる。花は枯れかかっているとはいえ、逆に、いい感じにだ。まだウラナミシジミが飛び回っており、小菊の上で3頭が騒いでいた。真ん中のメスをめぐるオスの争い。3つの顔が並んだ時は可愛かった。ふと少し先を見るとブルーが輝い...

  8. 秩父のクロツバメシジミ撮影会(2018/11/4) - 小畔川日記

    秩父のクロツバメシジミ撮影会(2018/11/4)

    11月4日は、10月28日と同じ場所に、naoggioさん、Akakokkoさん、霧島緑さん、photobikersさんらと出かけた。現地では先週もお世話になったekuboさん、R.Kさん、それにekuboさんの同級生のAさんらと合流、総勢8人の大撮影会になった。9時頃に現地に着くと、早速新鮮なクロツバメシジミが翅を開いて出迎えてくれた。ニコンD500シグマアポマクロ150霧島緑さんはクロツ...

  9. ヤマトシジミ青雌他 - 風任せ自由人

    ヤマトシジミ青雌他

    クロツバメシジミを撮影したツメレンゲの咲く場所でヤマトシジミの青雌を見つけた。そこではウラナミシジミの吸蜜も撮影できた。入間基地近くにある公園の駐車場に車を停めた時、そこの生垣にウラギンシジミがいた。

  10. 晩秋の山里 - 飛騨山脈の自然

    晩秋の山里

    快晴に誘われて郊外に出かけた。雑木林は冬間近で最後の化粧をして彩っていた。空地にわずかに残っていたシロツメクサにウラナミシジミ♀が吸蜜に訪れた。♂は見ることができなかった。畑に作ってある菊にツマグロヒョウモン♂が飛来した。1~2日前くらいに羽化したと思われる新鮮さだ。ヤマトシジミは数頭見かけたがボロ個体ばかりだ。これは割とましな♂だ。今年はまだ冷え込みが足りないせいか青の発達した♀はこれから...

  11. 2018.10.26東京・恵比寿ウラナミシジミ2018.11.7 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.10.26東京・恵比寿ウラナミシジミ2018...

    2018.10.26今季初のヤマト青メスを撮った日。キタテハが白菊で一休み。撮ってはみたものの花がうるさすぎ、チョウはどこにいるのかさえ判らなくなってしまった。クロアゲハがブッドレアに少し立ち寄って飛び去った。この時期としてはとても新鮮なメス。右翅に他の花の花粉をつけていたが何の花だろう。萩に集まるウラナミシジミはかなり少なくなった。メスを待つ飛び古したオスのほうが多いくらいだ。オスはとまっ...

  12. 海岸近くで秋のチョウを探す - 蝶超天国

    海岸近くで秋のチョウを探す

    10月28日少しずつ朝晩の気温が下がり朝晩は上着が必要になってきました。ムラサキツバメが集団を作るにはまだ早そうですが、マテバシイの多い公園に行ってみました。ハマウドのような花で吸蜜している個体を見つけましたが、今年はかなり少なそうです。浜辺のポイントに移動すると・・・・ムラサキシジミがポツポツといましたが、気温が高いせいか開翅は殆どしません。暫く見ていると開翅する瞬間もありました。時々セイ...

  13. 2018.10.24東京・恵比寿ヤマトシジミ2018.11.3 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.10.24東京・恵比寿ヤマトシジミ2018....

    2018.10.24萩の花にはでウラナミシジミの他にもヤマトシジミも吸蜜にやってくる。ほとんどは翅を開かず、開いてもスレ個体。しかし、大型のオスがやってきた。翅が白っぽくピカピカの個体だった。少し待っていたら開翅した。萩の花もそろそろ終わりで、萎んだ花が写り込むのが惜しい。飛翔は全くいいところなし。かろうじてオス。2018.10.26ウラナミシジミの数が減ったということもあるが、この日も飛翔...

  14. ■センダングサと蝶 3種18.11.1(ヒメアカタテハ、チャバネセセリ、ウラナミシジミ) - 舞岡公園の自然2

    ■センダングサと蝶 3種18.11.1(ヒメアカタテハ...

    早くも11月、今年も残すところあと2か月。寒い季節も間近になってきた。おとといの散策で、おわりに近いセンダングサの風に揺れる花に、蝶が吸蜜に忙しく飛び交っていた。ヒメアカタテハ18.10.30FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO400 1/640,F8 出会いの少ないままに、ちょっと擦れた個体が風に揺れる姿を撮ることができた。チャバネセセリ〃〃ISO400 1/500...

  15. 2018.10.19東京・恵比寿ウラナミシジミ2018.11.1 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.10.19東京・恵比寿ウラナミシジミ2018...

    2018.10.19ウラナミシジミに混じってヤマトシジミも萩の花のまわりを飛び回っているが、萩にばかり吸蜜する。イヌタデにとまったのを見つけて近くに寄る。高温期にしては傷みがない。どうも高温期型のオスは写りが悪く、馬子にも衣装があてはまらない。灰色がかったブルーのせいもあるが、光線の当たり具合がよくなかったことにする。明るいピンクにしたかったが、少し暗めにしたほうががいい感じになった。いつも...

  16. ウラナミシジミ(2018/10/21) - 小畔川日記

    ウラナミシジミ(2018/10/21)

    10月21日はウラナミシジミの様子を見に、市内のいつもとは違う場所に出かける。ウラナミシジミは、いつものコスモスの川原にもいるにはいるのだけど、キバナコスモスには来てくれない。比較的きれいなオスがセンダングサで吸蜜していた。ニコンD500シグマアポマクロ150ニコンD500シグマアポマクロ150あまりシャッターを押さないうちに飛んでしまった。もう一頭いたけど今年はここでもチョウの姿が少ない。...

  17. 2018.10.19東京・恵比寿ウラナミシジミ2018.10.29 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.10.19東京・恵比寿ウラナミシジミ2018...

    2018.10.19自宅から徒歩3分のポイント。ウラナミシジミは減るころかと思っていたがそんな気配もなく萩の花の周りを飛び回っていた。イヌタデ・ピンクにオス。翅の壊れていないメスを選び、再ぶのを待つ。ムリに飛ばしたら戻って来ない確率大。飛び出しは全く撮れない。吸蜜や産卵のために、次の花を物色中のホバリングを狙う。ほとんど上から被せ気味に撮影したせいか、質はともかく数だけは大豊作だった。多すぎ...

  18. 2018年10月下旬茨城県西部埼玉県北部県境いつもの公園 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2018年10月下旬茨城県西部埼玉県北部県境いつもの公園

    2018年10月27日、28日自宅のツメレンゲ&28日いつもの公園自宅のツメレンゲの花芽が白っぽく色付いてきました。27日28日、何故か日差しとは逆方向に1本だけ曲がりました。両脇に小さな花芽が一つずつありました。中心の花芽はピンク色っぽいものが透けて見えます。今日は暖かかったためか、グーンと膨らんだ感じです。いよいよ咲きそうです。さて、9月9日以来のいつもの公園です。そろそろヤマトシジミの...

  19. 2018.10.17東京・恵比寿ウラナミシジミ2018.10.27 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.10.17東京・恵比寿ウラナミシジミ2018...

    2018.10.17ウラナミシジミの日々。オスは飛び古したものばかりと思っていたがそうではなく、中には新鮮な個体が混じっていた(1コマ目)。メスは相変わらず産卵に明け暮れていた。日陰だったが(2コマ目)、風が吹き日射しが入る(3コマ目)。4コマ目はニラの花での吸蜜。萩は白いほうが花盛りといった感じ。日が当たると大きく翅を開くがこれが限界。白花でもピンクの花が少し混じっている。日陰のこんな姿も...

  20. アサマイチモンジ - あだっちゃんの花鳥風月

    アサマイチモンジ

    久々に都内のS公園に行ってみました。水場にカメラマンが2人いました。此処にキビタキ♂を撮りに行ったのですが、♀しか最近は出ないようです。♀もあまり出が良くないようで、30分で止めてしまいました。撮れた鳥はモズ♂とガビチョウだけ。この日はエナガもコゲラも見る事がありませんでした。アザミの花にアサマイチモンジがいました。ヒラヤマギクに止まっていたウラナミシジミ、これがこの日一番良い写真でした。

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