エアラインのタグまとめ

エアライン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはエアラインに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「エアライン」タグの記事(27)

  1. デルタ航空 A350-900N502DN - 趣味散策

    デルタ航空 A350-900N502DN

    70~80年代におけるアメリカのエアラインは魅力があり好きだったが、今のアメリカのエアラインはどうも魅力を感じ無かった。理由としてマーキングがつまらなく、どれもヨーロッパのエアラインと比べると「なんだかな~」と思わせた。デルタにA350-900が就役すると雑誌などで目にする機会が増え、機体とマーキングが以外と合っているなと思わされた。Gemini200より2回目の製品化で今回は、Wi-Fiレ...

  2. ルフトハンザ航空 B747-400 新塗装 - 趣味散策

    ルフトハンザ航空 B747-400 新塗装

    ルフトハンザに興味を持ったのは747-8を導入したらで、それまではBAとAFがメインだった。LHのマーキングがどうも好みでは無く、新塗装になってから格好良いと感じさせられるようになった。旧色と比べ新塗装は品があってドイツらしくなったと思うが、どうだろうか...?本家、ヘルパより1/200のダイキャスト製で製品化された。流石ヘルパだけあってユーザーを満足させてくてる。herpaWingsルフト...

  3. アゼルバイジャン航空 B787-8 - 趣味散策

    アゼルバイジャン航空 B787-8

    アゼルバイジャンと聞くとソ連邦に属した共和国だな~程度で関心がなかったが、この国のフラッグキャリアであるアゼルバイジャン航空がB787-8を保有することになって驚いた。さらにマーキングが特徴的でなんとも...何故か魅力があり、どこかのメーカーが製品化しないかなと待って、ようやくインフライト200からリリースされ手に入れることが出来た。(1/400はフェニックスから製品化、どうも造形が...)...

  4. バンコク・エアウェイズの機内食 - イ課長ブログ

    バンコク・エアウェイズの機内食

    さて、緊急企画のあとはまたスコータイの話に戻るわけだが、ひとつお気楽ネタをはさむ。バンコク〜スコータイの往復で乗ったバンコク・エアウェイズのメシの話。イ課長がこの航空会社を利用するのは2015年、バンコクで乗り換えてラオスのヴィエンチャンに行った時以来だ。この時も割とサービスは良かったという印象がある。今回もよかった。飛行時間は1時間20分。水平飛行してる時間なんて50分くらいじゃないか?そ...

  5. スイス国際航空に乗る - イ課長ブログ

    スイス国際航空に乗る

    2月の欧州出張は行きがスイス国際航空、チューリヒ経由でブリュッセル。帰りはミュンヘンからルフトハンザ直行便という、変則的な組み合わせだった。スイス国際航空というのは初めて乗る。スイスインターナショナルエアラインズ。むかーしあったスイス航空がつぶれ、そのグループ会社が「スイス」の名を引き継いで今の会社になったらしい。現在はスイスのフラッグ・キャリアってことだろうな。乗ってみてどうだったか?総じ...

  6. 走れイ課長、ミュンヘン空港を - イ課長ブログ

    走れイ課長、ミュンヘン空港を

    欧州出張における最後のデキゴトをまず書こう。早めに注意喚起しておきたいので。前回記事にも書いたように、ミュンヘン空港から帰国便に乗ったのは2月23日の土曜。この日、ミュンヘン空港のルフトハンザ・エコノミー用チェックインカウンターはおっそろしく混んでた。だってカウンターがたった二つしか開いてないんだもん。ほかにbulky laggage(かさばり荷物)専用カウンターがスキー客で超長蛇の列。お子...

  7. BRITISH AIRWAYS Concorde G-BOAA 'Landor' Color Scheme - 趣味散策

    BRITISH AIRWAYS Concorde G-...

    「ランドール」塗装のG-BOAC に続き早く製品化された G-BOAA。レジで分かる通り「英国航空」が受領した1号機で、音速飛行や空軍の曲技チームとの編隊飛行など色々なエピソードを有する名機だ。AFの墜落事故により「飛ばないコンコルドの1機」となってしまうが、モデルとして手にすることが出来るので嬉しい。G-BOAC よりは印刷ズレやキズなどあまり無く良質なモデルだ。先のG-BOAC と同じ数...

  8. BRITISH AIRWAYS B787-8 - 趣味散策

    BRITISH AIRWAYS B787-8

    旅客機の中で機体のシルエットが「綺麗」だと思ったのがB787で、特に胴体と翼のバランス対比が良く見える基本型に惹かれた。それと合わせユニオンジャックを模様したブリティッシュエアウェイズ(英国航空)のマーキングが格好良く、今はコンコルドに次いで「お気に入り」の機種となっている。胴体延長の-9も良いが、見た目が鈍重の-8のほうが愛らしく、いつも見ていられる旅客機だ。B787-8は主力中型機なので...

  9.  【キャンセル始末記-5】新たなるエアアジア予約 - イ課長ブログ

    【キャンセル始末記-5】新たなるエアアジア予約

    これまで書いた一連の「長~い時間つぶし関連記事」はダッカをキャンセルしたための、言わば「しわ寄せ」みたいなもんだが、もう一つ重要なしわ寄せ処理が残っている。ホテルにチェックインしたイ課長が最初にしたのはシャワーを浴びること。次に半裸で缶ビールを飲み、そしてPCで帰りのフライト予約することに着手した。これは重要だ。これをやらんとバンコクに来たはいいけど、日本に戻れぬ。バンコクで永遠にグウタラし...

  10. タイ国際航空 B747-400 - 趣味散策

    タイ国際航空 B747-400

    タイ国際航空の旧カラーは好まなく関心が無かったが、新塗装となってからは「キレイ」だな~と見ていた。羽田や成田で見た時は驚いた!それは斜光が当たると紫が美しく見えて魅了されたことはいつまでも覚えている。747-400を運航しているエアラインでは、LHやBAとともに少しでも長く活躍してもらいたい4発機だ。B747-400は各メーカーが出すほどの人気機種である。インフライトは全体の印象を捉えている...

  11. アゼルバイジャン航空が! - ぷんたろうTrip

    アゼルバイジャン航空が!

    こんにちは。ぷんたろうです。完全に僕にとってだけのニュースなんだけど、なんと、アゼルバイジャン航空が東京に就航することを検討しているらしい。ふた月くらい前に、何かの拍子にアゼルバイジャン航空についてのネット記事を読んで以来、アゼルバイジャンに興味が湧いて、行ってみたいなーと思っていたら、ここへきて東京就航だなんて。なんというタイミング。まあでもまだ検討段階ですからね。今後どうなるかはわかりま...

  12. 最後のジャンボ旅客機 747-8i「Lufthansa」 - 趣味散策

    最後のジャンボ旅客機 747-8i「Lufthansa」

    747の胴体を延長して787の技術を取り入れた747-8iはエアバスA380より「希少な機種」でヨーロッパではルフトハンザのみ。747-400よりボディが長いのでシルエットが美しく、また堂々たる姿に747-8iは良いなぁ思わせる。747シリーズはこれで最後だと思うが、日本から徹底(終焉)するまで見届けていきたい。本来、個人的にルフトハンザは二の次だったが、747-8iを導入したために関心を持...

  13. 【キャンセル始末記-3】Biman予約のキャンセル - イ課長ブログ

    【キャンセル始末記-3】Biman予約のキャンセル

    実は、今日は年に一度の、イ課長の機嫌の悪い日なのだ。明日は健康診断。前夜はビールが飲めねぇときやがった。この暑いのに。しかも明日の健診の開始は11時半。朝から飲まず食わずで昼までガマンかよ!健康診断のために毎回すげぇ不健康とストレスを強いられるから機嫌が悪いのだ。この際、フライトキャンセルの話を続けるぞ。前回書いたANAのキャンセルは「鉄のオキテ」のために苦渋の決断を迫られたが、片道だけ予約...

  14. 世界最大の旅客機 A380 - 趣味散策

    世界最大の旅客機 A380

    世界最大の旅客機で各エアラインの「フラッグシップ」として君臨するA380。B747とは違った魅力が備わり飛ぶ姿は圧巻だ。●模型の趣各エアラインのA380が発売される中、見てすぐに「格好が良い」と思ったのがBAで、FAとLHも良かったがBAのカラ―に惹かれた。はじめはSKYMARKSのスナップフィットモデルを手にしたが、どうも安っぽく感じたためダイキャストモデルが欲しくなりジェミニを入手。箱も...

  15. 【キャンセル始末記-2】ANA予約のキャンセル - イ課長ブログ

    【キャンセル始末記-2】ANA予約のキャンセル

    今回の旅行でイ課長が予約していたフライトは以下の二つ。【予約A】8月4日羽田⇒バンコク⇒ダッカ ---他の移動手段---8月15日バンコク⇒成田羽田⇒バンコク間はANA便、バンコク⇒ダッカは同じスターアライアンスのタイ航空。【予約B】8月8日ダッカ⇒バンコクビーマンバングラデシュ航空。イ課長の緊急避難的計画では、予約Aは「バンコク→ダッカ」だけキャンセルし、予約Bの方は完全キャンセルする必...

  16. キャセイのラウンジ - Cookie's Diary

    キャセイのラウンジ

    なんか 急激に質が 悪くなってる hkのキャセイラウンジ今回は まず デイム サムなしで花巻中華料理も あるけど うーーーんピザも本格的だったのにパルマジャンチーズ 粉本物じゃない!!ちょいと ひどすぎないか??確かに キャセイ 売り上げ良いんだけど石油先物で 大損それが こんなところにーーどうすんでしょうね?

  17. BRITISH AIRWAYS Concorde G-BOAC 'Landor' Color Scheme - 趣味散策

    BRITISH AIRWAYS Concorde G-...

    英国航空は伝統と格式ある名門エアラインで特に「ランドール塗装」は、子供の頃から見ていたため馴染みあるマーキングだ。Gemini Jetsよりジェミニ200で「コンコルド ランドール」が製品化された。本当に欲しいモノだけに歓喜に沸いたことは忘れない。リリースがあった時は、ホーガンの「ランドール」を探していた頃なので運命を感じてしまう。新塗装も悪くないが活躍時期が短いこともあり「ランドール」を纏...

  18. ミャンマーでヒコーキに乗らなかった理由 - イ課長ブログ

    ミャンマーでヒコーキに乗らなかった理由

    本日は久しぶりの「理由」シリーズ。そもそもミャンマーに今行こうと思った理由とか、ヤンゴンに1泊しかしなかった理由とか、この旅行では「いろいろ考えた末にこうした」ってことが多かった。ミャンマーで国内線の飛行機に乗らなかったのもそういった熟慮の結果なのだ。。なんで乗らなかったのか?路線がないわけじゃない。あるんだよ。国内便はたくさん。特にヤンゴン⇒バガンはバスだと一晩かかる。飛行機の方が圧倒的に...

  19. ソ連の威信をかけた超音速旅客機「Tu-144」 - 趣味散策

    ソ連の威信をかけた超音速旅客機「Tu-144」

    ソビエト社会主義共和国連邦が製造したSSTで、コンコルドと似た外見だ。注目するところは、一国での開発・製造とソ連の科学技術が優れている事を証明した事だ。しかし業績が惨澹たるものでソ連らしい。名門メーカー「ヘルパ」から製品化されたが、ヘルパらしく素朴な作りな上、頑丈で安心して扱える。欲を云えば、もう少しディテールがあってもいいのではと思うが、ヘルパはヘルパなんだと永年変わらない。herpaWi...

  20. HoganWingsの実力 - 趣味散策

    HoganWingsの実力

    プラスチック製のエアプレーンモデルを手掛けるホーガンウイングス、ダイキャストモデルと比べれば安価で入手しやすく、また仮想カラ―なモノまで製品化して楽しませてくる。プラ成形も良いが機種によっては似てないのもあるが(主にフェイスだが)、さらにマイナーなエアラインとOEMモデルがあるのも魅力だ。hoganWings1/200A340-500 アリク・エア CS-TFX▲ナイジェリアのエアラインで、...

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