ウラナミシジミのタグまとめ

ウラナミシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはウラナミシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ウラナミシジミ」タグの記事(83)

  1. ヤマトシジミ青雌他 - 風任せ自由人

    ヤマトシジミ青雌他

    クロツバメシジミを撮影したツメレンゲの咲く場所でヤマトシジミの青雌を見つけた。そこではウラナミシジミの吸蜜も撮影できた。入間基地近くにある公園の駐車場に車を停めた時、そこの生垣にウラギンシジミがいた。

  2. 晩秋の山里 - 飛騨山脈の自然

    晩秋の山里

    快晴に誘われて郊外に出かけた。雑木林は冬間近で最後の化粧をして彩っていた。空地にわずかに残っていたシロツメクサにウラナミシジミ♀が吸蜜に訪れた。♂は見ることができなかった。畑に作ってある菊にツマグロヒョウモン♂が飛来した。1~2日前くらいに羽化したと思われる新鮮さだ。ヤマトシジミは数頭見かけたがボロ個体ばかりだ。これは割とましな♂だ。今年はまだ冷え込みが足りないせいか青の発達した♀はこれから...

  3. 2018.10.26東京・恵比寿ウラナミシジミ2018.11.7 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.10.26東京・恵比寿ウラナミシジミ2018...

    2018.10.26今季初のヤマト青メスを撮った日。キタテハが白菊で一休み。撮ってはみたものの花がうるさすぎ、チョウはどこにいるのかさえ判らなくなってしまった。クロアゲハがブッドレアに少し立ち寄って飛び去った。この時期としてはとても新鮮なメス。右翅に他の花の花粉をつけていたが何の花だろう。萩に集まるウラナミシジミはかなり少なくなった。メスを待つ飛び古したオスのほうが多いくらいだ。オスはとまっ...

  4. 海岸近くで秋のチョウを探す - 蝶超天国

    海岸近くで秋のチョウを探す

    10月28日少しずつ朝晩の気温が下がり朝晩は上着が必要になってきました。ムラサキツバメが集団を作るにはまだ早そうですが、マテバシイの多い公園に行ってみました。ハマウドのような花で吸蜜している個体を見つけましたが、今年はかなり少なそうです。浜辺のポイントに移動すると・・・・ムラサキシジミがポツポツといましたが、気温が高いせいか開翅は殆どしません。暫く見ていると開翅する瞬間もありました。時々セイ...

  5. 2018.10.24東京・恵比寿ヤマトシジミ2018.11.3 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.10.24東京・恵比寿ヤマトシジミ2018....

    2018.10.24萩の花にはでウラナミシジミの他にもヤマトシジミも吸蜜にやってくる。ほとんどは翅を開かず、開いてもスレ個体。しかし、大型のオスがやってきた。翅が白っぽくピカピカの個体だった。少し待っていたら開翅した。萩の花もそろそろ終わりで、萎んだ花が写り込むのが惜しい。飛翔は全くいいところなし。かろうじてオス。2018.10.26ウラナミシジミの数が減ったということもあるが、この日も飛翔...

  6. 小畔川便り(AF-Cの効き具合:2018/10/22) - 小畔川日記

    小畔川便り(AF-Cの効き具合:2018/10/22)

    10月22日はまた自宅前の川原に行く。ここが一番蝶の数が多い。ギンイチモンジセセリの幼虫の様子を見ると、最初に作った巣には幼虫はいなかった。ニコンD500シグマアポマクロ150葉は十分残っているけど、風で揺れて周囲の葉に良くぶつかっていたので、移動してしまったのだろうか。もう少し根元の方に移動して巣を作っていた。ニコンD500シグマアポマクロ150その巣の下の方を見ると幼虫の姿も見えた。ニコ...

  7. ■センダングサと蝶 3種18.11.1(ヒメアカタテハ、チャバネセセリ、ウラナミシジミ) - 舞岡公園の自然2

    ■センダングサと蝶 3種18.11.1(ヒメアカタテハ...

    早くも11月、今年も残すところあと2か月。寒い季節も間近になってきた。おとといの散策で、おわりに近いセンダングサの風に揺れる花に、蝶が吸蜜に忙しく飛び交っていた。ヒメアカタテハ18.10.30FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO400 1/640,F8 出会いの少ないままに、ちょっと擦れた個体が風に揺れる姿を撮ることができた。チャバネセセリ〃〃ISO400 1/500...

  8. 2018.10.19東京・恵比寿ウラナミシジミ2018.11.1 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.10.19東京・恵比寿ウラナミシジミ2018...

    2018.10.19ウラナミシジミに混じってヤマトシジミも萩の花のまわりを飛び回っているが、萩にばかり吸蜜する。イヌタデにとまったのを見つけて近くに寄る。高温期にしては傷みがない。どうも高温期型のオスは写りが悪く、馬子にも衣装があてはまらない。灰色がかったブルーのせいもあるが、光線の当たり具合がよくなかったことにする。明るいピンクにしたかったが、少し暗めにしたほうががいい感じになった。いつも...

  9. ウラナミシジミ(2018/10/21) - 小畔川日記

    ウラナミシジミ(2018/10/21)

    10月21日はウラナミシジミの様子を見に、市内のいつもとは違う場所に出かける。ウラナミシジミは、いつものコスモスの川原にもいるにはいるのだけど、キバナコスモスには来てくれない。比較的きれいなオスがセンダングサで吸蜜していた。ニコンD500シグマアポマクロ150ニコンD500シグマアポマクロ150あまりシャッターを押さないうちに飛んでしまった。もう一頭いたけど今年はここでもチョウの姿が少ない。...

  10. 2018.10.19東京・恵比寿ウラナミシジミ2018.10.29 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.10.19東京・恵比寿ウラナミシジミ2018...

    2018.10.19自宅から徒歩3分のポイント。ウラナミシジミは減るころかと思っていたがそんな気配もなく萩の花の周りを飛び回っていた。イヌタデ・ピンクにオス。翅の壊れていないメスを選び、再ぶのを待つ。ムリに飛ばしたら戻って来ない確率大。飛び出しは全く撮れない。吸蜜や産卵のために、次の花を物色中のホバリングを狙う。ほとんど上から被せ気味に撮影したせいか、質はともかく数だけは大豊作だった。多すぎ...

  11. 2018年10月下旬茨城県西部埼玉県北部県境いつもの公園 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2018年10月下旬茨城県西部埼玉県北部県境いつもの公園

    2018年10月27日、28日自宅のツメレンゲ&28日いつもの公園自宅のツメレンゲの花芽が白っぽく色付いてきました。27日28日、何故か日差しとは逆方向に1本だけ曲がりました。両脇に小さな花芽が一つずつありました。中心の花芽はピンク色っぽいものが透けて見えます。今日は暖かかったためか、グーンと膨らんだ感じです。いよいよ咲きそうです。さて、9月9日以来のいつもの公園です。そろそろヤマトシジミの...

  12. 2018.10.17東京・恵比寿ウラナミシジミ2018.10.27 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.10.17東京・恵比寿ウラナミシジミ2018...

    2018.10.17ウラナミシジミの日々。オスは飛び古したものばかりと思っていたがそうではなく、中には新鮮な個体が混じっていた(1コマ目)。メスは相変わらず産卵に明け暮れていた。日陰だったが(2コマ目)、風が吹き日射しが入る(3コマ目)。4コマ目はニラの花での吸蜜。萩は白いほうが花盛りといった感じ。日が当たると大きく翅を開くがこれが限界。白花でもピンクの花が少し混じっている。日陰のこんな姿も...

  13. アサマイチモンジ - あだっちゃんの花鳥風月

    アサマイチモンジ

    久々に都内のS公園に行ってみました。水場にカメラマンが2人いました。此処にキビタキ♂を撮りに行ったのですが、♀しか最近は出ないようです。♀もあまり出が良くないようで、30分で止めてしまいました。撮れた鳥はモズ♂とガビチョウだけ。この日はエナガもコゲラも見る事がありませんでした。アザミの花にアサマイチモンジがいました。ヒラヤマギクに止まっていたウラナミシジミ、これがこの日一番良い写真でした。

  14. 2018.10.16東京・恵比寿イチモンジセセリ2018.10.25 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.10.16東京・恵比寿イチモンジセセリ201...

    2018.10.16午前のルーティン。目的は未だ満足に撮れていないウラナミシジミ♀の飛翔だが、またしても失敗。美形が現れるたびに静止を撮るか飛翔を撮るかで迷い、結局はどちらも中途半端だった。逆さになって産卵や吸蜜する時の透けた翅は美しい。Sビールの花壇には野草が植えられていてイヌタデの群落もある。その群落で1頭のウラナミシジミが吸蜜を繰り返していた。少し飛んでもまた戻ってくる(吸蜜花同一の法...

  15. 2018.10.15東京・恵比寿ウラナミシジミ2018.10.24 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.10.15東京・恵比寿ウラナミシジミ2018...

    2018.10.15徒歩3分。家に引きこもっているよりはマシと午前中のルーティンワーク。萩には相変わらず少し擦れたウラナミシジミが集まっていた。メスは萩の花の蜜を吸い、ひっきりなしに産卵する。そんなメスを見つけては追いかけるオス。両方にピントが合ったがメスが残念だった。穂先にオスのウラナミシジミ。尾状突起が残っておりこの時期としてはいいほうだ。ヤマトシジミはほとんど翅を開かなかった。たまには...

  16. 蝶を呼ぶ秋の黄色い花 - 不思議の森の迷い人

    蝶を呼ぶ秋の黄色い花

    週末は天気が悪いことが多く、10月の下旬になってやっと秋の里山を歩くことができました。午前中は用事があり途中で住宅街の緑地の前を通るとアカタテハ、ヒメアカタテハ、ウラナミシジミなどが元気に飛び廻っていました。家に帰り昼食を急いで済ますと、いつもの里山を歩いてみました。さっそくウラナミシジミが見つかりました。この季節、セイタカアワダチソウは虫たちが集まる秋の花です。いつもススキと秋の里山の覇を...

  17. ヤクルリ♀とその他のチョウたち - 蝶超天国

    ヤクルリ♀とその他のチョウたち

    10月13日つづき先回に続いてヤクシマルリシジミですが、今回は♀です。この日は産卵行動や卵を期待していましたが見られず、センダングサの吸蜜シーンだけです。ビカビカの個体は見られませんでしたが、全体的にはまずまずの状態でした。同じような写真ばかり沢山撮りました。吸蜜に飽きると葉の上などに静止し全開翅します。広角でも何カットか撮りました。センダングサが多い雰囲気を撮影したかったのですが・・・逆光...

  18. 2018.10.12東京・恵比寿ウラナミシジミ2018.10.22 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.10.12東京・恵比寿ウラナミシジミ2018...

    2018.10.12徒歩3分の萩の木には産卵と吸蜜のためにメスのウラナミシジミが集まる。オスは少ないが、狙いをつけた美形のメスに干渉するので好ましい存在ではない。それにほとんど擦れているのでスルー。空は曇り時々薄曇りといった感じ。美形のメス。上から撮っても少し薄暗いのでブルーっぽいが、どこから撮るととブルーに輝くのだろう。結論は、V字開翅の時、斜め前、少し下の方から撮影する。でも、まだまだ。...

  19. 里山の"Compadre"達(2018/10/13)荒川④ - 里山便り

    里山の"Compadre"達(20...

    相変わらずはっきりしたお天気が無い、雨が降りそうな状況だがフィールードに出た。案の定蝶影が無い、'てくてく写日記' の banyanさんから戴いたコメントをふと思い出しフィールド巡りする。'ヤブツルアズキ' と 'ツルフジバカマ' ポイントです。かって此処には良好なフィールドがあり、 'ウラナミシジミ&#...

  20. ヤマトシジミの青雌探し他in2018.10.06~10.20 - ヒメオオの寄り道

    ヤマトシジミの青雌探し他in2018.10.06~10.20

    少しだけ時間が出来たので近くの見沼田んぼに「ヤマトシジミ」蒼雌探しに出かけてきました。今日一番蒼い個体は、過去キタキチョウとウラギンシジミの越冬個体が観察出来た用水沿いの道辺で見つけました。2番目に蒼い個体は一昨年の冬、ムラサキツバメ、ムラサキシジミウラギンシジミが集まっていた神社で観察出来ました。3番目に蒼い個体は、昨冬ウラギンシジミが1本の樹に数多く集まった寺の前で撮影叶いました。用水沿...

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